ブログパーツ

ログ・ホライズン 第3話「奈落の参道」 感想

「供贄(くにえ)の黄金」にたどりつくため、<パルムの深き場所>へと潜入したシロエたち24名のレイドチーム。地下迷宮のなかで、強力なモンスターが次々と出現し、撤退を繰り返す消耗戦へと突入していた。そのころ、アキバの街で、アカツキは「口伝(くでん)」という言葉を耳にする。難易度の高いレイドを突破することで、自らの特技を飛躍的に高いレベルに到達させられると聞き、強く興味をひかれる。



モブの台詞多いな。兼ね役だけど。

ボスキャラのデータの使い回しとは世知辛い。ハレグゥでもdisられてたな。
でもヘイト無視で状態異常の範囲攻撃とか強すぎ。

本来のネトゲって死に覚えだよな。

シロエにとっちゃ攻撃間隔の把握はお手の物だな。

DPSって言っちゃった。ネトゲやってない人には分かるかな。

装備の摩耗があるのか。
そういうゲーム苦手なんだよな。

後方支援を軽んじるデミグラスはまだまだだな。
付与術師の力自体はある程度認めてるっぽいけど。

大変な時でもなんでかんだで楽しんだり手を抜いてるから本当に苦しんでる時に気付いてもらえないシロエ。
気付く直継は親友だな。

カツオ丸……
五十鈴は揚げ足取らなくても。

クリスマス撲滅を目論むネルレス。



関連記事

テーマ : ログ・ホライズン
ジャンル : アニメ・コミック

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

ログ・ホライズン 第2シリーズ 第3話 「奈落の参道」 感想

MMOらしさが出ていて面白かったですね。 カツオ丸の過去、悲しすぎる(笑) 今年はドレッド・パックの面々が一緒でよかったですね。 「供贄の黄金」にたどりつくため、<パルムの深き場所>へと潜入した シロエたち24名のレイドチーム。 地下迷宮のなかで、強力なモンスターが次々と出現し、撤退を繰り返す 消耗戦へと突入していた。 そのころ、アキバの街で、アカツキは「口伝」という言葉を...

ログ・ホライズン 第2シリーズ 3話 感想 レイド攻略って辛いよね、シロエたちがダンジョンにガチ篭りするとは思わなかったw

- 奈落の参道 -へんな大地人が沸いてるようだけど、サンタみたいな格好して何するつもりや!? レイネシア姫、クラスティーさんにあえなくてどこか寂しそう アカツキちゃんはレイド参加して強くなっておけばよかったって後悔してそうね

ログ・ホライズン(第2シリーズ) 第3話

ログ・ホライズン(第2シリーズ) 第3話 『奈落の参道』 ≪あらすじ≫ 「供贄(くにえ)の黄金」にたどりつくため、<パルムの深き場所>へと潜入したシロエたち24名のレイドチーム。地下迷宮のなかで、強力なモンスターが次々と出現し、撤退を繰り返す消耗戦へと突入していた。そのころ、アキバの街で、アカツキは「口伝(くでん)」という言葉を耳にする。難易度の高いレイドを突破することで、自らの特...

ログ・ホライズン第2シリーズ 第3話 『奈落の参道』 フルレイド...三週間後今だ攻略中!?

これホントにクリアできるの。三週間ぶっ通しでやってもクリアできないレイドイベント。ログ・ホライズンではプレイヤーがゲーム世界に閉じ込められているのでゲームしかやることがない。逆に言えば攻略に集中出来ます。しかしオンラインゲーム本来の形としては四六時中ゲームやっているなんて不可能じゃないの。仮にニートや暇な学生や一生分稼いだ大富豪だとしても、食事・トイレ・睡眠からは逃れようがない。或いはゲーム...

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール
リンクフリーなのでお気軽にどうぞ。

とうゆき

Author:とうゆき

 
最新記事
カテゴリ
ランキング
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる