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まじもじるるも 第1話「あなたののぞみかなえます」 感想

高校生・柴木耕太は、小学生時代はスカートめくりの名手として、中学時代は充実のエロ本ライブラリを持つことで名を馳せ、そして今、本人にとっては実に不本意であるが、女生徒たちから「エロ大王」の称号までをつけられてしまっていた。
FHK(不思議発見クラブ)に属する彼は、ある日図書館で偶然見つけた『魔女召還教本』に従って魔女を呼び出す。
願い事は「女の子のパンツ」。
しかし、彼は知らなかった。
願いを叶えてもらうということは、魔女と契約し引き換えに自分の命を差し出すことを意味していたとは……。
翌日、パンツを手に入れた耕太の前に、魔女・るるもが現れる。
るるもは彼に「お前は2日後死ぬ」と宣言され、衝撃を受けるが、受け取ったパンツが彼女の履いていたものだと知った耕太は……。



脚本:國澤真理子  絵コンテ:櫻井親良  演出:櫻井親良 
総作画監督:岩倉和憲  作画監督:安野将人、上田みねこ



弱虫ペダルの渡辺航と聞いて視聴。
タイトルロゴがまじかるタルるートくんに見えた。

欲望に忠実な主人公は最近少なくなってきたので新鮮だな。
「ギャルのパンティおくれ―――っ!!!!!」の代償が生きたまま鳥葬とか苦しすぎる。

ノーパンロリはどこへ行けば会えますか?
るるもは騙された結果規則を破って60年牢獄に入れられてたらしい。合法ロリか。
で、更に魔女が持ち物を譲ると禁固130年。
なので耕太は返そうとするがるるもは拒否。
そりゃ人前でパンツを穿くのは恥ずかしいよね(普通に返すだけじゃ駄目なのかと思ったけど)

モブの1年、パンモロありがとう!

お姉ちゃんとの思い出のブラを盗む部長最低~

耕太の命を奪えなかったので魔女から修業魔に格下げになったるるもは修行の為に地上に。
修行内容は666枚綴りでるるもの魔法を使えるチケットを使い切らせる事。
しかしチケットは耕太の命そのもの。なんとなくまぶらほを思い出した。

倉庫のシーンで命が代償だと理解してね?と思ったが勘違いだったみたいだ。そりゃあの時点で理解して使い切ると言うのは不自然か。
それはさておき、チロがカードキャプターさくらのスピネルに見えてしまった。





原作 - 渡辺航「まじもじるるも」(「月刊少年シリウス」連載/講談社)
監督 - 櫻井親良
シリーズ構成・脚本 - 國澤真理子
キャラクターデザイン - 岩倉和憲
プロップデザイン - 緒方浩美
美術監督 - 廣瀬義憲
色彩設計 - 店橋真弓
撮影監督 - 大河内喜夫
編集 - 西山茂
音響監督 - 本山哲
音楽 - マニュアル・オブ・エラーズ
音楽制作 - ポニーキャニオン
音楽プロデューサー - 中村伸一
プロデュース - 中村伸一、立石謙介、松倉友二
プロデューサー - 鎗水善史、伊藤洋平、礒谷徳知、和泉勇一、新宿五郎
アニメーションプロデューサー - 大橋正夫
アニメーション制作 - J.C.STAFF
製作 - まじもじるるも製作委員会(ポニーキャニオン、講談社、AT-X、ブシロードメディア、J.C.STAFF、ダックスプロダクション、エスウッド)

オープニングテーマ「せいいっぱい、つたえたい!」
作詞 - 大森祥子 / 作曲・編曲 - サイトウヨシヒロ / 歌 - 三森すずこ
エンディングテーマ「ふたりのクロノスタシス」
作詞・編曲 - 宮川弾 / 作曲 - 山口優 / 歌 - 遠藤ゆりか

るるも:三森すずこ
柴木 耕太:高橋信
チロ:福圓美里
ハルリリ:高森奈津美
鯨井棚子:遠藤ゆりか
飯田さん:櫻井浩美
沢下真綾:長妻樹里
井上澄子:石上静香
泉 強子:白石真梨
下村雅子:高橋未奈美
先輩:間島淳司
西野:下野 絋
菅原:石谷春貴
櫻井:小林裕介

テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

まじもじるるも 第2話「夢の同棲生活」 感想

再び現れたるるもから、彼女の魔法が自由に使える「魔法のチケット」をもらった耕太。
チケットを人間に使い切らせることが、格下げされた彼女にとっての修行だった。
だが、チケットを使い果たしたとき持ち主が死んでしまうことを、るるもは知らない。
そのことをるるものチロから聞かされた耕太は、二度とチケットを使うまいと誓う。
ある日、「MJ(未確認人物)の正体を暴く」ために公園に向かった耕太とFHKのメンバーは、テント生活をしていたるるもを発見。
彼女の着替え姿を撮影しようとする部員たちを止めるため、耕太は魔法を使ってしまう。
修行が終わるまでるるもが魔界に帰れないことを知った耕太は、彼女を自宅に連れ帰ることにしたのだがーーー。

脚本:國澤真理子  絵コンテ:山川吉樹  演出:橋本敏一 
総作画監督:安野将人  作画監督:西川絵奈、梶谷光春、亀谷響子




FHKで不思議発見クラブ……?

女子部員が足りないのは重要な問題だ。
女子部員獲得の為にチケットを使おうとしたのはどうかと思うが、でも666枚だしな。一ヶ月に一枚なら半世紀は持つ。
……と思ったら世界に干渉する力が大きいと複数枚必要か。

取り押さえられてる所がホモ達の野外ハメ撮り

ホームレス魔女。
箸使えとか口汚れてるよ!の所とかおかんみたいだ。

蛙が苦手なるるも。
魔女だとバレると呪いで蛙にされるんだっけ?(おジャ魔女どれみ並の発想)

ヤマノススメでもUFOネタがあったな。

チケット(力が欲しいか?)
着替えを阻止する耕太は良い奴だが、飛行船を墜落させるのはやりすぎじゃね?
いや、怪我人いたろ。

「女子はあんな暮らし、しちゃいけねえんだよ」
るるもを家に連れて行く耕太。るるもは赤くなって可愛い。
頼れる母ちゃんは目が死んでる。

血がドバーって出るドラマが好きなママン。

耕太は近所でどんな噂になってるんだろう。

能登の低音は怖いぜ。
「いっぺん死んでみる?」
これが犬や猫だったら助かる道もあっただろうが……

るるもと同棲してると自覚してからの超ハイテンションは面白い。高いステージにかけ上がったな。
た・だ・い・まで鳳凰院凶真を思い出した。

それにしても情けないキャラをやってる時の下野は輝いてるぜ。

魔法を使って記憶改竄し家族として暮らす事に。
シャイニールミナスだな。

枕のるるもの残り香を嗅ぐ耕太。くんかくんか。
男なら誰でもするよね。


テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

まじもじるるも 第3話「魔法少女対決」 感想

記憶改ざん魔法の力により、るるもは耕太の妹として柴木家で暮らすことになった。
ひとつ屋根の下で暮らしながらも、「妹」であるため何もできないと悶々とする耕太。
一方のるるもは、「浮かれている自分を戒めるため」に耕太たちの高校の学食で働き始めるものの、慣れない仕事に失敗ばかりを繰り返していた。
自分の命を失うことに繋がるため、チケットを使うことでるるもの修行に協力するわけにはいかない耕太は、せめてそんな彼女の力になろうとする。
その頃、FHKに初の女子入部希望者・鯨井棚子が現れる。
棚子は1年生の中でもとくにカワイイと耕太たちが目をつけていた女子だったが、自らを魔法少女だと宣言するのだったが……

