ブログパーツ

普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。 第1話「【ろこどる】はじめてみた。」 感想

宇佐美奈々子は地方の田舎都市・流川市に住む高校1年生。高校生活にも慣れはじめた頃、市営プールがリニューアルオープンするので、仲良しの友達たちと遊びにいく約束をする。せっかくなので、新しい水着で遊びに行きたいっ!と、母親におねだりするも、けんもほろろに断られてしまう。そんなある日、市役所に勤める叔父の太田がアルバイト話を持ち掛けてくる。簡単なイベントの手伝いという太田の言葉を信じて、これで水着を買える!と嬉々としてアルバイトを引き受ける奈々子だったのだが、その裏では奈々子が想像もつかない計画が進行していた。

脚本:綾奈 ゆにこ絵コンテ:名和 宗則演出:ふじいたかふみ作画監督:山本 篤史・高原 修司・佐藤 元昭


CDTVとは懐かしい。

日誌の備考欄って埋めるの面倒だよな。

わぁいゼリー奈々子ゼリー大好き。
叔父さんがバイトに勧誘してる所はAVの導入に見えた。姪を売る。

ろこどるって何なのか分からなかったけどローカルアイドルの略だったのか。
やるとなったら真面目にやる奈々子の性格は危険だ。
AVにもずるずる行ってしまうのが目に見える。
市民の血税で買った水着とか叔父さんも扱い方が分かってるな。

にゃにゃこちゃんは世界一かわいいよ!

ああ流川から漂う昭和ソング臭。

ゆかりんのパートナーは家族発言で以下のフレーズが脳裏をよぎった。
言うなれば運命共同体。互いに頼り、互いに庇い合い、互いに助け合う。だからこそ芸能界で生きられる。パートナーは姉妹!パートナーは家族!嘘を言うな!猜疑に歪んだ暗い瞳がせせら笑う。無能 怯懦 虚偽 杜撰 どれ一つとっても芸能界では命取りとなる。それらを纏めて無謀で括る。誰が仕組んだ地獄やら姉妹家族が笑わせる。

次回予告に出てきたゆるきゃらが気になる。

モデルは千葉県流山市らしいね。千葉アニメじゃったか。
そのせいか夢に「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」の比企谷八幡が出てきた。
にしても流山か。新撰組がもうちょっと官軍相手に奮戦してたら昨今のブームに便乗してPR出来たかもしれないが、碌に戦わずに降伏したからな。
近藤勇と土方歳三の別れの地ではあるんだが。


原作:小杉光太郎(一迅社「まんが4コマぱれっと」連載)
監督:名和宗則
シリーズ構成: 綾奈ゆにこ
脚本:綾奈ゆにこ、髙橋龍也、村上桃子
キャラクターデザイン:清水祐実
プロップデザイン:立田眞一
美術監督:本多 敬
色彩設計:田川沙里
撮影監督:小池里恵子
編集:平木大輔
音楽:長谷川智樹
音楽制作:日本コロムビア
音響監督:吉田知弘
音響制作:ダックスプロダクション
アニメーション制作:feel.

CAST
宇佐美奈々子:伊藤美来
小日向縁:三澤紗千香
三ヶ月ゆい:吉岡麻耶
名都借みらい:水瀬いのり
西深井沙織:下田麻美
野田硝子:井澤詩織
柏葉さつき:井澤美香子
水元美里:津田美波
美原 菫 :松井恵理子
太田 貢 :室園丈裕
宇佐美達也:飯田利信
宇佐美智子:M・A・O

オープニングテーマ「ミライファンファーレ」
作詞 - 辻純更 / 作曲・編曲 - 三浦誠司 / 歌 - 流川ガールズ[宇佐美奈々子(伊藤美来)、小日向縁(三澤紗千香)]
エンディングテーマ「未来少女たち」
作詞 - Mio Aoyama / 作曲 - 松浦勇気 / 編曲 - 宮崎誠 / 歌 - 流川ガールズ[宇佐美奈々子(伊藤美来)、小日向縁(三澤紗千香)]


テーマ : 普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。
ジャンル : アニメ・コミック

普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。 第2話「遊びに行ってみた。」 感想

流川市の「ろこどる」として活動を開始した奈々子と縁。ケーブルテレビの番組リポーターなどの仕事も始まるが、奈々子は自分が、本当に地元の為に役立っているのか不安でいっぱい。そこで、同じ学校の先輩でもある縁に相談するため、2年生の教室を訪れる。そこには、ろこどるとして活動している時とは違った雰囲気の縁がいるのだった。

