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弱虫ペダル GRANDE ROAD 第十八話「一歩一歩」 感想

ゴールまで残り10㎞。後方から追い上げ、一気に先頭を狙う御堂筋を抑えるべく、飛び出した真波。お互い一歩も譲らない闘いを繰り広げる中、真波は御堂筋に、まだ〝とっておき〟があると言い、風に乗って更に加速する。その頃、巻島に想いを託された坂道は、一人、必死にケイデンスを上げ、二人を追っていた。


天使と悪魔対決。
真波のフォーリングスターを一回見ただけで真似る御堂筋君は本当に怖い。

「それがとっておきか!」の所は無明逆流れの構えが出来そうだと思った。

今泉君はニュータイプに覚醒したのか?
Xラウンダーではなかった筈だが……

観客の、効率悪いけど真っ直ぐ走ってたという言葉にはグッとくる。

巻島と東堂の後輩への信頼が小気味いい。

一歩一歩確実に上る男、合流。この1年生共怪物しかいねえ。
にしても御堂筋君は小野田が何の為に走るのか分かってなかったけど、そんなに勝利に拘らないように見えたのかな。


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ジャンル : アニメ・コミック

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