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魔法少女リリカルなのはViVid Memory;01「セイクリッド・ハート」 感想

高町ヴィヴィオは10歳。ミッドチルダ在住のSt,ヒルデ魔法学院4年生。大親友のコロナ・リオと一緒に、勉強やスポーツ、色々な事に挑戦中。特に今は、師匠のノーヴェに教わりながらストライクアーツという格闘競技のトレーニングに汗を流している。しかし、平和な街に、格闘系の実力者を狙った連続傷害事件が頻発しているとの知らせが、ナカジマ家に届く。そんなある日、ノーヴェの目の前に、『覇王』を名乗る連続傷害犯が現れた。

脚本小林成朗コンテ伊藤祐毅・宮澤 努演出間島崇寛作画監督原 友樹・渡辺浩二


スバル・ヴィヴィオの車名の由来がVIVIDだったな。
原作開始前に二次創作でそのネタをやった事があるようなないような。

ヘイトママに聞こえてしまう。
両親がお母さん、Fateのモードレッドかな?両親がお父さんならスレイプニルだけど。

ユーノよ、お前は今どこで戦っている?
ユーノの恋愛を本気で応援してるんだがなぁ。

キリストが神学校に通っているが如き違和感。

なのはも1期の序盤は将来の事を決められてなかったな。
もっともあの年でちゃんと将来を見据えてたすずかやアリサが異常なんだが。

ギン姉の声が木川絵理子から早見沙織に変更か。
住所不定無職自称覇王イングヴァルト。

エリオやキャロに相談するフェイトそんマジ過保護。
それはそうと、エリオはルーテシアとの関係はどうなってるんですか?

自分の生まれとなのはママの娘だとえへんと胸を張れるように順番に大人になる、こんな事が言える時点で結構大人な気がする。
つーかフェストゥムはヴィヴィオを見習え。

冥王イクスヴェリアはサウンドステージ登場のキャラだけど実際に聞いた事ある人少なそう。
ヴィヴィオのピンチに目覚めたりするんだろうか。

ハーメルンや暁でロリハーレムで俺TUEEEEEEなオリ主のSSが大量に出るのか。スコップが厚くなるな。



原作:魔法少女リリカルなのはViVid
都築真紀
(月刊「コンプエース」連載/KADOKAWA 角川書店刊)

原作作画:藤真拓哉
(月刊「コンプエース」連載/KADOKAWA 角川書店刊)

監督:伊藤祐毅
メインライター:小林成朗
キャラクターデザイン:山野雅明
メカニックデザイン:藤倉孝明、渡辺浩二
アクション監修:小田裕康
色彩設計:中田亮太
美術監督:根本邦明
美術設定:成田偉保
CGディレクター:中島 宏
2D・モニターデザイン:佐藤菜津子、齋藤 睦
撮影監督:加藤伸也
編集:近藤勇二
音楽:中條美沙
音響監督:飯塚康一
音響効果:和田俊也
録音調整:森田祐一
音響制作:HALF H・P STUDIO
制作:A-1 Pictures



高町ヴィヴィオ:水橋かおり
アインハルト・ストラトス:能登麻美子
リオ・ウェズリー:喜多村英梨
コロナ・ティミル:福圓美里
高町なのは:田村ゆかり
フェイト・T・ハラオウン:水樹奈々

オープニングテーマ「Angel Blossom」作詞・歌 - 水樹奈々 / 作曲 - 光増ハジメ / 編曲 - EFFY

エンディングテーマ「Pleasure treasure」作詞 - 松井五郎 / 作曲・編曲 - 板垣祐介 / 歌 - 田村ゆかり



テーマ : 魔法少女リリカルなのはViVid
ジャンル : アニメ・コミック

魔法少女リリカルなのはViVid Memory;02「アインハルト・ストラトス」 感想

ノーヴェの目の前に現れたのは『覇王』イングヴァルトを名乗る少女、アインハルト。「弱い王に……生きる意味がありますか?」古代ベルカの王の記憶と共に、戦いの日々を生きているアインハルトの言葉にノーヴェは強く反発する。気持ちを拳に乗せ、ノーヴェのジェットエッジとアインハルトの操る覇王流がぶつかり合う。一方その頃ヴィヴィオは、なのはから貰ったデバイス、クリスと共にトレーニングをしたり、なのはやフェイトとお風呂に入ったり、優しい日々を送っていた。

脚本小林成朗コンテ大原 実・小田裕康演出高村雄太作画監督藤部生馬・北村友幸・小倉典子・柳瀬譲二・久保光寿・関崎高明


次元覇王流カイザーアーツVSシューティングアーツ。
覇王断空拳を使わざるを得ない。
防御を捨ててでも勝利に拘るアインハルトの理由とは……正解はCMの後で!

センサーを付けておくノーヴェ有能。
あんな所で倒れると薄い本が出るな(確信)

OHANASHI

成長したスバルやティアナは良いですね。

モブ医師じゃなくてシャマルさんを出せばいいのに。

TS転生とは業が深いと思ったけどあくまで記憶を受け継いでるだけか。

大昔に死んだ人間に振り回されるなと思うが、物心付いた時から記憶があったとしたらそう簡単に割り切れないよな。その記憶も今の自分を形作った一部だろうし。

列強の王達を全て倒してベルカの天地に覇を唱えるってのはクラウスの目標だったんだろうか。ってか当時のベルカには何人の王がいたんだろう。

昔荒れてた時期(テロ)
ノーヴェが良いお姉さんをしてて感慨深いものがある。

100メートルを9秒58
ウサイン・ボルトと同じか。

入浴シーンで「ぶひぃぃぃぃぃ!」となった。
なのフェイは王道っすな。綺麗なクロスアンジュ。

なのはが持ってたのってクロスミラージュ?

あったよ、お目当ての本!
でかした!



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テーマ : 魔法少女リリカルなのは
ジャンル : アニメ・コミック

魔法少女リリカルなのはViVid Memory;03「本気の気持ち」 感想

ヴィヴィオとアインハルトは出会う。年齢も性格も違う二人だが、同じ格闘技者として手合わせをすることになった。ところがアインハルトは、格闘技に対しての思いの違いにすぐにスパーリングを止めてしまう。このままでは終われない!強い思いでヴィヴィオはアインハルトに再戦を申し込む。本気の気持ちを精一杯伝えるために……。

脚本:小林成朗
コンテ:渡辺 了
演出:小坂春女
作画監督:シノミン・橋口隼人


StrikerSの時に比べてディードはキャラ立ってる気がする。
やっぱり2クールで12人のナンバーズは出しすぎだったよ。

数百年に渡って悲嘆や後悔を子孫に受け継がせるクラウスさんは割と傍迷惑。
回想でヴィヴィオの後ろにいたのって誰だろう。露骨すぎたからいずれ本人ないし記憶を受け継いだ子孫が出てくる事だろう。

互いの過去や思いを伝えるのは難しいからぶつかろうという母親譲りの考え方ににやりとしてしまうね。相手と全力で向き合う姿勢も。

リオやコロナは大人モードを普通に受け入れてたな。変身魔法とかあるしミッドの人間にとってはそこまで驚く事ではないのかもしれない。クロノはイタチになってるユーノに自然に接してたし。