脚本:綾奈 ゆにこ 絵コンテ:麦野アイス
演出:大宅光子 作画監督:片岡千春、薮田裕希、針場裕子



害虫駆除業者のCMでスズメバチ駆除の実況。
昔刺された事があるからトラウマだぜ。

予算がないから取り直し出来ないってプレッシャーかかるな。
フィルムかよ!と突っ込んだけど。

テレビに出てちやほやされるのも最初のうち。そんなもんだよね。

流川を応援し隊隊長、小日向縁。
宣伝本部長、宇佐美奈々子。

地域の為になってるか不安になって縁に話を聞きに行く奈々子。
何をもって地域の為になるのか、縁も同じ疑問を抱いていた。
まだ2話だからね。そういうのはこれから探していけばいい。

食レポを不安に思う奈々子。
とりあえずうめーにゃー!と言っとけばOK

毎回発注書にサインとか面倒臭そうだけど、トラブルが起きた時に書類がないとそれはそれで面倒な事になるからね。

車が出払ってたから走って現場まで。
マジ低予算のローカル番組はきつい。

読み辛い所を奈々子の代わりに読むゆかりん天使。
それに原稿内容を丸暗記するなんて凄い。
ブレンパワードの伊佐未勇や無限のリヴァイアスの相葉昴治役の白鳥哲さんも収録前に台本を全部覚えてたんだっけ?




レポートするのは和菓子うさぎや。鬼畜腹パンがいそう。

駄目なレポで店が潰れたら……と緊張する奈々子を元気づける縁。
人気レポーターには複数ロケでは一件で一口しか食べない奴もいる。そうなんだ。

練習のつもりで実は撮影という定番展開。
さらりと差し出す叔父さんは出来る奴。

毎日四回放送。
ローカル番組にはよくある事。

電話で相談に乗る縁。
先輩後輩のコンビ物は良いものですね。

縁のマンションでユニット名や衣装のミーティングをする事に。
廊下でクラッカーを鳴らすなんて迷惑な……と思ったらフロア全部借り切り。お嬢様すぎる。

ソファーに百合本。
エロ本をあえて放置して見せつけるプレイの類型かな?

おやつを大量に出したり映画を見ようとしたりお風呂に入ろうとしたり、なんか初めてのお友達に舞い上がってるね。
と考えてたら同じ事を奈々子が言ってビビった。

後輩相手に頑張ってお姉さんっぽく振る舞う先輩というシチュエーションには萌えるわぁ。

「温かい……」
百合本は奈々子が特殊性癖だった場合に受け入れる練習に使ったらしいが、奈々子が膝に乗せてたぬいぐるみを抱き締めるのはガチレズでは……?
ボブは訝しんだ。

ボランティア扱いで自給しか出ないのは世知辛い。

手紙を書く和菓子屋のご主人は良い人だなぁ。
そしてダンボール箱たくさんの製品を預かる叔父さんは抜け目ねえ。


テーマ : 普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。
ジャンル : アニメ・コミック

普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。 第3話「着てみた。脱いでみた。」 感想

今回の仕事は、「街興し新プロジェクト発表会」。詳細を何も知らされていない奈々子たちは、「もしかして、新メンバー加入!?」など、いろいろ考えながら楽屋に入る。そこには、地域限定のマスコットとして考案されたゆるキャラ「魚心くん」が座っていた。奈々子が魚心くんに挨拶をすると、予想もつかない反応が返ってきて……。

脚本:髙橋龍也 絵コンテ:宮崎なぎさ
演出:ふじい たかふみ 作画監督:室山 祥子、今田 茜、山本 彩、田頭沙織、金井裕子


街興し新プロジェクトでゆるキャラの魚心くんを売り出す事に。
水魚の交わりって親しい間柄って意味だっけ。

奈々子と二人が良い縁はやっぱり百合か。

ヒットしたらグッズで大儲け出来るとか予算が降りたからこけたら大変とか妙なところがリアルだ。

「よろしくお願いします」
喋ったー!
ボイスチェンジャーのチューニングを失敗したらしい。
ボン太くんだな。あっちは愛嬌があるが。

最近予算に反応するようになった奈々子。叔父さんの影響受けまくりだ。

胸囲の格差社会。

緊張する魚心くんを励ます奈々子ちゃんマジ天使。

着ぐるみで宙返りする魚心くん。
ガチャピンやドアラ超えを狙うんだ。

怖い声を風邪と誤魔化す縁はナイスフォロー。

「先輩風吹かせちゃって、奈々子ちゃん本当に可愛いな」
当ててんのよ。

見つめられると緊張するので着ぐるみに入ってる三ヶ月ゆい(CV吉岡麻耶)
声はガルパンのドゥーチェか。
って、18歳!?
年上の後輩って大変だな。

汗を拭く権利を譲らない縁はガチすぎる。

巨乳二人を前に存在価値に悩む奈々子だが、貧乳好きもいるさ。

旦那様よりお嫁さんが良いと言う縁は本当にね。
それだと年上妻だという奈々子もツッコミ所がおかしい。
婦~婦

知らない間にユニット名が流川ガールズに決定。
でも単純に奈々子が自分の出るニュースを見てなかっただけ。
ダイナマイトギャルズって上の人のセンスは……








客の少なさがリアル。

ユニット名を笑う友人二人に対して、ステージ上では自分より目立つとハードルを上げていく縁。

一式揃った新衣装、コンビニやファミレスの服にしか見えない。
予算をステージや魚心くんに回したから一か八かの賭け。
それでいいのか市政。

蛹から蝶への変態の時。
MCが上手くなってるな。

なかなか良い感じのライブだったが生憎の雨。
だが奴は弾けた。
脱皮する奈々子は身体を張りすぎ。

縁も脱がされるが、責任を取って奈々子がお嫁に貰ってくれるさ。

一部から苦情が出そうだな。

奈々子が暗示にかかりやすいってエロ同人向けの設定だな。

「次は私が奈々子ちゃん脱がす番だから」
ベッドの中で。

テーマ : 普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。
ジャンル : アニメ・コミック

普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。 第4話「マネージャーとかついてみた。」 感想

番組収録のため、ケーブルテレビ局を訪れる奈々子。控え室をのぞくと、自分たちの衣装をあさる不審者が……! 最近、人気アイドルの衣装を狙った窃盗事件が多発しているというが、まさか自分たちのところにまで!? 不審者の陰におびえる奈々子たちの元へ太田が現れ、マネージャー・西深井沙織が紹介される。


脚本:村上桃子絵コンテ:田所 修演出:田所 修作画監督:山本篤史・桜井正明・高原修司



遠回しに娘が可愛くないというママンは酷い。

駅からずっと尾行するなんて縁はストーカーだなぁと思ってたが、電車内に忘れた衣装を持ってるって事は駅ってそっちか!?
くんかくんか。

大変から変態への移行はいぬかみEDを連想する。

縁、変態だって自覚あったのかよ!?
やはりガチレズ……

子供にとっては名刺使うのって楽しそうだな。

変態問題を遮る沙織。あっ……(察し)

落ち込んでる叔父さんは不憫だな。

今回の収録は川をクイズ形式で紹介。

安易な露出を控える姿勢は評価出来るな。




l



l




たぬきのTシャツで咲の灼ちゃんを連想する。

私物のカメラで撮影したり奈々子が過去に転んだ回数をカウントしたり脱ぎ立ての服を回収してたり、沙織は立派な変態淑女だな。
どの口が変態の事は自分達に任せろと……
(まさかあのゴールデンレトリーバーは……いや、よそう。俺の勝手な推測だけでレッテルを張りたくない)

奈々子は変態を引き寄せるフェロモンでも出してるんだろうか。

アニメコスってマブラヴじゃ……
ファンサイトまで開設してやがったか。

奈々子達が置かれている立場は女子高生。

ななちゃん可愛いななちゃんアイドルななちゃん可愛いななちゃんアイドル……
前回暗示にかかりやすいという言われてたが早速だな。やはりエロ同人向けの設定。

性的なものを感じる盗撮写真。
てっきり叔父さんに冤罪がかかるかと思った。

第2回の流川ミーティング。
奈々子の好きな食べ物を知りたい縁。
苺が好き。フォークの背中で潰すのが?

一方塩辛が好きな縁。渋い……

子供達の認識:スーパーの駐車場で脱いでた人
名乗った後の沈黙が辛い。

空気の読めるうさぎ。
歌に合わせて踊ってたな。
って、中の人はゆいかよ!

どこに行けば乗り物に乗ってる女子高生に会えますか。

SNSに情報上げたの絶対おめえだろ、沙織!

テーマ : 普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。
ジャンル : アニメ・コミック

普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。 第5話「ビッグな目標立ててみた。」 感想

昼下がりの午後。流三女子の屋上では、流川ガールズの2人と三ケ月ゆいによる、「流川ガールズミーティング」がおこなわれていた。議題は、それぞれの将来について。想像より遥かに大きい奈々子の目標を聞き、縁とゆいは一瞬、唖然としてしまうが、情熱を持って目標を語る奈々子の姿に心を打たれ、その目標を3人の目標にするのだった。

脚本:髙橋龍也絵コンテ:こでらかつゆき演出:湖山禎崇作画監督:﨑口さおり・大谷道子


新名物の特産みりん使用のほくほく肉じゃがコロッケ。腹が減るな。

沙織「シャッターチャンスだ!」

市民へのアピールも大事だが外へ向けてのアピールが必要。
それには個性が大事。
ウィキペディアで調べたら梨と醤油はそれぞれ鎌ケ谷市と野田市の名産みたいだ。
鎌ケ谷市は梨ブランデー「梨の里」、梨ワイン「梨のささやき」野田市にはキッコーマンやキノエネ醤油があるみたい。

ゆいのおにぎりデカい。

これからの目標。
なにゃちゃんともっと親密になりたい縁。
何を想像した、クレイジーサイコレズ。

予算的にメンバーを増やすのが難しい。しょっぱいな。

縁の将来は海外留学。
でもあまり乗り気ではなさそう?
地域への恩返しがしたい縁が眩しい。

ゆいは声優の養成所に。
時給1980円か。着ぐるみは過酷だし妥当かな。

小学校時代の奈々子の夢はアイドルになる事。
キラッ☆

流川ガールズとしての夢は全国デビュー。
どうせ掲げるならデカい夢だよな。

さあやるぞ!と気合を入れたら全国ゆるキャラ大運動会に出演が決まる。
努力期間10秒。


Bパート
魚心くんの中に入ってる縁。
声真似がどうこうの前にはみ出てるって。
それはそうと格好がエロい。

運動会に向けて市もゆいもガチだな。

軽量化の為に音声機器を取り外した魚心くんの通訳をやる事になった奈々子と縁。
ディレクターに二人の出演と単独アピール時間をねじ込む沙織は有能すぎる。
まさか枕営業……?

たぬケーキは食ってみたいな。
売上が8個増えたって誤差の範囲内じゃね?

ケーキを食べるのを躊躇う奈々子は感性豊かだな。
お頭付きの魚も食えなさそう。

流山にもオイカワがいるのかー。

普段の魚心くんは13kg。
依代:水滴の精霊
本体:魚
今明かされる衝撃の真実すぎる。

魚を作るのに職人が凝って先に流川ガールズがデビューしてしまった。それでいいのか、職人。

魚の名前は流川運河を作ったオランダ人に由来したムルデル君。

郷土史を詳しく話せるゆいはリポーターもやれそう。給料安いけど。

ゆるキャラの予算や重さが気になるのは悲しい職業病だな。

地元の神様に必勝祈願。
って、ビリケンさんか。

女の子に足の裏を掻いてもらって願いを叶えるおっさんって書くとちょっといかがわしい。

知る人がどんなに少なくても目の前にいる人を全力で幸せにする点はビリケンも流川ガールズも同じ。

奈々子は全ての件が丸く納まるように願ったがフラグに思えてならん。


ウィキペディアでビリケンについて調べてみた。
>ビリケン (Billiken) は、尖った頭と吊り上がった目が特徴の子供の姿をしている幸運の神の像。
日本では大阪の二代目通天閣にあるものが有名で、「ビリケンさん」の愛称で親しまれ、特に足を掻いてあげるとご利益があるとされている。

>元々は1908年にアメリカ合衆国の芸術家フローレンス・プリッツが制作した像で、彼女が夢の中で見た神秘的な人物の姿がモデルになっているという。これが「幸福の神様」として世界中に流行した。

>通説では、名前の由来は、当時のアメリカ合衆国大統領ウィリアム・タフトの愛称であるとされるが、近年の研究では、カナダの詩人ブリス・カーマンによる1896年の詩集"More Songs from Vagabondia"所収の"Mr. Moon: A Song Of The Little People"の登場人物から、プリッツが名付けたと考えられている

なかなか数奇な命運の神様だな。


テーマ : 普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。
ジャンル : アニメ・コミック

普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。 第6話「ゆるキャラ集めてみた。」 感想

全国各地のゆるキャラが集結する運動会に、流川市代表として魚心くんが出場することになった。緊張気味な魚心くんを心配する奈々子と縁だが、彼女たちにも流川ガールズとしての仕事が待っていた。それは、全国放送のカメラの前で流川市をアピールすること。失敗したら市のイメージが悪くなってしまう!と取り乱す奈々子。果たして奈々子たちは仕事をまっとう出来るのか……!?

脚本:村上桃子
絵コンテ:山本天志
演出:嵯峨 敏
作画監督:佐藤元昭・重本和佳子・山崎正和



レルヒさんっぽいのいたな。

中の人はおっさん揃い。
おいちょっとカメラ止めろ。
実在のゆるキャラの場合は身長の関係で女性が多いらしいけどね。

武器の使用以外全てを認めます!(地下闘技場風)

緊張感のない顔をしているが地味に緊張してるゆい。

「なにゃちゃんったら可愛い」
縁は相変わらず百合。

魚心くんさん。
さかなクンさんみたいなものだな。

ガーターエロい。

水田市の名物、棒に巻いたお餅に納豆を張り付けた棒ナッツ。
グルメ大会17位か。市レベルでそれならまずまずじゃないかな。

普通のお兄さんが【ふんどし】はいてみた。
ふんどしが名物の丹北市。兄貴達に人気が出そう。

流川のPRの番だが、コメント原稿はなくアドリブ。
他人の用意した言葉では気持ちが伝わらないというのは一理あるが、せめて事前に言っとけよ。

直接責任を取るのは叔父さん。

テンパる奈々子。
ん?今なんでもするって言ったよね?

