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甘城ブリリアントパーク 第1話「お客が来ない!」 感想


謎の美少女転校生・千斗(せんと)いすずから強引に遊園地デートの誘いを受けた可児江西也(かにえ せいや)。
わけもわからず連れて来られたのは、さびれたアトラクション、ダメダメなサービスの日本一残念な遊園地・甘城ブリリアントパーク。
その支配人だという“本物の”お姫様・ラティファに引き合わされた西也は、なぜか突然、閉園の危機にあるパークの再建を託されてしまう。
そして、そこはただの遊園地ではなく――!?



眉目秀麗、成績優秀、運動神経抜群と、【自分で認める】ナルシスト・可児江西也は困惑していた。放課後の教室で、転校生の千斗いすずからマスケット銃を突き付けられ、デートに誘われたからだ。半ば脅される形で連れられたのは、甘城ブリリアントパーク――通称・甘ブリ。市内でも微妙との呼び声高いテーマパークにやってきた西也は、閑散とした園内、やる気のないスタッフ、整備不良のアトラクション群に辟易する。

脚本:志茂文彦絵コンテ:武本康弘演出:武本康弘作画監督:丸木宣明




ガトーのアニメ化って冗談抜きで呪われてるんじゃないかな。毎回放映トラブルがある気がする。
それはそうと4期はまだですか、京アニさん。作画が大変な割に最近は低迷気味のロボアニメは嫌ですか?

甘鰤ってなんだか美味しそう。

水色のストライプが基本装備。
善良の一市民のように見て見ぬ振り。
短編時のフルメタを彷彿とさせるノリだ。

停留所の名前を変更するのって地味に面倒そうだな。

干からびてるカエルがえぐい。

任論のミュージックシアター

夢と希望が広がるお菓子ってヤバい薬が入ってそう。
フルメタなら絶対入ってる。

シューティングゲームで高得点をあげたゲストの中に宗介やミスリルのメンバーがいそう。

モッフルはボン太くんのパクリじゃなくてセルフパロディだよね。
ボイスチェンジャーは直ったのか。

「誰かに夢を見せたいなら、まず自分達がその夢を信じるべきなのだ!」
元子役の主人公が言うと説得力あるな。
過去に何があったのか気になる所。

現代ファンタジーでよくある信仰心がなくなって神が消える展開の亜種かな。
3ヶ月で25万人って単純計算で1日約2800人か。
きついと思ったが現状でも平均2110人なら結構現実的な数字なのかな。




原作・シリーズ監修 - 賀東招二(KADOKAWA/富士見ファンタジア文庫刊)
原作イラスト - なかじまゆか
製作 - 中山佳久、安田猛、八田英明
プロデューサー - 田中豪、千葉誠、山口真由美
監督 - 武本康弘
シリーズ構成 - 志茂文彦
キャラクターデザイン - 門脇未来
総作画監督 - 丸木宣明
音楽 - 光宗信吉
音楽プロデューサー - 石川吉元
音響監督 - 鶴岡陽太
編集 - 重村健吾
美術監督 -渡邊美希子
色彩設計 - 石田奈央美
撮影監督 - 冨板紀宏
小物設定 - 高橋博行
アニメーション制作 - 京都アニメーション
制作協力 - KADOKAWA、京都アニメーション
製作 - 甘ブリ再生委員会、TBS



オープニングテーマ「エクストラ・マジック・アワー」
作詞 - 藤林聖子 / 作曲・編曲 - 鴇沢直 / 歌 - AKINO with bless4

エンディングテーマ「エレメンタリオで会いましょう!」
作詞 - 藤林聖子 / 作曲・編曲 - 宅見将典 / 歌- BRILLIANT4[シルフィー(黒沢ともよ)、コボリー(三上枝織)、サーラマ(津田美波)、ミュース(相坂優歌)]


可児江西也:内山昂輝
千斗いすず:加隈亜衣
ラティファ・フルーランザ:藤井ゆきよ
モッフル:川澄綾子
マカロン:白石涼子
ティラミー:野中藍
ミュース:相坂優歌
シルフィー:黒沢ともよ
コボリー:三上枝織
サーラマ:津田美波

加隈亜衣ってこんな声も出せたんだ。るう子とは大違い。


テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

甘城ブリリアントパーク 第2話「時間がない!」 感想

甘城ブリリアントパークは、魔法の国・メープルランドの住人によって運営されていた。まるでおとぎ話だが、支配人である王女のラティファから、人の心を読む魔法を授けられた西也は信じるほかない。このまま成績不振が続き、あと3か月で25万人の集客がなければ、甘城企画に経営権が移ってパークは消滅してしまう。依頼された支配人代行の話を、現実的に不可能と断った西也だったが、そこに甘城企画の栗栖という男が現れて……。

脚本:志茂文彦絵コンテ:武本康弘演出:藤田春香作画監督:丸木宣明
・髙橋博行



いいはこつくろう頼朝幕府
最近は1192年じゃなくて1185年らしいね。鎌倉幕府の定義は難しいよな。

ボン太くんモッフルってラティファのおじさまだったのか……

マスコットをやってると殴られるよね。俺もやられた事がある。
幼女は腰の入った良い蹴りだ。

海と大地の狭間にあるメープルランド、バイストン・ウェルかよ。
メープルランドの物語を覚えている者は幸せである。る者は幸せである。 心豊かであろうから。

メープルランドの住人はゲストの楽しい気持ちであるアニムスを失うと消滅。

栗栖隆也ってクリス・タッカーのパロかな。

後の場面でモッフルが言ってる事だけどチャンスは幾らでもあったんだよね。
言い方は悪いけど自業自得の面もあるよね。子供が怪我をしないようにベンチの角を削るのも、もちろん大事なんだけどね。優先順位がおかしい。ラストを見ると清掃と修繕の大事さを誰も分かってなかったぽいな。
つーか一人だけ真面目に手入れしてるモッフルの姿が悲しい。

フェルミ推定
ウィキペディアによると
>フェルミ推定(フェルミすいてい、Fermi estimate)とは、実際に調査するのが難しいようなとらえどころのない量を、いくつかの手掛かりを元に論理的に推論し、短時間で概算することを指す。オーダーエスティメーションともいわれる。

タンスの角に小指をぶつけた時の2倍のダメージを与えるペインブリンガーは地味にきつい。

たまに駅前でティッシュ配りしているお爺さんお婆さんを見るけどあれは本当に辛い。

ギスギスしてる中に叩きこまれた西也の演説はテンション上がるな。


テーマ : 甘城ブリリアントパーク
ジャンル : アニメ・コミック

甘城ブリリアントパーク 第3話「テコ入れが効かない!」 感想

成り行きと勢いで支配人代行を引き受けた西也。3か月で25万人の集客を目指すべく、改革案を提唱するが、キャストたちは不満たらたら。中でも一番の目玉、『入場料30円キャンペーン』に、モッフルは自分たちの芸が安く見られるだけと、西也への不信感を募らせる。
それを気にも留めず西也は、さらにキャンペーンの告知映像を作ろうと、いすずや四精霊、ラティファたちにも協力を求めるのだが……。

脚本:武本康弘
絵コンテ:石原立也
演出:石原立也
作画監督:引山佳代



「何を着ても格好良い……」
ナルシスト主人公は結構好き。

ラムダドライバ対決。

まあ、掃除や修繕は大事だけど臨時休業は駄目だよな。
信頼を損なうという点ではモッフルに一理ある。

営業時間の延長も、ナイター営業の設備がないなら仕方ない面もあるけど、でも5時閉園は早いよな。マスコットが怠けたがってるのが救えない。
金曜日が定休日ってのもなぁ。

水が無料なんて政府のプロパガンダだってどっかの軍曹も言ってたな。

30周年記念で30円。

色んな人が触ってるから変なばい菌がいる。
ママン酷い。

土下座は炎上しちゃう。

「ママーあの着ぐるみただ者じゃないよ」
「しー、見て見ぬ振りをしなさい」
年に一回は客と乱闘するモッフル。
なんかもうそういうキャラとして売り出した方が良いんじゃないかな。
と思ったら西也がやってくれた。

一発作るのに1年かかる記憶消去弾に対して十発三十円のペインブリンガー。
コスパ?良いな。

女性陣に一肌脱いでもらう。
なんでもやるって言った相手に無茶振りかますのは西住殿以来だ。

あの羽って衣装だったのか……

木曜夜の福山ははっちゃけてるな。

諸事情で空中庭園の結界を出られないラティファ。
クライマックス前に出ちゃうな、これ。

テコ入れするも動員数はほぼ例年並。
が、水着動画のアクセス数が1万でモッフルの動画が20万。
AYIES……一体何者なんだ?

1%でも増えればそれには価値があるよね。

飲みニュケーションは嫌だな。

テーマ : 甘城ブリリアントパーク
ジャンル : アニメ・コミック

甘城ブリリアントパーク 第4話「秘書が使えない!」 感想

傲慢な態度でありながら、次々とパークのトラブルに対処する西也。本来、望む形であるはずなのに、いすずの胸中はなぜか穏やかではない。支配人代行の秘書として、モッフルたちの対応を頼まれたいすずだったが、いつものように銃で脅して言うことを聞かせる始末。西也からの「足手まとい」という言葉に、つい感情的になってしまういすず。そんな折、土砂降りの雨の中、園内の排水装置が故障するという事件が起こる。

脚本:賀東招二絵コンテ:小川太一・北之原孝將演出:小川太一作画監督:秋竹斉一



この後に及んでもやる気を出さないマスコットは本当に駄目駄目だ。
他のマスコットに悪影響が出ないうちに切り捨てた方が良くね?

30円キャンペーンの時に幼稚園の遠足というのがなんとも。大人の事情を感じずにはいられない。

ヒャッハー!女だー!
ガトーっぽい造形の園児達だったな。

案内板のデザインを速攻で作ったり予め業者に話を通しておいたり的確に予算を指示したりetc
西也が有能すぎる。
一方、とりあえず力尽くで黙らせるいすずの行動は問題だが、根本は予算の問題だし自分にも上手い案は浮かばんな。

壁ドン

高所恐怖症の西也。
昔西也と会ったっぽいラティファは何者だろう。

排水設備が壊れてブリリアントパーク水没の危機。
序盤の有能っぷりを見てるだけに西也が戸惑ってるのがちょっと違和感。

本来は近衛兵だったいすず。
宗介に遊園地経営やらせるようなもんか。無謀な。

逃げれば良かった。その発想はなかった。

悩みなんて下らないと笑い飛ばす西也は良いな。


テーマ : 甘城ブリリアントパーク
ジャンル : アニメ・コミック

甘城ブリリアントパーク 第5話「お金が足りない!」 感想

30円キャンペーンの成果もあり、入場者数は徐々に増えつつあるものの、やはり問題なのはお金のこと。手っ取り早く資金を調達する方法がないか、西也に尋ねられたモッフルたちは、財宝が眠るという洞穴のことを思い出す。さっそく調査に赴いた西也たちだったが……

脚本:石川知佳絵コンテ:山村卓也演出:山村卓也作画監督:池田和美



30円作戦で金欠。給料未払いの危機。
マカロンとティラミーの顔が酷い。

いすずは画伯だったか。

財宝があったらしいドルネルの洞穴の探索。

クレープ屋の店員がシャッコーモンに見えた。

南エリアはスポーツをテーマにした区画にしようとしたが、スタジアムを作ったがそこでバブルが弾けてそのまま放置。
リアルでもあっただろう話だ。

謎の穴m9(^Д^)

魔法の国の住人が「科学の常識では考えられない!」とか言うなや。

かつての世界大戦でも猛威を振るった最強の白兵戦武器スコップ。

インディ・ジョーンズ定番の転がる岩。

マカロンが落ちてもいすずを心配する西也に笑った。

爆薬くらいなら作れるティラミー。
流石はガトー作品のマスコットだな。

一時期はMMOで一日20時間ログインしてた廃人のドルネル。
ネカマ、というかネトゲのキャラ人気でもOKって地味に重要な情報じゃね?

