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ばらかもん 第11話「東京にいます」 感想


なるはいつものように半田の家に来ると、荷物がなく半田の姿もない。半田は島の誰にも告げず、東京に帰っていた。高層ビルに満員電車、着慣れないスーツで向かった先は、川藤が営む画廊。半田の書を一目見ようとやって来た館長と、あの事件以来数ヶ月振りに顔を合わせる。館長は半田の書をじっくり見ると、半田はその沈黙に耐えられず、とんでもないことをしてしまう!一方、島ではなるたちが半田の帰りを信じていた。


東京が舞台だからサブタイトルと訳が逆か。


大きいと立派=小さいと立派じゃないと受け取る先生の豆腐メンタル。
今までの自分からじゃ考えられない字がマグレじゃないかと不安になったりね。

農家は漁師になれないという例えが島での生活に影響されてるな。
実際は兼業してる所もあるみたいだけど。前に「兼業だけど質問ある?」系のスレを見た。

腰が悪い館長を気遣ったり頭を下げて謝ったり島での生活で成長したな。
館長に許してもらえた先生の反応がなると一緒。

あらすじで何をやらかすのかと思ったら……
やらかしたな。衝動で動いてはいけないとあれほど言われたのに……

見違えるほど面白い字を書けるようになったと言ってもらえて良かったな。
そして館長、試作品じゃないと分かっててハードルをガン上げしたな。

坂道発進は自分も苦手だな。ってかもう何年も運転してねえや。

ダンボールの中に籠ってる先生。スネークゥゥゥ!

部屋に引き籠ってなるみたいな髪型にしてる先生はかなり追いつめられてるな。
かなり環境に左右されるタイプの先生。

島での生活を思い出す為に川藤や神崎を緊縛する先生。
「お前は黙って泣いてればいいんだよ」
おまわりさーん!

島に行ってツン馬鹿になった先生。
ああ、それで公式の12話あらすじに繋がるのか。

さらっと布団に入ってる神崎はホモくせえ。

普通の書家にとっては大した書展ではないが先生にとっては新しく踏み出す為の大事な一歩。

島の皆を集める川藤は良い奴だな。
本当に持つべきものは親友だな。両親も良い人だし周囲に恵まれてる。

先生×ヒロを必死に推すタマはブレないな。

「先生がおらんば、つまらん。一緒にやりたい事、まだまだいっぱいあっけん。じゃけんさぁ、はよぅ帰ってきてね」
本当に上手いわ。起用した人はGJ。

石垣、ある程度は予想出来るけど早く見たい。

お母さんの声優は鷹森淑乃さんだったのか。


Cパート
夏休みの課題の展示。
タマが金で美和が銀。

「知」が小さかったり「故」の古や「新」の斤がバランス悪いからな。仕方ない。銀でも上出来だけど。

「1位と2位じゃ雲泥の差じゃろーがぁ!」
どんどん先生に似て言ってるな、美和。

最終回は半田の裸踊りがあるらしい。
拡散希望



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テーマ : ばらかもん
ジャンル : アニメ・コミック

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