あるがままの姿=全裸。

「えー私達の住む流川市ですが」
「き、基本的にはなーんにもありません」
ぶちまけたな。

全国放送で噛む奈々子。
なにゃこちゃん全国デビュー。

TAMA
相撲でスリーパーホールドを決めるタマほっしー。
ムキムキなのがきもい。大人気ねえな。

奈々子と縁の指の絡め方が恋人繋ぎ。

パン太郎のデザインも微妙。

内側から口の位置に手を伸ばしてアンパンを掴む所が面白かった。

伊達めが姉、伊達政宗がモデルか。
結構良いデザインじゃね?

綱引き対決だがぎっくり腰で棄権する蘭堂セル。
蘭堂セルー!

流川市の蒼い死神ブルーディスティニー。

正攻法で行きたかったのに対戦相手が自滅。マイナスのイメージが付いたらどうしようと悩むゆいだが、奈々子に励まされる。

魚心くんは穿いてないな。

決勝戦。
鬼ごっこ。
かつてのライバルとの謎の絆。
注射っきー「カラテだ。カラテあるのみ。イヤァ~~~」

沙織「お前なぁんか勘違いしとりゃせんか?」
魚心くんの改造は勝つ為ではなく怪我をしない為の処置。
沙織さんはただの変態アイドルオタじゃなかったんだな。

セカンドステージは1VS1の格闘。
BGMが壮大だな。

宙返りからのボディプレスでタマほっしーを撃破する魚心くんだが、結果は4位。
あの後どうなったんだろう。

ゆるキャラの中の人は百合好き。

女の子がいっぱいで華やかで良い。
ガチムキ兄貴ばっかりだし嫁募集してたし、ある種の切実さがあるな。

怪我もないし大成功と言う叔父さんも良い人だ。

広報の良い素材という名目で激写する沙織さん。
生き生きしてんな。

縁とゆいの位置が変わってると思ったらバックミラーか。

奈々子が映ってるとこだけ編集して
ななちゃんディスクを作ろうとする縁はちょっとガチすぎんよ~

提供の縁はどことなく中二っぽいポーズだ。



テーマ : 普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。
ジャンル : アニメ・コミック

普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。 第7話「いろいろ増えてみた。」 感想

今日の流川ガールズ達のお仕事は、地元温泉のリポート。いつもの様にきゃっきゃうふふと戯れつつも無事に仕事を終え休憩していた所、先日収録した「ゆるキャラ運動会」の話に。ゆいと縁は放送を楽しみにしているが、奈々子はあまり乗り気ではない様子。どうやら、本番中に失敗してしまったことを気にしているようだが、そんな奈々子に対して縁は……。

脚本:綾奈ゆにこ
絵コンテ:こでらかつゆき
演出:大宅 光子
作画監督:片山千春・手島典子




岩盤浴

ゆるキャラ運動会放送日。
縁は高画質で録画してそうだなと思ったら最新機を買ってるママン。

お婆ちゃんも大型テレビとオーディオを買ってたらしい。
世のジジババは孫の為だと惜しみなく散財するよね。

父親もケーキ購入。どんどん追い詰められてるな。

三ヶ月家ではすき焼き。
ゆいは家ではねーちんと呼ばれてるのか。

おじさん妻子持ちだったのか!?

トラえもん

勝手に針の筵になっていく奈々子。
ある意味噛んで良かったな。お陰で目立てた。

電子レンジを使って停電。
あるある。うちの場合は洗濯機と炊飯器+αの時に電子レンジでブレーカーが落ちる。

沙織さんはネットで実況でもしてたんだろうか?

奈々子は和菓子屋の親父とメアド交換してたのか。

AWA2 GiRLSというのががライバル枠?

流川ガールズは困った時は必ず助けてくれて高い目標に向かって頑張れる、ねーちんよりでかい相手。
ねーちんも胸は大きいよ。

録画を見る時にあのTシャツを着る縁は気合入りすぎ。
寝落ちしたけど。

翌朝、三人が顔を合わせると微妙な空気。
奈々子のママンは録画に失敗したのか。慣れない機器を使うから……

学校内で人気になるなにゃこ。
またしてもレズの餌食に

テレビ出演により魚心くん人気急上昇。
だが比例してねーちんは疲弊。

アイキャッチ
おい伊達、変な所から手を出すな。

ゆい先輩の膣に入ってる。

深呼吸付き合ってくれるなんて律儀な。
ねーちんの代役。
ねーちんが魚心くんを辞めると思って泣くなにゃこは弟と同レベルか。

ゆるキャラの利点は中の人を交代して肉体系から頭脳系まで幅広い仕事をこなせる。
くまモンとかゆるキャラじゃないけどガチャピンとか。ふなっしーはどうなんだろう。

魚心くんの時給1200円
募集条件
流川市や子供が大好きで着ぐるみで数時間動ける体力があって宙返り出来る146cm以下の人
明るくアットホームな職場です。

新メンバーは1年生で演劇部の名都借みらい(CV水瀬いのり)

演劇部の割には恥ずかしがり屋だな。
でも高校からだとしたら実質初心者か。

本番開始。
もしもの時は助けようと心に誓うなにゃこだが上手くいく。

声はねーちんが続投か。
まあ、中に入らないだけでも負担は大幅に軽減されるな。

貧乳仲間が出来てシンパシーを抱く奈々子。
沙織さんもか……?それとも共感した奈々子に目を惹かれただけ?

