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アカメが斬る! 第十九話「因縁を斬る」 感想

キョロクに潜伏を続けるナイトレイドは、教団設立祭の日にボリック暗殺を企てる。当日、敵をかく乱するため街中を歩くタツミとマインだったが、僧兵の追い込みにより、街から離れた場所に誘導される。そんな二人の姿を発見したセリューは、彼らに先制攻撃。対するマインも、シェーレの仇に、復しゅうを果たそうと燃える。一方タツミは、羅刹四鬼のひとり・スズカと対峙する。

脚本:上江州 誠  絵コンテ:中山敦史  演出:松村政輝
作画監督:池上太郎 田中一真 寒川 歩




子供と戯れるセリューにはほのぼのとした。
間違った道に進んだら悪即斬するんだろうけど。

スズカはMか。

スサノオの飯テロが酷い。
レオーネにお酌するタツミを見てマインは嫉妬した?

スーさんなしじゃ生きられないという発言がフラグに思えてしまう。敏感すぎるかな?

タツミとマインの変装は普通にモブの密偵だと思ってしまった。

十王の裁きの9番目の都市探知機が完全にドラゴンレーダー。

セリュー「†悔い改めて†」
デンドロビウムかよ。

「深爪になっちゃった」
インクルシオの槍を掴んで地面に叩きつける動作が格好良かった。

パンプキンは心で撃つのよ。
マインとセリューの因縁の対決は燃えるな。
そして兄貴の時は力不足でチェルシーの時は間に合わなかったタツミがマインを救えたのも良いね。
しかし、最終兵器なのに自爆するまで1分かかるってどうなのよ。



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テーマ : アカメが斬る!
ジャンル : アニメ・コミック

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あらすじ(公式HPから抜粋) キョロクに潜伏を続けるナイトレイドは、教団設立祭の日にボリック暗殺を企てる。当日、敵をかく乱するため街中を歩くタツミとマインだったが、僧兵の追い込みにより、街から離れた場所に誘導される。そんな二人の姿を発見したセリューは、彼らに先制攻撃。対するマインも、シェーレの仇に、復しゅうを果たそうと燃える。一方タツミは、羅刹四鬼のひとり・スズカと対峙する。

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