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アカメが斬る! 第二十話「修羅を斬る」 感想

ナイトレイドによってキョロクは解放され、革命軍は攻勢を強める。異例の事態に、エスデスと並ぶ帝国の双璧と呼ばれるブドー大将軍や、大臣の息子・シュラも立ち上がる。一方、ナイトレイドは再び帝都に潜入。タツミとラバックは、宮殿のオネスト大臣を狙うべく、帝都の裏通りでレジスタンスの一人と合流し、宮殿の内部へと忍び込む。

脚本:中村浩二郎  絵コンテ:岡本 学  演出:江口大輔
作画監督:武本大介 池田 有



ブドー大将軍の声優はキリコや宮藤博士の郷田ほづみさんか。
帝具は雷神憤怒アドラメレク。アドラメレクって悪魔の名前だっけ?

「おかわり」の所が可愛かったけど直後に倒れたクロメの安否が心配だぜ。

きゃー(棒)
えっ(棒)
侍女の演技が酷いと思ったら演じてたのは真山りかか。本職じゃないなら仕方ない、のか?
皆同じ事を思っただろうけど、マリナ姫に見えるな、しかし。

シュラはあれ、律儀に帝都の各地にマーキングしたんだろうか。想像すると笑える。
アナザーディメンション時の「消し飛べ!世界の果てまで!」でランカの「抱き締めて!宇宙の果てまで!」を連想。あるいはイッテQ!

この戦争が終わったらナジェンダさんに告白するんだ。
ラバックは速攻でフラグを回収したな。無茶しやがって……
原作知らんけど結構な巻き展開な気がする。シュラもかなりあっさり死んだし。

オネスト大臣の号泣からの「ま、いいか」の切り替えの演出は良かったな。底知れなさが出てた。

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テーマ : アカメが斬る!
ジャンル : アニメ・コミック

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アカメが斬る! 第20話「修羅を斬る」

ついにラバックも…(泣 敵と相討ちでしたが夢半ばにして夭折。 ナジェンダさんへの想いが切なかった。 シュラのような外道を仕置できたのがせめてもの救いか。 今回は帝国側が一枚上手でしたね。 ブドー将軍完全にナイトレイドの動き読んでたなあ。 果敢に立ち向かったタツミですが格が違いすぎました。 次回囚われのタツミ、エスデス様に処刑される!? こんな時でもお笑いシーンは入れて...

(`;ω;´)散々フラグ建ててたラバックがやっと逝く! ~アカメが斬る!  第二十話 修羅を斬る ~

あらすじ(公式HPから抜粋) ナイトレイドによってキョロクは解放され、革命軍は攻勢を強める。異例の事態に、エスデスと並ぶ帝国の双璧と呼ばれるブドー大将軍や、大臣の息子・シュラも立ち上がる。一方、ナイトレイドは再び帝都に潜入。タツミとラバックは、宮殿のオネスト大臣を狙うべく、帝都の裏通りでレジスタンスの一人と合流し、宮殿の内部へと忍び込む。

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