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忠誠の戦い ハイスクールD×D HERO life.10「リアス・グレモリーの眷属として」 感想




いよいよレーティングゲームの幕が上がる。第一試合を任されたのは、木場。バアル眷属のフールカスとナイト同士の一騎打ちとなった。仲間の信頼に応えるべく、木場は初手から全力で挑もうとする。第二試合を経て、第三試合ではサイラオーグがあらかじめ出場する選手を宣言。対戦相手はコリアナという女性の眷属だった。女性が相手ということで、優位に立てる一誠が舞台へ上がるが、コリアナがいきなり脱ぎ始めて――!?。


脚本:清水康晴 絵コンテ:高橋成世 演出:久保太郎
作画監督:古川英樹、橋本英樹、海堂ひろゆき、近藤源一郎、葉山翔太、
加藤洋人、張丁、阿佐ヶ谷太郎、小林史織里、野道佳代、
鶴田 愛、志生野好、広田雄三、佐々木洋哉、松下清志、伊集院いづろ







小回りが効き辛い四本足で木場と互角に動けるアルトブラウ凄くね?
流石は神速。

「互角が良い所」って褒め言葉としては違和感ある。
正直呆気なかったけど木場の手の内を明かしただけでも仕事はしてるが。

このままサイラオーグ陣営は彼以外かませになるんじゃないかと危惧してたけどリーバンとガンドマが頑張ってくれて良かった。

イッセーとコリアナの戦いを真面目に解説するアザゼル先生が腹筋に来る。

「ブラジャーからのパンツ」
奥深い名言が生まれたな。


女子に人気のゼノビアと男子に人気のギャスパー。何もおかしくはない。

グレモリー眷属の男子訓戒を言いながら時間を稼ぐギャスパーの姿は結城友奈は勇者であるで勇者部五箇条を叫びながら孤軍奮闘したにぼっしーを彷彿とさせる。
感動したんだけど、さっさと停止世界の邪眼(フォービトゥン・バロール・ビュー)を使わない理由があったんだろうか。





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大きすぎる喪失 東京喰種:re 第12話 「夜明け Beautiful Dream」 感想






ノロを相手に次々と仲間が倒されてゆく中、踏みとどまって戦う不知。その姿を目にし、必死で立ち上がる瓜江。ふたりの渾身の攻撃がノロを捉える。
一方、月山の窮地に駆けつけ、怒涛の攻撃を仕掛けるカナエだったが、“カネキ”の記憶を取り戻し始めた琲世の反撃に瀕死の重傷を負う。そこに“隻眼の梟(せきがんのフクロウ)”と呼ばれる半喰種、エトが現れ悪意を振りまく。最後の力を振り絞るカナエだが……。そして、琲世がついに、“カネキ”として完全に覚醒し――。

脚本:御笠ノ忠次/絵コンテ:渡部穏寛/演出:渡部穏寛/作画監督:北村友幸、橘尚美、島崎望




和修政、出世欲塗れの俗物だけど結構動けるのな。


「ぼく よく だいすきなひとに ぶたれたね。」
カネキの人生ってリゼさんと会う前から悲劇すぎね?
ヤモリに拷問されてた時の、伯母を見殺しにしても僕のために生きて欲しかったという言葉が重い。

「かっこよく死にたい!」
史実の西郷隆盛がこんな感じの性格だったらしい。


店長、身一つでエトを捨てた疑惑があったけどちゃんとノロに預けてたんだな。
っていうか普通に喋れた事に驚いた。


正直、妹の話が出た時から覚悟はしてたけど、それでもシラズの死は辛い。
せめて静かに眠らせてやってくれ。

政に食って掛かったウリエはリュウさんが戦死した時のアムロみたいだ。


「なんで僕がお前みたいなゴミ救わないといけないんだ?」
バイト先の上司に嫁き遅れの娘を任されそうになったので拒否した図。
血をすすって補給するのは鎌倉の世の合戦作法だって衛府の七忍で言ってた。




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その決着は寂寥 Lostorage conflated WIXOSS 11「選択/バトルとバトル」 感想



STORY
メルをアンロックし、2体のルリグとともにカーニバルへと立ち向かうすず子。しかし、カーニバルが持つ能力“ジョーカー”によってすず子たちは翻弄されてしまう。
そのころ、レイラと対峙するるう子のもとにはタマが戻り、最強のコンビが復活していた。しかしレイラは、劣勢に陥りながらも不気味な笑みを絶やすことはなかった……。
すず子とカーニバル、るう子とレイラ──運命の歯車は終局に向かって回り始める!

STAFF
脚本
玉井☆豪
コンテ
川島 宏
演出
川島 宏、小野田雄亮
作監
藤井昌宏、芝田千紗、三橋桜子、永井里奈、鶴元慎子、鈴木彩乃
総作監
藤井昌宏





タマとレイラは同類。
視聴者「知ってた」


カーニバルとのバトルに先んじたのはちーちゃんの記憶を取り戻す為だけじゃなく清衣ちゃんに情報アドバンテージを残す意味もあったのか。

「リボルバーは恐ろしいカードを持っている」としか伝えなかったゴーストガールは見習って。
いやまあ「リボルバーはミラフォを持ってるわ」と言ったら台無しだけど。


心を書き換えた上で願いを反転させるとか上限以上にレベル上げるとか清衣ちゃんはルールの裏をかくようなプレイングが得意だな。




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対抗しようがないとでも? BEATLESS EP18「Protocol of Love」 感想



紫織とユカに背中を押され、レイシアとふたたび向き合うことを決意したアラト。自分の命令がまだ有効ならば、レイシアはスノウドロップを止めようとしているはず……そう考えた彼は、スノウドロップの力で変貌し、もはや「異界」と化した三鷹を目指す。

脚本:雑破業 コンテ:吉田徹 演出:胡蝶蘭あげは、井畑翔太





市民も残ってるのにミサイル攻撃はね。政府もなかなか決断出来ないよね。後々やるけど。


ギャング団の行動がかなりマイルドになってやがる。
そして自分の手駒のhIEを潜り込ませるレイシアさんの黒幕っぷりも。
リョウがしぶとさや意地汚さも含めた人間の力を信じた集団にhIEを忍び込ませたりインフラを回復させてギャング団の団結をあっという間に乱したのは一種の滑稽さがあって同時に酷く残酷だった。

アラトとリョウのやり取りもかなりカットされてるな。
レイシアの行動で弱者が切り捨てられるという話には触れとくべきだったんじゃないかな。

俺の目を盗みやがったな!
どんどんポンコツっぷりが露呈していくメトーデ可愛い。




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執念がもぎ取る勝利 弱虫ペダル GLORY LINE RIDE.23「勝利者」 感想





インターハイ2日目のゴールが迫る!今泉、悠人、御堂筋、三つ巴のゴールスプリントは、残り20mを切った!今泉は、信じて背中を押してくれた仲間の想いのために。悠人は偉大な兄を持ったことから生まれたコンプレックスを振り払り、“王者”箱根学園勝利のために。御堂筋はただ、己の勝利を掴むために。三者三様の想いをペダルに乗せ、突入するゴールライン!トップでゴールしたのは…!?そしてその夜、3日目への不安を振り払うように山を登る坂道の前に、1人の男が現れ…!