脚本:國澤真理子  絵コンテ:鈴木洋平  演出:鈴木拓磨 
総作画監督:岩倉和憲  作画監督:北原章雄



男子ロッカーから女子ロッカーに通じる通路を進む耕太と西野。
女子ロッカーにはるるもが。

「目が!目がぁ!」
西野を目潰しする耕太。
良い奴……なのかな?るるも以外だったら普通に覗いてそうだから微妙だが。


主任は杉田か。

食堂のおばちゃんが小野田の母ちゃんに見える。

魔界ではNEETは石か……

古代アステカ先史文明のアーマヤ族の神ルビルカを召喚しようとする部長。
アルパカやリャマは犠牲になるのだ……


新1年女子どんだけ可愛いかランキング第1位の鯨井棚子が入部希望。
上から83/60/85。

入部条件は彼女を認める事。
六畳間といい自称魔法少女が流行ってるな。

心を捨てて棚子を褒める耕太は頑張ったな。

対決でるるもが蜜柑を水に浮かした下りは感心した。

フェンスから落ちた棚子を助ける耕太。
耕太は自分が好きだと思ってたが、やっぱり部長が好きだったか。

トラブル連発のるるもだが、いやもう首にしろよ。
戒めで迷惑をかけたら世話ねえな。
普通の仕事は無理だと自覚してるならさぁ。

(お前が馬鹿すぎて私は浮かれる)は可愛かったけど。


テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

まじもじるるも 第4話「風紀委員の井上さん」 感想

校内を厳しく取り締まり、違反者には鉄拳制裁をも辞さない西高生徒会直属、風紀委員。
その一員である井上澄子は耕太の小学生のときからの幼なじみで、彼のことを「ヘンタイシバキ」と目の敵にしていた。
そんな彼女に、全校男子の家に置けないお宝を一括管理し、共有財産として貸し出しするスーパーコレクション「シバライブラリー」が目をつけられる。
次々と没収されていくコレクション、迫り来る持ちもの検査。
お宝を守るために、耕太は立ち上がる。
同じ頃、元気のないるるもの様子を心配したチロが、人間の姿になって学校に潜り込み、騒動を巻き起こす。
果たして耕太は、澄子からお宝を守ることができるのだろうか。


脚本:國澤真理子  絵コンテ:平牧大輔  演出:平牧大輔 
総作画監督:安野将人  作画監督:小松原聖、北原章雄、木下ゆうき



階段の下で女子のパンツを覗く耕太。
口煩い風紀委員って学園物だと定番だけど、主人公が実際に問題行動を起こしてると鬱陶しさが和らぐな。ちょっとやりすぎな所もあるけど。

持ち物検査でお宝本の危機。
事前に通達してくれるだけ優しいと思う。

今度は醤油を床にこぼするるも。
おばさんの心労が溜まるな。

柴木エロライブラリー。
3次ポルノはやめろ!それはマジでヤバい!

絶版写真集や海外物も取り揃えていたのか……
ごくりんこ。

るるもが医学書を開いてたのは階段から落ちた耕太の為かな。

猫……褐色……全裸……BLEACHの夜一さんかな。
全裸ロリをハイエースする事案。

JOSHI NOTEは駄目だな。

るるもとチロの関係に興奮するあの三人も百合男子か。

人間の姿になるのは25年ぶりか。
こっちも合法か。ロリケモナー歓喜。

スカートをたくし上げるチロ。
パンツじゃないから恥ずかしくないもん!

変身時間は30分。

小学校時代にスカート捲りが流行した時に誰にも捲られなかった井上。
ハトキャのつぼみに似てるな。

るるもの部屋の整理を手伝う耕太。
頭蓋骨が多いな。

知らず知らずのうちにるるもに不幸の眼鏡をかけてしまう耕太。
いや、カエルをより先に眼鏡を外せよ。

母親の旅行の土産のカステイラを持ってくる井上。
ざびえる?

人の家の眼鏡をかけるのか……
あと助けてもらったのに怒るのは展開に無理があるような。

消火栓の裏に隠す耕太だが発見される。
持って帰れば良かったのに。

「井上澄子!俺は今、水で透けたお前のピンクのブラを見て得をしたと思っている!」
「女子のパンツは、空より優しいんだぜ」
また奥深い名言が生まれちまったな。

エロ本を見付けたママンがまた病む。
無言で部屋に置かれるのとどっちがマシかな。


テーマ : まじもじるるも
ジャンル : アニメ・コミック

まじもじるるも 第5話「はじめてのおつかい」 感想

とある夏の日曜日。家の掃除をしようとするもののまたしても失敗ばかりのるるもだったが、祖母の家で農作業を手伝う耕太の忘れ物を届けることになった。
耕太の高校の友人・知人に目撃されたり、出くわしたりしながら、電車に乗るための「切手」を買いに郵便局に向かうるるも。
道に迷ったり、魔女服のおかげで不審者扱いされたり、切手で改札を抜けようとして駅員とひと悶着があったり、また道に迷ったりと、なかなか耕太の元に辿りつけない。
チロともはぐれ、危機に陥ってしまったるるもを助けるため、耕太は……。


脚本:國澤真理子  絵コンテ:米たにヨシトモ  演出:中野英明
総作画監督:岩倉和憲  作画監督:上田みねこ、飯塚晴子、斎田博之


胸のあれがサキエルに見えた。

×:切手
○:切符

2車線で信号機ない道とかあぶねえな。

覚えられてない桜井。
短時間しか会ってないから名前を覚えてないならならともかく存在そのものを忘れてるっぽいな。
それ以上に酷い西野の扱い。

ポストの元締め郵便局。

住宅街をぐるぐる。
無限ループって恐くね?

るるもは315歳か。

「コスプレだ」
丸く収まる魔法の言葉。

空より優しい風紀委員の下村はコスプレイヤーだった。
ミク?
るるもはレイヤー同士の共感で見ない振り。

話にならないからだろうけど、駅員はさっさと切符の事を教えてやれよ。

切符代を立て替えてくれたのに忘れられてる菅原。
まあ、下心ありだし。

興味ないけど気遣って話を聞いてやるるるもは優しいな。

チロは道間違えてると気付いてたなら教えてやれよ。

枝に引っ掛かってパチンコの要領でぶっ飛んで行く鞄。
すげえ柔軟性のある枝だ。

帽子とマントにかけられた回復魔法に植物が反応して増幅スパイラル。
初春ハイパーVer
これが本当の森ガール。

駄目「かもしれない」んだからやるだけやってみればいいのに。

従姉妹の友達は可愛いな。

鞄の中身は匠のスマホケースかよ。
シリコンとか裸の王様とかセンスが……
でも肉まんは行けるのか。


テーマ : まじもじるるも
ジャンル : アニメ・コミック

まじもじるるも 第6話「雨の日のジケン」 感想

落ちていたグラビア雑誌を拾おうとしているところを下級生に目撃された耕太。それをごまかそうとしたことがきっかけで、三匹の捨て猫を家に連れて帰ることに。しかし動物嫌いの母親に見つかってしまい、里親が見つかるまでの間、学校で飼うことにする。動物を飼うことに憧れていたという耕太が仔猫たちを可愛がる様子を見て、耕太の優しさに感心するるるも。

チロも憎まれ口をたたきながらも、母猫のように甲斐甲斐しく三匹の面倒を見る。チロもまた、捨てられていたところをるるもに拾われた過去があったのだ。
夜になり、雨が激しくなり、子猫たちを心配した耕太は、学校から三匹を連れて家に帰るのだが……。



脚本:國澤真理子  絵コンテ:山川吉樹  演出:藏本穂高
総作画監督:岩倉和憲、安野将人  作画監督:重松晋一、服部憲知、はっとりますみ


ミスターピックアップエロ本

扇風機の前でパンツ全開のるるもは無防備すぎる。苺か……

【速報】チロ処女確定

狩ってください

牛乳じゃなくちゃんと猫用のミルクを出すのは好感が持てる。

鯖缶でチロの買収を目論む耕太。
freeと繋がったな。

一二三で名付け親失格と言ったが、ぶっちゃけ日本じゃ数字のネーミングは結構あるよね。

名前決定:殺人事件
そに子以上のネーミングセンスだ。

飼わせてもらえなかったから懐かれると憧れがある耕太や世話するチロ可愛い。

使い魔は血統重視なので捨て猫のチロはずっと独りだった。
そこを見栄を張らない使い魔を探していたるるもに拾われる。
るるもも孤立しがちだったからシンパシーがあったのかも。

動物好きに悪い奴はいない。
この印象を利用して学内で好感度アップする耕太。

台風の日。
耕太が連れ帰ったのを見逃してくれるママンは良い人だな。朝ミルクを用意してくれたし。
しかし……

魔法は死んだものには効かない。
クレイジーダイヤモンドか……
もっと早くチケットを使っていればと悔やまれるな。

テーマ : まじもじるるも
ジャンル : アニメ・コミック

まじもじるるも 第7話「伝説の水着」 感想

先輩の発案で、海にやってきた耕太たち。そこには風紀委員の3人や巨乳の同級生・真綾、婦警の飯田などの姿もあった。耕太がいくら勧めても、魔女服から水着に着替えようとしないるるもだったが、実は水着を買ってきていないことが判明。耕太はあわてて水着を調達しようとするものの、なかなか見つからない。
そんな耕太に、先輩が「水着ならある」と告げる先輩。今回の海水浴の目的は、着ると性格が豹変するという「伝説の水着」を探すためのものだったのだ。そんな水着をるるもが着るハメにならないよう、先回りをして見つけ出そうとする耕太だったが、そこに水着を身に着けたるるもが現れてーーー。

