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グリザイアの楽園 第1話「カプリスの繭Ⅰ」 感想

ある任務で、少年だった雄二をテロリストの手から救いだした日下部麻子。
兵士として数々の死地をくぐり抜けてきた彼女は、何の気まぐれか保護者として雄二を引き取ることにする。同僚のJBの心配を他所に、半ば強引に一つ屋根の下で暮らし始めた不器用な女戦士と少年──。まるで家族の真似事のような奇妙な共同生活の中で、雄二は徐々に人間らしさを取り戻していく。
母親でもあり、また師匠でもある麻子の厳しくも愛ある「教育」の賜物か、やがて自分の生きる意味についても考えられるようになるまで成長した雄二は、麻子にある「願い」を切り出すのだった。



■脚本:髙橋龍也 ■コンテ:小島正士 ■演出:柳屋圭宏
■総作画監督:渡辺明夫/桂憲一郎/髙澤美佳
■作画監督:佐藤天昭/小島彰/石井かおり



ヒロインは誰も(なんだこの黒歴史ノート)とは思わないか。

「40秒で支度しな」

慣れてないから優しくされたら戸惑うというのはなるほどと思う。
傷に触れないのは優しさだと思う。もっとも、触れる意味がないけど。

視力の問題もあったみたいだけど、交流で雄二が人間性を取り戻したように麻子にも変化が生まれてたんだな。
こういうのって死亡フラグだよね……

中学生になったら~高校生になったら~というのは果実での雄二も言ってたな。

ジョン……

一人十衛、だが半人前なので五人を救うまで野垂れ死には許されない。
それでヒロイン5人を命がけで助けたのか。まあ、麻子の言葉がなくても助けそうだけど。




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テーマ : グリザイアの果実
ジャンル : アニメ・コミック

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