人知を超越したルブルムドラゴンとスフィンクス的なクイズ対決。
そういえば読心能力があったな。すっかり忘れてた。
って、入試の過去問かよ。

大動脈流破竜滅殺

モグート族が一晩でやってくれました。



テーマ : 甘城ブリリアントパーク
ジャンル : アニメ・コミック

甘城ブリリアントパーク 第6話「人手が足りない!」 感想

パークのトラブルを次々に解決していく西也に対し、複雑な思いを抱くいすず。自身の仕事ぶりの不安から、変な夢まで見る始末。そんな心境の中いすずは、人手不足解消のための新人採用面接に立ち会うことに。


脚本:西岡麻衣子
絵コンテ:北之原孝將
演出:北之原孝將
作画監督:瀬崎利恵


募集に美少女が来たら前屈み間違いないトリケン。
福山の演じるキャラって変態が多いよな。

美少女が西也の秘書になる夢を見て銃をぶっ放すいすずは深層心理ではデレてるな。

トリプル圧迫面接、羨ましい。

カレー、拙いのかと思ったら辛いのか?と考えたけどやっぱり拙かったのか。

いつもボッチ飯のいすず。
あーうん……

西也の話題を出した直後に吐き気っぽいポーズ……あっ(察し)

離婚した奥さんに養育権を取られたマカロン。
メープルランドの方は知らないけど、今の日本の法律だと育児実績がある母親が超有利なんだよな。浮気が原因でも妻としての不貞であって母としての不貞じゃないからとかなんとか。

オナニー回数を聞こうとするティラミーはおっさんすぎる。
モッフルとばっちり。

落選するけど総理大臣を目指すしぶといおっさんとか最後のイニングで暴投した高校球児とか気弱で相手に技をかけられないプロレスラー(でもマスクは絶対脱がない)とか忍者、宇宙飛行士、歌舞伎、濃いキャラが集まってきたな。

元AV女優の映子。
10本出演。生々しい。

芸名とデビュー作を知りたいモッフル。
気持ちは分かる。

「楽しかった!?」
お客さんの喜ぶ顔が見たい(意味深)

映子の芸名を聞きたがる西也も思春期だな。

刺突による負傷で出血1リットルでも面接にやってくる美衣乃の根性はすげえ。

バイトに反対して妹を襲った変態兄貴。
ストッキング被ってるのが変質者すぎる。

色違いの八九寺っぽいデザインの椎菜。
失礼噛みまみた。

安達映子(CV五十嵐裕美)
伴藤美衣乃(CV高森奈津美)
中城椎菜(CV千菅春香)
ABCか。ネギまにもいたな、英子、ビビ、しぃ。
美衣乃はバンビーノも兼ねてそうだけど。

いすずは考えすぎて答えが出ないタイプ(一歩離れた所からなら冷静に見られるらしいが)
そんないすずに毒舌だけどうじうじするなと励ます?西也は良い奴……かな。

ティラミーデブ専、ブス専疑惑。

集まれ、おっぱい仲間!ちゅぱ☆ちゅぱパラダイス
AV(アニマルビデオ)

ハートマン軍曹化するモッフル達。
宗介もやってたな。マオお姉さんの海兵隊式ののしり手帳新兵訓練編で。


テーマ : 甘城ブリリアントパーク
ジャンル : アニメ・コミック

甘城ブリリアントパーク 第7話「プールが危ない!」 感想

夏シーズンが到来し、水系アトラクションを擁したエリア「スプラッシュ・オーシャン」は今日も大盛況。いすずやミュースたち四精霊も、海賊の衣装に着替えて大忙し。そんな中、サメのジョーは機械室の異変に気付く。


脚本:武本康弘
絵コンテ:雪村 愛
演出:雪村 愛
作画監督:植野千世子


甘ブリってプールあったのか。
来訪者を結構稼げそう。

AVのお姉さんは流石にこういうのに慣れてるな。

海賊の時間だ!

ジョーが野々村みてえだ。
三木眞一郎さんはフルメタのクルツだったな。

禁断の兄弟愛を妄想するコボリー。
腐ってやがる……

前屈みになってるトリケン。自重しろ

甘ブリとメイプルランドを繋ぐゲートから鉄ひげ登場。
今度はガウルン(田中正彦)か。

捕まえた女は好きにしていいと言われて裏切るティラミー。
こいつは本当にもう……

「大丈夫。仲間を突き落とすような事はしないミィ」
直後に蹴り落とすティラミーはマジ外道。
モッフルは一味違うと思ったら妄想だった。

マジギレしてるいすずは超こえええ。

償いはしてもらう。絶対にだ

仕事が出来たジョー。良かった。


テーマ : 甘城ブリリアントパーク
ジャンル : アニメ・コミック

甘城ブリリアントパーク 第8話「恋心が届かない!」 感想

ここ最近、パークの運営に掛かりきりだった西也は、過労と夏風邪で倒れてしまう。出席日数を気にし、無理をして学校に行こうとする西也のために、モッフルたちは一計を案じる。それは、モグート族の作った『本人そっくりになれる魔法の肉じゅばん』を使って西也になりすまし、学校に行くというものだが……

脚本:志茂文彦
絵コンテ:藤田春香
演出:藤田春香
作画監督:髙橋博行・秋竹斉一


過労と夏風でぶっ倒れる西也。
学生と経営者の二足の草鞋はきついだろうしな。

ラティファに健康はなによりの宝だと言われたら大人しくするしかないな。

魔法の着ぐるみすげえ。

「女だ!女の匂いがする!」
この園児共はキャラ濃いな。

「おはよう、中城さん。気にしないで」
ここはなんかいすずっぽい声だったな。

普段は椎菜の事を無視する西也はひでえ。

西也の下駄箱にロブレイターが。
間違えて出したって事は5組の木村も色々言われてるのか。

匿名だから逃げる事も出来たのにちゃんと謝罪に来たのは天晴れ、見上げた心がけ。
この辺は本物の西也も言いそう。

メイプルランドのドキドキメロディ高校で番を張ってたマカロン。

香苗は尻軽だなぁ。

首が捩じれてた所で吹き出した。

離婚体験からアドバイス。
どんどん西也の印象がおかしな事に。

ワクワクガーデン高校を魔法のスラリー爆薬で爆破したティラミー。

JKに発情するティラミー。
おまわりさん、こっちです!
マカロンはまだ男らしさというか器の大きさを感じたけどティラミーは駄目すぎる。

名乗る時の声が好き。
誤魔化し方が上手いな。

ヘヴン状態

ふわふわ国防高校のアンバランスさから感じるパヤたん的なアトモスフィア。

西也の姿なので土下座も安いがパクリ発言が地雷。
惚れてた女が嫌いな男と結婚した初日にのたうち回り、10年後に娘を託されたモッフル
でも確かモッフルってラティファのおじだよな。兄貴か弟に奪われたんだろうか。

木村の為に滅茶苦茶やってたと勘違いさせる西也は流石の演技派。

ショートケーキを食べる時に最後まで苺を崩さないようにする西也。
分からなくもない。

衣に砂糖を加えたコロッケって不味そう。

タイトルっていすずにもかかってたっぽい?

ミライ君……



テーマ : 甘城ブリリアントパーク
ジャンル : アニメ・コミック

甘城ブリリアントパーク 第9話「チームワークが生まれない!」 感想

新しい演目の練習をするミュースたち。しかし、息が合わずバラバラで、上手く連携が取れない。心配したラティファが、仲を深めるためにと催したすき焼きパーティーをすることに。


脚本:賀東招二
絵コンテ:河浪栄作
演出:河浪栄作
作画監督:引山佳代


すき焼きとか腹が減るな。

姫様が可愛すぎて生きるのが辛い。

四大精霊ってまだ結成半年なのか。

ミュースは委員長タイプでコボリーは苦労人な雰囲気。

押すなよ!絶対に押すなよ!

ピタゴラススイッチ的な感じで自動迎撃モード発動。
押させるように仕向けてたんじゃなくて本当に押したらあかんかったのか。

古代ローマ的な攻城戦。

インドア派のドラゴンで飛ぶのがあまり得意じゃないルブルム。

モッフルのエクスカリバー。

緊急停止スイッチの事を聞いて怒る三馬鹿の仕草が可愛い。

隠し通路の事をもしかしたら知っていたのかもしれない。
記憶喪失かな。西也と子供の頃に会った事があるみたいだし。

第一の試練、カラオケ4人で合計300点。
キャラソン販促?
平均75点ならまあなんとか……と思ったらサーラマは音痴だったか……

「おおー骨が見えとるぞ骨がー」
ギャグ演出じゃなくて実際に透けてたのか。ってかキャラが変わってる。

第二の試練はダンレボ。
ダンサーなのに運動神経がないコボリーェ……
頬を膨らませたりラティファが可愛い。

第三の試練はタイピング。
天網恢恢疎にして漏らさず。
ミュースが下手でサーラマが上手いのが意外。

それぞれの欠点を補う事で傷名が深まるのは王道だな。
コボリーの見せ場がなかったのが残念。シルフィーが天才肌すぎるのが原因だけど。

マスコット安定のゲスっぷり。

最後の試練。
シルフィー、皆と同じ場所と言いつつ主に思い浮かぶのはサーラマか。

動員数9000人か。1話以前は2110人だったから着実に増えてるな。

変形1回200万。
それでも上手く宣伝に活用出来れば元は取れそう。



テーマ : 甘城ブリリアントパーク
ジャンル : アニメ・コミック

甘城ブリリアントパーク 第10話「もう打つ手がない!」 感想

アトラクションの一部をリニューアル、さらにナイトパレードも始まって、来場者数が増えつつある甘城ブリリアントパーク。だが、浮かない表情を浮かべる西也は、それでも期日までに目標人数には届かないことを懸念していた。

脚本:西岡麻衣子絵コンテ:小川太一演出:小川太一作画監督:西屋太志


天城アミューズメントパーク

アバンのわいわいがやがや感は良いね。

オークさんが何をしたっていうんだ……

遂にナイター営業が出来るまでになったか。

触れ合い(捕食)

あの園児共は常連だな。

居酒屋ざべーじ
おいおい。

オレンジやマーマレード、紅茶やアールグレイのコロッケ、興味はある。

竜を対峙する代わりにラティファを要求した魔法使い。
だが王様は約束を反故にして魔法使いを討伐。魔法使いはアニムスが欠乏していく呪いをラティファにかけた。
王様がクズすぎる。親馬鹿で有名なシャルルマーニュだってそこまではしないだろ。

「へっちゃらです」
こんな事を言われたら男なら奮い立たなければならないよね。

ドルネル「良かれと思って」

西也がやったという聖徳太子のモノマネが見たい。

1年で記憶と成長がリセットされるラティファ。
合法ロリか。魔法使いはロリコンの鑑。

いざとなれば大道芸で食い繋ぐつもりだった(それもどうかと思うが)モッフルはともかく他のキャストの1話でのやる気のなさは……
1年でリセットされる事を他の奴が気付かないのは無理があるし。

2週間で13万4000人の来場者数達成不可能。
前回の時点で1日9000で客が増えてると言われてたのに今回のラストは482人って急に減ってね?
別に天気が悪かったとかではないし。



テーマ : 甘城ブリリアントパーク
ジャンル : アニメ・コミック

甘城ブリリアントパーク 第11話「これでもう心配ない!」 感想

ラティファの抱える秘密を知り、以前にも増して張り切る西也。約束の期日までに、目標の集客数を達成するため、ある秘策を思いつく。営業部長のトリケンは、西也の指示により情報収集をはじめるが…。

脚本:志茂文彦絵コンテ:山村卓也演出:山村卓也作画監督:池田和美


サッカーで動員数アップ計画。
果たして芝の張り替えが間に合わなかったのは本当に偶然なんだろうか。

トリケン、下品だけど有能ではあるよな。下品だけど。
とか思ってたけど交渉は駄目だったか。
まあ、こういう経験ないだろうしね。西也の方がおかしい。

資金繰りはどこでも大変だな。

使用料なし、諸経費もある程度負担。
入場者数を確保する為とはいえ大胆な事をやるぜ。
そして相手が気まずくなるまで譲歩してから譲れない一点だけは通す。
経営よりラティファを優先しているからこそ出来る交渉術だな。

お花に関するプロフェッショナル、ティラミー。が、やっぱり駄目だったか。
一方モグート族は有能。マカロンも切られてたな。

どうやって資金を捻出するのかと思ったら南エリアを売却か。
5万人を収容出来るスタジアムを含んだパークと同規模だと考えるとどんだけ維持費をドブに捨ててたんだろう。

いつか経営が立ち直ったらなんてアトラクションを広めるつもりだったキャスト達。
思ってるだけじゃいつかなんて来ないんだよ……

トリオが最初に賛同してくれたお陰で割合スムーズに進んだな。
事情を知ってるモッフルはまだしもティラミーとマカロンも西也に恩義の一つでも感じてたんだろうか。

ラティファがコロッケの作り方を忘れてないって事は呪いをかけられる前から作ってたのかな。

満員御礼で泣いてるミュースが可愛いぜ。

捌ける客に限界があるみたいな事を前回言ってたから客に文句を言われたりする場面が来るんじゃないかと冷や冷やした。

「そんなに走ると転ぶぞー」
福山の声は分かりやすいぜ。

最終バスが到着してキックオフしたのに50万人まで残り252人。
基本、タイトルとは逆の展開になるな。
こりゃ従業員を動員するしかねえ。
……まあ、リアルな話だと途中入場であっさり満たせそうだけど。
6時ならまだ仕事中のファンも少なくないだろうし。

Cパートのヘミングウェイの小説って老人と海?




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ジャンル : アニメ・コミック

甘城ブリリアントパーク 第12話「未来は誰にもわからない!」 感想

サッカーの試合会場となったこともあり、開園以来の入場者数記録を更新した甘城ブリリアントパーク。甘城企画の監視の中、入場ゲートには次々と人が通っていく。寝室でラティファは目標人数の達成を祈っているが…。


脚本:賀東招二絵コンテ:北之原孝將演出:北之原孝將作画監督:瀬崎利恵



着券率を考慮してなかったのかよ……
ってか残り人数はもっと多くした方が良かったんじゃね?試合中に一人も来ないのは流石に無理がある。

我が身を犠牲にして客を呼ぶティラミーが格好良すぎるぜ……
デリバリーでゲートを通らせるのは目から鱗だった。
シルフィー、あんだけファンがいたならもっと前から集められただろ。

西也の「お前達、本気か?」や「252人だぞ。今更そんな事をした所で……」発言に違和感。
赤の他人に呼び込みをかけるよりは現実的だと思うが。

地球滅亡回避。

傲慢不遜だった西也が皆に礼を言ったのはぐっときた。

一度は与えられた希望が奪われた時の甘美な絶望を味わいたいとか青髭の旦那やⅣ兄さんみたいな事を言いやがって(声は紅茶だけど)
その割に客が喜んでたから呪いが緩和されてて、抜けてる所があるぜ。

次回予告が初めてハイテンションになったな。
スペースキャプテンは宇宙のキャプテンである。

テーマ : 甘城ブリリアントパーク
ジャンル : アニメ・コミック

甘城ブリリアントパーク 第13話「PVがつまらない!」 感想

更なる集客を図るため、プロモーションビデオを作成することになった甘ブリ。しかし、トリケンの作成した映像は、可もなく不可もない微妙な仕上がりだった。パークのキャストに感想を聞きに回り、意見を聞いていくが……

脚本:志茂文彦
絵コンテ:雪村 愛
演出:雪村 愛
作画監督:植野千世子


TBS特有の最終回番外編。

トリケン製作のPVを毒舌でばっさり。
下手に凝ろうとして滑るより可もなく不可もなくな出来の方がまだマシだと思うけど、西也には不満か。

彼は友達が皆無。

基本はきっちり抑えているのにつまらない。作ってる奴の退屈な人間性が現れてる。
西也とモッフルは似た者同士だぜ。

西部警察並の爆発をやろう。
とか思ってたら実際にパロった。
あのモッフルの中身はソウスキー・セガールじゃね?

ローアングル探偵団。
1Tかよ。流石ゲスミーさんやでぇ。

男性客へのアピールの為ならエロPVも肯定するいすずは従業員の鑑。

「男の裸も一杯出てくると良いと思うんです!」
腐ってやがる……
筋肉に拘るコボリーは江ちゃんと仲良くなれそう。

サーラマがミュースの部屋に泊まったのか。kwsk

男に関しては素直に話すのか。

いすず、西也の裸が見たいのかい?

ルブルムの学生時代の部活動……
ってお前茶道部かよ!?

日本ブレイク工業。
ドルネルはダムオタ?

エクストリームアイロンがけか。
「AAで紹介するネット小説」で紹介されてた小説家になろうの「アイロンより熱く、シャツより爽やかに 」は面白かったな。

流血を入れようとするバンビーノは怖い。

生殖器を無修正で放送するとは……

良いPVだった。掛け値なしに。
150万ヒットはすげえや。


テーマ : 甘城ブリリアントパーク
ジャンル : アニメ・コミック

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Author:とうゆき

 
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