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戦国無双 第十一話「孤高の城」 感想

徳川から突き付けられた和議の条件を豊臣秀頼が受け入れることで戦は終結。しかし条件になかった内堀まで埋められるなど、豊臣側はいよいよ追い詰められていく。もはや戦国乱世最後の戦を避けることができないことは誰の目にも明らかであった。
それぞれが決戦に向け想いを馳せる中、真田信之は泰平の世の為、自らの手で弟・幸村を討つ痛みを背負う覚悟を固める。
そして幸村は、圧倒的に不利なこの戦いでただひとつの勝機をつかもうとしていた。


本丸ってあんなにボロボロだったっけ。

賽の河原。
戦が嫌だと思うほど痛みを刻む。ガンダムWのゼクスも同じような事をやろうとしてたっけ?

綺麗な秀忠に覚醒?

「徳川に幾万の兵ありとも!武士は一人もおらぬようだな!」
史実でも似たような発言をしてるな。「関東勢百万と候え、男はひとりもなく候」

幸村と政宗の対決を見たかった。
このアニメの政宗は空気だよな。今回も途中でどっかいったし。

死亡フラグを回避したかと思いきや立て直しやがった……

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テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

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