御堂筋君が完全に妖怪。
オーラが見えるモブってテニプリ以外にいたんだ。


監督が喋った……だと?


二日目のゴール以外を独占してたのに僅差で負けただけで京伏が「今年のまさか」扱いをされて箱学可哀想。

手嶋はああ言ったが、どうせ三日目がスタートしたら合流するんだからゴール争いとか正直どうでも良くね?


Go to hell!

鳴子「ぬわああん疲れたもおおおおおおん」
今泉に活を入れる鳴子は本当良い奴。


君も御堂筋君のファンになったのかな?
最終日じゃないのにあんなに大口叩いて大丈夫?TRPGで格好良くロールした後でファンブル出して気まずくなるPLみたいな事にならない?

togetterやアフィブログでまとめられそう。ヒールとして人気出るかも。


青八木「いいからテーピングだ!」
これまでのレースで相当無理してたからな、無口先輩。
下手すると選手生命に関わるかもしれないが、最後のレースだからなぁ。棄権すべきとは言えない。






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消せない過去の傷 ハイスクールD×D HERO life.09「若手最強決定戦、開始です!」 感想





部屋を飛び出したリアスを追いかけようとする一誠だが、朱乃たちに制止されてしまう。ここ最近のリアスの態度、自分に向けられる周囲からの期待を思い返し、一誠はある結論に達する。「部長は俺のことが好き…なのか…?」。否定しようにも、否定しきれない思い出が浮かんでは消えていく。一誠もまたリアスへの気持ちを再確認するが……しかし、あと一歩を踏み出せずにいた。事情を察した朱乃たちは悩める少年を体で癒そうとする。



脚本:清水康晴 絵コンテ:藤澤俊幸 演出:鈴木吉男、黒杉光太郎
作画監督:伊集院いづろ、早坂皐月、ハン・ミンギ、武本大介、鯉川慎平、近藤源一郎、張丁、築山翔太、野道佳代、
鶴田 愛、平馬浩二、古川英樹、平田勝三、加藤洋人、海堂ひろゆき、志生野好、小野田貴之、阿佐ヶ谷太郎



割と都合の良い時だけ表面化するレイナーレのトラウマ。


アグリアスはセイバーのパクリ。


アインズ様? かと思ったらハーデスか。


綺麗になったライザー。
大丈夫?オリ主に憑依されてない?


子供からのビデオレターは感動の場面……かなぁ。


イッセーは聖杯転臨した低レベル鯖みたいなものだからお得……と思ったら価値は8か。


初戦は木場。
こういう形式の1戦目は勝敗が読めないから楽しみ。

ガミジンはサイラオーグ側の選手も紹介してあげて。


変なことばかり考えていつもニヤニヤばかりしているイリナ。





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散命 東京喰種:re 第11話「欠落者 writE」 感想



[CCG]に屋敷に踏み込まれ、父・観母(みるも)や使用人たちが投降する中、側近の松前(まつまえ)とともに逃げのびた月山は、彼を生かすために命を賭した者たちのことを想い、“当主”となる責任を噛み締める。その月山の前に喰種捜査官として立ちふさがる琲世。
一方、“月山家駆逐作戦”で伊東倉元(いとう くらもと)率いる伊東班と合流したクインクスは、“ノロ”と呼ばれる喰種と遭遇。脅威の再生力を持つノロを相手に迷いを断ち切った不知が、ナッツクラッカーの赫子から作り出したクインケで応戦するが……!?


脚本:御笠ノ忠次/絵コンテ:渡部穏寛/演出:渡部穏寛/作画監督:橘尚美、他2名



ハイセ、髪が黒くなりすぎだろ。
あの月島さんがハイセと本気で敵対するのが本当悲劇。


またしても部下を死なせて自分は生き残ってしまう下口さんのメンタルが心配。


訛ってるハイルさん可愛い。
二次創作でオリ主のヒロインになりそう(偏見)


近くにいたお前が悪い。
旧多は最初から怪しいと思ってました!




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その邂逅は手向け Lostorage conflated WIXOSS 10「前夜/信頼と裏切り」 感想





カーニバルの策略により、るう子とすず子の戦いが始まった。すず子はリルの“オーネスト”やメルの“ベルセルク”といった能力を駆使してるう子の猛攻撃をかわしていく。だが、るう子も負けじと能力を発動させてすず子を追い詰めていく。
だが、清衣の機転によってバトルは中断。お互いの誤解が解け、和解するすず子とるう子だったが、そこへレイラとカーニバルがそれぞれ姿を現わした。

STAFF
脚本
土屋理敬
コンテ
広尾 進
演出
清水 明
作監
芝田千紗、青木健一郎、森悦史、清水博幸、アラタハヤト、
奥野浩行、鈴木彩乃
総作監
佐藤嵩光





新旧主人公対決。
戦術を喋らせた上で攻撃強制とはえげつない。


SのカーニバルとMのナナシで相性良いな。


はんなちゃんの嘘松。


遂に揃ったセレクター三勇士。
しかしこれラスボスは誰になるんだろう。


セレクターバトルに関わった者の悲しみ
死相かな?


レイラの元になったセレクターはどんな闇を抱えていたのやら。
拳で刻みつけるとかスクライドのカズマみたいな事を。


「るうは一人で戦ってる」
遊月ェ……




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衝撃の事実だよ! BEATLESS EP17「A Reason of Our Own」 感想




※ハザードについては原作でもなかなか説明されません。


海内剛は三木眞一郎か。
リョウは石川プロだし美声親子だ。


人間を盾に使ったスノウドロップだけど原作では更に軍の位置を把握する為のセンサーにも使ってるんだよな。


海内兄妹の人間を舐めるな発言カットとは思わなかった。
普段だとラノベや漫画原作アニメで台詞やシーンのカットがあっても「まあ、尺の問題もあるしね」と諦めがつくけど、このアニメの場合何回総集編やってるんだよって話だなし。


自転車二人乗りは法律違反で駄目だったのかな。
ディオメディアの場合は作画が面倒だったからと言われても信じる。
兄妹の二人乗りは武原兄妹を思い出してしんみりした思い出。


漫画でよくある「知り合いが勝手にモデルの応募して~」で世界の危機になるとは思うまい。




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ジャンル : アニメ・コミック

背中を押す過去 弱虫ペダル GLORY LINE RIDE.22「3人の強者」 感想





インターハイ2日目のゴールまで残りわずか。今泉、悠人、御堂筋の3人のゴールスプリントが激しさを増す!リミッターを外し先頭を走る今泉。一方御堂筋は、かつて入院する母の病院へと通っていた頃の記憶を辿り、勝利を掴むイメージを鮮明化させる。そして、悠人も兄・隼人と純粋に自転車を楽しんでいた頃の自分を思い出す。「箱根の直線に出る鬼に、弟がいたってウワサ知ってるかい?」兄と同じくスプリントの鬼と化した悠人!ゴール前、攻防戦を制するのは果たして―――。

モブが「総北の勝利はもう確実だ」なんてフラグを立てるから……

変態した御堂筋君の首の太さがヤバい。


なんで蛍すぐ死んでしまうん?
母親の想いは看護婦さんが御堂筋君に伝えたんだろうか。それとも知らないまま?
母親関連はずるい。涙腺に来る。
でもなあ、だからこそ今泉に吐いた嘘がなぁ……


「俺の名を言ってみろ」
プレイメーカーと比較された事でエンタメを捨ててバウンティーハンターになったGO鬼塚みたいだ。
まだ兄と弟の差を語る中学生達の方がマシというね。
でもだからこそワクワクを思い出して鬼になったシーンは興奮した。


小清水亜美→日野聡
矢作紗友里→内田雄馬


Cパートでセブンイレブンの「シェアして食べるプチシュー11個」を思い出した。



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すれ違う心 ハイスクールD×D HERO life.08「乙女心は複雑です」 感想



レーティングゲームを目前に控え、トレーニングに励む一誠たち。連携に課題を抱えながらも、レイヴェルのアドバイスもあって少しずつ道筋が見えてくる。その翌日、レーティングゲームに向けた両陣営の記者会見が行われる。リアスは必ず勝つと宣言するが、このところ何か悲しげな瞳を見せるようになっていた。一誠もまた緊張の面持ちで会見に臨むが、しかし飛んでくる質問はリアスのおっぱいに関することばかりだった!



脚本:高橋洋一 絵コンテ:五反田三省 演出:間島崇寛
作画監督:加藤洋人、小野田貴之、伊集院いづろ、鯉川慎平、近藤源一郎、張丁、志生野好、中武学、平田勝三、Min Hyeon Sook





チャージなどさせるものか。

レイヴェルちゃんチョロい。


公開処刑。
魔王の妹相手でも容赦ないマスコミは怖いものなしだな。
レーティングゲームの品格が落ちそう。


初体験はサウナで汗まみれでした。赤龍帝なんてそんなんでいいんだよ。
でもサウナだと脳の血管はち切れそう。


「分かりました」
※分かってない


ハートを振り回されてるのはイッセーの方もだな。
なんもかんもレイナーレが悪い。




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別れの日 東京喰種:re 第10話「ゆれる think」 感想




いまだ全容がつかめないロゼの捜査に、クインクスの特性を生かした琲世考案の“マスク作戦”が導入された。だが捜査を進める中で琲世は、喰種にすら畏れられる“眼帯の喰種”の存在を知り、“彼”の調査を始める。そして[CCG]の資料室で、殉職した捜査官、亜門鋼太朗(あもん こうたろう)が遺したレポートを見つけ……!? そんな中、キジマが仕掛けた新たな策から、ロゼの捜査が大きく進展する。




脚本:御笠ノ忠次/絵コンテ:渡部穏寛/演出:マツモトマサユキ/作画監督:近藤優次、松本朋之



カナエに囁かれる悪魔の甘言。
エトの骨って四魂の欠片や宿儺の指みたいな効果でもあるのかな。

迷えるシラズに道を示す富良さんは立派な大人。
ウリエはなんだか勘違い系の主人公っぽくなってきた。


かつて「行かないでくれまいか」とカネキを引き留めた月山が止められる側になるのが運命めいたものを感じる。
死ぬのが分かってる奴等が明るく振る舞ってるのは見てて辛い。
気持ちは分からなくはないがアリザはいささか軽挙妄動だった。





テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

その交錯は策謀 Lostorage conflated WIXOSS 09「接触/鍵と鍵穴」 感想






千夏の記憶を取り戻すべく、思考を巡らせていたすず子の前にカーニバルが現れ、ある事実を告げる。それは『夢限』──すなわち白窓の部屋が新たな主を選別するために今回のバトルが行われているということだった。
一方、るう子のパートナー・タマにも危機が迫る。何者かの声に誘われ、白窓の部屋へと連れてこられた彼女は『夢限』の手によって拘束され、禍々しい扉の向こうに閉じ込められてしまう……。

STAFF
脚本
杉原研二
コンテ
頂 真司
演出
森田侑希
作監
佐藤嵩光、三橋桜子、鈴木彩乃、櫻井司、三鷹一駅、兒玉ひかる、
河野直人、中熊太一、河原久美子、芝田千紗、青木健一郎、迫由里香
総作監
藤井昌宏、佐藤嵩光



遊月の「大きな流れ」発言でふとアニメ艦これの「強い力」を思い出した。
長門睨む大和にはゾクゾクした。


莉緒ちゃん再登場。
今回のクソゲーには巻き込まれてなさそうで安心した。


カーニバル、迫真の演技。
草加雅人みたいな事しやがって。これも全部ゴルゴムに所属して仮面ライダーディケイドに変身する乾巧って奴の仕業なんだ。
いや、肝心な時に連絡が取れなくなる辺りがマジで平成ライダーっぽいんだ。


それぞれの視点での情報量について混乱してきた。
清衣ちゃんが知り合いを全員一堂に集めていれば。
せめてるうにはカーニバルのヤバさを伝えとこうよ。


「控えろレイラ。お前ごときが小湊るう子に勝てると思うな」




テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

ゴール前の死闘 弱虫ペダル GLORY LINE RIDE.21「リミッター」 感想




悠人は入部当初、兄・隼人の存在から部の中で孤立していた。先輩と衝突する悠人に、ある日葦木場が勝負を持ちかける。勝負は葦木場の圧勝に終わり、悠人は葦木場の強さから彼を慕うようになった。そしてインターハイ2日目のゴール争い、葦木場は悠人にエースを託す。自分はクライマーのはず、そんな気持ちを覆すかのように悠人は凄まじいスプリントで今泉と御堂筋に追いついていく!御堂筋と悠人が激しく競り合う中、今泉も坂道たちの想いを胸に、自らの“リミッター”を外す!




