ブログパーツ

弱虫ペダル 第十四話「朝霧の再会」 感想

二日で残り610キロ走破を目指して。

あらすじ
合宿3日目。周回ペースが一番遅れている坂道は、皆に追いつこうと、一人早朝から走り始めていた。コースの途中、合宿初日に出会った少年、真波に再会した坂道。同じ自転車部の1年生で、坂が好きな真波との再会が嬉しい坂道は、自転車で坂の上まで競争しようと提案するが…。


真波山岳と小野田坂道、名前に類似性があって共に坂が好きな二人は相性抜群。ナイスカップリング。

競争に勝利した真波だが、小野田の自転車はホイールが重く、小野田も普通の靴を履いている事に気付く。
競技用シューズはクリートでペダルと固定出来て普通の靴の倍近い力を出せるらしい。
……連載作品だからパワーアップイベントを小分けにした構成なのは分かるんだけど、これってどうなんだ?
固定して走るのって慣れないうちは転倒したりしそうだし、早目に教えとくべきなんじゃね?

「今年の夏、インターハイで待ってるから」
今泉の他校のライバルが御堂筋君、小野田のライバルが真波か。
そのうち鳴子のライバルも出てくるんだろうか?

真波と東堂の遣り取りはアンジャッシュだったな。Cパートでやりそうなネタだ。
で、そのCパート。

「よし!」
金城先輩、異名が「石道の蛇」だから蛇を?可愛い。
嗚呼ー、縫い付けちゃう事あるよね。

「俺は……決して諦めない男だ!」


関連記事

テーマ : 弱虫ペダル
ジャンル : アニメ・コミック

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

弱虫ペダル 14話「朝霧の再会」の感想

とりあえず靴ぐらいちゃんとしたものを使えよ。 なんで坂道は常時ハンディキャップマッチみたいなよくわからん状態なの、 自転車の性能という部分で基本的な差があるのは確かなんだけれども、 最低条件は同じにしておかないと話としてまず速いも遅いも成立しないだろ。 つーかママチャリの頃から常に条件が違うので勝敗に盛り上がりがない。 そもそも靴を使うのは自転車を効率よく使うためでもあるけ...

弱虫ペダル テレ東(1/13)#14

第14話 朝霧の再会 公式サイトから合宿3日目。一人早朝から走っていた坂道は、合宿初日に出会った少年、真波に再会。坂道は真波にある提案をするが…。 真波をサイクルスポーツセンターに偵察に向かわせた藤堂。面白い坂道を登る奴がいるから。 早朝から一人静かに部屋を出る坂道。2日目が終わって310Km走破で残り610Km、最下位だった。周回ペースが遅いから人より長く走らないといけない。坂道でも一枚重...

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール
リンクフリーなのでお気軽にどうぞ。

とうゆき

Author:とうゆき

 
最新記事
カテゴリ
ランキング
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる