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ガンダム Gのレコンギスタ 第14話「宇宙、モビルスーツ戦」 感想

ザンクト・ポルトでは、月から来たドレット将軍と地球側のグシオン達との間で会談が行われる。だが、会談直後、マスクとクリムはザンクト・ポルトを盾にしたモビルスーツ戦を敢行する。ベルリは聖域を無視した戦いに怒りを覚え…。

脚本:富野由悠季
絵コンテ:望月智充
演出:越田知明
作画監督:[キャラ] 豊田暁子、杉本幸子 [メカ] 阿部邦博

新OP
「ふたりのまほう」
作詞 - 前田たかひろ / 作曲・編曲 - 菅野祐悟 / 歌 -May J.
忘れられないグリモア百裂拳。
映像の使い回しはなぁ……

「これ、似合います?」
誰かの真似しただけかと思ったら普通に喋り始めたな。
ここで正常になったっぽいのに後半でのベルリ達の反応が……
これ時系列がごっちゃになってるんじゃ?

カシーバミコシの降臨祭。なんなんだろうな、カシーバミコシ。

ラライアはパイロットだけあって強肩だな。

宇宙育ちは物を捨てるという認識がない。
マクロスやシドニアの騎士では遺体も燃料や肥料にしてたな。

聖域で暗殺しようとするマスクはダークサイドを歩んでるな。
これはマニィも放っておけない。
ただマニィに対しては危険な作戦だから艦内深くに隠れるように気遣うマスクなんだけども。
「あの……女」
修羅場ってるぜ。カテジナさん化したら嫌だな。

ドニエル艦長は前からナチュラルにセクハラするな。体が浮くなら仕方ない。

アイキャッチラライアは初めてか。

「世の中手引き書通りにいかないから、人間がいるんだ」
マニュアル通りにやっていますというのは阿呆の言う事だ!

ロックパイは「あやつ!」とか武器が刀だったり(その割に「肉弾戦もタブーである!」と言ってたけど)ギンガナムに通じるものがある。
そういや御大将はグエンの坊やにタブーは破るものだって教えられてたな。

敵が攻撃出来ないものを背にするのはコンスコンと戦った時のホワイトベースの戦法だよな。

「つくづく天才だよ、俺は!」
宇宙戦の経験は少ないだろうに軽がる2機撃破したクリム。戦闘技術は凄いんだよね。

「敵のMSが動いた」
このパイロットがカーヒル大尉に見えた。

降参すれば地球に住まわせてやるというメッセージ。
トワサンガの内部分裂も狙ってそう。

可愛くて元気なノレド・ナグさん。
ラライヤの本当の姓はアクパール。

ラライヤに触れようとしたベルリを制したアイーダは嫉妬した?

MSの素材に換装されたパチンコのゴムって地味に凄い。

「惚れ直しな」
エロスを感じるぜ。

リンゴ・ロン・ジャマノッタ(CV浅沼晋太郎)を見てるとドレルやアンジェロがデジャビュった。

「男をやれって言われてんだろ!嬉しがってやりな!」
不意にツイッターで見た長谷せんせ風ISネタを思い出した。
>「一夏、お前が頼りなんだ」箒の言葉は、どこまでも一夏に男らしさを要求していた。口中に苦いつばがこみ上げてくる。まだ十代の少女は、自分の卑劣さに気付いていない。彼女は幼馴染みに期待して、生き死にの場へ飛び立てと急かす。お前はヒーローみたいになれる、と信頼されていた。
アイーダもノレドも自覚してやってるだろうけど。

EDで普通にロックパイのキャストが出てきたな。前回はなんで表示されなかったんだろう?
平野潤也か。本業は舞台俳優っぽい?お禿げはよくそっち方面から引っ張って来るよね。



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テーマ : Gのレコンギスタ
ジャンル : アニメ・コミック

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おだてには乗りません/Gのレコンギスタ14話他2014/12/27感想

<記事内アンカー> ガンダム Gのレコンギスタ 第14話「宇宙、モビルスーツ戦」 漫画感想(「実は私は」9巻)  咳出る頭重い寒い((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル 寝込むほどじゃないのが不幸中の幸い。

ガンダム Gのレコンギスタ 第14話 『宇宙、モビルスーツ戦』 ラライヤが...もう普通だ。

これ、似合います?宇宙に来た効果かラライヤのボケが一気に修復してしまった。良いことなんだけど何か違和感。因みに本名はラライヤ・アクパールと言うそうで。…ラライヤって名前は覚えてたのか。可愛い路線のラライヤに対抗したのかアイーダのセクシー衣装も良い。ただラライヤの後に褒められたのがお気に召さない模様。ベルリがラライヤとスキンシップを図ろうとするとすかさず阻止と、ライバル意識が出て...

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