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M3~ソノ黒キ鋼~ 第二十三話「最強ノ証」 感想

ヘイトの一方的な共振により死神は駆動。マアムと協力し巨大化した躯に立ち向かうが、あと一歩のところで闇の中心に向けて躯が飛び立つ。死神でしがみ付いたアカシは、ツグミの元へ到達、ともに帰ろうと語りかける。必死の説得を続けるアカシ。しかし、彼の前にミナシが立ちはだかるのだった。

脚本:岡田麿里 絵コンテ:佐藤順一 演出:若野哲也 作画監督:田中紀衣 西野文那 総作画監督:田中紀衣



アカシに絡むヘイト。
声優は同じなのにクリプリとジョージとは大違いだな。

なんかアカシは共振能力が高かったらしい。総受けか。
力を解放すればLIMなしでもアージェントと一体になれる。

無明領域の中心部でツグミと対面。
ササメ!ササメ!ササメ!どうして私を認めやがらねえ!

昔から相手の考えが分かったから人間不信だったけど、だからこそ誰かと心から触れ合えると温かくて幸せだった。だからツグミの事も救いたいアカシ。
ミナシの言う事は賛同出来ないけど、それで罪を償えるならそれもありかなーと思ってたら罪を思い出すツグミ。

「一つになっちまったら誰があんたの涙を拭えるんだ」という台詞は格好良いな。

ミナシは人類補完計画の為に自ら屍鋼化。
アカシは機械と共振してアージェントを動かしてギュールズ相手に優勢に戦うが、巨大な躯が出現してアカシを飲み込む。


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テーマ : M3-ソノ黒キ鋼-
ジャンル : アニメ・コミック

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