脚本:國澤真理子  絵コンテ:福田道生  演出:佐々木純人
総作画監督:安野将人  作画監督:西川絵奈、梶谷光春、亀谷響子



水着は夏の正装。良い言葉だ。

飲み物を差し入れする雅子は良い子。
筋金入りのコスプレイヤーだと勘違いしたのが一因っぽいが。
妄想に出てきたのはミクコス?

心の拘束具を外して女子に飛びかかる変態柴木。
いやぁ、昨今では貴重なエロス全開の主人公だぜ。

あの婦警さんってレギュラーだったのか。
最強の近接武器スコップ炸裂。

耕太アザゼルさん化。

伝説の貝殻水着を着用するチロ。
「水着だから恥ずかしくないもん」

着ると性格が豹変する伝説のスク水と聞くとあれを連想する。
「くく、その首輪には、着用者を強制的にお兄ちゃんと呼ばせる効果がある。ちなみに、発案者はうちの副隊長だ。開発したのは言うまでもなく、もちろん俺だ……」(姫騎士アンジェリカ ~あなたって、本当に最低の屑だわ!~:エルネスト・フォルトゥナート)

「お前にはいつも世話になっているからな。褒美だ。キスをやろう」
大胆になってるるるも。
くれるというものは貰っておけ。くれるというものは貰っておけ。くれるというものは貰っておけ。くれるというものは貰っておけ。くれるというものは貰っておけ。くれるというものは貰っておけ。
だが撤退。まあ、別人格だと躊躇いがあるよね。

どいてお兄ちゃん。そいつ殺せない。

テトラポッドに潰されてキスされそうになるが、魔法を使う前に魔女服になる性質を利用して脱がす事に成功。
頭回るな。

水着を覚えてもらえなかった棚子ちゃんは不憫。

「楽しいとこだな」
海を思い出して微笑んだり寝顔が可愛いね。


テーマ : まじもじるるも
ジャンル : アニメ・コミック

まじもじるるも 第8話「第一級魔女ハルリリ降臨」 感想

登校中の耕太の頭上から、傘を差したツインテールの可愛い女の子が舞い降りてきた。第一級魔女のワルラ・ハルリリと名乗る彼女は、耕太に「あなたと契約を結ぶために降りてきた」と告げる。
命を取られてはたまらないと逃げる耕太に「特別に、代償は要求しない」と言うハルリリ。彼女は、るるもの魔法学校時代の同級生で、耕太がるるもの契約者だと知って接触してきたのだった。
魔女と二重に契約した場合、新規契約が優先される。ハルリリがるるもに嫌がらせをするためにやってきたと思ったチロは、彼女にくってかかるものの、当のるるもは「それは耕太が決めること」と表情を崩さない。

ハルリリのこの世界に来た本当の目的は?


脚本:國澤真理子  絵コンテ:橋本敏一  演出:橋本敏一
総作画監督:岩倉和憲  作画監督:小松原聖、芝田千紗、山川宏治




水撒きをやりたがるるるもが可愛い。

パンモロデター!
親方!空からパンツの女の子が!
ハルリリ……ララルルの仲間かな。
使い魔のミミが怖い。

自転車競技部のインターハイ出場。
原作にもあるネタなのかな?

ハルリリはあれだな。愛が重すぎて理解を拒み憎しみに変わっていったんだな。

「昔の友達が、訪ねてきてくれたから今日は良い日だ」
堕ちたな(確信)

