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ログ・ホライズン 第4話「ひび割れた翼」 感想

アキバの街もあと数日でクリスマス。レイネシアの館には、マリエールやヘンリエッタ、リーゼたち女性陣がにぎやかに押しかけていた。笑顔を浮かべているレイネシアだったが、出自の違う冒険者たちにいまだ心を開ききれずにいる・・・。また、姫の警護を任せられているアカツキは、ひとり浮かない顔で、離れて戦うシロエを思い、非力な自らを責め悩んでいた。そんな12月のアキバの街で、衝撃的な事件が起こる。



クリスマスといえば鮭。
ソウ様は変わってるな。でもまあ、ムニエルは美味しいよね。

膝上15センチのミニスカサンタはジャスティス。

嘘念話するリーゼさんはお茶目だな。そしてセララが太ましい。

卒爾乍ら:突然で失礼だが。人に声を掛けたりするときに用いる。

迷いの中のアカツキ。
戦う事しか出来ないのに弱いってのは辛いな。

出来すぎた中学生風情、生意気で子供っぽくて優等生ぶってる。
ミノリに嫉妬するアカツキちゃんは卑しいなぁ!

冒険者たちとは友達じゃないし楽しく話してたわけでもない。
力量差は元より現代日本人とファンタジー世界の住人じゃ価値観が全然違うしな。
レイネシアが壁を感じるのも無理はない。冒険者側は全然気にしてないだろうけど、それはそれで差を感じるんだろうな。

1期と比べて高山三佐の声が低くなってるな。

マリエさんは乙女だな。直継はもげないかな。
一方の梅子はちょっと切ないと思ったが、直後のアカツキ大好き発言で吹っ飛んだ。

しっと団エンバート=ネルレスに2番隊長のキョウコが倒されてソウ様ブチ切れ。完全にサイコの目だ。




関係ないけどMTGで好きなフレーバーテキストを一部抜粋

彼は「故郷」という言葉を持たなかったが、それが守るべき何かであることは知っていた。
オーガの抵抗者

運命、チャンス、宿命、神意 ――― そういったものはすべて、犯した失敗のことに触れずに成功だけを言いつのる手段なのさ。
――― ウェザーライトの艦長代行、ジェラード
勇士の決意

火花魔道士は叫び、彼が若かった頃の嵐の怒りを呼び起こそうとした。驚いたことに、空はもう再び見られないと思った恐るべき力で応えた。
稲妻

ランドヴェルト・ゴブリン紛争の複雑な内部関係は、しばしば無政府状態と混同される。だが、その混沌は雷雲の混沌であり、荒々しくも突然のうちに、その矛先は現れる。パシャリク・モンスと彼の略奪隊は、まさにこの嵐を導く雲の切っ先である。
モンスのゴブリン略奪隊

サバンナでのあらゆる種族を狩るものである銀毛は、食物連鎖の頂点に立つものとして迷彩というものを軽蔑している。
銀毛のライオン

ウルザは自分が正気だと言ってる。多分そうなんだろう。しかしプレインズウォーカーの正気の度合いは、判断が難しいからな。
―――バリン
対立

お前はファイレクシアに仕える。お前の部品はファイレクシアの別などこかに仕えた方が良かろう。」 ──悪魔の長、アザックス=アザグ
四肢切断

100人からなる隊商がドラゴンと遭遇した。いけ好かない隊長は一計を案じ、奴隷娘を1人馬車から蹴り落とした。残り99人の命を奴隷1人の命で救えるなら安い買い物。ドラゴンは娘1人と護衛兵の付いた手強そうな99人を見比べると、迷いなく後者を襲撃した。大きい肉と小さい肉。導かれる答えはひとつだ。
シヴ山のドラゴン

その猟犬は空気に鼻をひくつかせ、低いうなり声をあげた。武野御大将は忠実な勇丸を見下ろし、なでて落ち着かせた。「兵を準備せよ。神が来るぞ。」
今田家の猟犬、勇丸

いつか、誰かが私を打ち負かすだろう。 だがそれは今日ではないし、お前にでもない。
最後の言葉

紅蓮術師は最強の火と憤怒で猛攻を仕掛けた。 ジェイスは興味深そうなふりをした。
対抗呪文

ラシーダにとって勝利のものさしは、流したドラゴンの血の量ではなく、もはや鱗と炎の悪夢によって夜中に目覚めることのなくなった子供たちの数である。
ラシーダ・スケイルベイン

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テーマ : ログ・ホライズン
ジャンル : アニメ・コミック

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