魚心くんストラップ700円か。たけーな。

東京から流川ガールズのファンがやって来る。
あのお客さんも相当可愛いな。

EDにみらい登場。

ゆかりん
世界一可愛いよ。


テーマ : 普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。
ジャンル : アニメ・コミック

普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。 第8話「勇気をだして、呼んでみた。」 感想

新しく魚心くんの中の人になった名都借みらいと奈々子は、同じ流三女子の1年生。ただ、みらいが極度の人見知りのため、あまり仲良くなれていない。奈々子は、みらいと同じ中学校だった友達の野田などに話を聞いて何とかもっと仲良くなろうとするが、なかなか上手くいかない。そこで奈々子は、次の作戦として、みらいをカラオケに誘うのだが……。

脚本:村上桃子
絵コンテ:宮崎なぎさ
演出:平峯義大
作画監督:近藤優次・松本 朋



いきなり脱ぎ出すステージ度胸は是非とも教えてやってほしい。

いざ登場してみるとOPのぽけーっとしてるみらいはちょっとイメージ違う気がする。

野田ちゃんはオナ中。

中学時代の成績はトップで歌も上手い。
スペックたけーなおい。

みらいをカラオケに誘うが怯えられる。空気が重いぜ。
縁も呼べば良かったのに。

奈々子姐さん。

奈々子が魚心くんソングを歌ってる時に義理で手拍子してる感じが辛い。
「終了でお願いします」

密室トークがしたい縁。
この人と密室に入るのは怖い。

仲を取り持つゆい先輩は頼りになるぜ。

練習でみらいと組む事になった魚心くん鑑定士奈々子。
指導は長嶋式。

「なんかじゃなくて仲間だよ、私達。一緒に流川市を盛り上げよう」
奈々子姐さんの天然ジゴロ発動。

折角みらいが名前を呼べたのに空気の読めない放送だぜ。

魚心くんルール
・中を見られてはいけない
・同時刻に二体存在してはいけない

ゆい先輩はガンソ。

魚心くんになり切りたいみらいは宙返りしようとして捻挫。
これに対して沙織さんが怒る。
子供が真似して怪我すると市としては目も当てられない。
純粋にみらいの身を案じて、という面もありそう。

ゆいが2ステージやる事に。
魚心くんの真似をしてるみらいは頑張ってるな。

終了後、子供が見ている事に気付くみらい。

着ぐるみ越しの水分補給、1ステージ終えた後だから軽く脱水症状気味だったんだろうな。

自分を気遣うみらいを見て魚心くんに選んだゆい。
魚心くんは視界が悪い分、心の目が必要。

フラフラのゆいに代わってみらいが出陣。

鑑定士の奈々子がみらいだと気付かないレベルまでステップアップ。

こけた奈々子をサポートするみらいがすげえ。これが心眼持ちか。

高校を卒業したら辞めるのではないか不安に思う奈々子とみらいだが、ゆいは卒業しても魚心くんを続けるつもり。

みらいが奈々子呼び。
これを機に打ち解けてほしい。


テーマ : 普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。
ジャンル : アニメ・コミック

普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。 第9話「ワガママ言ってみた。」 感想

流川市役所で向かい合う太田と奈々子。そこにはこれまでにない緊張感が漂っていた。太田に対して、「警察の厄介になることしてないか?」と切り出す奈々子の表情は今までにない真剣なものだった。ざわめく周囲の職員たち。その中には、縁も沙織もいる。衆人が注目する中で発せられた太田の答えは……。

脚本:綾奈ゆにこ絵コンテ:こでらかつゆき演出:湖山禎崇作画監督:﨑口さおり・薮田裕希・針場裕子





野田ちゃんから癒着疑惑が出るが、縁は元市長の推薦。奈々子は縁故。
出身が偏ってるのは近くに女子高がないから。

姪の女子力が低いと言っちゃう叔父さん……

不正はなかった。

だって運命感じてる縁。

流川線開業100周年で魚心くんが一日駅長。
あの制服は特注かな。銀河鉄道999の車掌に見える。

撮り鉄はどこにでも現れるな。

縁と比べて仕事が楽な事を気にしてる奈々子。
沙織曰く適材適所。
で、奈々子専用の仕事はゴミ拾い。

改札が通れないので飛び越える魚心くん。
ゆい先輩の身体能力は異常。
また沙織さんが怒るかと思ったら別にそんな事はなかった。

縁さんが祖父に奈々子の事を紹介。
ドルオタの爺さんか……

階段を踏み外した縁に乗られて頭が凹んでる魚心くん。
子供が見たらどう思うだろう。

(眼鏡を)取らないの?と言われて服を脱ぎ始める縁。更に頭に眼鏡を乗せる。
病院だよぉ!

