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ガッチャマン クラウズ インサイト #01「contact point コンタクト ポイント」 感想

新潟県長岡市に暮らす、ごく普通の女子高生、三栖立つばさ。
ある日、のどかな田園風景広がる彼女の自宅の近くに、正体不明の宇宙船が墜落。
調査のため、一ノ瀬はじめたち『立川CAGE』のGメンバーがやって来る。
近隣住民が見守る中、宇宙船から現れたのは、数々の星を平和に導いてきたとされる異星人ゲルサドラ。
つばさとはじめたちガッチャマン、そして平和の使者ゲルサドラ。この出会いは世界に何をもたらすのか。






パイパイ、ゲルサドラについての情報があくまで噂らしいのが不安。皆を一つにしそうだよね。

危うき一筋の光
北の海につらなる
煙火咲き乱る地に落ち
今はまだ青き翼と出会う
相変わらずのポエム。
そしてパイパイ、JJを呼び捨てするようになったな。自分達の判断で行動するようになったし、成長したな。

ジョーさんが一部の猿のせいで社会が生まれないと言ってたけど、公式サイトのイントロダクションでも社会がないと書かれてるな。今作のテーマの一つなのかな。

はじめちゃん、ミヤネ屋にO・Dが出てるのを見ても灰色なのが気になる。ゆる爺も灰色だが……

あの将棋、弟が戦死してあそこで中断したとかだったりして。

清音は男の後輩が欲しかったみたいだな。るいるいはあれだしな。

スマホで選挙、ポケモンのコイルやイナズマイレブンの五条みたいな事が起きそう。
ってか作風的にそういう面白半分での投票による問題はやりそう。
戦闘機2機がぶっ壊されて200億の損害が出たりすがやんも大変だぜ。



監督:中村健治
シリーズ構成:大野敏哉
キャラクター原案:キナコ
総作画監督:高橋裕一
Gスーツデザイン:中北晃二・安藤賢司
アニメーション制作:タツノコプロ

一ノ瀬 はじめ:内田真礼
橘 清音:逢坂良太
枇々木 丈:浪川大輔
うつつ:小岩井ことり
パイマン:平野綾
O・D:細見大輔
爾乃美家 累:村瀬歩
ベルク・カッツェ:宮野真守
総裁X:丹下桜
J・J・ロビンソン:森功至


オープニング「insight」
歌 - WHITE ASH
エンディング「60億の翼」
作詞・作曲・編曲・歌 - ANGRY FROG REBIRTH


テーマ : ガッチャマン クラウズ
ジャンル : アニメ・コミック

ガッチャマン クラウズ インサイト #02「penetration パネトレーション」 感想

突然ガッチャマンとなってしまったつばさであったが、持ち前の前向きさから、皆のためにヒーローとして活動していくことを決意。今や地元の有名人となったつばさの新たな門出を祝うため、ショッピングセンターで壮行会イベントが開かれることとなった。教育係に任命されたはじめと共に、会場のステージに上がるつばさであったが……。一方、謎の集団『VAPE』の正体を探っていた累の前に、突如赤いCROWDSが現れる。


一向にゲルサドラから不穏な気配が消えない。和解の可能性も十分あり得るけど。ELSみたいく。つーか君付けなのな。性別はどっちなんだろ。宇宙人だし無性というケースも?

地球の平和を守ると豪語するつばさの姿を見て、日本全体がお国の為にとなってた戦争世代の爺ちゃんはどう思ったんだろうな。

理詰夢と累は性善説と性悪説だな。
事件を起こしてる奴が「お前がクラウズを公開したからこうなったんだぜ?」と言われてもなぁ。まあ、本人も分かってやってるんだろうが。「悪用する奴が一番悪いけど、そもそもクラウズがなければ問題は起きない」と考えて規制派になる人間も一定数はいるだろうし。

良い事してたのに何で消すんだという台詞には背筋が冷たくなる。

今回は失敗したけどつばさには頑張ってほしい。Gメンバーも1期の序盤では未熟だったのが成長したんだし。婆ちゃんの応援に目頭が熱くなるぜ。

投票率89%は凄いけどうーん……
でも今みたいな状況よりはマシなのか?いやしかし……



テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

ガッチャマン クラウズ インサイト #03「launch ローンチ」 感想

上京したつばさとゲルサドラを待っていたのは、人気情報番組『ミリオネ屋』へのゲスト出演であった。二人は息の合った掛け合いで仲の良さを見せ、その場を包んだ和やかな雰囲気にゲルサドラも笑みを浮かべる。立川CAGEで残りのGメンバーへの挨拶も終え、いよいよガッチャマンとしての活動を開始することとなったつばさ。しかしその頃、渋谷駅前では『VAPE』を率いる男、鈴木理詰夢が不穏な動きを見せていた。



宇宙人ジョークはちょっと……うん……

ヒーローが皆の前に出る事で勇気づけられる人もいるってタイバニを思い出すね。

リーダーでちょろるパイパイは本当にもう……
うつつちゃんも後輩が出来て嬉しそう。そして清音はすげーちゃらい。

田舎の純情娘が都会に汚されるストーリーは俺も見たい。
うーさーとウルトラマンゼロの宮野真守が演じる宇宙人コラボがあったけど、そこにベルク・カッツェを加えるとカオスになりそう。

革新の過程で犠牲が出るのは仕方ないと割り切れればいいんだけど、それが出来ないのが理想主義者と評されるゆえんか。
でも敵である理詰夢も信じられる強さは称えられるべき。それが必ずしも報われる訳じゃないけど。

2:6:2って働きアリの法則だっけ。

「苦しんでる人を助けられないで何がヒーローだぁぁぁ!」
命を捨ててでも譲れない想いがあるのに行くのかと聞かれて迷わず行くと答えられるつばさはまさにヒーローという感じだったけど、累の覚悟を無駄にしてしまったな。累も累で無茶しすぎだが。こう言っちゃなんだけど、味方であるつばささえ信じさせる事が出来なかった時点で無謀だった。

皆が望んでるからヒーローをやる事にしたゲルサドラだけど、この多数決思考が終盤で暴走しそう。
あと、一部の人間だけがヒーローをやるってのは1期の累が拒絶した事だな。




テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

ガッチャマン クラウズ インサイト #04「2:6:2 2:6:2」 感想



自分の信じる正義を貫き、消えかける命を救うべく、心のままに駆け出したつばさ。力強い風に背中を押されて戦いの場へと降り立ち、想いを重ねたゲルサドラと並んで群がる敵を蹴散らしながら、崩れ落ちた仲間の元へと急ぐ。その様子はテレビ中継によって全国へと届けられ、多くの人々がその雄姿を見守り応援し、新たなヒーローの出現に沸き立つ。そして争いを終わらせるため、つばさは力を込めた一撃を振り上げた。


累に対するつばさの行動の是非は視聴者間でも意見が分かれそう。
個人的には累が性急すぎたと思う(現在進行でテロをやられてた訳だから悠長な事を言ってられないけど)

青と赤を一緒に考える人間もいるよね。
クラウズが存在しない視聴者にすると「まあ、なくてもいいんじゃね?」と思ってしまうし、パイパイの子供が安心して暮らせないに同意してしまう。
厳罰化の上で免許制にするのが妥当?

つばさちゃんは真っ当にヒーローしてる反面、もう少し考えるべき、と思ったりもするけど、物理的な力も民衆に対する影響力も強いガッチャマンが政治問題に首を突っ込むのは怖いと感じてしまう。

宇宙人首相が本当に実現しそう。
ゲルサドラ自身は紛れもなく平和を愛してるんだろうけど……

つーか杉田かよ!


テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

ガッチャマン クラウズ インサイト #05「halo effect ハロー効果」 感想

いよいよGALAXを使用した首相公選スマホ選挙が始まった。現職の菅山圧倒的有利の予想の中、ゲルサドラは史上初の異星人首相候補として注目されながらも、その支持率は下位に留まっていた。しかし、ふきだしさまの力によって、多くの人々が抱いているある強い想いを知ったゲルサドラは、全国民に向かって一つの公約を掲げる。それは立川CAGEのガッチャマンたちの間でも、意見を分かつようなマニフェストであった。



「僕に教えて。皆の願いを」
元に戻って!

ゲルサドラの公約はクラウズ廃止。
でも累も言ってるようにその場限りの流行というか、そういう面はあるよね。保育や育児環境の改善を公約にするパイパイの方が立派だと思ったり。公職選挙法違反で捕まったけど。

つばさは累に対して批判的だったけど、自分も内発性とかアップデートとか難しい事を言ってんなーとは前々から思ってた。つばさはつばさで碌に考えてないけど。

誰に投票するか教えないはじめは前回のつばさとの対比だな。4話でも書いたけど、ガッチャマンの影響力は大きいからな。

対抗勢力になってもジョーさんを応援してくれる市長は良い人だな。
ジョーさんもねぇ。現状が間違っていると思っても妥協しないといけないのは辛い。それでも自分の信念を貫くのは尊いと思うが。

周りの空気に流されて現状維持とかこいつは攻撃してもいい奴だと思うと皆で凹にしたがるとか耳が痛い。

すがやんの失言って意図的なものを感じる。漢字を読めない云々は麻生さんの時もあったっけ。

宇宙人首相誕生。
一回やらせてみればいいって、民主党の時もそんな感じだっけ。
今後、EDの「正義は多数決で決められる」みたいにならないといいが……



テーマ : ガッチャマン クラウズ
ジャンル : アニメ・コミック

ガッチャマン クラウズ インサイト #06「engagement エンゲージメント」 感想




スマホ投票による多くの国民の支持を得て、ついに誕生したゲルサドラ首相。彼は急速に知識を吸収し、この国の現在の政治の在り方を理解していく。そうして史上初の、異星人首相による政権が動き出した。自分たちが行ってきたルールが通用せず、調子を崩され困惑する政治家たち。更にゲルサドラは異星人としての特異性を遺憾無く発揮し、これまでにはありえなかった常識はずれの政権運営を推し進め始める。




いちいち野次に反応される経験はないだろう議員はたじたじだな。

負けたのにまだ不慣れなゲルちゃんにアドバイスするすがやんは良い奴だな。むしろ首相という重圧がなくなったのも一因かもしれないが。

あの酔っ払いは1期からぶれねえな。

政治家の給料に関しては真面目にやってるなら適正だと思うけど、それは別として人数が多すぎる。

ゲルちゃんが指をくっつけてる理由が判明したけど、やっぱり受け入れがたいものがある。

マスゴミのゴミっぷりが止まらない。

ゲルサインのポーズがエメリウム光線。宇宙警備隊的にはこういうのどうなんだろう。

シティは一つシティは一つシティは一つ
皆の心が一つになる事に否定的なゆるじいの気持ちは共感出来るけど、もっと分かりやすく言ってあげればいいのに。身近な人間でも分からない事があると暗に教えようとしてるのかもしれないが。
つばさはつばさで「分かってもらえるまで頑張る」を実践出来てないな。

理詰夢的には「クラウズよりサドラの方がヤバいんだよなー……」って感じだろうか。






テーマ : ガッチャマン クラウズ
ジャンル : アニメ・コミック

ガッチャマン クラウズ インサイト #07「outbound アウトバウンド」 感想





『心をひとつに、みんなで創る、みんなの世界』。掲げられたスローガンの元に行われるゲルサドラの改革によって、急速に変化していく日本。その支持率もまさにうなぎのぼりで、人々の間には明るい笑顔が溢れる。ゲルサドラと自分が夢見た、みんなの心が一つになった、争いのない平和な世の中が訪れつつあるのを確信するつばさ。しかし、そのあまりにも急ぎ過ぎる変革に、少なからぬ不安を覚える者たちもまた存在していた。





ゲルサインが怖いと思う反面、作劇的にサドラは否定されるだろうから先入観があるのかもしれない。
でもやっぱり中盤からの流れを見ると正しかったかも。

真紅の天使、優しき獣達、青白赤の鳥。
気になる要素が出てきたな。

「ビッチなの?どっちなの?」
声に出して読みたい日本語。

サドラにおまかせ
思考放棄はらめえええええ!この前のニンジャスレイヤーのエピソードが身に染みるぜ。
つばさもデブってるサドラに気付いてないし、視野が狭まってるな。
累に対する反論が「国が決めた事」なのものなぁ。




テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

ガッチャマン クラウズ インサイト #08「cluster クラスタ」 感想




ゲルサドラの異変によって現れた赤いふきだしさまから、突如生まれた謎の生物。その出現は吹き荒れる強風に乗って日本全国へと拡散。あっという間にあらゆる街の、あらゆる人々の間に溢れ返った。この予想だにしなかった事態に、直ちに出動し全国各地へと散らばるGメンバー。混乱を収めるために謎の生物たちを排除しようとするのだが、それらは更にガッチャマンたちの予想を超えた行動を取り始めるのだった。



ああ^~駄目人間になる^~
くうさまから雷のような包容力を感じる。駄目人間製造機的な。

(゚∀。)y─┛~~ <愛い、愛い
散々理詰夢に忠告された累が猿になってしまったか。
自覚があるのにやめられないのがタチ悪い。

入れるのは簡単だけど出すのは結構難しい(意味深)
信頼は出来ないけどベルク・カッツェは頼りになるな。




テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

ガッチャマン クラウズ インサイト #09「opt-out オプトアウト」 感想



民衆に受け入れられ、その生活に浸透したくうさまの存在は、ゲルサドラが目指す皆の心が一つとなった世界を作り上げて行くかに見えた。しかし、全ての意思の統一を目指し、くうさまは更に次の段階へと進み始める。その驚愕の行動にガッチャマンたちは市民に向けて警告を発するが、一度一つの方向へと進み始めた流れは簡単には覆らない。むしろくうさまとゲルサドラを危険視するガッチャマンに対し、人々は非難の目を向け始める。



杉田「拘束断固反対」

恐怖で皆を一つにしてもねぇ。
くうさまが皆の空気を読んで人を飲み込むって事はあの痴漢って冤罪の可能性もあるよね。
事件の報道でも初報と続報で全然因果関係が違う事もあるし、あのままだと色々不安。

空気に流されるとなんでもない事でも幸せ。
清音のちゃらい描写って意図的だったんだな。

ジョーさんが一人で打って出た時から嫌な予感してたけど案の定だった。思ったより善戦してたけど。
何が悪いのか理解してないサドラにしてみりゃ選挙に協力してくれたジョーさんが襲ってくるのは困惑するよね。

赤き指揮者が旋律を
買えるとき
人は自らの色を失い
色無き風に
過ちの牙を突き
立てる
VAPEの事かな。

過ちに気付きつつも意気消沈してるつばさを導いてくれ、ゆるじい!
累も立ち上がれ!



テーマ : ガッチャマン クラウズ
ジャンル : アニメ・コミック

ガッチャマン クラウズ インサイト #10「seeds シーズ」 感想




ついに暗雲が立ち込め始めた理想の世界。ほんの小さなきっかけは先導者の介入によって増幅され、次々と湧き出す波紋は次第に大きく、加速度的に広がっていく。しかし、その中心にいるゲルサドラ自身は、いまだ自分が全ての人々の望みを叶えているのだと信じ、屈託のない微笑みを浮かべていた。その頃、ゲルサドラとガッチャマンの元を離れ長岡へと戻ったつばさは、出迎えたゆるじいと、そして自分自身と向き合っていた。



的確に市民が反発を持つような台詞を引き出すオレンジ髪のレポーター……一体何者なんだ?

とりあえず愛ちゃんには笑顔になってほしい。

視聴者が稼げれば主張をコロコロ変えるミリオの姿勢はいっそ清々しい。
それに引き換え民衆は……まあ、くうさまの件は仕方ない。なんつーか制作側がくうさまを便利に使ってる印象がある。ぶっちゃけゲルちゃんだけだと「健全とは言えないけど国民が選んだならそこまで躍起になって否定する程じゃないね」って感じになっちゃうしね。はっきり「こりゃいかんだろ」と言える存在は必要だった。

やっぱりゆるじいは戦争経験から現状に批判的な立場だったのか。
空気に流されずつばさもゲルちゃんも自分で考えるようになったのは良かったね。

正しい事をしてると思ってるから悪意なしで人を傷つける。
ネットとかでよく見る風潮だよね。自分もそういう面がないとは言えないから耳が痛い。

一斉の「バードゴー」は良いものだ。




テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

ガッチャマン クラウズ インサイト #11「trade-off トレードオフ」 感想


全国各地から続々と集結し、街中に溢れ返る無数のくうさまの群れ。総力を挙げてそれを駆逐していくガッチャマンたちであったが、その数は一向に減る気配を見せない。倒されては復活を繰り返すくうさまに対してはどんな攻撃も意味はなく、手詰まりの状況に流石に疲弊し、焦りを隠せないGメンバー。成す術もないこの絶望的な事態を打開するために、ガッチャマンはある大きな決断を迫られる。



「僕、消えたくない……ずっとここにいたい」
乙姫ちゃんを思い出して暗澹な気分に。

カッツェは煽りストだけど役に立つな。

ガッチャマンにおまかせの空気になったら流されて手の平を返す市民は本当に勝手だぜ。リポーターの「助けてガッチャマン」は笑えてくる。
フェニックスダイブ決めてくださいとかやめてあげて。

マン兄さん「俺達はゲルサドラは殺す」

この映像をどうやって撮ってるのか突っ込まれるの初めて見た。

と、ここでネタばらし。
ベッドで寝てるはじめちゃんを見ると「果たしてこんな奴らを守る意味があるのか?」と悪堕ち系ラスボスの気分になる。

作風的に「今回は上手くいったけど民衆の流されやすさはあんまり変わらなかったよー」な展開になりそうだな。




テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

ガッチャマン クラウズ インサイト #12「insight インサイト」 感想






皆の願いを受け、その望みを叶えるために、固い決意と共に己の持てる力の全てを掛けて戦いに挑んだガッチャマンたち。熾烈を極めた攻防とその壮絶なる決着は、それを見守った多くの者たちの心に深く刻み込まれた。辛く苦しい戦いの果てに、ガッチャマンが、そしてこの国の人々が辿り着いた真実とは……。今、全ての人々に向けて放たれた問い掛けに、一つの答えが導き出されようとしていた。




何時間も議論したガッチャマンは空気に流されてる民衆との対比だな。
きちんと考えた結果一つになるのはOKだよね。

血を流してるはじめちゃんが痛々しい。カッツェが

「感動をありがとう」は「うわぁ……」ってなるね。
いや、見舞いに来る事自体は良いんだけど「感動」はなんか違うだろ。
ただまあ、気になる事を言っていたくうさまもいたな。
「空気に流されないようにしよう」という空気を押し付けようとしているのも確か。

「ガッチャマンにおまかせ」も極少数いたけどガッチャマンを信頼して投票したのか、考えるのが面倒で丸投げしたのか、どっちなのか気になる所。
仮に後者でも一ヶ月の猶予期間があってそれならそれで良いんだけどさ(すぐ投票してほったらかしの可能性もあるが)

俺もはじめちゃんの寝顔ライブが見たいです。

ゆるじいが将棋を指す所で「おお!」となった。
クラウズとくうさまが一緒に遊んでるのが和むね。




テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

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Author:とうゆき

 
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