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精霊使いの剣舞 第6話「魔王の後継者」 感想

グレイワースから学院に編入してきたオルデシア帝国第二王女フィアナ・レイ・オルデシアを護衛する特別任務を言い渡されたカミト。
一方、クレアはフィアナがルームメイトになることに対して不満を爆発させる。
さらにカミトをめぐって争うクレアとフィアナ。
どちらがカミトにふさわしいのかを決めるべく、フィアナはクレアに料理勝負を申し込む。

脚本:金月龍之介 絵コンテ:こでらかつゆき/西澤 晋 演出:川西泰二/久保太郎
作画監督:神田岳/池津寿恵/石動仁/西山伸吾/青木美穂/細川修平


松岡君と日笠といえばカンピオーネのコンビだな。

辺境伯令嬢がいるのに王女が来るのがそんなに不思議なのかな。

自分から見せておいてエッチとか……
ってか4年前に存在を抹消されたのにいつもの癖ってどこでやってたんだ?

鉱山都市で地震……エスタークでも掘り当てたか?

強いだけで非人道的とか人間は身勝手だな。

Sランクだけど成績いまいちな連中に任せる辺り危機感ねえな。

夜の魔王(直球)

はしたないお姫様、ロイヤルビッチ2世の誕生か。

実際部屋が汚いからカミトがフィアナの味方をしても酷いと思わない。むしろ怒るクレアにイラっとする。

缶詰を使っておいて消し炭にするのか……

料理が苦手だと知った上で料理対決をやるとは策士な……と思っていた時期が俺にもありました。
ホワイトシチュー(レッド)

にゃにお
ひゃう
ひょう
(棒)

エリス、車田落ち。
ドヤ顔してるジオだけど、潜入に気付かれて交戦したんだよな。

コンダクターと聞くと風の聖痕を思い出すな。
そういえばあれにも精霊王が出てきたっけ。

現れたり消えたりする手袋と剣。
何故かカミトが槍を持ってるカットもあったな。

ウルフファング、ブラストギア、ファルシオン、エアリアル、シャイニングレイ。
リアルかもしれないが、命名に規則性がないな。

魔王スライマンの元ネタはソロモン王っぽいね。アラビア語形だっけ。
しかしあれだな。72柱も契約してると能力が被ってる奴とか下位互換の奴とかいそう。

ソロモンの方は移動系だけでもバティン、ガープ、セーレ。制限ありのブネ、キマリス、ハルファスが下位互換なんだよな。
知識系の場合はオロバス、ダンタリオン、アスタロト、パイモン、ヴィネ、プルソン、バラム、ウァサゴ、イポス、バルバトス、グシオン、エリゴス、アイム、ベリト、ウヴァル、クロケル、グレモリー、フラウロス、アモン、マルコシアス、ボティス、グラシャ=ラボラス、ラウム、、マルバス……
特定の分野に限れば更に多い。
この中でも過去の知識しかない奴と未来を見通せる奴がいるんだよな。

位置的にフィアナを守るよりジオを攻撃する方が早いし確実な気がするけど、そこはまあ、フラグ立ての為だろう。
フィアナの顔をぶった切る危険を冒すだけの価値はある。


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テーマ : 精霊使いの剣舞
ジャンル : アニメ・コミック

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