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弱虫ペダル GRANDE ROAD 第十三話「激走、山中湖」 感想

泉田の加速により、総北に差をつけ独走する箱根学園。金城たちは、その差が決定的な距離になる前に、1年に代わりチームを引き始める。そんな3年の実力を前に、ただ見守る事しかできない自分たちの無力さを感じる今泉と鳴子。だが、坂道はそんな先輩たちの背中を見つめ、何かを感じ取ろうとしていた。




不完全燃焼なんだろ。そうなんだろ。
鳴子も今泉も案外メンタル豆腐だな。結構余裕あるように見える。

「1人では折れそうな心も、もう1人が広い、支え、掬い上げれば 諦めない気持ちに変わる。意思はバイクに伝わり、確実に歩みを進める。後ろがついてきているという事実、それが背中を押す。前に出れなくとも、信じた心が、俺達をアシストする。全員全力!それが俺達のロードレース!! 総北の走りだ!」

「山中湖の湖畔の最後の平坦が、スプリンターの俺にとってのゴールだ」
ここは俺に任せて先に行け。

「先、言っとくぜ。ありがとよ、3年間」
田所先輩は格好良いぜ。回想の内容がうろ覚えなのが残念。
一方の新開はあんまり見せ場なかったな。インパクトは凄かったけど。

ED見て初めて気付いたけど箱学は福富と新開しか喋ってないのか。

「CD入れ間違えたー!!」
オタ泉君死亡確認。


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テーマ : 弱虫ペダル
ジャンル : アニメ・コミック

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