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戦国無双 第八話「帰らずの道」 感想


武士としてしか生きられないと悟った真田幸村は、九度山を脱出して大坂へ向かう。
同じ頃、加藤清正・福島正則も徳川軍を離反し大坂へ向かう。
徳川と豊臣の対決の気運が高まる中、家康は、幸村・清正・正則らの追撃に藤堂高虎・伊達政宗・片倉小十郎を向かわせる。
一方真田信之は、徳川への帰路において、前田慶次と出会う。慶次から幸村出奔の報を聞いた信之は、幸村のもとへ馬を走らせる…。





そうだ。大阪に行こう。

木村重成とか毛利勝永とか出てこないかな。

金目の物を渡せばここを通していただけるんですね?
おう、考えてやるよ。

戦国時代なら良い刀を持った夜盗もいそうだけどな。
もう一つの雷切である竹俣兼光も元は農民が持ってたんじゃないっけ。

戦闘シーンのしょっぱさはもう諦めなきゃならんかな。

幸村が九度山を出たせいでまたお兄ちゃんの寿命が5年は縮んだな。

慶次はよく見ると顔立ちは利家と似てるな。

兄弟の決別はしんみりとするね。

Cパートの直政は仮面ライダーにでも変身しそう。





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