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戦国無双 第十話「無双の砦」 感想

世に言う大坂冬の陣が始まった。大軍勢で攻め寄せた徳川軍だが、豊臣軍も大坂城を背にしてそびえる砦、「真田丸」で奮闘し、真田幸村をはじめ、前田慶次や加藤清正、福島正則らの奮戦で一歩も引かない。迫りくる冬の寒さに疲弊していく両軍の兵士たち。
そんな中、幸村は今は亡き石田三成とともに義を誓った盟友、直江兼続と敵として対峙する。
一方、真田信之は和議を結ぶべく、砲弾が飛び交う中大坂城へたった一人で乗り込んでいく。



前田慶次と直江兼続の戦いが見たかった。
花の慶次や義風堂々では親友だった二人。

国崩しか。大友宗麟が使った事で有名だな。

砲撃中に使者として出向く信之は豪胆。

清正はここで退場か。
もうちょっと掘り下げが欲しかった所。

戦いを楽しんでた慶次と忠勝だけど、もし家康が知ったら眉を顰めたんだろうな。


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テーマ : 戦国無双
ジャンル : アニメ・コミック

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