ネギ「コーヒーなんて泥水だよね」

レストランでバイトだがすぐに首。
むしろ面接を通った時点ですごい。

他のバイトでも即クビ。
そしてナチュラルな責任転嫁。

ハルリリへの返事≒アイスへの返事

修行が終わったら耕太へお礼に行くつもりの耕太。
修行が終わったら契約者は死ぬという事実をるるもは知らないんだよな。
ハルリリも苦しい立場に立たされたな。

テーマ : まじもじるるも
ジャンル : アニメ・コミック

まじもじるるも 第9話「誰にも言えない秘密」 感想

風紀委員長でマジメ女子と呼ばれる下村雅子には、アニメ好きで、コスプレ衣装を自作しているという秘密があった。学校にコスプレアイテムを持ってきた雅子は、それを落としてしまう。
それを目撃したのはるるもだった。元々るるもの魔女服をコスプレと勘違いして親近感を持っていた雅子は、自分の趣味をバカにしないるるもに感動し、るるもをコスプレイベントに誘う。るるもは彼女のおススメのアニメを観たり、一緒にコスプレ衣裳を作ったりするようになる。そして、るるもは、その相手が雅子だということを耕太に話してしまう。雅子がそのことを秘密にしていたことも知らずに……。



脚本:國澤真理子  絵コンテ:高田晃一  演出:村田尚樹
総作画監督:安野将人




出来が良かったからネコミミを持って来た雅子は内心でどこか気付いてほしかったんじゃね?

家は金持ちか。

双音ミコ……新しいヴォーカロイドか。
ミコミコストラップ、結構良い曲だな。ってか所々マクロスの愛・おぼえていますかっぽい。

同類を見付けた時のオタクの饒舌さは異常。

帽子の代わりにネコミミカチュを被せる男はヤバい。

コスフェス522

コスプレ趣味がクラスに知れ渡った所でローゼンメイデンのジュンを思い出した。
耕太ェ……
泉水ならその辺の機微を分かっただろうが……

下までミコのパンツ……筋金入りだ。

あんまり興味なくてもちゃんと視聴するるるもは良い子。
しかし、三日で全話見た事を驚かれるって何クールなんだろう。銀河声優伝説並だったりして。

日常ドタバタアニメ『南田家のある日』全26巻
ロボットアニメ『ポートアース』全13巻
みなみけ?


170年使った胸当ての紐が千切れる。
ノーブラである事に落ち着かないるるも。可愛い。

ママンのを使おうとしようが、るるもには大きい。
隠れ巨乳でEカップ。

今期のアニメはフルタイムレイヤーが二人もいるな。

ブラジャー大事変。

いきなり脱ぎ出す棚子とモブ女性陣。そして真綾も脱がす。
破廉恥な。

巨乳=万有引力
振り返った時に胸が遅れて着いてくるのが巨乳。
なるほど。噂に違わぬ見識。

貧乳三銃士を連れて来たよ。

おっぱいミサイルを連想するるるもは順調にオタクに染まっていってるな。

婦警にセクハラをかます耕太は本物。

「俺は大きかろうが小さかろうが、女子のおっぱいの前に平伏すぜ。詰まってる夢は、同じ大きさだからな
(同じ……)
違いがあるとすれば、それは、大事にされてるかどうか、だぜ」
(大事に……そうか。だから、地上のブラという名の胸当ては、色んな色と大きさで、優しく、柔らかく、包むのか)
深いな……

頑張ってブラを新調したのに耕太は「いつも」のるるもに戻った。
鈍感……とは言えないか。

テーマ : まじもじるるも
ジャンル : アニメ・コミック

まじもじるるも 第10話「混浴旅行in尾々神村」 感想

古くから日本オオカミにまつわる数多くの伝説が残る、山深い尾々神村。FHKのメンバーや耕太とるるも、同級生西野、菅原、桜井、真綾、風紀委員の3人は、電車で尾々神村に向かっていた。さらに人間の姿に変身したチロも、るるもの妹として参加していた。

今回の旅行はFHK主宰で、その目的は、狼伝説を暴くことだったが、耕太にとってはそんなことよりもはるかに重要なことがあった。宿泊先の旅館には、混浴露天風呂があるのだ。女子たちとの混浴に浮かれる耕太。しかし、先輩から渡された水を何の気なしに飲んだ彼の体に、思わぬ変化が現れる。一方、旅館内では幻の狼が現れたとの騒ぎが起きていて……。



脚本:國澤真理子  絵コンテ:米たにヨシトモ  演出:高島大輔
総作画監督:岩倉和憲  作画監督:木下ゆうき




女子だけ無料のイベントって多いよね。
婚活とか。

川口浩探検隊。
口にしたものは狼になる尾々みず。

混浴とはいえタオルを奪うのは犯罪だな。
手拭い装備の女性陣は準備万全だな。

他は吹っ飛ばされるが、唯一逃がしてもらる桜井。
※ただしイケメンに限る

何故女子エリアに力士が……
どすこい!女雪相撲?

耕太狼化。
戦が始まる

狼になっても耕太の事が分かるるるも。
イイハナシダナー

てっきり全裸姿を見られて一悶着あると思った。


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ジャンル : アニメ・コミック

まじもじるるも 第11話「結成★ガールズバンド」 感想

文化祭の展示にほとんどお客がこなかったFHK。このままでは部へ昇格することができない。FHKの知名度を上げるため、棚子の発案で「高校生バンド天国」に参加しようということになる。しかし、いざ練習を始めてみるものの、柴木たち、男性部員たちのレベルではお話にならない……。

そこで棚子がメンバーを集めることに。自らはキーボードを担当するという棚子が連れてきたのは、ギターの真綾、ベースの澄子、ドラムの強子。

そしてなんとボーカルはるるもだった。バンドが何かも分からないるるもだったが、とまどいながらも自分の知っている歌をくちずさむと……。



脚本:國澤真理子  絵コンテ:沢田林檎  演出:橋本敏一
総作画監督:安野将人  作画監督:西川絵奈、梶谷光春、亀谷響子



文化祭に五人も来たのか。

バンドやろうぜ!

男子陣の持ち楽器、トライアングル、カスタネット、リコーダー、ハーモニカ
ハーモニカはブルースなんかには使えそうだけども。

棚子が落ち込まないようにメンバーを頑張る耕太は最低限の良識は供えてるんだな。

軽音部に声をかけたら自分達で出るってなるよね。

ギターと間違えてベースを買った澄子。
あるある。というか、自分は昔、ギターの別名だと思ってた。

一日で作曲する棚子や衣装を自作する雅子はスペック高いぜ。

審査員に大絶賛のるるも。
歌そのものにどうこう言うつもりはないけど、ああいう企画には合ってなそうだけどな。

ちゃん付けで呼ばれ始めたり、るるももバンドを楽しんでて和むな。

いよいよ本戦だが人見知りでぶっ倒れたるるもの代役に耕太が出場してジャイアンリサイタル。
オリジナルアニメなら恥ずかしがり屋を克服する展開もあり得たけど、原作ありだしな。

月が綺麗ですね。


テーマ : まじもじるるも
ジャンル : アニメ・コミック

まじもじるるも 第12話「るるものいない日」 感想

季節は冬。もう年末である。男同士の侘しいクリスマスパーティを終えた耕太は、友人の西野、菅原らと一緒に初詣の計画を立てていた。西野のリクエストで、初詣にるるもも誘うことに。

そんな中、耕太とるるもは買い物に出掛け、呉服屋のショーウィンドーで振り袖を見かける。釘付けになっていたるるもに、初詣で着物を着せてやりたいと思った耕太は、必死でアルバイトに励む。足りない分は母親から借りて、なんとか着物を調達することに成功した耕太。

るるもを驚かそうと大晦日の朝まで秘密にしていたのだが、いざその大晦日の朝。目覚めた耕太は、何か大切なことを思い出すことができなかった――。



脚本:國澤真理子  絵コンテ:櫻井親良  演出:櫻井親良
総作画監督:岩倉和憲  作画監督:飯塚晴子


もっとチケットを使えよと迫るチロは耕太の命についてどう思ってるんだろう。

るるもの為にバイトする耕太は良い奴だな。

男子高校生の部屋にノックなしで入るなんてやめて差し上げろ。

コタツ=机布団

朝食の前に出かけ夕食には戻れない親父。
大変だなぁ。

男子高校生が4人集まると輪姦すると思ってるママンは危ない。
女の子なんか襲わない。つまり……

おせちに唐揚……?

部長の抱き枕を持ってる
ヤンデレの素質がある

お分かりいただけただろうか?

皆から記憶が消えていたのは一年に一度の監査のせい。
途中まで、ここにいると楽しくて時間が経つのを忘れて浮かれていたと言っていたるるもが修行に集中する為にやったのかと思ったが、るるもは自分じゃ魔法が使えないじゃん。

「わー」
可愛い。

着付けが出来るチロは日本に馴染みすぎだろ。

テーマ : まじもじるるも
ジャンル : アニメ・コミック

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Author:とうゆき

 
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