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ガンダムビルドファイターズトライ 第20話「折れない心」 感想

全日本ガンプラバトル選手権、準々決勝……同じ次元覇王流拳法を使うカミキ・セカイとイノセ・ジュンヤの同門対決は熾烈を極めていた。戦況を打開するためセカイはバーニング・バーストを発動させるが、ジュンヤも同様にバーニング・バーストを発動させ、セカイが編み出したガンプラのオリジナル技でさえもことごとく打ち破っていく。究極の強さに取り憑かれ、己の欲望を満たすために強さの極致を目指すジュンヤと対戦相手に向き合い、純粋、ひたむきに強さを極めようとするセカイ。相反する二人は互いの信念と想いを拳に宿し激突する。しかし、経験の差とジュンヤの卑怯な攻撃でピンチに追い込まれてゆくセカイ。アシムレイトの反動 による激痛で薄れゆく意識の中、セカイは不思議な輝きに導かれる。

脚本=黒田洋介/絵コンテ=藤田陽一/演出=大久保朋/キャラ作監=しんぼたくろう/メカ作監=阿部慎吾



セカイを踏み台にした!?

サブミッションこそ王者の技よ。

皆さん否定的な反応だったが、髪を利用した首絞めってそんなにダメなんだろうか。
何が卑怯なのか分からん。まあ、ギャン子はあれ、恋は盲目というやつかね。

何の光!?
ゴッドシャドーすげえや。

次元覇王流とガンプラバトルを融合させた全く新しい格闘技。
もしかしてトライバーニングってアリスタ仕込んでる?

ユウマが急にやる気を出したな。ちょっと前まで自分じゃ完璧に直せねえ……と落ち込んでたのに。

格闘技パッチワークのジュン兄だって自分だけの強さを創造出来るさ。

「何を座り込んでいる!勝者は胸を張れ!」
あなたがぼこったせいですけどね。
でもジュン兄ってアシムレイトの事は知らなそうだしなんでセカイがボロボロなのか内心で首を傾げてたりして。

「ルーカス・ネメシス、状況を開始する」
ウィルフリッドに瞬殺された後だし戦闘カットされてるし、ホワイトウルフ、かませ犬にすらなれてないよな。
あとフォン・ブラウンの二人はなんで気弱な顔をしてたんだろう。




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テーマ : ガンダムビルドファイターズ
ジャンル : アニメ・コミック

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