奈々子が近くにいても何もしないのでおかしいと判断するゆい先輩。
レズは周知の事実じゃったか。

デング熱熱を押して司会をやろうとする縁にデコピン。
途中で倒れたら余計迷惑をかけるしね。
指先一つでダウンさ。

縁「なにゃちゃんは私の母になってくれたかもしれない女性よ」

奈々子が司会進行をやる事に。
噛んでもそういうキャラだと受け入れられるのは利点だな。

奈々子が縁の見舞いに。
おかしなテンションの縁。ウイルスが脳に回ったか?

独り暮らしのガチレズの家に行くのは危険ですねぇ……

ろこどるやる前は着ぐるみだった縁。
爺さんは着ぐるみファンの可能性が微レ存?

奈々子が中学生の頃から目を付けてた縁。初っ端から好感度が高かったのにはあんな背景があったのか。
市長の孫に首を言い渡したあの社員は消されました。

用事があったのに迷子の子供の親を探すなんて良い子だよな、奈々子。

あーんさせたりもたれかかったり大胆に攻めるな。
風邪も利用する縁さんは流石やでえ。
更に次回予告でも朝から晩までぎゅっとしたいとか言ってるし。



テーマ : 普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。
ジャンル : アニメ・コミック

普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。 第10話「4人の力でやってみた。」 感想

奈々子たち流川ガールズが「ろこどるフェスタ」へ出演することになった。全国津々浦々のろこどるたちが集結し、かつ全国ネットで放送されるイベントということもあって、奈々子たちは大盛り上がり。今まで他のロコドル達との交流が無かったこともあり、みんなはどんな活動をしているのかなぁ、と想いを馳せる奈々子たちだが、そこへ、みらいから奈々子たちを現実に引き戻すあるメッセージが伝えられるのだった。

脚本:髙橋龍也
絵コンテ:田所 修
演出:ふじい たかふみ
作画監督:山本篤史・重本和佳子・高原修司


そりゃろ各地のこどると会う機会なんて早々ないよね。

高層ビルの清掃をやるろこどる半端ねえな。
そのうちポストTOKIOを狙える。

全国ネットで恥を晒した奈々子に今更恐れるものは……キャラソン制作という無茶振りをかまされる。

作曲:縁
振り付け:ゆい
作詞:奈々子・みらい
奈々子の決意が鈍る前に叔父さんに話を通す沙織さん有能。

キャラソンは著作物なのに印税が出る。
ミリオンヒット……1万か(ボーガー並の発想)

ラブライブの時も思ったけど、曲作りってそれぞれの担当が同時進行でやれるものなのかな。
と思ったら詞が出来てから。プレッシャー大だな。

無理して流川市の事を書く必要ねえんじゃね?流川ガールズの事を書こうぜ。
みらいのアドバイスで10分で書き上げるが没。
あれもあれでありかなと思うが、色物すぎるかな。

奈々子M疑惑。
流川ガールズマジ過酷。

野田ちゃん達に自分の気持ちを書けてないと指摘されたので縁の気持ちを確かめる事に。
付き合ってほしいと言われてwktkの縁。絶対濡れてるな。

レストランじゃ話し難い……一体何を話す気なんですか?

危惧していたが案の定お風呂に連れ込まれる奈々子。
一緒にナニかする。

本当に時間を忘れてたんですか、縁さん。

マンションに泊まっていく奈々子。
やべーぞ!

みらいが詞をアレンジし、縁とゆいが1日で作曲と振り付け。
視聴覚室で練習。
おじさん達にも人気だ。

魚心くんソングを作ったのは叔父さん。
意外な才能だ。

テーマ : 普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。
ジャンル : アニメ・コミック

普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。 第11話「ロコドル集めてみた。」 感想

ロコドルフェスタに向けての準備は整い最終調整中の流川ガールズたち。暑い中、今日は市役所で当日の準備をしているが、何故かクーラーの無い部屋で打ち合わせをすることに。全国放送のテレビに出ることになっても待遇はあまり変わらない様子。そんな中、フェスタが終わったら観光をしよう!など、それぞれが思い思いに盛り上がっていると、そこに沙織から重大なことが告げられ・・・・・。

