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魔法科高校の劣等生 第24話「横浜騒乱編Ⅵ」 簡略感想

一度書いた感想が消えてしまい、モチベも大幅にダウンしたので簡易版。


横浜の各地に次々と大亜連合特殊工作部隊が姿を現し、制圧を開始した。論文コンペ会場も標的となったが、達也がテロリストを撃退。雫の提案を受けてVIP会議室の端末で情報を得たところ、敵の勢力は予想以上に大きいことが判明する。避難する前にデモ機のデータを処分しようとした達也たちは、同じ考えの真由美や十文字たちと合流。今後の方針を話し合う一同の前に、思いがけない人物がやってきて……。


脚本:木澤行人(セブンデイズウォー)/絵コンテ:川村賢一/演出:松村政輝/作画監督:宗崎暢芳・平野勇一/総作画監督: ジミーストーン



貨物船に偽装した揚陸艦を見過ごす海自?は仕事しねえな。休戦中じゃなかったのかよ。
でも大亜連合も帰りはどうするんだろう。

振動でグレネードだと分かるなんて流石ですお兄様!

達也にやられた侵入者は動揺しすぎじゃね?
全員魔法師なんだから反撃も想定しておけよ。

あーちゃんの弓のギミックは良いね。
魔法を使わないといけないほど生徒が慌ててるようには見えなかったけど。

雫の親は秘密保持の観点から見ると駄目駄目だ。

大亜連合の目的は魔法協会のデータらしいけど、コンペで警備が厳重な時にわざわざ行動しなくてもいいのに。

会場に戻った達也は会長達がいる事に驚いてたけど、精霊の眼を使わなかったんだろうか。

タバコを踏むんじゃねーのかよ!

風間少佐は皆の前で達也の秘密をバラす必要なかったよな。
そりゃ、事情も話さずいなくなれば不審がられるだろうけどさ。


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テーマ : 魔法科高校の劣等生
ジャンル : アニメ・コミック

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>休戦中じゃなかったのかよ。

自然休戦中なので、いつ戦争状態になるかわからない状態だよ。
それと正規の手続きをしたオーストラリア船籍の貨物船なので、ちゃんとした証拠が無いと外交上の問題が出るので手を出しにくい状態で監視するにとどめるしかできませんでした。

>でも大亜連合も帰りはどうするんだろう。

魔法関係者や一般市民の拉致も指示されてるので、それを加味した作戦なのと船の中には・・・・を載せてるので下手に攻撃もできない。

>雫の親は秘密保持の観点から見ると駄目駄目だ。

ビジネスマンとしては世界的な大人物なんだけど子煩悩過ぎるのが欠点(とある事情で晩婚の上でやっとできた子供なのでしょうがない所もあります)

>そりゃ、事情も話さずいなくなれば不審がられるだろうけどさ

戦時下状態の日本なので今の日本とは違い機密関係は厳密にされているのと、達也にしたら今回の件で追求されても軍の方に丸投げできる上に一番隠しておきたい四葉の者だって事を隠せる利点があります。

Re: タイトルなし

mさん
説明ありがとうございます。
いろいろと事情があるのですね。
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