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弱虫ペダル GRANDE ROAD 第二十一話「91番」 感想

ゴールまで残り4㎞。何度もアタックを繰り出す御堂筋と、それを抑える今泉。二人の先頭争いが加速する中、コースは富士あざみライン唯一の大下り区間へと突入!落車のリスクを背負いながら、1ミリでも先へ進む為スピードを上げる今泉と御堂筋。ギリギリのバトルで下りを制するのは…。





母ちゃん、未だにレースの事を把握してなかったか。
天然だけど、こういうキャラって鋭い所は鋭いよね。息子について語る所は母親だなと感じさせられた。

フレームに亀裂か。
実力じゃなくて自転車の不調で負けるのは不本意だろうなぁと思ってたら、パンクやチェーンが切れた訳じゃないからゴールまでなら走れると言った今泉君は本当にメンタル強くなったな。

逆に御堂筋君が沈んだか。
黄色の感覚、幸せの感覚って一種のゾーン?
片足だけでも回そうとする御堂筋君の勝利への熱意には脱帽だが痛々しい。

「お前には未来がある。結果必ずいつか報われる」
石垣君のこの言葉で復活しそうな気配があるが。

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テーマ : 弱虫ペダル
ジャンル : アニメ・コミック

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弱虫ペダル GRAND ROAD RIDE.21「91番」

評価 ★★★ あかーん!          

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