富士山なんかもゴミ問題が深刻らしいし葦木場を見習ってほしい。
極地法など登山家の恥だっ!!


前回を見てた時は金子と篠崎にそんな事情があるとは思わなかった。
金やんはともかく怪我を気遣って先に行かないシノはどうかと思うが。


山岳賞を取りに行かなかった悠人が間違ってたような演出なのがちょい気になる。
フェイクかけずに葦木場が悠人を引いた方が良かったんじゃないか?と言ってはいけない。でも風除け発言はグッと来た。


弱泉、ポキ泉、ピヨ泉、クセニズミ。
どんどん増えていく今泉君のあだ名。


葦木場との絆で覚醒した悠人と仲間の想いを背負ってリミッターを解除してゲッター線に導かれそうな今泉のどっちが勝ってもおかしくないけど御堂筋君が何かやらかしそう。





テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

2018年5月分 ツイートまとめ






















































































































































































































テーマ : 雑記
ジャンル : 日記

孤高の獅子 ハイスクールD×D HERO life.07「学園祭の準備です!」 感想





学園祭を間近に控えたある日、一誠たちは冥界のヒーローショーに出演する。子どもたちの声援をひときわ強く浴びるのは、一誠扮するおっぱいドラゴン! ひとたびおっぱいスイッチを押すポーズを決めれば、子どもたちもそれを真似するほどの人気ぶりだった。一方、司会の代役でステージに上がることになったイリナだが、衣装が合わず胸が収まらない! 無理にでも衣装を着ようと、密室の中、一誠に手伝ってもらうのだが……。



脚本:古怒田健志 絵コンテ:松尾 慎 演出:橘 紗中央、川島 勝
作画監督:出雲誉明、小夏 華、橋本英樹



新章になったからかOP微変更。


今じゃ。おっぱいドラゴンにパワーを!
意外に木場がノリノリ。
現実でも仮面ライダーやスーパー戦隊のイケメン俳優は奥様に人気だね。
イケメンとはまた違うが朝加圭一郎は良いぞ。


ヘルキャット……ゼネバス帝国が開発したゾイドでそのステルス能力から密林の暗殺者の異名を持った……


リレンクス少年との心温まる交流。一生の思い出になりそう。
でもあのあんちゃんの言いたい事も分かる。
最近は一人を特別扱いすると自分もそうしろってすげークレーマーも多いからね。


ヴェネラナとミリキャス、祖母と孫なのに親子に見える。
竜宮島の遠見家みたいだ。


おっぱいドラゴンが主要産業になりそうなグレモリー家の財政大丈夫かな。


冥土喫茶?


フェニックスが珍しい名字……確かに他の創作作品でもライジングインパクトくらいしか思いつかないな。


ふと気づくと泣いていたりおっぱい、乳、胸で心が張り裂けそうになるドライグは相当メンタルに傷を負ってるな……
でもドラゴン専門のカウンセラーか。それって仕事として成り立つのかな。本来は研究職でカウンセリングは副業とかなのかもしれないが。


サイラオーグってサガフロ2のギュスターヴみたいな境遇だ。
名門だから家格を維持しないといけないプレッシャーは凄そうではあるが(よりにもよって他家に嫁いだ姉の産んだ子が消滅の力を持ってた事も影響してそう)妻子にとっちゃたまったもんじゃないぜ。

それにしても母親の名前がミスラなのがちょっと気になるんだよな。あの神格と何か関係あるのかな。




テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

翳る月 東京喰種:re 第9話 「亡霊 play」 感想





ホリチエから琲世の写真を見せられた月山は、“金木研”が生きていたことを知り喜々として会いに行く。だが“カネキ”としての記憶を失った琲世には、月山のことがわからない。そんな中、[CCG]准特等捜査官キジマ式が、ロゼの一件で捕らえた月山家の使用人、ユウマの拷問映像をSNS上に流す。それは月山家はもちろん、[CCG]内部でも反発がおきるほどショッキングなものだった。月山は何とかしてユウマを救い出そうと、捜査官である琲世に協力を頼もうと考えるが……。



脚本:御笠ノ忠次/絵コンテ:渡部穏寛/演出:渡部穏寛/作画監督:北村友幸、吉岡佳広、谷口繁則、福井麻記





車椅子で爆走したり色んな変装してる月山さんが面白すぎるが、あんていくやリトルヒンナミの事を語る時はしんみりした。


ハイセがウタを疑わないのってカネキの記憶がどっかに残ってて味方だと認識してるからなのかな。


「捜査官の品格が落ちるかもしれないんですよ」
「落ちません」
他の捜査官が独自行動しまくって郡さんの胃が痛そう。


高槻泉作品が苦手なハイセ。
エトとの関係がどうなるか気になる。


???「来ちゃったみたいな顔で突っ込んで、よろこんでもらえるのは、かわいい女の子だけなんですよ」
トルソーはあの変態の台詞を言わせても違和感ないな。
「君の笑顔がダメだ。君の腰つきの微妙な重みがダメだ。手がダメだ。太もものやわらかさがダメだ。目がダメだ、舌がダメだ。君は男をダメにする女だ。君みたいな女には、檻に閉じこめて管理してくれる男が必要なんだ」


首を折ろうとしたウリエは武臣を意識しすぎ。


死堪がゲーム版の主人公の成れの果てと聞いてビビる。
コードギアスのライとかクロスアンジュのナオミとかスタードライバーのユウがあんな感じになったら炎上しそう。

サイコを助けたのはアモンさん?




テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

その最後は孤独 Lostorage conflated WIXOSS 08「絆/罪と罰」 感想





アミカを拉致し、清衣をおびき出した晶とリメンバ。彼女たちの要求は清衣がピルルクとしてフィールドに立ち、一切反撃をしないこと……。友達を人質にとられた清衣は要求に従い、一方的に嬲られてしまう。
だが、そこに拿捕されているはずのアミカの声が戦場へ響く。人質がいなくなった晶への反撃を開始する清衣。追い打ちをかけるようにリメンバは敗者がたどる末路を囁く。「消えちゃうんです。この世界から」と……。



脚本
玉井☆豪
コンテ
中原れい
演出
清水一伸
作監
鈴木彩乃、金 正男、船越麻友美、永井里奈、雨宮英雄、
鶴元慎子、藤井昌宏、佐藤嵩光、青木健一郎、芝田千紗
総作監
藤井昌宏、佐藤嵩光






金元寿子が海外留学するらしいが、流石に収録は終わってるか。

清衣、お前ホント本当うざいなぁ……これでお前を世界の人気者にしてやるよ。
パンツだけは許さない。

バナナチョコパクチーからしょうゆ豆ジェラートに通じるものを感じる。


コイン5枚揃えてもバトルが終わらない。
外道相手だったから消滅させる覚悟も出来たが善良な相手だったらどうなるんだろう。




テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

だから人間と関わってくなんて無理 BEATLESS EP16「Plus One」 感想




紅霞が破壊されたことに刺激を受け、行動計画を早めたスノウドロップは、三鷹変電所に陣取りエネルギーを確保しながら、周囲に大災害を巻き起こす。事態を収拾しようと動き出したアラトとレイシアだったが、その前にメトーデとリョウが立ち塞がる。

脚本:雑破業 コンテ:井畑翔太 演出:井畑翔太



snowdropは人へ贈ると『死んじゃえ』という意味。
Wikipediaによるとイギリスの地方の伝承らしい。
市民を見捨てても6割、都市ごと焼き払うプランでも4割が犠牲になるスノウドロップはもはや怪獣だよ。


追い詰められた美少女ロボットヒロインの逆転の手立てが戦闘能力でもハッキングでもハニトラでもなく人間を札束で引っ叩く事なのが酷い。レイシアさん大好き。
人間が練り上げたシステムを使えば機械の補助がなくともレイシアに対抗出来ると描写した直後に、同じく人間が築き上げた経済というシステムでぶん殴ってくるのが本当ろくでもない。
王子護が経済力で悪鬼に対抗しようとしたのもさもありなん。

人間の盾はラスボス系ヒロインの嗜み。
リョウが作中で多大な被害を出してるスノウドロップよりレイシアを危険視したり核兵器のボタンより危険だという台詞を説得力ある形で見せてくれるの良いよね……良くない。


川村六郎大尉は石川プロの兼ね役だと思ったら木村良平だった。
最近見るアニメが減ってダメ絶対音感も錆びついたな。


ようやくOP完成か!と思たら次回も総集編か……
レイシアさんがディオメディアを買い取っていれば万策尽きる事もなかったろうに…





テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

名門校の重圧 弱虫ペダル GLORY LINE RIDE.20「山岳賞」 感想




圧倒的不利な状況だった御堂筋は、水田に山岳賞を狙わせ、“王者・箱根学園”の誇りを持つ葦木場を刺激する。結果、山岳賞は葦木場が獲得するが体力を消耗。ここぞとばかりに御堂筋は加速。そして、総北も坂道に想いを託された今泉がゴールを狙う。エースとしてゴールを狙うはずだった葦木場の行動を悠人は理解できない。しかし、葦木場は「まだゴールを諦めていない」と告げる。過去を思い出す悠人。彼は自転車競技部入部当初、兄・隼人の弟としか見ない先輩と衝突していた―。



御堂筋&甘粕&コロンブス「諦めなければ夢は叶う!」


山岳賞に拘ってるのは悠人だと思ったけど葦木場だった。
今までカラーゼッケン全部取ってたのは確かだが……
多分去年負けた後にOBや周辺地域の人に色々言われたんだろうな。葦木場は過去が過去だから箱学の誇りを守る事に対してプレッシャーもあるんだろう。
それで負けたら世話ないが。


銅橋の時といい箱学のモブって民度低い。
悠人が最初の頃顔を隠していたのってもしかしてこういう事があったからなのかな。

洗濯係なのに仲間を馬鹿にして怒る葦木場はぐう聖すぎる。

部員から「潰す」という言葉があったということは事実です。ただ、これは箱学クライマーがよく使う言葉で、「勝って自分の意思を押し通す」という意味です。
誤解を招いたとすれば、言葉足らずであったと心苦しく思います。


かき氷のシロップって実は全部同じ味らしいね。




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ジャンル : アニメ・コミック

古都の夜を裂く槍 ハイスクールD×D HERO life.06「修学旅行はパンデモニウム」 感想






一誠によって召喚された下着姿のリアス。エルシャは命じる、「彼女のお乳をつつきなさい」と。赤龍帝の可能性を開く最後の決め手は、リアス……のおっぱいだった! その乳首こそ覚醒のスイッチ! 一誠は決意の眼差しで求める、「――部長、乳をつつかせてください」。わけもわからないまま呼び出されたリアスだが、彼女もまた覚悟を決める。神々しく輝くリアスのおっぱい。そして、その先端に一誠の指が触れると……。



脚本:清水康晴 絵コンテ:猫飼 密 演出:山口美浩
作画監督:柳沢まさひで、古川英樹、近藤源一郎、瀬尾康博、張丁、橋本英樹、武本大介、小野田貴之、
志生野好、海堂ひろゆき、吉田 潤、桜井正明、伊集院いづろ、鶴田 愛、中武 学



特殊召喚したスイッチ姫の効果で転生リンク召喚した後に赤龍帝の三叉成駒(イリーガル・ムーブ・トリアイナ)を儀式召喚かな。
ゴッドグラヴィオンのグラヴィトンプレッシャーパンチとかジェフティのベクターキャノンとか攻撃前に地面にアンカーを打ち込むのは浪漫。ロボじゃないけどズドン巫女とかも。


ドライグ壊れてね?
大丈夫? おっぱい揉む?


ベルザード「ポチっとポチっとずむずむいやーん」
最期の言葉がそれでいいのだろうか。


初代孫悟空参上。
閻魔帳から名前を消してるから不死身なんだよな。


曹操から夏侯惇に。
激昂した辺りで小物臭が漂ってきたが、ロンギヌスと失明で何かあるかも。






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ジャンル : アニメ・コミック

新たな戦いの足音 東京喰種:re 第8話 「蠢くモノ TAKe」 感想





[CCG]で、大量誘拐犯の喰種集団“ロゼ”の捜査が始まった。だが組織的に訓練され、痕跡をほとんど残さない彼らを追い詰める有効な手立ては見つからない。捜査が遅々として進まない中、琲世は自分宛に届いた“マスク”からヒントを得て、ある策を思いつく。
一方、先日のオークションで六月を狙ったカナエは、大きな喪失感から心を病んだ主、月山習(つきやま しゅう)の姿に心を痛めていた。そんなカナエに、月山の友人ホリチエが、彼を助けるための作戦を持ちかける。

脚本:御笠ノ忠次/絵コンテ:渡部穏寛/演出:川西泰二/作画監督:Chang Bum Chul



まるで今までの月山さんが壊れてなかったみたいな事を。
それにしても宮本充さんの声は良いよね。FGOでアヴィケブロン先生が実装されたし快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャーでは毎週ドグラニオ様の美声が聞けるし耳が幸せ。


鈴木君「リトルボーイは駄目だ!」
現実の認知症もそうだけど、時々正気に戻るのが残酷。
真田丸の秀吉と源次郎もきつかったな。佐吉を支えてやってくれという言葉は呪いすぎた。


ナッツクラッカーの命は170万。
あそこで討伐しなきゃこれからも犠牲者は出ただろうけど、そう簡単には割り切れないよな。


ホリチエは何もせず普通に逃げ出したのにぼーっとしてる捜査官は無能すぎね?


