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精霊使いの剣舞 第12話「レン・アッシュベル」 感想

エリスを新たに仲間に加え、5人のメンバーが揃ったチームスカーレットは、ついに学院最強の精霊使いヴェルサリアが率いるチームと戦うことになる。
ヴェルサリアのチームは強力なメンバーを揃えているが、チームワークに欠ける。
クレアたちの勝機はそこにあると信じるカミト。
大勢の学院生が見守る中、ついに精霊剣舞祭への出場をかけた最後の戦いが幕を開ける!

脚本:吉岡たかを 絵コンテ:西沢晋 演出:南康宏/南川達馬
作画監督:沈宏/藤田正幸/飯飼一幸/ごとうじゅんじ




人数合わせがヴェルサリアのチームに付け入る隙らしいが、急造っぷりではチームスカーレットも大差ねえよな。
案の定、試合が始まってからポジションを決めてたし。

「エリス、お前はもう少し賢いと思っていたがな」
ヴェルサリア的にはどうするのが賢いんだろうな。
大会辞退?それはそれで小馬鹿にしそうだが。

精霊の名前はドレッドノートか。
城塞精霊なら戦艦じゃなくて城塞から取ればいいのに。ケルフィリーとか。

あっさり凍らされるヴェルサリアは本当に学院最強なのか?

炎なんて使って溶かすから……

だから何をもって賢いかそうじゃないか判断してんだろう。
つーか戦闘前ならまだしも油断して凍らされた後に強キャラっぽく振る舞っても滑稽だ。

まさかの板野サーカス。

金属疲労って知ってるか?

カリスマ……?

ヴェルサリア「私は……負けたくないぃぃぃぃ!」
M4.8

カミトやエストの隣の二人はすげー冷静だな。

衆人環視の中でエストを剣にするのがシュール。
そして何故脱ぐ。

エリス達は呑気に見てないで援護してやれよ。
ダメージが大きいのかと好意的に解釈しようとしてたけど、途中から一緒に戦ってるしなぁ。最初からやれよ!

3年前の自分は仲間を持ってなかったと言ってたが、そういう話をやるなら3年前のブレイドダンスも団体戦だけど個人で出場したって設定の方が良かったんじゃねえかな。

グレイワースが取るに足らない学生如きの為に動くとは思ってなかったみたいだけど、
試合を中止にしようというフレイヤを撥ね退けてレスティアの思惑に乗ってたからあながち間違ってない。

伯爵で食事……ドラキュラ?

食べ物で遊ぶなよ。

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テーマ : 精霊使いの剣舞
ジャンル : アニメ・コミック

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精霊使いの剣舞 12話「レン・アッシュベル」[終]

評価 ★★ 俺達の剣舞はこれからだ!\ひゃん!/        

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