ブログパーツ

ログ・ホライズン 第18話「ライブがはねたら」 感想

ボクスルトの山道で出会ったダリエラを加えた7人の一行は、レッドストーン山地にほど近い、サフィールの町に到着した。この町でも、五十鈴が披露する歌は、地元の大地人たちから大歓迎を受ける。自分が知っている歌を気軽に披露していただけの五十鈴だったが、ルンデルハウスは、彼女の音楽が大地人にとっていかに特別であるかを説明する。だがそのころ、サフィールを見下ろすレッドストーンの山中で、異変が起こっていた。



ライブを知らないロエ2はやはり……

自分より凄い父親が業界で生き残れないのを見てたら躊躇してしまうよな。

ここでもちくわぶか。

四十二って音楽の事だったのか。エルダーテイル時代のBGM?
多分、自分を卑下しつつも五十鈴は演奏を喜んでもらえて自信になってた部分もあったんだろうなー。

自動翻訳機能のエラーって他の作品でも見た事あるけど、作劇的に面白いギミックだと思う。
見直したらダリエラさんは「音楽」と言ってたな。

大地人が夢を持ってアキバに集まるってのは素敵な話だと思う。
大災害直後はどうすればいいか分からなくて燻ってた冒険者達が大地人の希望になってるんだな。

四大文明がどれも大きな川の傍だったように文明の発達には川が必要不可欠だよね。

笑ってなくても変な顔じゃない。
ちょっとエッチなお姉さんぶってた濡羽の余裕を一瞬で奪うトウヤ。断片的に語られた濡羽の過去を鑑みると強烈な言葉だぜ。

ワカメサラダとどら焼きが好きでホットミルクを飲んでるコーウェン公爵の話には和んだ。

ワイバーンの襲来は「ゴブリン王の帰還」と類似した現象?でもゲーム時代にそういうイベントがあったなら対処してるか。生物の大量発生も現実に近付いてる事の一環なんだろうか。
連絡が取れなくなった班長を心配してたけどラストで一安心。もしかしてずっと追いかけてたんだろうか。



関連記事

テーマ : ログ・ホライズン
ジャンル : アニメ・コミック

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

ログ・ホライズン 第2シリーズ #18 感想 ワイバーンの群れ襲来で旅どころじゃない!

[ ライブがはねたら ]

ログ・ホライズン(第2シリーズ) 第18話

ログ・ホライズン(第2シリーズ) 第18話 『ライブがはねたら』 ≪あらすじ≫ ボクスルトの山道で出会ったダリエラを加えた7人の一行は、レッドストーン山地にほど近い、サフィールの町に到着した。この町でも、五十鈴が披露する歌は、地元の大地人たちから大歓迎を受ける。自分が知っている歌を気軽に披露していただけの五十鈴だったが、ルンデルハウスは、彼女の音楽が大地人にとっていかに特別であるか...

ログ・ホライズン 第2シリーズ 第18話 『ライブがはねたら』 五十鈴のキャラソンが出るのかな?

パパはミュージシャン。五十鈴の親は音楽家かな?そう思っていたらロックミュージシャンでしたね。 メジャーデビュー→スタジオミュージシャンへ。まあ典型的な一発屋だった様で。売れるのも難しいが、売れ続けるのはもっと難しい。実例を目の当たりにしていれば、五十鈴が自信を持てないのも当然かもしれない。周りの人は上手いと言ってもそりゃ身内びいきだろうと。 音楽=42曲→主題歌とBGMか...

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール
リンクフリーなのでお気軽にどうぞ。

とうゆき

Author:とうゆき

 
最新記事
カテゴリ
ランキング
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる