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ワンパンマン #01「最強の男」 感想




趣味でヒーローを始めた男、サイタマ。
彼は3年間の特訓により無敵のパワーを手に入れた。

だが、あまりに強くなりすぎてしまったゆえに、
どんな強敵が相手でもワンパンチで決着がついてしまう。

「圧倒的な力ってのは、つまらないもんだ」

そんな平熱系最強ヒーローの前に、
今日も新たな敵が現れる。

今日こそ本気が出せるのか!?



趣味でヒーローを始めた男、サイタマ。その昔、就職活動をしていたある日、偶然出会った怪人から子供を救ったことをきっかけに小さい頃からの夢であったヒーローを目指した彼は、3年の特訓の後どんな敵をも一撃で倒す無敵の強さを手に入れた。しかし、憧れのヒーローとなり充実した毎日を送っているはずの彼は、その強さ故に常にワンパンチで決着がついてしまう戦いを繰り返すうち、次第に自らの圧倒的な力に対して物足りなさを感じるようになっていた。

脚本:鈴木智尋 / 絵コンテ:夏目真悟 / 演出:夏目真悟 / 作画監督:久保田誓



敗北を知りたい。サイタマも剣八みたいに無意識に力をセーブ出来れば良かったんだけどな。

冒頭にキングさんらしき人がいたね。早く最強のあの人が見たい。

ワクチンマン、声が中尾隆聖さんで完全にばいきんまん。

可愛くないクソガキでも咄嗟に庇ってしまうサイタマは根っからのヒーロー気質。

サイタマの後ろでクスリと笑った奥さん可愛い。

ワンパンマンに限った話じゃないけど、序盤の敵って後から見ると洒落にならんのが多いよな。

真の地球人……ノンマルトかな?
地底人とのハイクオリティの戦闘はテンション上がるな。夢オチだと分かっていても。







原作 ONE・村田雄介
「ワンパンマン」(集英社「となりのヤングジャンプ」連載)
監督 夏目真悟
シリーズ構成 鈴木智尋
キャラクターデザイン・総作画監督 久保田誓
美術監督 池田繁美 丸山由紀子
色彩設計 橋本 賢
撮影監督 伏原あかね
編集 木村佳史子
音響監督 はたしょう二
音楽 宮崎 誠
オープニング主題歌 JAM Project
「THE HERO !! ~怒れる拳に火をつけろ~」
エンディング主題歌 森口博子
「星より先に見つけてあげる」
アニメーション制作 マッドハウス

サイタマ 古川慎
ジェノス 石川界人
音速のソニック 梶裕貴
戦慄のタツマキ 悠木碧
シルバーファング 山路和弘
アトミック侍 津田健次郎
童帝 高山みなみ
メタルナイト 玄田哲章
キング 安元洋貴
ゾンビマン 櫻井孝宏
駆動騎士 上田燿司
豚神 浪川大輔
超合金クロビカリ 日野聡
番犬マン うえだゆうじ
閃光のフラッシュ 鳥海浩輔
タンクトップマスター 小西克幸
金属バット 羽多野渉
ぷりぷりプリズナー 小野坂昌也
イケメン仮面アマイマスク 宮野真守
地獄のフブキ 早見沙織
無免ライダー 中村悠一




テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

ワンパンマン #02「孤高のサイボーグ」 感想




獲物の血をミイラ化するまで吸い尽くす凶悪な蚊の大群がZ市に押し寄せた。蚊の群れを操っていたのは「進化の家」という謎の組織によって生み出された怪人モスキート娘。とそこへモスキート娘に立ち向かう一人の男が現れる。彼の名はジェノス。自らの身体を機械に変えて悪と戦う正義のサイボーグだ。モスキート娘との死闘の末に絶体絶命のピンチに陥ったジェノスは、たまたま通りかかったサイタマに命を救われる。数日後、命の恩人であるサイタマの元を突然訪ねたジェノスは彼に弟子入りを志願するのだった。


脚本:鈴木智尋 / 絵コンテ:夏目真悟 / 演出:牛嶋新一郎 / 作画監督:小嶋慶祐


蚊は本当に鬱陶しいよね。寝ようとしてる時にあの「ん~」って音が聞こえるとマジうざい。

人類の死因でもトップクラスなんだよなぁ>蚊に刺されて死ぬ人間。マラリアをうつすから。

沢城先輩はエロいわー。ダイ☆ショーグンの法光院っぽい。

ジェノスは発言がヒイロっぽい所あるね。

あの長文を読まなくちゃいけない石川プロも大変だな。クセーノ博士連呼は笑ってしまう。

土(グランド)竜(ドラゴン)
逃げた先にサイタマの顔が出てきた時は怖かった。

キャラを作ってたサイボーグ空知に笑う。



テーマ : ワンパンマン
ジャンル : アニメ・コミック

ワンパンマン #03「執念の科学者」 感想


「進化の家」の刺客を返り討ちにしたサイタマとジェノスは、刺客の一人アーマードゴリラから組織に関する情報を聞き出した。進化の家の創設者であるジーナス博士は人類の人工的進化という危険な思想を掲げており、サイタマの強靭な肉体を研究に利用しようとしていたのだ。彼の企みを阻止するため、二人はその足で敵の本拠地へと向かう。一方、アーマードゴリラの通信によってそれを知ったジーナス博士は、二人を迎え撃つために進化の家の最終兵器を解き放とうとしていた。それは凶暴すぎるあまりにジーナス自身でさえコントロール不能な史上最凶の悪魔、阿修羅カブトだった。


脚本:鈴木智尋 / 絵コンテ:夏目真悟、八田洋介 / 演出:八田洋介 / 作画監督:石橋翔祐 / アクション作画監督:亀田祥倫




話が進むにつれどんどん評価が上がっていく進化の家。

律儀に進入する必要ないよね。
TRPGでゴブリンの巣に火を放つとか水責めするとか。PLがそういう事を言い出した時にどうそれらしい理屈で却下するのかGMの腕の見せ所。

自分を殺してもいいからと言う博士は覚悟が決まってるぜ。

ジェノスのやられ方で大体敵の強さという格が分かるね。

サイタマの強さを事前に察知出来るだけでも阿修羅カブトは作中トップクラスなんだよな。

腕立て伏せ100回
上体起こし100回
スクワット100回
ランニング10キロ
なんて過酷なトレーニングなんだ……!

ジェノスの激昂が面白すぎる。

阿修羅モードがエヴァ初号機カラー。

世界を変えるんじゃなくて自分が変わる。
これには少佐もにっこり。


テーマ : ワンパンマン
ジャンル : アニメ・コミック

ワンパンマン #04「今時の忍者」 感想




桃源団を名乗るテロリストの一団がF市に現れた。構成員全員がスキンヘッドという異形の一団を率いるのは、バトルスーツに身を包んだ大男ハンマーヘッド。彼は「断固働きたくない」という自らの思想に共鳴する若者たちと共に、働かない者は働きたい者に養ってもらえる理想郷の実現を目指していた。まずは見せしめとして町一番の富豪であるゼニールの豪邸を破壊しようとする桃源団。そんな彼らの前にゼニールに雇われた用心棒の忍者、音速のソニックが立ち塞がる。一方、桃源団の存在をニュースで知り、髪型がかぶっているせいで自分もその一味だと思われることを危惧したサイタマも、桃源団を潰すために彼らの元へと向かっていた。

脚本:鈴木智尋 / 絵コンテ:柴田勝紀、牛嶋新一郎 / 演出:武藤信宏 / 作画監督:金世俊 / アクション作画監督:小田剛生



働きたくないでござる。
ハンマーヘッドはスポポビッチみたいだ。クセーノ博士はプロフェッサーGみたいで。
ジェノスはサイタマの事が好きすぎる。某所で「EDの歌詞ってジェノス視点じゃね?」と言われてたが一理あるかも。

無免ライダーさんマジイケメン。深海王戦が今から楽しみ。
ってか自転車を止める動作が細かい。

関節のパニックは良いケツしてんな。原作でも再登場しないかな。

あの技、烈海王もやってたー。

妄言を吐く変態は原作でも笑ったな。




テーマ : ワンパンマン
ジャンル : アニメ・コミック

ワンパンマン #05「究極の師」 感想



趣味でヒーローを始めて3年。自らの知名度の低さを思い知らされたサイタマは、プロのヒーローとして公式に活動していく決心をする。ジェノスと共にヒーロー認定試験会場に出向いたサイタマは、体力測定で次々と新記録を打ち立てるも筆記試験で壊滅的な成績を出し、結果はギリギリの合格。最低ランクであるC級ヒーローとして新たなスタートを切ることとなった。一方ジェノスは体力、筆記共に満点の合格。これまでの個人的な実績も考慮され、いきなりS級ヒーローに認定される。そしてこれを機に正式にサイタマに弟子入りしたジェノスは、サイタマに本気の手合わせを申し込むのだった…!

脚本:鈴木智尋 / 絵コンテ:吉沢俊一 / 演出:吉沢俊一 / 作画監督:リュスンチョル、澤田英彦



ヒーロー協会では評価されない項目ですからね。

クチャラーのハゲマントはアニメで見ると本当にうざったいな。
苛つくアクロバティック白スーツ
蛇咬拳のスネックの気持ちも分かる。

アゴーニの孫を助けた通りがかりの男性、一体何者なんだ?

戦闘は毎回毎回本当に気合い入ってんな。作画スタッフ頑張りすぎ。

(あ、こいつイケメンに見せて腹黒そう)と思わせて別にそうでもないアマイマスク。とんでもねえクソコテだけどな!アニメはボロス様までだろうか。
アニオリだったけどキャラ設定的にここで絡んでくるのは自然なんだよね。

「ちゃんと歯ブラシ持ってきたか?」
「はい!」
なんかこのやりとりでほんわかした。



テーマ : ワンパンマン
ジャンル : アニメ・コミック

ワンパンマン #06「最恐の都市」 感想



プロヒーローになって5日目。特にやることもなく自宅でゴロゴロしていたサイタマは、ジェノスから衝撃的な事実を知らされる。C級ヒーローには週に1度の活動報告ノルマがあり、それをこなせなければヒーローをクビになるというのだ。あわてて街へと繰り出し事件を探すサイタマだったが、そう都合よく怪人が出るわけもなく、刻一刻と期限が迫っていた。焦るサイタマの前に、彼をライバル視する音速のソニックが突然現れ、勝負を挑んでくる。事態をややこしく、そして悪化させるソニックに苛立つサイタマ。果たしてサイタマはヒーローの肩書を守ることができるのか!?

脚本:鈴木智尋 / 絵コンテ:牛嶋新一郎 / 演出:牛嶋新一郎 / 作画監督:小嶋慶祐


面倒な制約があるのにC級に留まってる無免ライダーは謙虚だな。
名声を気にするヒーローが多い中でこういう人格だと人気があるのも分かる。

ちゃっかり本の帯にキングがいたな。

昆布インフィニティの声が予想外。内藤有海か。あんまり聞いた事ない声優だけど好みの声質。

バネヒゲの踏無暴威は割と格好良くて好き。

タツマキとフブキの姉妹も登場か。
とても姉妹には見えない二人。




テーマ : ワンパンマン
ジャンル : アニメ・コミック

ワンパンマン #07「至高の弟子」 感想



Z市に災害レベル竜の危機が迫っていた。宇宙から飛来した巨大な隕石が、Z市に向かって突如落下を始めたのだ。ヒーロー協会はS級ヒーロー達に対応を要請したものの、隕石が相手では為す術もなく事態は絶望的と思われた。招集を受けたジェノスもZ市のヒーロー協会支部に出向くが、職員は既に避難した後でビルはもぬけの殻。居合わせたS級ヒーローのシルバーファングから、このまま隕石が地上に激突すればZ市は壊滅すると聞かされるジェノス。恩師であるサイタマの住む街を守るため、ジェノスはたった一人、己の全てを賭して巨大隕石に立ち向かう事を決意するのだった。

脚本:鈴木智尋 / 絵コンテ:八田洋介 / 演出:八田洋介 / 作画監督:石橋翔祐 / アクション作画監督:久貝典史


さんを付けろよ、サイボーグ野郎。

新兵器装着のギミックが燃えるぜ。こめかみの辺りにガチャンとなったのが地味に格好良い。

バングが隕石の破片を受け流すシーンが見たかったな。放送前は楽しみにしてたんだが。

この世界の住民ってシンクロ次元並に民度が低いよな。いつかジェノスが弾けないか心配。

隕石の軌道が急に変わったのは地球の意思だったりするんだろうか。



テーマ : ワンパンマン
ジャンル : アニメ・コミック

ワンパンマン #08「深海の王」 感想



J市の海辺に深海族と名乗る怪人の群れが上陸し、地上へと侵攻を始めた。A級ヒーローのスティンガーが激闘の末に彼らを殲滅するも、遅れて現れた深海王に一撃でやられてしまう。ニュースを見たサイタマとジェノスは急いでJ市に向かうが、深海王の居場所をなかなか特定できない上に、ひょんなことから二人ははぐれてしまう。そんな中、深海王の行く手を阻んだのは囚人服に身を包んだ謎の大男と、服役中のはずの音速のソニックだった。一方、C級ヒーローの無免ライダーも愛車のジャスティス号を駆り、必死に現場を目指していた。

脚本:鈴木智尋 / 絵コンテ:川尻善昭 / 演出:武藤信宏 / 作画監督:吉田南、大舘康二 / アクション作画監督:小田剛生


サイタマの事を知っても「俺も頑張らないとな」
C級では手に負えない相手だと知っても現場に向かう無免ライダーは本当に格好良い。
避難所で深海王に挑んだヒーロー達といい、前回のタンクトップは見習えと言いたい。

外見はディルムッドで声はAUOなスティンガー。
深海王は王騎将軍みたい。

くぁwせdrftgyふじこlpを発音するとああなるのか。
イナズマックスの技は声を相俟ってシェルブリットにしか見えない。

筋肉モリモリのオカマのセーラーム―ンっぽい変身をするとかマジきしょいよね。そりゃ関節のパニックも「なら早く帰ろう」となる。

小山力也、小野坂昌也、関智一、保志総一朗、三木眞一郎……今回は豪華声優陣だな。
古川慎がガンダムUC収録時の内山君みたいな事になってないか心配。


テーマ : ワンパンマン
ジャンル : アニメ・コミック

ワンパンマン #09「不屈の正義」 感想


深海王の襲撃を受け、恐怖のるつぼと化していた災害避難所に単身でジェノスが現れた。深海王と互角の戦いを繰り広げる彼の雄姿に避難所の人々は色めき立つが、ジェノスは子供を庇って深海王の吐き出した溶解液をモロに被り、形勢は一気に悪化してしまう。無情にもジェノスにトドメを刺そうとする深海王だったが、そこへもう一人のヒーローが現れる。だがそれは無免ライダーだった。C級ヒーローである無免ライダーと深海王とではあまりに実力差があり、人々は落胆する。しかしそれでも無免ライダーは果敢に深海王に立ち向かっていくのだった。

脚本:鈴木智尋 / 絵コンテ:川尻善昭 / 演出:吉沢俊一 / 作画監督:亀田祥倫



毎度毎度だけど戦闘シーンが半端ねえや。

我が身を挺して少女を庇うジェノスや勝てないと分かっても立ち向かう無免ライダーの姿はまさにヒーロー。
深海王は無駄だと言ったが、サイタマが来るまで持ちこたえた彼等のお陰で多くの人間が救われたね。

ワンパンで雨が吹き飛ぶシーンの迫力すげえわ。

命を張るとか時間稼ぎなんて誰でも出来るとかやった事のない台詞だよな。
募金もしてなさそう。漫画じゃ服に「NEET」って書いてあったし。

俺を讃える声や喝采なんて欲しくはないさ。
隕石の時といいサイタマの自己犠牲っぷりはもうね……

しかし外部やヒーローが言うならまだしも協会の人間がインチキ云々言うのはな。
この辺はどうも負のご都合主義を感じて好きになれない。

「君と同じヒーローだ」
「手紙では伝えきれなくてね」
この時のサイタマの嬉しそうな顔が印象的。
実力はあるけど人気はないサイタマと、実力はないけど人気はある無免ライダー。正反対な二人が仲良くしてるのは感じ入るものがある。
そういやこいつら同じ学校だったらしいな。