脚本:髙橋龍也
絵コンテ:こでらかつゆき
演出:大宅 光子
作画監督:片岡千春・手島典子・梶浦 紳一郎


夏休みもロコドル活動なんて大変だな。

PONY

汗で蒸れてるJKを撮影してる沙織さんは流石。

名古屋でのフェスタ二日目のステージと流川の夏祭りがダブルブッキングしてるので強行軍。
かなりのハードスケジュールになりそうだな。

フェスタの参加ロコドルは12組。
優勝すれば全国デビューのチャンス。

去年の4倍の応募で出場権をゲットした沙織さんは豪腕すぎる。

奈々子の子供の頃の夢を知ってる縁。
本当に叔父さんの方から話したんですかねぇ……

エビフリャー
味噌カツ
小倉トースト
みゃー
ちょっとハーメルンで八衣風巻さんの「【短編集】東方の少女たちが名古屋飯を食べるようです」を読み直してくるか。

流川の物販。
夏場に揚げ物とかきついな。
ラーメン屋やケンタッキーフライドチキンで熱中症になったという話を聞いた事がある。

グラスリップ
グラスキュート、グラスだから眼鏡っ子集団か。

愛・地域物産展って地球博のパロディかな。

ロコドルは市が主導の方が珍しいらしい。
まあ、こういう事に疎そうな公務員よりやっぱ本職の方が良いのかな?

過疎ってる流川市とは対照的に大盛況の徳波市のブース。
これが大手の力か。

猛暑の中、揚げたて熱々のほくほく肉じゃがコロッケのアピール。
ちょっと厳しいかな。

ステージで泡姫と遭遇。
阿南葵:今井麻美=如月千早
鶴木つばさ:黒沢ともよ=有栖川おとめ
美馬都:新田恵海=高坂穂乃果
ラブライブ、アイマス、アイカツのキャラが揃ってるな。
これは強敵だ……

全国区になるにはどれだけ身体を張る必要がああるのか(意味深)

奈々子も宣伝が板についてきたな。
そのお陰かブースが人気に。
一方、徳波市のグッズは完売したが物産品は売れ残り。
地域振興という観点からでは流川ガールズの勝ちか。

風呂場に入ってきたりガン見したり同衾のお誘いしたり縁さん全開だな。
とか思ってたら奈々子からOK。縁さんの理性が蒸発寸前だぜ。
エンドカードで尻に手を回してる縁さんは本当に……


テーマ : 普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。
ジャンル : アニメ・コミック

普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。 第12話「【ろこどる】やってみた。」 感想

ついに、ロコドルフェスタ当日。だが、奈々子たちは、相変わらずマイペースで、みんなでわいわいと朝食を満喫していた。縁たちに褒められ、すっかり得意になっている奈々子だが、ゆいの一言で、これまでが嘘のように動揺してしまうのだった・・・・・・。いろいろな不安を抱えつつも、流川ガールズの晴れ舞台、ロコドルフェスタのメインステージがいよいよスタートします!

脚本:綾奈ゆにこ
絵コンテ:田所 修・佐藤 篤志
演出:平峯 義大
作画監督:岩本 里奈・山本 篤史・重本 和佳子・高原 修司・佐藤 篤志・山本 彩



小倉トーストが食いたくなる。

奈々子のくじ引きで流川ガールズが大取。
勝負運を持ってるな。

現状でも12組中5位って健闘してるな。

強行軍のスケジュール管理しないと駄目な沙織さんも大変だな。

野田ちゃん達が応援に。

流川ガールズが他のロコドルに勝ってる点。
縁「奈々ちゃんが可愛い」
この人はブレねえな。

緊張している奈々子を屋上に連れ出して抱きしめる縁。
「ドキドキしてるのは奈々子を抱きしめてるからじゃね?」と思ったら本人が言った。

時間が押して夏祭りに間に合わない可能性。
だが両方に出たい奈々子。時間を稼ぐ叔父さんは頼りになるわぁ。

沙織制作によるヘソ出し新衣装。
趣味全開だな。

いざ本番。
最終回でも噛んだ奈々子。噛み芸もこれで最後か……

新曲フルとは贅沢だぜ。
モニターのアニメーションって誰が作ったんだろう。沙織さんの仕業でも驚かないけど。

優勝はAWA2GiRLS。
流川ガールズ、もう帰っていいよ。

名古屋からとんぼ返りして夏祭りで歌。
高校生の体力は無尽蔵だな。

勢いで誤魔化されそうだけど、野田ちゃん達も舞台に登るのはどうかなと思わなくもない。

奈々子は愛されキャラ。

甘城ブリリアントパークは賀東招二の作品か。
だからボン太くんも出てるのな。


テーマ : 普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。
ジャンル : アニメ・コミック

プロフィール
リンクフリーなのでお気軽にどうぞ。

とうゆき

Author:とうゆき

 
最新記事
カテゴリ
ランキング
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる