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Persona4 the Golden ANIMATION #5「Let's go get it!Get Pumped!」 感想

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キライ
口だけの人間 嘘つきな大人
世間体とかいうやつ 正義の顔した偽善者!
自分 ←キライ!! バカ!!

スキ
動物。かわいいのだけ。ネコとか。
ミルクティー。レモンもいいけど。
黒。青。グレーも、濃いのは許す
あと…わたし。
ナルシスト?

ただのメモ……
TDNはホモ?(空耳)

ようやく、といっても5話だが直斗登場。

番長の釣り竿にヌシ様が引っ掛かるが逃走。

かなみんの八十稲羽署の一日署長イベントが中止になり、それ前提のジュネスのセールが危機。
赤字回避の為にりせちーにステージイベントを懇願。
ポストりせちーのかなみんの代理役を渋るが、陽介の転校の危機に歌と握手だけ、更に他のメンバーがバックバンドをやることを条件に了承。

しかし中々上手くいかない。
ベルベットルームのテーマだけは上手いマリー。

「大丈夫。転校する時は、皆一緒だ」
番長は何を言っているんだ……?(困惑)

「普通に嫌だよ」
千枝も辛辣。いや、そりゃ嫌だろうけどさ。

直斗が曲は繰り返しが多くコードが少ない事を見抜き、一同はやる気を取り戻す。

こっそり足立コミュを進めてたっぽい番長。

マリーはベルベットルームで自主連しようとするがイゴールに追い出される。
朝、河原で発声練習するりせちーと出会う。引き受けた以上は頑張るりせちーは立派だぜ。

微妙だけど続いていた演奏を遮るヴィブラスラップ。
「突然響く異音、それは、予想を超える罪な裏切り」

「音出ない」
「音、出すね!」
「私じゃないよ。だってこれ、音出ないもん」
雪子のネタキャラっぷりが酷い。

「諦めたら、そこで試合終了だ」
「先生……クマは……クマはバンドが……したいです……」

思い出作りに固執するマリー。
Aパートの最初でもヌシ様を釣ったら思い出になると言ってたけど、それって本末転倒だよな。
指を切ったのに治療せずに練習しようとするマリーを諭すりせちー。
プロとして一番大事なのは万全な状態で必ずステージに立つ事。

一条や長瀬はゴールデン初登場か。
そういえば杉田と小野Dってジョセフと承太郎だな。それを言ったら番長と直斗は新旧ジョルノだけど。

お客さんは楽しくなりたいんだから完璧じゃなくても良い。まず自分達が楽しまないと。

ライブ当日だがアクシデント発生。
りせちーの実家の前に群衆が。

りせちーの到着までマリーが繋ぎ。

途中まで微妙な顔をしてた観客もノリノリに。

「私に良い考えがある」
誰の女装かと思ったら一条か。
途中までクマが微動だにしなかったらクマかと思ってた。

男性陣がダイブした時に観客がさっと避けたのが笑った。

夢中で思い出を作ることを忘れていたマリー。
それが思い出作りの正しい形だよな。

「ハローグッバイとかセイしないから」
何そのルー語。

足立を見て反応するマリー。
やっぱりイザナミ関係か。

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ジャンル : アニメ・コミック

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