依子ちゃんが元気そうで良かった。
喫茶店でパンを出したいという言葉がもうね。トーカちゃんと再会してほしい。


伊丙上等は妖艶で可愛い。
声優は関根明良。覚えておこう。





テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

2018年1月~4月分 ツイートまとめ







































































































































































































































































































































テーマ : 雑記
ジャンル : 日記

その共闘は奈落 Lostorage conflated WIXOSS 07「執着/駆け引きと罠」 感想





千夏はメルをすず子に託し、るう子とタマは友達を助けるために再びセレクターとなった。だが、無限の声に誘われて新たなる闇が目を覚ます。闇はルリグを失ったセレクター・晶のもとに現れ、清衣との“再会”を望んだ。
闇の名は──リメンバ。かつて清衣とともに戦い、願いを踏みにじったルリグだった。カーニバルにとってもイレギュラーな存在のリメンバは、新たなセレクターバトルに何をもたらすのか。

STAFF
脚本
杉原研二
コンテ
川島 宏
演出
清水一伸
作監
藤井昌宏、佐藤嵩光、芝田千紗、青木健一郎、迫 由里香、鶴元慎子、
小川浩司、舘崎 大、畠山佳苗、鈴木彩乃、植竹康彦、林 信秀
総作監
藤井昌宏、佐藤嵩光




リメンバって清衣ちゃんの体に飽きたって何をやったんだろう。

会いたいあいあいあいあいのに~♪会えないあいあいあい今夜は~♪
クレイジーサイコレズと化した栞ちゃん。
あきらっきーに壊れてると言われるなんて相当なもん。

占い依存症……
テイルズ オブ ジ アビスのオールドラントの住人みたいだ。
TOA、レイズで曇らせ隊が大暴れしてるらしいな。


るうの前にのこのこレイラが現れた時の
オイオイオイ
死ぬわアイツ
感半端なかったけど強キャラのままだったな。
レイラ「もっと強くなって、もっと私を笑顔にしろよ」


リアルでのやらかしに定評のあるあきらっきー。
どんどん余罪を重ねていくな。



テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

それでも僕はケンゴを助けたい BEATLESS EP15「Edge Line」 感想






「来ちゃった💛」
逮捕されたケンゴはネットでは話題にされてそう。
未来だとネットリンチはどうなってるんだろう。

物語も折り返し。主人公とヒロインの絆が一層深まってもいい頃なのに暗部が明かされる黒幕系ヒロインの面目躍如。
ケンゴの為に動こうとしたのにレイシアが全てお膳立てを整えてる怖さといったら。

「三人以内の範囲の知り合いは安全だって言ったけど、みんなももう、僕の直接の知り合いだ」のカットがいっぱい悲しい。






テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

三つ巴 弱虫ペダル GLORY LINE RIDE.19「近づく山頂」 感想





鳴子は坂道と今泉が追いつくことを信じて、先頭集団で御堂筋の変則的な攻撃に耐えながら、さらに葦木場と悠人と戦いながら、孤軍奮闘していた。そして遂に鳴子が落ちた、と思ったその時、後ろから坂道と今泉が現れた!鳴子の頑張りを受けた2人は、山岳賞、そしてゴール争いに突入していく!一転して形勢が不利になった御堂筋は、水田に山岳賞をちらつかせて自分を引かせる。そんな中、坂道が凄まじい走りで他を圧倒。その“山王”の本領発揮に悠人も驚愕の表情を見せて…。



小野田のポジティブシンキングはチーム戦では得難い資質だな。
鳴子の孤軍奮闘は本当泣ける。

「総北のエースはオレです」
これまでメンタルズタボロであんまり良い所なかった今泉君の活躍に期待。


水田君ちょろすぎる。
御堂筋君の性格は把握しててもおかしくないのにな。
小型エンジンと言われてたが、土星エンジンに換装しなきゃ(使命感)


同級生と一緒にいると天然キャラだけど悠人にとっては葦木場は良い先輩だ。
悠人、兄の事でコンプレックスがあるっぽいが……


Cパート。
悠人、山王「も」少女願望ってなんだよ。「も」って。

それにしても競走馬が擬人化される昨今。
半世紀後くらいにはロードレース選手や競輪選手が美少女化する可能性が微レ存?




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可能性のケダモノ ハイスクールD×D HERO life.05「可能性が解き放たれます!」 感想










影使いの男は語る――なぜ、曹操に尽くすのか? そこにはセイクリッド・ギアを持つ者の悲劇と、その悲しみを拭った男への強固な信頼があった。そして、木場たちと合流した一誠は、いよいよ囚われの八坂のもとへ辿り着く。しかし、実験台にされている八坂に意識はなく、みるみるうちに巨大な九尾の狐へと姿を変えていく。曹操の目論見を阻止しようとする一誠たち。ゼノヴィアは初手から改良されたデュランダルの力を解放する!




脚本:高橋洋一 絵コンテ:頂 真司 演出:久保太郎
作画監督:橋本英樹、海堂ひろゆき、阿部可奈子、加藤洋人




迫害される中で手を差し伸べてくれた相手に心酔する気持ちは分からんでもないが、自分と同じように苦しむ人を生み出す事に加担してしまったら同情出来ない。
ウルトラマンジードの伏井出ケイとか遊戯王VRAINSのスペクターみたいに利用される事さえ肯定的に捉える奴は面倒。


