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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 第1話「冒険者(ベル・クラネル)」 感想

迷宮都市オラリオ。その都市の象徴ともいうべき『ダンジョン』にこだまする魔獣の咆哮――

新米冒険者・ベル・クラネルは、まさに絶体絶命の危機を迎えていた。少々残念な神・ヘスティアの唯一の眷族となり、はや半月。眼前には、5階層で遭遇するはずのない高レベルモンスター。すくむ足、震える身体……恐怖と絶望に支配されたベルの前に、一人の剣士が舞い降りる……。

剣、魔法、魔物、そして神々。オラリオの零細ファミリア所属、ベル・クラネルの冒険譚は、ここから始まった――。



脚本:白根秀樹 絵コンテ:山川吉樹 演出:高島大輔 作画監督:木本茂樹


ダンジョンって本来は地下牢って意味なんだよな。
洋ゲーやってるとたまに戸惑う。

ここでもソロプレイかい、キリトさん。

アイズと聞くと石田彰声のピアニストが脳裏に。

ロキ・ファミリアが巨人殺しのファミリアというのがなんとも。

「好きな男の人のタイプは強い人――」
「そうだ、腹を切ろう」
とならなくて良かった。

爺ちゃんは良い性格してるな。

いきなり飛びついてくるヘスティアを見てると「問題児たちが異世界から来るそうですよ?」の白夜叉を思い出す。

オリュンポス十二神で数少ない常識人のヘスティアさんとして一部では有名なんだけどな。
なんか色々可愛いねあの子。

我が身を挺して物語の転機を作るベートの小物っぷりには参るね。
しかし、キャラデザがはいむらきよたかで声が岡本信彦だと一方通行に見えてしまう。

これまで駄目だった部分は分かったしこれからは進むだけ。頑張れ男の子。

理想郷のアニメ化では超絶加速バーストリンカーもといアクセル・ワールドに続いて二作目?
ゲートもアニメになるし幼女戦記もアニメにならないかな。


原作 - 大森藤ノ(GA文庫 / SBクリエイティブ刊)
キャラクター原案 - ヤスダスズヒト
監督 - 山川吉樹
シリーズ構成 - 白根秀樹
アニメーションキャラクターデザイン - 木本茂樹
モンスターデザイン - 野本咲良
アクション作監 - 萩原弘光
美術監督 - 水谷利春
色彩設計 - 安藤智美
撮影監督 - 福世晋吾
編集 - 坪根健太郎
音響監督 - 明田川仁
音楽 - 井内啓二
チーフプロデューサー - 大澤信博
プロデューサー - 中山信宏、宮崎誠司、川上竜太郎
アニメーション制作プロデューサー - 鈴木薫
プロデュース - GENCO
アニメーション制作 - J.C.STAFF
製作 - ダンまち製作委員会(ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント、クロックワークス、SBクリエイティブ、ショウゲート、MAGES.、フリュー、ムービック、GENCO)

オープニングテーマ「Hey World」
作詞 - 松尾潔 / 作曲 - 馬飼野康二 / 編曲 - 佐々木裕 / 歌 - 井口裕香

エンディングテーマ「RIGHT LIGHT RISE」
歌 - 分島花音
ベル・クラネル:松岡禎丞
ヘスティア:水瀬いのり
アイズ・ヴァレンシュタイン:大西沙織
リリルカ・アーデ:内田真札
エイナ・チュール:戸松 遥
シル・フローヴァ:石上静香
フレイヤ:日笠陽子
ロキ:久保ユリカ
ベート・ローガ:岡本信彦
リュー・リオン:早見沙織


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テーマ : ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか
ジャンル : アニメ・コミック

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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているのだろうか 第1話の 感想

この アニメは ヒロインの ヘスティア(Hestia)が はだしなことに 人気があるようですが、やたらと 足裏の 描写が 目立ちます。主人公の ベル・クラネルの 声優は 女性声優のほうが よかったのではないでしょうか。評価は 星2つです。にほんブログ村

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