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白銀の意思 アルジェヴォルン 第20話「もうひとつの意識」 感想

実戦配備されたペルフェヴォルン。前線で次々と高い戦果を挙げ、インゲルミア軍を押し戻しているその部隊を率いていたのは、独立第八部隊を離れたサモンジだった。一方の第八部隊は、北西部基地で後方支援の任務に就き、つかの間の休息を満喫していた。アルジェヴォルンの運用は続行され、整備は部隊へと引き継がれる。一見、穏やかな空気の流れる中、隊員たちの心には、さまざまな想いが渦巻いていて――。

脚本 佐藤竜雄 絵コンテ 村田俊治 演出 日下直義 キャラ作画監督 野本正幸


ペルフェヴォルンで無双する隊長。
あの機動力を有人機にも応用出来たら更に驚異になりそう。

アランダス式のラジオ体操、どういう内容なんだろう。

アルジェがサポート外対応。

スズシロさんが隊長か。

ペルフェとアルジェのシステムは異なる。
システム認証と起動シークエンスを行う人間が違うせいかアルジェにはノイズあり。
そのノイズのお陰でトキムネが無事……なのかもしれない。
ようは何も分かってないんだな。ってかそれだと隊長拙くね?

詳しい仕様書をようやくダウンロード出来るようになったけどやっとすぎる。

前回から2ヶ月経過してたのかよ。
和平論者っぽい爺さん共はもっと早く動けよ。

種馬呼ばわりされるロレンツ。
やっぱ本命はアカネなんだろうか。

アルジェを起動させたらトキムネ?の記憶が流れ込んできてぶっ倒れるジェイミー。
Aパートの最初の方で、結局アルジェヴォルンがどういうものか分からないと言ってたけど、ユーリンクシステムのヤバさを実感した事で距離が更に縮まったな。

戦争をしていると皆がいるから戦える事を実感してほっとするトキムネ。
ちょっと不謹慎なようにも思えるが、信頼出来る仲間が出来たのは良い事だ。

インゲルミアも量産機を投入するっぽくて、これは泥沼化待ったなし。

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テーマ : 白金の意思 アルジェヴォルン
ジャンル : アニメ・コミック

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