足先から練り上げた力を拳足から打ち出すのが断空拳。ミカゼの焔弧みたいなもんかな。
格闘技を楽しんでるヴィヴィオと違って先祖の無念を晴らす為の手段でしかなかったアインハルトだけど、ヴィヴィオとの出会いを経て心境に変化が生まれたっぽい?
前回の感想では先祖の記憶もアインハルトの一部だと書いたけど、それでもやっぱり先祖とは関係ない事を楽しんでほしい。

「はじめまして、ヴィヴィオさん。アインハルト・ストラトスです」
リリなの定番、「なまえをよんで」イベントですね。




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魔法少女リリカルなのはViVid Memory;04「ブランニュー・ハート」 感想

二度目の手合わせを終えて少しだけ気持ちが通じ合えたものの、まだぎこちない雰囲気のヴィヴィオとアインハルト。そんな折り、試験休みを利用しての特訓合宿に参加するコトに。合宿場所は、ルーテシア親子の住むカルナージ。コロナ、リオ、ノーヴェや、なのは、フェイト、スバル、ティアナ、キャロ、エリオの旧6課メンバーと一緒に、特訓をかねての川遊びやBBQを満喫するのだった。


脚本:小林成朗
コンテ:こでらかつゆき
演出:山地光人
作画監督:平馬浩司・青野厚司


ヴィヴィオとアインハルトはスールになればいいと思うよ。

水着を用意してるノーヴェは人生をエンジョイしてんな。
ちゃんと師匠をやってるのも感慨深い。

六課メンバーが出てくるのはSTSまでのファンには嬉しいファンサービス。
八神家の面々が出ないのは残念だったけど。

格闘技が強いと聞いて興味津々のなのはさん。不破の血かな。

「私、自分の才能がちょっと怖いかも」
ルーテシア、お前そんなキャラだったんかい。まあ、明るくなったならゼストも草葉の陰で喜んでいるだろう。
アスレチックを用意してたのはDOG DAYSのオマージュだろうか。

仮面ライダーガリューも所帯じみてきたな。
白天王も元気にしてるだろうか。

一行が乗ってたのはエスティマ?
エスティマってそのうち出てきそう。少なくともオリ主にはいる。

クリス、防水加工してもらえ。

俺の知ってる水切りと違う……
「天然シャワー」が可愛かった。

フェイトそん、デスクワークで鈍った?



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魔法少女リリカルなのはViVid Memory;05「サプライズ・アタック」 感想

ルーテシアの家の書庫で見付けたクラウス・イングヴァルトの回顧録により、アインハルトの過去を少しだけ知ったヴィヴィオたち。覇王の意志を継いで「本当の強さ」を望むアインハルトとの距離をあらためて感じてしまう。それでも、ヴィヴィオとアインハルトたちは、なのはたちスペシャルクラスの模擬戦を目の当たりにしたり、温泉に入ったりするうちに少しずつ打ち解けていく。


脚本:小林成朗
コンテ:大畑清隆
演出:大畑清隆
作画監督:シノミン・服部憲知・川村夏生・原 友樹・徳田夢之介・小野田貴之




便利な言葉だな。諸説ある。
新選組スレを見てると100年ちょっと前の記録すらあてにならんからな。王族ともなれば政治的な事情で本当の事を書けないってケースもあるだろうしね。
話は逸れるが、自分は歴史書に記された内容と現実に解離があるパターンが好き。なのでArcadiaの「歴史書などの記述と実像が異なる」で紹介されてる作品は大好き。

ザフィーラ「すまない。許して。僕は駄目だ。弱かった――“彼”の絶望が今も胸にあるんだよォォ」
守りたいものを守れる強さ。それを信じられなくなる弱さ~♪


なのフェイはほのぼのとして家庭的……と思うじゃん?
事情を知ってる人にとっちゃ爆笑もんだよね。

インテリジェンスデバイスを自作出来るルーテシアっぱねえ。
滝湯とは斬新な。

あぁ^~温泉に恐る恐る足をつけるアインハルトが可愛いんじゃ^~

ロッジで……皆の未来に笑顔を……

うひょおおおおおおおおおおおお!セイン姉ー!

絶招炎雷炮
やっぱ大人モードって結構普通の技術だったんだな。

炎と雷の変換資質……やはり天才か。
……昔、氷の変換資質持ちでデュランダルの試作型のドゥリンダナを持つオリ主とか書いたな。あいたたたた。



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魔法少女リリカルなのはViVid Memory;06「マッチアップ・デュエル」 感想

特訓合宿のメインイベントは、チームを青組赤組に分けての模擬戦!お互い、普段の練習の成果をぶつけ合う面々。スバルとノーヴェの姉妹対決や、コロナの操るゴーレムと、リオの格闘戦技の怪力対決。そして、アインハルトと最強のママなのはとのマッチアップ。アインハルトは、なのはとの対決に心を躍らせ、川遊び中に覚えた水斬りを応用してアンチェインナックルを披露する。お互いのチームが一歩も譲らぬまま、戦いは佳境へと向かって行くのだった。


脚本:小林成朗
コンテ:小田裕康
演出:小坂春女
作画監督:山口智、渡辺浩二、川村夏生、山野雅明


背景に大量のウイングロードとエアライナーが展開してる絵面は見ててテンション上がる。

ヴィヴィオがディバインバスターを使うのは感慨深いものがある。

コロナはゴーレム使いだったか。「クリエイション」の言い方がエロい。
ゴライアスってどっかで聞いた覚えがあったけどカスタムロボV2の敵組織だ。

ヴィヴィオVSアインハルトの3戦目。
総合力ではアインハルトの方が上っぽいけど、ちゃんとした師匠についてた分ヴィヴィオの格上相手へのカウンター技能も侮れないな。

小学生の頃は運動神経がなかったなのはさんも今では立派な戦闘巧者に。9歳の頃からバインドみたいな小技を使えてましたが。
それにしてもカートリッジ使いすぎじゃないでしょうか。それだけアインハルトの実力を認めてるんだろうけどさ。
アンチェインナックルを体得したアインハルトは消力もマスター出来そう。

解説役のメガーヌさん、やけに知識が深いなと思ったらゼスト隊の一員でしたね。

若き碧銀の覇王=アインハルト
他のキャラはどういう名称なのか知りたい。

魔力散布と聞いて「あっ(察し)」となったけど、次回は師弟でのスターライトブレイカー対決が来そう。


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魔法少女リリカルなのはViVid Memory;07「ニュー・ステージ!」 感想

模擬戦もクライマックス!次々と脱落者が出る中、残ったヴィヴィオとアインハルトとの3回目の一騎打ちで幕を閉じるのだった。そして合宿から帰ってきたヴィヴィオたちは、十代最強女子の名前に向かってインターミドル・チャンピオンシップに参加することになった。参加の必要条件を満たすため、アインハルトも個人デバイスをはやてたちに作って貰うコトに……。


脚本:小林成朗
コンテ:吉川浩司
演出:川奈可奈
作画監督:北村友幸、村長由紀、竹田欣弘、関崎高明



ドレスブレイクに目覚めたエリオ。保護者になんて事を。

ゴライアスはブロウクンマグナムを使えるのか。

SLB対決。破壊規模が洒落になってねえ。
でも互いに魔力素を空間中の使ってるから片方が自前の魔力で砲撃魔法を使ってたらもっとヤバい事になってたかな。そこまでの余裕はないかもだけど。

真面目な顔で(仮)と言うアインハルトが可愛い。

ヴィヴィオをカウンター系だと見抜いて逆にカウンターを使ってみるアインハルトはかなりのワザマエ。

10歳から19歳まで出られる大会って範囲広いな。まあ、魔導師は年齢より才能に依る部分が大きいけどさ。
なのはさんがインターミドルで強い子は実際強いというとすげー説得力がある。

かわいい古代ベルカの関係者がどんどん出てくる!
八神家の出番はもっと欲しい。

大会前定番の新キャララッシュ。
ザフィーラの教え子のミウラ・リナルディ(CV伊藤かな恵)ってOPにいた子だな。抜剣者だったか。
シャンテ・アピニオン(CV阿澄佳奈)
ハリー・トライベッカ(CV内田夕実)
ヴィクトーリア・ダールグリュン(CV遠藤綾)
ジークリンデ・エレミア(CV中津真莉)
名前の元ネタはそれぞれランボルギーニ・ミウラ、マツダ・シャンテ、スバル・トライベッカかな。
雷帝とかはオリジナルかと思ったけどDahlgrenという車種があるっぽい。「ほんの少し引いてる」発言で控え目な印象を受けたけど、現実問題数百年前の祖先なら親族と結婚してない限り直系でもほんの少しだよね。

……そういや昔、オリキャラにトライベッカと名付けた事があるな。ヴェイロン……うっ頭が……

またしても女性が多いスタジオに放り込まれた武内君は大変そう。


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魔法少女リリカルなのはViVid Memory;08「ライバル!」 感想

インターミドル・チャンピオンシップの選考会に向けて動き出す面々。アインハルトは、はやて、リイン、アギトによって作られた専用のインテリジェントデバイス『ティオ』を手に入れる。ヴィヴィオ、コロナ、リオも、選考会を前に弱点を克服すべくノーヴェ、オットー、ディードたちと個別に特訓。そして、新たなライバル、ミウラや、前大会の上位入賞者たちの待つ選考会に臨むのだった。


脚本:小林成朗
コンテ:渡辺 了
演出:岩月 甚
作画監督:原友樹、シノミン、山野雅明




ヴィヴィオとシャンテって知り合いだったのな。まあ、聖王教会のシスターだしね。
シャッハの弟子だけあって武器はトンファーか。

見えないから見せても大丈夫。その油断が命取りだぜ。

クリスって防御特化だったのか。聖王の鎧も併せるとダウンさせるのは大変そうだし、カウンター主体のヴィヴィオのスタイルと合ってるな。
そして自分に出来る事を探すなんて健気なデバイスだぜ。

ちゃんと弱点を指摘するシャンテは善人だな。亀甲縛りされたけど。

ぬこー!
アインハルトの髪型を調整するアスティオンはなかなか出来る奴。

チーム○○と聞くと満足同盟が頭に浮かぶ不具合。

OPを最初に見た時から気になってたミカヤ・シェベル(CV浅川悠)
名前の由来はシボレー・シェベル?

仲間と同じブロックで当たるのは王道展開だな。

右ストレートでぶっとばす真っすぐいってぶっとばす
届く距離まで近づいて斬る、くっついたら鉄鎚でぶっ叩く。
ヴォルケンリッターの教えが生きてますなぁ。

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魔法少女リリカルなのはViVid Memory;09「インターミドル・チャンピオンシップ」 感想

ついに始まった、インターミドル・チャンピオンシップの予選大会。初戦は全体会の上位入賞者がぶつかるプライムマッチ。ハリーとエルスの大激戦によって幕が上がった。そしてヴィヴィオ達も、無事に予選1回戦を突破する。


脚本:小林成朗
コンテ:渡辺 了
演出:安藤貴史
作画監督:篁馨、青野厚司、窪敏




中津真莉は咲の中津真莉ちゃんに続いて関西弁キャラか。

新キャラのエルス・タスミン(CV新井里美)
次回予告の「ジャッジメントする筈が……」は完全に禁書の黒子。
名前の由来はTVR・タスミンかな。

ハリーが特攻服の背中に書いてた一撃必倒、スバルもディバインバスターを使う時に叫んでたな。

彼女達の試合を見てるとなのは達の化物っぷりがよく分かる。

設定説明に役立つシャンテの無知っぷり。

撫でるだけで落とせる。ナデポかな?

デバイスの変形はテンション上がるな。
ミウラの抜剣って足刀みたいなニュアンスだったのか。あるいは山羊座の聖剣(エクスカリバー)

ミカヤは天瞳流と出会って12年らしいけどミウラの師匠にはその十倍以上の戦歴を誇るだろうシグナムがいるからなぁ。ザフィーラやヴィータも歴戦の勇士だしね。こう、梁山泊で鍛えられたケンイチ的な立ち位置だよな、ミウラ。

自分にはなんの取り柄もないと卑屈になっていた時の運命の出会いってなのはと似た境遇だね。ブレイカーだし、作者は意図してやったんだろう。

なんか既視感があったけど今気付いた。「やる夫は翠星石を弟子にしたようです」のクインズベル魔法大会だ。
長くて一部では不評だったらしいが、自分は色んなキャラのバトルが見られて楽しかったな。



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魔法少女リリカルなのはViVid Memory;10「勝利のために!」 感想

ミウラがミカヤを破り、ヴィヴィオ達ルーキーファイターが次々と勝ち上がるコトで大いに盛り上がるインターミドル。次の戦いは、聖王教会のシスター・シャンテVS雷帝ヴィクトーリア。分身と幻術を駆使したシャンテは、圧倒的な魔力と実力を持つヴィクトーリアに大善戦する。一方、コロナはアインハルトとの同門対決を前にして、秘策を胸にノーヴェと特訓するのだった。

脚本:小林成朗
コンテ:小林智樹
演出:川奈可奈
作画監督:櫻井拓郎、塚本歩、重松晋一、関崎高明


シスターが下乳って良いのかな。破廉恥な格好だと言われてたし。
でもまあ、トンファーを回してるのは可愛かった。

高火力重装甲と機動力&奇襲性の戦い。
互いに与えるダメージ量の違いが無慈悲。シャンテは回想するから……

戦う前は残念なお嬢様キャラの印象があったけどヴィクトーリアは強かった。先祖を尊敬しているのなら半端な実力じゃ子孫を名乗れんよな。

カムリカリムさんは相変わらずお美しい。
さすが3期におけるエロ同人のエース。

「普通に戦ったら勝てっこないよね。でもね……」
コロナの台詞を見てたら金竜山と戦う前の本部が浮かんでしまった。こういうのがオイシイんだよな。

体に負担のかかる教えられてない技とか頭冷やされそう。でも友達だから対等でいたいコロナは応援したくなる。
一方のアインハルトはコロナをジークと戦うにあたっての前哨戦と見てる節があったからそれが隙となったかな。

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魔法少女リリカルなのはViVid Memory;Memory;11「覇王の拳・創主の願い」 感想

アインハルトVSコロナのチームナカジマ同門対決が始まった。
コロナの錬成したゴーレム、ゴライアスをアインハルトが打ち砕く。
しかし劣勢を覆すべくコロナは、ノーヴェとの特訓で鍛えた技で反撃を試みるのだったが……。
ゴーレムマイスターと覇王流、お互いの死力を尽くした激闘が続く。


脚本:小林成朗
コンテ:金子伸吾、大原 実
演出:青山 弘
作画監督:清水勝裕、シノミン、川村夏生、針場裕子、小野田貴之、原 友樹


「叩いて砕け!ゴライアス!」
福圓美里さんの叫び声はドスが効いてて格好良い。パンチだ!ゴライアス!

