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精霊使いの剣舞 第7話「鉱山都市の戦い」 感想

複数の契約精霊を自在に操り、圧倒的な力を見せつけたジオ・インザーギ。
自らを魔王の後継者と名乗るジオの目的は謎に包まれたまま、襲撃から一夜が明けた。
特別任務に向かおうとするクレアに対し、リンスレットはとある取り引きを持ち掛ける。
取り引きに応じたクレアは、リンスレットの任務への同行を許し、カミトたち一行は鉱山都市ガドへと向かう。

脚本:竹内利光 絵コンテ:大原実 演出:橋口洋介
作画監督:竹上貴雄



なんか紋章の消え方がちゃっちい。

スカーレットに二つの選択肢を与えるのかと思った。

ひゃん(棒)

レン・アッシュベルだけじゃなくてカミトも3年前に姿を消したのか。

エリスの反応がなんかおかしい。
片方がカミトだと分かった時点で必然的に不純異性交遊だろうに。
ってか振り向かなくてもズボン穿いてる時点で気付けよ。

アッテムトの戦略級軍用精霊ってヨルムンガンドかよ。
フェンリルの弟だな。
このエピソードのヒロインはフィアナかと思ったけどリンスレットの見せ場もあるのかな。

ごゆるりと。

アッテムト、シャーマンキングのパッチ族の村があんな感じだったな。

ミロワール
ラフレシア
グラディウス
アルゴス
相変わらず統一感ねえな。

「俺のエストは最強なんだ!」(AA略)

アルゴスは最初、王都で守る精霊かと思ったがオートか。

状況的にジオの言う弱くなったって仲間を庇う事だと思われるけど、フィアナの回想を見るにレン・アッシュベル時代でも同じ事をしそうなんだが。


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テーマ : 精霊使いの剣舞
ジャンル : アニメ・コミック

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