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精霊使いの剣舞 第11話「ヴァレンティアの夜」 感想

街中がヴァレンティア聖祭でにぎわっている中、エリスと共に騎士団の仕事に奔走するカミト。
その頃、力を求めるクレアの心の隙間を利用しようと謎の女が近づいていた。
危うく支配魔術によって我を失ってしまいそうになるクレアだったが、仲間との絆により呪縛を打ち破ることに成功する。
しかし、その背後に呪装刻印を刻まれたディナーレとエルザが迫る……。

脚本:竹内利光 絵コンテ:岡本英樹 演出:又野弘道
作画監督:飯飼一幸/鈴木恵理/もりやまゆうじ




許してあげるって上から目線だな。

姉に会って4年前の真実を聞きたいらしいけど、ここ数話は訓練なんかせずに色ボケしてたのにそんな事を言われてもな。

え?なんだって?

警備に集中するのはエリスの方だな。

初めてを奪った責任(直球)

「無論、姉上が倒された時は憎みもした」
嘘こけ。速攻で乗り換えてたろ。

「自分の為ではない。誰かの為に剣を振っていた」
お前の自分勝手なイメージを押し付けるな!

カミトと喧嘩中に約束したからと取引を撥ね退けるのはちょっと違和感あるな。

え?なんだって?(2回目)

エリスが相性が悪くてカミトがそうじゃない理由がよく分からん。

馬鹿野郎ー!なんて下手糞な戦い方だ!周りを見てみやがれ!

エリスは時代の敗北者。
取り消せよ……!今の言葉……!

闇堕ちしてるから仕方ないけど、被害出しまくってるのに事態を収拾した気になってるのを見ると滑稽だな。

話は聞かせてもらった! チームスカーレットは滅亡する!

ひゃんに続くきゃん。

リンスレットもエリスも、ルール的に今更チームに入るのってありなのかな。


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テーマ : 精霊使いの剣舞
ジャンル : アニメ・コミック

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