この手の操作系の能力者の中には割とあるよね、自分を操る戦術。
予め設定しておいた動作を放つのはキルアの疾風迅雷っぽい。

地力では劣るが覚悟完了済みのコロナと実力はあるけど油断があったアインハルトの戦いは拮抗、あるいはコロナが押してたけど次第にアインハルトが盛り返していったな。
コロナの体だとネフィリムフィストには限界があるし、友人達の技だからアインハルト相手には情報アドバンテージがない。更に対身体操作や腕部武装は経験があるようだし。その技は600年前に通過しているッ!
アインハルトが戸惑ってる間に決められなかったのが拙い。

身を削る付け焼刃を捨て本来のスタイルに立ち返るのは王道だな。
格闘技が好きというより格闘技を通して友達との仲を深めるのが好きなコロナに合ってはいるんだけどね、ネフィリムフィスト。


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魔法少女リリカルなのはViVid Memory;12「決着の意味」 感想

アインハルトVSコロナの同門対決は、アインハルトの勝利で決着した。
負けてしまったコロナだったが、前向きに気持ちを切り替え、心配するオットーたちに対して笑顔を見せる。
しかし勝利したアインハルトの心には重い気持ちが残った。
「自分の悲願のために、他人の夢を壊して良いのか」と。
そして一方、ヴィヴィオやリオ、ミウラたちルーキー選手や上位ランカーたちも、次の戦いのために着々と準備を続けるのだった。


脚本:小林成朗、都築真紀
コンテ:渡辺了
演出:安藤貴史
作画監督:北村友幸、平馬浩司、篁 馨、関崎高明、奥谷周子、日高真由美




実戦経験ありのルーテシアはアマチュアの大会じゃそりゃ強い。

魔導師じゃなくて魔女のファビア・クロゼルグ(CV瀬戸麻沙美)
科学化してない魔法という事なんだろうか。なんにしろ楽しみ。続きがあればの話だが。
元ネタはシュコダ・ファビア?

戦って勝つ事は相手の夢を潰す事。
勝負の世界においては当たり前の真理だけど、それを理解出来るようになったのは成長と絆を紡いだ証だな。
つーかノーヴェの良い師匠っぷりがとどまる所を知らねえぜ。

インターバルって分割?
仮に1クールだとしたら多少詰めてでもヴィヴィオとミウラの戦いで〆てたろうしな。今回のエピソードは最終回でやるには尻切れトンボすぎる。





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TVシリーズ第5弾始動 ViVid Strike! #01「フーカ・レヴェントン」 感想






孤児院で暮らしていた少女、フーカとリンネ。幼馴染みで姉妹のような関係として、貧しいながらも明るい未来を夢見て過ごしていた二人。
しかし、フーカとリンネに訪れた「二度の離別」が、二人の運命を変えてゆく―――


まさかの一人称「わし」
広島の人?ジークが関西弁を喋ってるし、次元世界にはそういう地域があってもおかしくないね。

大切なものを守る為に強くなりたい。
ブレイブウィッチーズのキャッチフレーズも似たような感じだったな。

しばらく見ないうちにミッドチルダも治安が悪……
元々廃棄区画とかあったわ。

医者の事を竿役と言うのをやめてやれよ!

クビにされてもちゃんと感謝出来るフーカは根は良い子なんだろうな。

ハルにゃん「痛くなければ覚えませぬ」
喧嘩殺法しか知らないフーカではガチ格闘技をやってるジムの面々には歯が立たないのもやむなし。あそこまでフルボッコにされるのは見てる方も辛かった。

公式サイトでは不明だったリンネの姓はベルリネッタ。ベルリネッタかぁ……
ベルリネッタってフェラーリの車なんだけど、他の車ってテスタロッサ、モンディアル、スカリエッティ……見事にプロジェクトF関係。それで孤児でしょ?どう考えても厄ネタだね。
二次創作でオリキャラの名前に使っちゃった作者も多そう。俺とか。

等と思っていたが引き取られた家がベルリネッタか。
まあ、引き取られた後も物質的には恵まれても精神的には恵まれてなさそうだから問題ありそうな家なのは変わらない。

一方フーカの方の姓はランボルギーニ・レヴェントンで名前は日産のフーガ……ではなさそう。
ともかく、フーカは早く物理的な強さだけでなく心の強さも身に付けてリンネを救ってやってほしい。

つーかハルにゃんやユミナはいつの間にフーカがクビになった事やリンネとの関係を突き止めたの?ちょっと恐怖すら覚えたよ。

リンネは58戦57勝。
1敗させたのは誰かと思ったらヴィヴィオか。
主人公からライバルポジに移行したね。

Thou shalt not be afraid am with you
「一緒にいるから怖がる事はない」とかそんな意味かな。英語の成績が赤点スレスレだった俺の和訳力なんてあてにならないけど。

劇場版「魔法少女リリカルなのは Reflection」ってStrikerSのリメイク?
2クールだった3期は纏めるの大変そう。



原作・脚本:都築真紀
監督:西村純二
キャラクター原案:藤真拓哉
キャラクターデザイン:いとうまりこ
サブデザイン:新垣一成
デバイスデザイン:大塚あきら
プロップデザイン:岡戸智凱
総作画監督:橋本貴吉、新垣一成
アクション監修:飯野まこと
メインアニメーター:中西和也
美術設定:泉 寛、益田賢治
美術監督:Scott MacDonald
色彩設計:菅原美佳
撮影監督:北岡 正
編集:関 一彦
音楽:吉川洋一郎
音響制作:グロービジョン
制作:セブン・アークス・ピクチャーズ




フーカ・レヴェントン:水瀬いのり
リンネ:小倉 唯
高町ヴィヴィオ:水橋かおり
アインハルト・ストラトス:能登麻美子
ユミナ・アンクレイヴ:上坂すみれ
リオ・ウェズリー:喜多村英梨
コロナ・ティミル:福圓美里
ミウラ・リナルディ:伊藤かな恵
ノーヴェ・ナカジマ:斎藤千和
ジル・ストーラ:佐倉綾音
アスティオン:阿澄佳奈




オープニングテーマ
「Future Strike」小倉 唯(キングレコード)

エンディングテーマ
「Starry Wish」水瀬いのり(キングレコード)

小倉唯が歌ってるとカンピオーネのEDを思い出すな。


テーマ : 魔法少女リリカルなのはViVid
ジャンル : アニメ・コミック

仲直りの為、今はただ特訓あるのみ ViVid Strike! #02「ナカジマジム」 感想





ナカジマジムの住み込みアルバイトとして働きながら、格闘競技選手の道を進み始めたフーカ。
アインハルトを師匠として、アインハルトの流派「覇王流」を学び、
ジムの先輩たちとともに練習を重ねてゆく。
一方、格闘技選手としてワールドランク1位の実力者になっていたリンネ。
天性の才能と圧倒的なパワーで勝ち続けているリンネ。
そんなリンネから、ナカジマジム一同にある申し出が行われる。


脚本:都築真紀 絵コンテ:飯野まこと 演出:皆春羊二 作画監督:宮地聡子 岡田豊広 金子俊太朗 総作画監督:新垣一成



ミッドチルダの夜明けは早い。

ノーヴェ、ジムだけでなくマンションを借りられる位まで自立して料理が上手で経理も担当。
当初はテロリストの一派だったのに立派になって……(ほろり)

「私の心の中に……」
師匠はもう亡くなってる……
と思うじゃん?そもそも最初から死んでるんだよね。

一日千回。感謝の正拳突き。

リオやミウラの変身ポーズが完全に仮面ライダーを意識してる。

フーカはベルカ式か。リンネの方はミッドチルダ式っぽい?
デバイスはどうすんのかな。性能に拘らなければティーダが殉職して天涯孤独になったティアナでも自作出来るくらい安価みたいだけど、フーカは魔力量が多くて制御が難しいみたいだし、安物は使い辛そう。

ハルにゃんの「えっへん」が可愛い。

インタビューでの死体蹴りが酷い。
いちいち対戦相手に配慮しろとは言わないけどさ、今後も注目度は上がってメディアへの露出も増えるだろうし、処世術を身に付けなきゃね。
ただまあ、悪意はなく素で相手が不調だと思ってたっぽいのが厄介。これだから自分を客観視出来ない天才は……

「会うのは7年ぶりか」
1年ぶりの聞き間違いかな。



テーマ : 魔法少女リリカルなのはViVid
ジャンル : アニメ・コミック

体が強くなっても心は…… ViVid Strike! #03「挑戦」 感想





リンネの試合観覧のため、スタジアムを訪れるフーカとナカジマジム一同。
試合で圧倒的な実力を見せたリンネから、チャンピオンであるアインハルトと、リンネがかつて一度だけ敗北した相手・ヴィヴィオ、同じ強打者であるミウラに対して「同じ大会で戦いたい」という挑戦が行われる。
その時、フーカは……。

脚本:都築真紀 絵コンテ:西森章 演出:秋山宏 作画監督:河本美代子 服部憲知 総作画監督:橋本貴吉



アバンでリンネがやってた筋トレ、腰を痛めそう。

ベルリネッタだし、闇を抱えてそうだと思ったベルリネッタ家は普通に良い両親だった。
だからこそ今の生活を失うのが怖いとか養子である事への引け目とか死んだ祖父と何かあったとか、序盤の段階では色々妄想したけどやはり昔みたいに見下されたくない一心から頑なになってたっぽいね。

生々しいイジメ描写は心に来るぜ……
格闘技はあくまで自分の心を守る為の手段で、やらなかったら昔に逆戻りだという強迫観念がありそうだから、そりゃ楽しそうには見えない。

今の性格になったのはコーチの影響もありそう。
生まれ持った才能が勝負を決すると思ってるコーチの信念はナンバーズのノーヴェとしたら思う所あるだろうね。

リンネ自身は本心から怪我させなくて良かったと思ってるだろうけど、良い試合にはならなかった発言の後で壊さずに済んだだと=本気出すまでの相手じゃなかった、と取るよね8位の人。

ルールありの競技とはいえヴィヴィオより強い奴がハルにゃんにゃミウラ以外に4人もいるなんて怖い。

不意打ち気味にフーカを紹介するハルにゃんも良い性格してる。

大会まで3ヶ月。
ダイの大冒険がそれくらいの期間だったしいけるいける。

ジル・ストーラ(CV佐倉綾音)
イタリアのカロッツェリア、ストーラ

キャリー・ターセル(CV長谷美希)
トヨタ・ターセル

今日もまたどこかで二次創作家の悲鳴が上がってそう。




テーマ : 2016年新作アニメ
ジャンル : アニメ・コミック

帰ってきてリリカル…… ViVid Strike! #04「リンネ・ベルリネッタ」 感想



孤児院から服飾メーカーの社長夫婦のもとに養子入りしたリンネは、
優しい両親と祖父に愛され、幸せに暮らしていた。
しかし小さな出来事をきっかけに、リンネは3人のクラスメイトから執拗ないじめを受ける事になる。
家族を思い、誰にも相談することなくいじめに耐えていたリンネだったが、ある日、事件が起こる。


脚本:都築真紀 絵コンテ:西村純二 演出:吉田俊司 作画監督:平田賢一 飯島友里恵 柴田志朗 総作画監督:新垣一成




1話もそうだったけど、ユミナの情報収集能力怖い……
と序盤は思ってたが終盤の展開だと調べればすぐにわかりそう。むしろフーカはなんで知らなかったんだ、ってレベル。

リンネの過去そのものは想像通りだったけど、映像で流されるとえぐいわ。
教師は仕事しろよ。私立だろ?転入にあたって両親も寄付とかしてたと思うんだが……

そういや気になって見返したらアバンが私立ブルゲローニ学院で回想が私立ロズベルグ学園。
流石に転校は余儀なくされたか。イジメを止められなかった学園に両親が失望して転校させたという可能性もあるが。

腕を伸ばしてから肘打ちでへし折ったり眼鏡ごとロッカーへガツンとか、溜め込んでしまうタイプが爆発するとほんま恐ろしい事になるわ。
深夜放送とはいえあんなはっきりと血を映すとは思わなかった。この後亡くなったんだよね……
暴力の化身坂本もこんな感じでサッカー部員を血祭りにあげたのかな。

こりゃ連日ワイドショーを賑わすね。イジメられてたのは周知の事実っぽいから学園を巻き込んでの大問題は不可避。

リンネはあれでよく格闘選手になれたと思ったが、フェイトそんやヴォルケンリッターやノーヴェの事を思えば大した事はなかった。
しかし前回の家族シーンに薄ら寒いものを感じるようになってしまった。
イジメっ子を半殺しにした娘が格闘をやってるのを応援していいものか……
イジメに気付けなかった後ろめたさとか罪悪感とかあるんだろうか。

あの3人はとんでもない怪物を生み出してしまったのでは……
フーカのハードルがどんどん上がっていくな。
一度相手を信じた結果裏切られてるから対人関係で壁を作るのもやむを得ないし、力に固執するのもしょうがない。
今の学校では距離を置かれてるけど、それにしたって昔みたいな事になるならそれで良いと言われたら反論は難しい。

次回予告のフーカ以外の3人は「誰にでも過去はある」という台詞が似合いすぎて。辻バトルしてたハルにゃんはむしろ軽い方。


追記
ああああああ!
今気付いたけど今回のってなのは、すずか、アリサが友達になったエピソードのセルフオマージュなんじゃ?
「痛い?でも大事な物をとられちゃった人の心はもっともっと痛いんだよ」
すずかの大切なカチューシャを取ったアリサをひっぱたいて上記の台詞を言うなのはさん当時6歳は偉大。
残念ながらリンネにはなのはさんはいなかったのだ。フーカが一緒にいればエスカレートする前に止めてくれただろうが……



テーマ : 魔法少女リリカルなのはViVid
ジャンル : アニメ・コミック

過去を知り、未来を決める ViVid Strike! #05「ウラカン」感想






リンネに起きた悲しく複雑な出来事と、
リンネが「強くなろうとする理由」を知るフーカとナカジマジム一同。
リンネの過去と未来について思い悩みながらも、自分がリンネとどう向き合うかを決めるフーカ。
そして、フーカの元に豹型デバイス「ウラカン」が到着する。


脚本:都築真紀 絵コンテ:まついひとゆき 演出:浅見松雄 作画監督:輿石明 佐野陽子 福島豊明 総作画監督:橋本貴吉




夕方とはいえ道のど真ん中でハイエースされるミッドの治安がヤバすぎだろ。やべーぞレイプだ!!
管理局が悪いよー管理局が。やっぱり名前が良くない組織は駄目だ。

そういえばハイエースの風評被害を知らないピュアだった頃、二次創作でレジアス中将の旧知の友で後任の本部長としてハイエースって名前のオリキャラを出した事があった。トヨタのハイエースレジアスに着想を得て。
ミッドチルダ出身だけど優れた魔導師で次元航行部隊の重鎮。陸士だった長男がテロで殉職したりもしたけど、その立場から陸とは予算や人員を奪い合う間柄。STSの事件後は半分罰ゲームな本部長の椅子に自ら志願……そんなシリアスな背景なのに名前がハイエースなんだよなぁ……

リリカルなのはシリーズで被害者側の報復って見ないから意外な展開だった。フェイトそんは人的被害はそう出してなかった筈だし闇の書事件の遺族のハラオウン親子はぐう聖だしグレアム提督は報復とはまた違うしスカリエッティ一味のテロは情報規制が敷かれてそうだし、ハルにゃんも被害者の武道家サイドが良い人だったみたいだし。
ヘイトSSやエロ同人誌では定番だけどね。TSUGUNAIをしなくちゃ。

被害者の家族が事件の概要を把握してないって事はこれ、学園側がイジメの事実を隠蔽したな。
幻滅しました。ロズベルグのファン辞めてハミルトンのファンになります。

DOG DAYSで明るい話ばっかりを書いたせいか都築パパンが暗黒面に囚われておる……
壁に咲く薔薇やわんことくらそうの頃のパパンだわ。

「なのに示談で片付けるだぁ!?金持ちの家なら、そんな事が許されんのか!」
高畑裕太……歯ブラシ……マリバロン……クライシス帝国……アトム法律事務所……24時間テレビ…・…謎の光……真田丸……うっ……頭が……

一段落したタイミングで新たな火種が放り込まれてマスゴミは大喜びに違いない。
衆人環視の中での拉致だしジルもリンネが被害者だと証言するだろうし、今度はあっちが示談……では済まんな。

「そういえばすみません。サラって、3人の中の、どの子?」
ガン×ソードの鉤爪の男とレイ兄さんのやり取りを思い出した。

今更してやれる事はないけど昔の連れの目が気に入らないから一発ぶん殴る。
救うとかそういう難しい事は後回しでとりあえず自分の我儘を押し通す姿勢は嫌いじゃない。無遠慮に踏み込まないよう弁えてるのも好印象。
現実問題、リンネの問題は一朝一夕でどうこうなる話ではなくずっと一緒にいてやらないと解消出来ないしね。

融合型デバイスウラカン。レヴェントンと同じくランボルギーニか。
スクーデリアがフェラーリのワークスチームだからフーカのデバイスはモデナかなと想像してたけど違った。まあ、いまいち語感が良くないしね。

ファビア・クロゼルグ
ミカヤ・シェベル
ハリー・トライベッカ
エルス・タスミン
シャンテ・アピニオン
ViVidの頃の懐かしのキャラがたくさん出てきたね。これが魔法少女育成計画……あっちの水瀬いのりは下剋上するサイコだけど。
OPにいて今回出てこなかったのはヴィクターやジーク、冥王イクスヴェリア陛下か。
格闘家の前二人はまだしもイクスはどう関わってくるのか全く想像がつかん。フーカないしリンネが古代ベルカの関係者だったり?孤児だから可能性は十分ある。




テーマ : 魔法少女リリカルなのはViVid
ジャンル : アニメ・コミック

宝剣、砕ける ViVid Strike! #06「ウインターカップ」 感想





冬の大会、ウインターカップ。
ナカジマジム4人とリンネがエントリーしたこの大会、
リンネと一回戦でぶつかるのは、ナカジマジム所属選手ミウラ。
U15最後の試合に情熱を燃やすミウラは、1ラウンド目にリンネから2ダウンを奪う善戦を見せるが……

脚本:都築真紀 絵コンテ:西村純二 演出:種村綾隆 作画監督:小畑賢 桐谷真咲 服部益美 小林優子 総作画監督:坂田理 新垣一成


予選1位通過のフーカ。やはり天才か。
詰め寄らず離れた所で見守るハルにゃんから感じる師匠の風格。

トーナメントの組み合わせ的にヴィヴィオもリンネに負けるな。
ハルにゃんはあれだ、無名の新人にやられるパターンだ。ふとましいジャニス・ゴートにそれをやれるのか疑問だが。

にしてもデンドロビウム級とかあるのか。他にはゼフィランサス級とかサイサリス級とか?
ロータス級ってのはあるみたいだけど。

料理上手なミウラ。(結婚しよ)
見様見真似であれが出来る逆に凄い気がする。

お体に触りますよ…

イクス!目覚めたんかワレ!
御前試合である。者共、精一杯励むがよい。

顔面を容赦なく連打するヴィヴィオはやっぱり戦闘民族高町の系譜なんだなって。聖王家と高町家が合わさり最強に見える。
リンネちゃんは……うん、突然変異というか何というか。環境が生んだ悲しきモンスターよ。
つーか作画班に美少女のリョナ顔を描くのが好きな奴いるだろ絶対。

以前ヴィヴィオにダウンを奪われて判定負けした経験からかタフネスを鍛えたリンネ。ブレイカーにも耐えるとは怖い。
掴みと投げは使わないと宣言した割に飛燕を受け止めてたからそこまで絶対ではないだろうけど。急いで飛び込んだのも最大出力になる前に対処したかったように見える。