テーマ : ワンパンマン
ジャンル : アニメ・コミック

ワンパンマン #10「かつてない程の危機」 感想






突如、S級ヒーロー達に非常召集がかかった。たまたまシルバーファングの道場を訪れていたサイタマとジェノスもシルバーファングに同行。A市にあるヒーロー協会本部へと足を運ぶと、会議室にはS級ヒーローの錚々たる面々が集結していた。そんな彼らの前でヒーロー協会の幹部が重い口を開く。100%的中するという予言者のシババワが、半年以内に「地球がヤバい」事態に陥るという予言を遺して亡くなったというのだ。会議室に緊張が漂う中、不意に本部ビルが轟音と共に揺れ、辺りは暗闇に包まれてしまう。やがて非常用電源に切り替わった会議室で彼らを待ち受けていたのは、今の一瞬でA市がほぼ壊滅したという事実であった。

脚本:鈴木智尋 / 絵コンテ:川尻善昭 / 演出:牛嶋新一郎 / 作画監督:小嶋慶祐



古代王さん……
アニオリで登場したけどタツマキの噛ませ犬で終わっちゃったね。

アトミック侍:津田健次郎
童帝: 高山みなみ
キング:安元洋貴
ゾンビマン:櫻井孝宏
駆動騎士:上田燿司
豚神: 浪川大輔
超合金クロビカリ:日野聡
番犬マン:うえだゆうじ
閃光のフラッシュ:鳥海浩輔
タンクトップマスター:小西克幸
金属バット:羽多野渉
いずれ劣らぬ魔人揃いのS級ヒーローは声優も豪華だな。
童帝はどうしても見た目は子供、頭脳は大人なバーローが脳裏をよぎる。外見はショタな日向君みたいだが。ダンガンロンパの。

喉飴を詰まらせて死ぬシババワ様は土塚理弘のギャグでありそう。

日野ちゃまの低音演技はアインズ様っぽい。

どんな敵が来てもキングさんがいれば一安心だね!
……と思ったけど対空攻撃はないのか。でも冷静にメタルナイトへの応援を要請する辺り流石だぜ……

たまにONE版になるタツマキが可愛い。
原作ではこまっしゃくれたクソガキというイメージだったけどアニメだと印象変わるな。





テーマ : ワンパンマン
ジャンル : アニメ・コミック

ワンパンマン #11「全宇宙の覇者」 感想



A市上空に飛来した巨大宇宙船から地上に降り立ち、A級ヒーローのイアイアンを一蹴した戦闘員メルザルガルド。アトミック侍、金属バット、シルバーファング、ぷりぷりプリズナーらS級ヒーローが応戦するも、攻撃を受けるそばから肉体が再生するメルザルガルドには致命的なダメージを与えられず、戦いは難航する。一方、巨大宇宙船の内部に単独で進入したサイタマは、敵をなぎ倒し船内を破壊しながら中枢部を目指していた。サイタマの狼藉に業を煮やした敵幹部のゲリュガンシュプは、状況を打開するため再び地上への集中砲火を目論む。街を一瞬で破壊した悪夢のような惨劇が再びA市に牙を剥こうとしていた。

脚本:鈴木智尋 / 絵コンテ:川尻善昭 / 演出:八田洋介 / 作画監督:金世俊、石橋翔祐

ハンマーヘッドにジーナス博士、関節のパニック。
アニオリで色んなキャラが出てくると最終回の近さを感じさせる。

人の話を聞かない脳筋野郎ども好き。

今村田版で活躍してるけど金属バット、結構頭も切れるし性格もまともだしS級の中でも優良物件だよね。

ゲリュガンシュプとタツマキの超能力対決が見たかった。

小石を飛ばすだけなんて誰でも出来るもん……

逃げ遅れた市民の救出を行う無免ライダーにスティンガーとイナズマックス。
敵を倒す事は出来なくとも彼等は紛れもないヒーロー。

全宇宙の歯医者。

予言の相手って多分ガロウだったんだろうな。



テーマ : ワンパンマン
ジャンル : アニメ・コミック

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Author:とうゆき

 
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