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弱虫ペダル GRANDE ROAD 第九話「呉の闘犬」 感想

坂道の必死の申し込みにより、〝協調〟を受け入れた荒北。そこへ真波も加わり、異色の3人での追走は、野獣と化した荒北の引きにより、遂に待宮たちを捉えた。そんな荒北に、広島呉南の井尾谷は〝20m引き離しレース〟を提案。待宮は隠していた己の闘争本能を全開に暴走する!


……20メートル引き離しバトルって意味あんのか?
勝手にペースを乱してくれよって感じ。

「悪運だけでここまで来たと思うなよ、箱学ぅ!」
イケメン化したと思ったら直後に妖怪化した。
こいつら舌を出しながら走るのが好きだな。

箱根のレースでスプリンター3人で飛び出すってどうなんだろう。
ダンシングのたびにハンドルで胸を打つってすげー痛そう。

3日目、優勝争いしていたら協調する約束を御堂筋君と交わしていたらしい待宮。京都に帰らなくて良かったな。
ザクとは違う。シャイニングやゴッド、デュエルガンダムだもんな。

協調の振りして他校を切り捨てるのは戦術としてありだけど頭突きはあかん。

本編時系列の待宮も言ってたけど、インターハイのルールだと2日目優勝の意味ないよな。

ボトルが二本とも割れてたのは不運だし地元開催時にエースを任されて気負うのも分かるけど福富を恨むのは完全に逆恨み。
にしてもこの後ゴッドハンドか。

荒北「分かるってばよ」

実力は歴然(並走しながら)

待宮は荒北の事を箱学のエリートと言ってたけど、打倒を誓った割に経歴を調べてないのかな。

絶対に割れないボトル、重そう。



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テーマ : 弱虫ペダル
ジャンル : アニメ・コミック

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弱虫ペダル GRAND ROAD RIDE.09「呉の闘犬」

評価 ★★ 君の姿は~僕に似ている~♪     って、あれ?

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