こういう戦い方をしてたら8位の人を壊さなくて良かったと安堵したのにも納得する。

フードファイターフーカのハードルがどんどん上がってるけど大丈夫だろうか。フーカの目的を考えたら最悪試合には勝てなくてもなんとかなるけど。

アディール・テルスター(CV長谷美希)
カルナ・メイブン (CV藤原夏海)
フォード・テルスターと三菱・メイブンか。



追記
掴みと投げ封印について。
これって正々堂々というより舐めプなんじゃないかと思いながら見てたんだけど、もしこれが相手が出来ない、やらない戦法で攻撃するのはイジメられてた時の事を思い出すから、とかだったら闇が深いな。



テーマ : 魔法少女リリカルなのはViVid
ジャンル : アニメ・コミック

救われた側から救う側へ ViVid Strike! #07「高町ヴィヴィオ」 感想




敗北し、負傷したミウラは病院に搬送される。
ブロック決勝でリンネと戦うのは、かつてリンネに勝利した事があるヴィヴィオ。
技術のヴィヴィオと力のリンネ。双方譲らない試合展開となる。
自分を追い詰めるように強さと勝利を求めるリンネに対して、ヴィヴィオが伝えようとした言葉は……。

脚本:都築真紀 絵コンテ:太田雅三 演出:佐藤和磨 作画監督:北川和樹 中川淳 久保山陽子 石田啓一 服部憲治 武藤信宏 長澤翔子 津熊健徳 吉岡佳宏 滝川和男 島崎望 総作画監督:橋本貴吉



巨漢はかませ。これは格闘物における定番。延髄斬りとはえげつねえ。下半身への組み付きは禁止でもあれはありなのか。
ジャニス・ゴート選手が矢澤にこに似てるって言ったらラブライバーに殺されるかな。

ヴィヴィオとノーヴェの師弟関係はstsの頃の関係からは想像も出来ねえな。なのはママが決死の覚悟で助けた甲斐があったというもの。
しかしこういう過去の話をされると敗北フラグが積み重なっていく。

ちょくちょく黒歴史が暴露されるハルさんは癒し。

とりあえず一発ぶちかましてからお話ってのは母親譲り。自分も一回されてるしね。
ってかリンネの問題って言葉ではどうしようもないしな。少なくとも格闘技を始めてからイジメられる事はなかったろうし、両親やコーチ陣との関係は良好。これじゃあ何を言われてもリンネは納得出来ないし、そもそも一概に間違ってるとも言えない。この辺はフーカも分かってるからドブみたいに濁った目をどうにかしたいと言った訳で。

格闘技は別に好きじゃないけど常に強迫観念に突き動かされてるリンネは何とかしてやりたいけども、昔の悲劇は強いとか弱いとか関係なくてただ巡り合わせが悪かっただけだと突きつけるのはそれはそれで残酷だとも思う。
かつて、傷も汚れも失ってしまう事さえも大切な思い出になると言ったお爺ちゃんの心境に達すれば振り向いてもらえると思うが……





テーマ : 魔法少女リリカルなのはViVid
ジャンル : アニメ・コミック

弱さを許せない者が負ける時 ViVid Strike! #08「勝者と敗者」 感想




リンネが持って生まれた、技術を蹂躙する圧倒的なパワー、そして「強者としての才能」。
一方、筋力やタフネスといった「格闘技者としての才能」には恵まれなかったヴィヴィオだが、
ノーヴェの指導で身につけた、自分のストライクアーツを信じて貫こうとする。
二人の試合の決着は……。

脚本:都築真紀 絵コンテ:飯野まこと 演出:吉田俊司 総作画監督:新垣一成



直撃を耐えきるタフネスとガードの上からでも薙ぎ倒す腕力。技術を蹂躙する先天的強者の才能。
恐ろしいゴリラパワーだぜ。力を振るう度に相手を病院送りにしてね?

だが相手の恵まれた部分だけ見て嫉妬したり卑屈になったりしているうちは失うものはなくても得るものはなさそう。
もちろん、お前よりヴィヴィさんの方が不幸だから我慢しろなんて言うつもりは毛頭ないが。エリート公務員っていったって母親が二人の普通の家庭だし。
優しい大人も裕福な家庭も友達もリンネの周囲には既にあるんだけど、それらと素直に向き合えない性格になってしまったのは仕方ない。つくづくあの三人組の罪は重い。

「しょうがないや。私の冬はここで終わり」
リンネに勝ちたかったとか、フーカやハルにゃんと戦いたかった発言、負けたか……風呂入ってくる。
と思ったら勝った。カウンターを顔面で受けられた時はもう勝ち目ないじゃん……と諦めたものだが。
聖者殺しのロンギヌスの餌食になるものとばかり。

リンネはタフネスだけでなく技術も向上してたみたいだけどヴィヴィさんの成長がそれ以上だった。
\まっくのうち!まっくのうち!/
相手が慣れてきた時にスイッチしてアクセルスマッシュインフィニティーのディカプル凄い。

強くならないと大事なものを失うと強迫観念に突き動かされてきたが判定ではなくKO負けを喫したリンネ。
これが一つの転機になりそう。後はフーカの出番か。

前作主人公なのに大活躍するとはなんと傲慢なのだろう。ヴィヴィオは准将にでもなったつもりなのであろうか。
敗北したリンネ・ベルリネッタは廃人と化した。








テーマ : 魔法少女リリカルなのはViVid
ジャンル : アニメ・コミック

拳に想いを乗せて ViVid Strike! #09「再会」 感想





ヴィヴィオに敗北し、戦意も自身も失ったリンネ。
リンネは競技を続ける意味を失い、競技を辞めるとヴィクターやジルに伝える。
一方、ブロック決勝にも勝利したフーカは、アインハルトと決勝で戦う事が決定する。
しかしリンネとフーカとの試合は流れる事になり、
リンネとの再戦のために努力を続けてきたフーカの思いは宙に浮いてしまう。
そんなフーカとリンネを見たアインハルトが、二人のためにとった行動とは……。


脚本:都築真紀 絵コンテ・演出:菱川直樹 作画監督:飯嶋友里恵 平田賢一 宇都木勇 総作画監督:橋本貴吉



部屋に引き籠り中のリンネ。
これで負けた事で状況が悪くなったのならまだ格闘技を続けるモチベもあったんだろうけど、家族は相変わらず優しいし今までの苦しみはなんだったのかと虚しくなるのは分からんでもない。

恒例のハルさんの黒歴史発掘だけどリンネの「不良の方」という表現が可愛かった。

ベルトを持ち出されて試合に乗り気になったのは現金だと思ったが、まだ中一だしね。
むしろ子供っぽさを見せてくれた安心する。

「思った通りじゃ。お前、弱いのう」
たとえ鎧を纏おうと…心の弱さは守れないのだ。
ここで覇王断空拳が決まっちゃったのは負けフラグに思えてならん。
別にフーカは勝つ必要はないんだけどさ。

「人を見下して貶めるくせに、辛くなったらすぐに投げ出す。その腐った性根、わしがぶち壊してやる」
常に気を張った態度はまたイジメられる事がないように意識してやってる面がありそうだけど、それ以外にもちょこちょこ傲慢さが垣間見える所あるよね。今回の試合でフーカを倒したと思ってハルさんの方を見てたのも見下すの範疇かな。

リンネって孤児院にいた頃はフーカにべったりだったっぽいし転校したらすぐイジメられてたしジムでは訓練一筋だったみたいだし、圧倒的に対人経験が不足してるんだよな。
フーカとの戦いを通して考え方を変えて人と交流するようになれば改善するかも。

ハルさんとノーヴェの依頼で試合映像を配信してるらしいが誰が見てるんだろう。
ノーヴェといえば病院に入るシーンで放送でマイク・アコードって言った?
ホンダ・アコード?ヴェロッサの名字のアコースの元ネタじゃないかって考察があったな。



テーマ : 魔法少女リリカルなのはViVid
ジャンル : アニメ・コミック

止まっていた時間を取り戻せ ViVid Strike! #10「雨」 感想





野外試合場で激戦を続けるフーカとリンネ。
ナカジマジムの先輩たちに教わり、身につけた技でリンネを圧倒するフーカと、
苦戦と負傷の中、それでも闘い続けるリンネ。
二人の胸に去来するのは、孤児院時代の二人の出会いと、二人で過ごした思い出だった。
すれ違ったまま繋がらない二人の思い出が、互いの拳に乗って激突する。

脚本:都築真紀 絵コンテ:のりみそのみ 西村純二 演出:のりみそのみ 作画監督:飯嶋友里恵 平田賢一 河本美代子 土屋雄太 のりみそのみ 森本由布希 飯塚葉子 木下由美子 鞠野黄英 宇津木勇 坂田理 金子俊太朗 総作画監督:新垣一成



「分からんのは、お前が伝えようとせんからじゃろ。本音を隠して内に籠って、自分の不運を嘆いとるだけで、周りが分かってくれると思うなよ!」
ベルトにホイホイ釣られやがってとか、前に進む為じゃなくて逃げる為に格闘技やってるだけだろ?とかズバズバ言うよね。
ヴィヴィオは自分じゃリンネを助けられないと言ったが、こういう台詞は幼馴染みのフーカじゃないと言えないよね。

自分がこれまでブログで色々書いてた事を纏めると、フーカが言った折り合いをつけろ、になります。
過去が過去だけにそう簡単な話じゃないけども。リンネは自分がどん詰まりでどうにもならない自覚があるからフーカを巻き込まないようにしてる面もあるよね。
この辺はリリカルなのはの系譜だなと思わせる。

覇王流、ストライクアーツ、春光拳のミックス。史上最強の弟子だったか。
急所とか関係なく当てた場所を破壊する神撃。ジークの鉄腕でもミウラの抜剣でもハルさんの断空でも未だ開かれていない扉を開けたフーカ、やはり天才か。
子供時代から既にお菓子を袋ごと二つに出来る握力あるんだよな。

スレてたフーカを笑顔にしたのがリンネだったとは。
EDの「大切な人の温もりで僕は優しくなれた」ってリンネ→フーカだったんだな。
そんな相手が世界中で誰より自分が嫌いと言ったら、その涙を止めたいし笑顔にしたいと思う。

半分背負ってやるとか一緒に戦ってやるとか完全にプロポーズである(百合厨の妄言)
https://twitter.com/fujimatakuya/status/804322294893924353
これってつまりそういう事なんです?





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ジャンル : アニメ・コミック

絡みついた殻を壊すあの日の絆 ViVid Strike! #11「撃ち抜く一撃」 感想



限界を超えて戦い続けるうち、ついに力尽きかけるリンネ。
意識を失いかけたリンネの心によぎったのは、ジルとの出会い、そしてジルと重ねてきた練習の日々だった。
決着をつけるため、二人は再び向かい合う。

脚本:都築真紀 絵コンテ:のりみそのみ 西村純二 演出:高林久弥 作画監督:服部益美 金子俊太朗 服部賢知 宮下雄次 総作画監督:橋本貴吉




格闘技への情熱を失うのではないかと恐れてリンネの問題を見ないふりしていたと自嘲していたジルコーチだけど、その分格闘技に関しては真摯だったんだろう。
それが生み出した全身の筋肉を連動させ地面を蹴って突き上げる一撃。愚地克己のマッハ突きみたいだ。これも神撃なのかな。つーかロンギヌス?
特訓は用法用量を守れとどの口が。

地面を陥没させて安全防護フィールドの上から歯を折るとか、フーちゃんじゃなかったらガチで死んでたんじゃね?

美少女アニメというより女版スクライド。なのはさんに夢を見てもらわないと。

シリアスな空気だけどちょくちょく挟まれるワイプには笑う。

格闘技は辛い過去から逃れる為の手段だったけど、それはそれとして成果が出るなら楽しいよな。無理に強くなろうとしなくても自分の事を想ってくれる人間は周囲にちゃんといた。過去の呪縛が強すぎて目を向けられなかっただけで。
お爺ちゃんが笑ってくれた所は本当に良かった。

腕枕の後でリンネの頭を抱き寄せるフーちゃんがちょっと男前すぎやしませんかね。男でもキュンとなるわ。
回想の「泣きたくなったら、悲しくなったら、いつでもワシを呼べ。お前は、リンネはワシの、世界で一番大切な幼馴染じゃけぇ」で既にイケメンだよね。
そりゃあ、拗らせていた頃のリンネもフーちゃんを巻き込みたくないと思うわ。






テーマ : 魔法少女リリカルなのはViVid
ジャンル : アニメ・コミック

私達の戦いはこれからだ! ViVid Strike! #12「繋いだ手の中で」 感想




戦いを終えたフーカとリンネ、改めて今までとこれからの話をする。
沢山の人に見守られていたこと、これから進んでゆく道。
リンネは、自分の迷いや悩みを打ち砕いてくれたフーカに、心からの感謝を伝える。
そして、フーカとアインハルトが戦う、決勝の日々が訪れる。

脚本:都築真紀 絵コンテ・演出:佐藤清光 作画監督:平田賢一 飯嶋友里恵 柴田志朗 寺尾憲治 土屋祐太 小菅和久 河本美代子 坂田理 総作画監督:新垣一成


戦う度に相手を病院送りにしていたリンネだけどフーカは助かったか。

ジルコーチも頑張ってたんだ。カウンセラーじゃないんだからメンタルケアには限界があるしね。
それにあの頃のリンネは格闘技でもやってないと確実に潰れてたろうし。
他の選手に無駄な努力があると思い知らせるのは独り善がりだと思うけど。

フーカはハルにゃんの練習を見るの禁止。
師弟ではなく一人のライバルと認めたって事だね。

フーカの歯、子供時代と同じ所が折れてたんだな。歯医者でどうにかなるんだろうか。
治すついでにテンプレートを作って身体能力30%アップしようぜ。

孤児院の子供、あんな死合いを見たら泣くんじゃね?

8位の人!それにライラも。
負けた連中はみんな前向きで、一回の敗北であそこまで追い詰められたリンネの方が少数派だったのかな。
格闘技をやってるなら負ける事があるのは当たり前だし、負けてどうこうなるって事は普通にないし。
それでまあ、リンネも強くなったし最終回らしい大団円。




テーマ : 魔法少女リリカルなのはViVid
ジャンル : アニメ・コミック

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Author:とうゆき

 
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