術式都市KYOTOと書くと川上作品にありそう。
実際の都市シリーズだと帝聖都市だっけ。


ゼノビア「初手より奥義にてつかまつるッ!」
ガス会社最低だな。

エクスカリバーとデュランダルの悪魔合体
とあるFateの二次創作でクラレントとカラドボルグを合わせてエクスカリバー化とかやってたな。


サジ「死ぬなよ?」
イッセー「英雄など何人倒したか知れないよ」


新シリーズの敵キャラって主人公陣営を馬鹿にする事が多いけど、曹操はちゃんとイッセー達を評価してるからストレスフリー。


ノルマなのか知らんけど風呂シーンはテンポが削がれるな。


ジークフリート、グラム、バルムンク、ノートゥングに続いてディルヴィングやダインスレイブも所持か。
エッケザックスやグラーシーザを持ち出してもおかしくねえ。


創作で攻撃が炎じゃないジャンヌ・ダルクを久し振りに見た気がする。
デュランダルを持ってた緋弾のアリアの30世はぶっ飛んでる設定だった。


ヘラクレスの禁手は正直ダサい。


エルシャ「力が欲しいか?」
おっぱいゾンビと対峙しないといけない英雄派の人達可哀想……




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かけがえのない平穏 東京喰種:re 第7話「心覚え在りし日々 mind」 感想





オークション会場を狙った喰種掃討作戦と、同時進行していたCCGの移送車両の護衛作戦が終了した。捜査官にも喰種にも多数の死傷者が出る中、ハイセは“過去の自分”を知る喰種の少女、笛口雛実(フエグチ ヒナミ)の“所有権”を申し入れる。今回の作戦で働きを認められたクインクスは、同じく功績を認められたほかの捜査官たちとともにメンバー全員の昇進が決まり、ハイセは上司の暁や、親交のある特等捜査官、有馬貴将(ありま きしょう)を招いて、メンバーの昇進を祝うホームパーティを企画。だが、パーティ当日、ハイセの中にいるもうひとりの人格“カネキ ケン”を知る何者かから、“奇妙な贈り物”が届く。


脚本:御笠ノ忠次/絵コンテ:渡部穏寛/演出:渡部穏寛/作画監督:Shin Min Seop 、Jung Cheol Gyo




ハイセ、黒髪の部分が増えた?

下口班の新人二人、里見と戸賀は碌な事にならなそう……

暗躍してんな、エト。

トオル、強く出るようになったな。
ウリエの方は幾分素直になったというか。
パーティのような平和な日々がいつまでも続いてほしかった……
シラズの死亡臭がヤバい。






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ジャンル : アニメ・コミック

その激突は絆 Lostorage conflated WIXOSS 06「決意/温もりと痛み」 感想





千夏をカーニバルの誘惑から救うべく、キーカードに変化したドーナは、自らの身を清衣に預ける。カーニバルが操るクズ子とあーやを相手取り、見事な連携で激しい攻撃をいなすドーナとピルルク。だが、そこへカーニバルが再びコインをベットし──自らを3体目のルリグとして呼び出した!
圧倒的な力を持つ3体のルリグを前に、絶体絶命の危機に陥る清衣たち。だが、戦いは姿の見えない何者かの介入によって強制的に中断させられる。

STAFF
脚本
玉井☆豪
コンテ
宮浦栗生
演出
駒屋健一郎
作監
佐藤嵩光、藤井昌宏、谷口元浩、村上 雄、青木健一郎、
迫 由里香、鈴木彩乃、薮田裕希、中熊太一、河西睦月
総作監
佐藤嵩光、藤井昌宏、谷口元浩


エロい写真なのに写真立てが倒れるという描写が不穏。
既に不穏な事が起きてるが。


ちーちゃん「思い……だした!」


「ルリグが三人……来るぞ遊馬!」「アローヘッド確認!」等と書こうと思ったら一度に出せるルリグは二人までか。
……と思わせてカーニバルは三人OKとかそれズルじゃん!


レイラ「くっ殺」
ピザ屋の店員、「ヤバい現場に出くわしちまった……」と焦ってそう。
レイラ役の鬼頭明里がウマ娘でセイウンスカイをやってると知ってビビる。
他に同じキャストは
清衣とメジロマックイーンが大西沙織
緑子とエルコンドルパサーが高橋未奈美
か。


願いの反転とか記憶の消失とかなければ本気のバトルって楽しいよね。
再戦の約束は果たされるのか。


るうとタマ参戦で全ての駒が揃った……
ユキの出番はなしか。カーニバルの思惑をぶっ壊すイレギュラーという可能性もあるが。






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ジャンル : アニメ・コミック

仲間を信じて 弱虫ペダル GLORY LINE RIDE.18「鳴子の意地」 感想





坂道は真波とのインハイで戦う約束を果たそうとペダルを回し、チームと共に箱根学園に追いつく。しかしそこは先頭ではなかった。葦木場や御堂筋たちが先行していたのだ。レース状況の変化から真波は坂道に「戦うことはできない」と告げる。手嶋は坂道に「先頭を追え」とオーダー。意を決した坂道は、今泉と共にスピードを上げる。一方、先頭では、葦木場たち箱根学園、御堂筋の京都伏見、熊本台一に対し、鳴子が仲間が追いつくことを信じひとり戦いを挑んでいた!





チームの為に走ろうとしてた所を真波と勝負させてやると期待させといて梯子を外されたのは不憫。


木利屋を使い潰してまで二日目で勝利する意味あんのかな。

途中で力尽きるザク……クラウン機かな?


仲間の頑張りを信じて京都伏見をブロックする鳴子が本当に格好良い。
木利屋を切り捨てた京伏のメンバーでは絶対出来ない走り。
鳴子×今泉で興奮する腐ったお姉さま方の気持ちが分かった。





テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

神に挑む者 ハイスクールD×D HERO life.04「決戦! グレモリー眷属VS英雄派IN京都」 感想






一誠たちの前に現れたのは英雄派を仕切る曹操という男だった。八坂をある実験に利用するのだという。一気に戦闘態勢に入るが、曹操は神をも貫く最強のセイクリッド・ギア「トゥルー・ロンギヌス」の所有者だった。さらに、敵の構成員には相手の有利をつけるアンチ・モンスターを生み出す者や、ゼノヴィアたちの元同胞だというエクソシストも存在。リアス不在の中、一誠が指揮を執って相対するが、徐々に追い詰められてしまい……。



脚本:古怒田健志 絵コンテ:松尾 慎 演出:平田 豊
作画監督:柳沢まさひで、平田雄三、加藤洋人、橋本英樹




曹操、グランギニョルを始めそうな声してんな。
ロンギヌスを持ってるのはサーゼクスだけど。

レオナルドのアンチモンスターも凄いが、木場のソード・バースの汎用性も尋常じゃねえ。

ギャグ技なのにパイリンガルは強すぎる。

カオスエッチジーク?
背中から腕が生えてるジークフリートは先祖の弱点克服の為だろうか。
それにしても持ってる剣がグラム、バルムンク、ノートゥングってヴォルスンガ・サガ、ニーベルンゲンの歌、ニーベルングの指輪のハイブリットだな。

