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ログ・ホライズン 第20話「バースデイ・ソング」 感想


大地人の町・サフィールを襲ったワイバーンの大群。この異変の裏には、ミナミの策略が隠されていた・・・。このたくらみを食い止めようと、にゃん太は単身、鉄鋼車両へと乗り込む。しかし、その前に立ちはだかったのは、かつてススキノで剣を交えた妖術師・ロンダークだった。一方、町なかでモンスターや騎士団との無慈悲な戦闘を目にした五十鈴は、この理不尽な世界を変えたいと、愛用のリュートを手に取り、歌いはじめる。


マニュアル通りにやっていますというのはアホの言う事だ。
大地人が望んで戦争を始めるなら無理に止める必要はないんじゃないかと思わなくもない。某光の国も人類同士の争いには不干渉の決まりがあったよね。

招かれていないのに勝手に連れてこられるのは辛いよね。その上死にたくても死ねないし。
皆が同意なく生まれてるけど、だから今の境遇を納得しろってのも無理な話。だからってロンダークの行動が正しい訳じゃないけど間違ってるというのはやめる理由にはならんよな。

剣に殺意がないと言われているけど二度も喉を狙ってるよね、班長。
カズ彦が来なかったらミズファは死んでたろ。

トウヤの思想や濡羽の内面を見抜いたのはシロエの教えとは多分無関係だけど、濡羽はシロエ至上主義だからね。

五十鈴の四十三番目の歌って口伝だったりするんだろうか。


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テーマ : ログ・ホライズン
ジャンル : アニメ・コミック

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