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まじもじるるも 第12話「るるものいない日」 感想

季節は冬。もう年末である。男同士の侘しいクリスマスパーティを終えた耕太は、友人の西野、菅原らと一緒に初詣の計画を立てていた。西野のリクエストで、初詣にるるもも誘うことに。

そんな中、耕太とるるもは買い物に出掛け、呉服屋のショーウィンドーで振り袖を見かける。釘付けになっていたるるもに、初詣で着物を着せてやりたいと思った耕太は、必死でアルバイトに励む。足りない分は母親から借りて、なんとか着物を調達することに成功した耕太。

るるもを驚かそうと大晦日の朝まで秘密にしていたのだが、いざその大晦日の朝。目覚めた耕太は、何か大切なことを思い出すことができなかった――。



脚本:國澤真理子  絵コンテ:櫻井親良  演出:櫻井親良
総作画監督:岩倉和憲  作画監督:飯塚晴子


もっとチケットを使えよと迫るチロは耕太の命についてどう思ってるんだろう。

るるもの為にバイトする耕太は良い奴だな。

男子高校生の部屋にノックなしで入るなんてやめて差し上げろ。

コタツ=机布団

朝食の前に出かけ夕食には戻れない親父。
大変だなぁ。

男子高校生が4人集まると輪姦すると思ってるママンは危ない。
女の子なんか襲わない。つまり……

おせちに唐揚……?

部長の抱き枕を持ってる
ヤンデレの素質がある

お分かりいただけただろうか?

皆から記憶が消えていたのは一年に一度の監査のせい。
途中まで、ここにいると楽しくて時間が経つのを忘れて浮かれていたと言っていたるるもが修行に集中する為にやったのかと思ったが、るるもは自分じゃ魔法が使えないじゃん。

「わー」
可愛い。

着付けが出来るチロは日本に馴染みすぎだろ。

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テーマ : まじもじるるも
ジャンル : アニメ・コミック

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