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弱虫ペダル 第十五話「策略」 感想

凡人の足掻き。
競技系の作品では避けて通れぬ問題。

あらすじ
真波との再会によって、インターハイへの想いが高まる坂道。インターハイに出場する為に、まずはこの合宿で1000㎞を完走しなければいけないと気付いた坂道は、同じく出場を目指す今泉や鳴子と共に、必死でペダルを回す。だが、そんな坂道達に対し、2年の手嶋、青八木はある策略を巡らせていた…!



ちょこちょこディスられてる杉元が不憫。

「インターハイってどうやったら出られるのかな!?」
熱意を見せる小野田とそれが嬉しそうな鳴子、今泉が印象的。
この三人でインターハイ出てほしいけど、それには壁が。

金城先輩は電光掲示板の表示を学年順から周回順に変更。
これは追う方も追われる方もプレッシャーだな。

無口先輩は相槌くらい打ってあげなよ。パーマ先輩が独り言呟いてるみたいじゃん。
ホイールが接触するくらいに密着しても急な下りの左コーナーを走破出来るほど息の合った連携が出来る。

2年生に追いつく1年生だが、実は無口先輩より5キロ先行していたパーマ先輩。
すぐに追い抜きたい1年生だが、トラッシュトークやら進路妨害で上手くいかない。

パーマ先輩はヒール系だけど、これも一年の実力を認めてるからだよな。
単純な実力だけなら1年が上。それでも勝ちに行く為に策を巡らせる。自転車をぶつけるのは危ないと思うけど。
(今日は下手にペースを乱さず明日早起きすればそれで抜けるんじゃね?と言ってはいけない)

ティータイム(牛乳一気飲み)

何だこの提供。

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テーマ : 弱虫ペダル
ジャンル : アニメ・コミック

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