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アオハライド 第6話「PAGE.6」 感想

悠里は双葉に「洸を好きになった」と打ち明ける。
ようやく手に入れた友情と芽生え始めた恋心の間で、双葉は途方に暮れる。
友達を失いたくない一心で自分の気持ちを抑えようとする双葉だったが、
学級委員の仕事で洸と二人っきりになり……。


脚本◎金春智子/絵コンテ◎綿田慎也/演出◎綿田慎也/作画監督◎藤城香菜


三角関係でも友達なら大丈夫だってめぐみが言ってたな。

「もう殆ど痛くないよ」の時に通り過ぎたのが洸に見えた。

メールを返せなかった時の定番の言い訳「寝てた」

先週の感想でも書いたけど案の定双葉は泥沼に嵌っていったな。

好きにならなければいいって十分意識してますね。

「洸なんか……別に特別じゃ……ないからな!」
いきなりあんな顔されたらどうしたらいいか分からないよ。

他人の色恋には無関心な村尾さん。
マジセメント。まあ、興味ないのに打ち明けられても困るだろうけど。

双葉に中学の時の洸がどんな感じだったのか聞く悠里。

「全力出さない俺、格好良くね?」
これを聞いていた洸はヘッドロック。
傍から見ると教室でイチャついてるよな。

村尾さんの前で紳士アピールするものの研修にエロ本持ってきた事をバラされる小湊。
エロ本持参とは剛の者よ。

双葉に洸の事を相談しまくる悠里。
双葉より視聴者の方がハラハラしてしまうな。

リーダース研修のレポートを書く為に双葉は洸と二人っきりに。当日放課後に言い出すとかひでえな。

洸の事を意識しまくりの双葉。
一文字も書いてないのは脳内ピンク色だ。

「誰かを好きになると、うきうきするけど、辛い事もあるよね」
と悠里。これには村尾さんも共感する部分がありそう。

洸の背中には「ムッツリ」と書かれたバンソーコーが。
地味な嫌がらせしやがって。

双葉、襟足フェチ疑惑。
匂いフェチ疑惑は確定かな。

悠里の好きな人だと自制する双葉だがついつい見惚れる。
一人で職員室にプリントを返しに行った双葉を下駄箱の前で待ってる洸。
「プリント出してくるから待ってて」を先に帰って良いよと受け取るのは無理があるな。
そもそもそんな発言はないが。

こんなに苦しいのなら愛などいらぬ!

恋を選ぶか友情を選ぶか洸に決めてもらう事に。
忘れ物をしたと嘘を吐いて電車に乗らず、洸が降りるか降りないか。
他人に決めさせると言いつつ内心では(降りて!)と願っていた。
果たして、降りる洸。

(悠里、ごめん。私も……私も……洸が好き)
なんかも悠里の入る余地なくね?

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テーマ : アオハライド
ジャンル : アニメ・コミック

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