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幕末Rock 第9話「覆面志士(マスク・ザ・ロッカー)!ソウルが大事ぜよ!」 感想

龍馬たち5人のバンドも顔が知れて、贔屓(ファン)も増えてきた。しかし、それと同時に龍馬たちへの取り締まりも厳しくなり、自由に歌を歌えなくなっていた。そこへ弥太郎が謎の覆面志士(マスク・ザ・ロッカー)として活動することを提案する。覆面をかぶり「ますくっちーず」として活動を始めた龍馬たちは、バンドの管理を引き受けた弥太郎の力もあってどんどん人気があがり、ついには幕府がますくっちーずをプロデュースすることに!順調かのように思えたますくっちーずだが、皆、自分たちの活動に違和感を覚え始めていた……。『Rock』とは何か見失い始めた龍馬たち。再び自由にRockをすることは出来るのか!?


 脚本:中村能子
 絵コンテ:斉藤哲人
 演出:吉田俊司
 総作画監督:石井明治
 作画監督:藤田正幸/小川みずえ/北原広大




シンディとソウちんによる恩師自慢。
忠犬二匹。

お酒の神様……前期のディオニュソスが酒の神だったな。
本多忠朝……は違うか。
ってか全員飲んでる酒の種類が違うな。

ますくっちーずは色物だけどソウちんが特に酷い。
つーか羽根を背負ったのはやはり趣味か。

美衣夢寿雷舞

ますくっちーずを取り込むように指示した上様は遠回しに龍馬を支援しようとしたのかもしれない。
いや、上様と龍馬は面識がなかったかー(棒)

ロックケープ屋(岩崎屋)

「元禄(バブル)かよ」
何言ってんだヒジゾー。
一応新しい小判や丁銀が発行されたりしたみたいだが。

そろそろきょくのぴーさまと
おんぎーでぽんすっをたべながら
ぶーらいのちーうーです
訳:テレビ局のプロデューサーと祇園でスッポンを食べライブの打ち合わせ

ヒジゾーさんはネタキャラの道を歩み始めているのかもしれない。

あの美人秘書が喜勢だったりして。

弥太郎大チョンボ。書類はよく読まないとな。
サプライズキックとは一体?

顔を覆ってもRock魂までは覆えないという弥太郎の発言はもっともだと思うんだよな。
曲を強制されたのは今回が初っぽいのになんでRockを見失いかけてたんだろう。
売れ出して浮かれてたのか?

幕府側は正体に気付いてなかったのかよ。

噴火とか突拍子もなさすぎる。
これが今回のマエストロフィールドか。

命名:超魂團(ウルトラソウルズ)
まあ、ED見てれば分かるけど。


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テーマ : 幕末Rock
ジャンル : アニメ・コミック

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