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弱虫ペダル GRANDE ROAD 第十一話「サバイバル」 感想

過去の自分に捕われず、前だけを見続けてきた荒北は、待宮たちに圧倒的な実力の差を見せつけ、先頭集団に合流する。総北、箱根学園共に6人全員が揃い、インターハイ3日目は、遂にラストステージへ突入!ゴールに向けてチームの士気が高まる中、坂道は今までとは違う緊張感に押し潰されそうになっていた。



福富、まさか味方にゴッドハンドを……?

広島がいなくても余裕を崩さない御堂筋君は流石だぜ。
つーか一人であそこまで引いた石垣君が凄くね。

協調の理屈だと5人にいた後方が追いつけない道理はないよな。
でもそれだと8人で走ってれば荒北は脱落せずに済んだんじゃね?と思ってしまう。
でも「俺は……お前にだけは褒めてほしいんだ、福ちゃん
「ああ、靖友。お前は最高の走りだった」
このやり取りはぐっと来る。

「俺は強い」
「速く寝ろ」
真面目なCパートだと思ったらこれだよ!

前も書いた記憶があるけど初期はまだしもここまで来て小野田のうじうじっぷりは鬱陶しい。



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テーマ : 弱虫ペダル
ジャンル : アニメ・コミック

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弱虫ペダル GRAND ROAD RIDE.11「サバイバル」

評価 ★★★ 濃密な三年間だったぜ……   

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