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弱虫ペダル GRANDE ROAD 第八話「アラキタ」 感想

待宮率いる後方集団に飲み込まれてしまった坂道。当の広島呉南は早々に集団を切り捨て、溜めていた足で先頭を狙う。集団をあざ笑うかの様に去って行く待宮たちに、絶望する選手たち。そんな中、坂道は総北に追いつくため、回りの選手に〝協調〟をお願いする。断られ続ける坂道の前に、箱根学園の荒北が現れて…。



「やられた!」じゃねーよ。
あの集団は馬鹿しかいねえのか。
本当に、あの集団はなんで広島を信じたんだろう。

ゴッドハンド事件を暴露されなくて良かったな、福富。

「僕はチームの為に走りたいんです……あの……僕はやりたい事がある時は全力で、出来る事で突破しろと言われましたから!」
小野田と荒北、そして真波の3人で広島を追走。燃える展開だぜ。小野田を認めたり野性味全開で走る荒北にもテンション上がる。
それにしても平坦が苦手とはなんだったのか。

総北や箱学と合流するんじゃねえのかよ!?
3人に5人が追い抜かれるってどうなんだろう。協調とは一体……

Cパート
待宮がすげーホモ臭い。


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テーマ : 弱虫ペダル
ジャンル : アニメ・コミック

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弱虫ペダル GRAND ROAD RIDE.08「アラキタ」

評価 ★★★ ホモっとるよ            

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