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戦国無双 第六話「心の檻」 感想

徳川の使者として、関ヶ原の戦いの後の上杉に対する処遇を伝えるため、会津を訪れる真田信之。対峙する直江兼続は、徳川による無慈悲とも思える厳しい沙汰に対し、激しく抵抗するのだが、決死の覚悟で臨む信之も一歩も退かない…。
一方真田幸村は、死刑を免れ九度山へ流罪となったものの、兄、信之に問われた「生きる意味」を見いだせずに空虚な日々を送っていた。
そんなある日の夜、幸村の滞在所周辺がにわかに騒々しくなり…。


さっさと持ち場に戻れと言われた直後に幼女の侵入を許す兵士達。
あの幼女が之親の母親だったりして。

30万石への減俸を伝える使者とかマジ命の危機。
ガヌロンを使者に推薦したローランはそれが死因になったんだよな。

兼続のこのアンチ家康っぷりは直江状を書くだけの事はある。
上杉の苦境に証文を焼き捨てる岡左内はイケメン。

おねね様が神出鬼没すぎる。

ああ、前回の直政の反応は「幸村許さねえ!」だったのか。
文字通り一騎当千の武将がいる世界観だと警戒するのも仕方なしか。

秀忠が自称した日本一の男って史実信繁の「日本一の兵」を意識してるよね、きっと。

お堅いキャラに見えてバレンタインに興味津々だな、三成。
初芽局はこの世界にいるんだろうか。結構美味しい奴だと思うが。


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テーマ : 戦国無双
ジャンル : アニメ・コミック

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