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東京喰種トーキョーグール√A 第6話「千路」 感想

アオギリによるコクリア襲撃から数週間。「眼帯」ことカネキは、共喰いを繰り返し「半赫者(はんかくじゃ)」となっていた。コクリアでのアオギリとの戦いでカネキと交戦し、苦戦を強いられた篠原は、カネキを「キケンだ」と感じ、亜門にそのことを告げる。一方、その頃、アオギリのアジトに戻ったカネキは……。



篠原さん生きてたんか!
アラタを食ってたのか。

ジューゾーの過去は壮絶だな。
前にカネキが参加させられてたのと同じようなイベントか。

動物の断面図を想像するのが楽しいジューゾー……

「ジューゾー、私はお前が死んだら悲しいよ」
親子と同じ位置に移動するジューゾーを見て胸が締め付けられた。どっちか死にそうで怖い。

あんていくの新従業員は何か裏がありそう。

100点満点?中で65点か。頑張れトーカちゃん。

「めじゃわりで仕方ないのら」
ここ可愛かった。

アキラも複雑だな。
父の死が亜門のせいじゃないと分かっていても「お前がちゃんとしていれば!」と思わずにはいられないのが遺族感情。

根拠もなく一般市民だと思ってたけど、奥さんも捜査官だったのか。
真戸さんは育児の為に平?でいたって事なのかな。

部下の自宅で筋力トレーニングに励む変態捜査官亜門。
朝起きたらベランダで腕立て伏せしてたら困惑するわ。
いやさ、気持ちは分かるよ。今は亡き父親を夢に見てる子に欲情したとか死にたくなるよね。そりゃ無性に体を動かしたくなるだろう。でもね7890回も何をやってんだか。

EDの最初はどういう意味なんだろう。
泣いてるカネキを見るとこっちも辛くなってくる。



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テーマ : 東京喰種トーキョーグール
ジャンル : アニメ・コミック

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東京喰種√A 第6話 千路

生きるという事は、路を歩くような物。 10人いれば10の路があり、1000人いれば1000の路があります。 それぞれの路を歩み続ける者達、そこにある思いは…? TBは基本的には、本館にお願いします。 本館にある続きを読む。

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