英雄派、いずれ劣らぬ魔人揃いか……

能力が低いけど人を惹き付けて統率する才能があるという曹操のイッセー評、劉備(演技基準)や劉邦(史記基準)を彷彿とさせる。

ヴァーリの真似したり「やったー!」してるルフェイちゃん可愛い。

ロスヴァイセの酔っ払いの顔が酷い。更にゲロイン化
痴漢冤罪をフォローしてもらった人にとっては女神だろうな。

イッセー「ごめん。覚えてない」






テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

己と向き合う時 東京喰種:re 第6話「その、果てに turn」 感想




戦線離脱した六月と護衛の瓜江が、抜け道を使って逃走を図る多数の喰種を発見。別ルートでたどり着いた什造とともに戦いに突入する。彼らの前に立ちはだかるのは、什造と浅からぬ縁があるビッグマダム。
一方、不知たちとナッツクラッカーの駆逐に当たる琲世だったが、作戦の指揮を執る准特等捜査官・和修政(わしゅう まつり)の命令で、行く手を阻むオウルに独り立ち向かうことに。オウルは、琲世の上司である真戸暁(まど あきら)のかつての同僚、滝澤政道(たきざわ せいどう)が喰種化手術を受けさせられた姿だった。彼は自分と似た境遇の琲世への対抗意識を露にし、激しい攻撃で追い詰める。

脚本:御笠ノ忠次/絵コンテ:渡部穏寛/演出:松本マサユキ



赫子を分離出来るって先に言ってあげて。

具体的な指示がないと動けないサイコは駄目駄目感漂うが、でも実際、援護とかフォローしてくれと言われてもどうやればいいか分からないかもしれない。

それまでただの敵だと思ってた相手が人間っぽい言動を見せる事で戸惑いが生まれるのはこの手の作品の定番だね。

弱さと本音を吐露するウリエとそれを受け止めるトオルの場面は良いシーンだと思うんだけど、ビッグマダムは何をやってんだろうと気になってしまう。

年取ってる喰種は狡猾で強いんだよな。
ジューゾー相手に暴言吐いたのはツンデレ発言のようにも見える。

互いに守ろうとするハイセとちゃんヒナ尊い。
更に恐れていたカネキもまた消されるんじゃないかと怖がっていたとはね。
「unravel」が流れたのはテンション上がる。




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ジャンル : アニメ・コミック

その復活は吉兆 Lostorage conflated WIXOSS 05「集結/渦と濁流」 感想





かつてルリグだったセレクターは“アンロック”によって自身もルリグとして戦うことができる。新たなルールを知り、遊月は奪われた緑子を取り戻そうとするが……。
そのころ、清衣とはんなはすず子が戦いの場に戻ってきたこと、そして彼女が千夏の記憶を取り戻そうとしていることに懸念を抱く。しかし、すず子の意思とは関係なく千夏もセレクターとして戦いの場へ向かおうとしていた。自らの記憶を取り戻すために―。

STAFF
脚本
土屋理敬
コンテ
吉田りさこ
演出
森田ゆうき
作監
藤井昌宏、青木健一郎、鶴元慎子、三橋桜子、趙暁昕
総作監
藤井昌宏



餌付けされてるぽんこつ二人。


(こいつ脳内に直接……)
タマを呼んだのは繭?


はんなや清衣が一緒ならセレクターバトルに巻き込まれても楽しいすずは図太い神経してる。


相変わらずメルは不穏な言動だ。
前期はちーちゃんの為の行動だったけど。


あきらっきーとちーちゃん、やべー奴とやべー奴の激突。
未遂に終わったのはちょっと残念。結局ルリグがいないとバトルには参加出来ないのな。
新しいカードを買わせるタカラトミーの陰謀ではなかったのか……


ユヅキはポニテの方が好み。

展開がやけにスピーディーというか、遊月と花代さんの二人一緒に奪われるとは思わなかった。
一衣に続いて二人に手を出した以上、レイラはるうにフルボッコにされるのは確定したようなもん。
圧倒的な力で叩き潰されるのもそれはそれで喜びそうなのが面倒。
MTGのMoMaや満族の餓死ワンキルみたいなデッキなら流石に楽しめないと思うが。


ドーナが復活したし、しょーちゃん復活もワンチャンあるかな?


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"その"向こう側に行きたいのさ BEATLESS EP14「Answer for Survive」 感想




〈抗体ネットワーク〉による次世代型社会研究センターへのテロ行為を、単独で実行する紅霞。その圧倒的な破壊行為は、カメラユニットによって中継され、世界中の持たざる人々を熱狂させる。それは紅霞が「未来」へと繋ぐもの……。
脚本:雑破業 コンテ:井畑翔太 演出:井畑翔太


新OP、途中から嫌な予感してたけど使い回しばっかだな。ファンが作ったMADだと言われても納得しそう。
ディオメディアェ……


秘書風ルックのレイシア可愛い。
この時点で紅霞の行く末を予測している辺り本当黒幕系ヒロイン。
そして他のレイシア級と違って別れを告げに来ないレイシアに忘れないでくださいと頼む紅霞は健気。
フルメタのアルといい金曜夜は人工知能萌え。


YouTuberになった紅霞。
自動化に抗うhIEという矛盾した存在を強烈に刻む事で自分に出せない答えを人間の脳というクラウドに思考させる。
それが戦略を練られず袋小路に陥った紅霞が見い出した活路。
小説の地の文を説明してくれるエリカは便利。

モノでも人のかたちをした存在が兵器に壊されるのは心が痛む。
ミコトのように偶像になり得るんだが。





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約束の山 弱虫ペダル GLORY LINE RIDE.17「山のはじまり」 感想




後方に落ちていた鏑木と青八木が追いつき、遂に合流を果たした総北。5人が揃い、チームにも希望が見え始めた。その中で、坂道は真波ともう一度戦うという約束を胸に走る。一方、先頭集団はすでに平坦から山岳・榛名山へと突入!山岳リザルト、そしてその先のゴールに向けて熱を帯びる。箱根学園の真波も坂道を気にしていたが、黒田は京都伏見の動きを警戒。そして、御堂筋たちがアタックを仕掛け、一進一退の攻防が繰り広げられる!



流石にマンションを見た事がないってのは無理があるような。


映像だけでなく実際にコースを走ってみて所感を教えてくれる古賀先輩の存在が有り難すぎる。
古賀をスルーして一年と杉元の中からレギュラーを選抜したのは失策じゃないかな。来年以降を見据えていたのかもしれないが。


ミーティング中の今泉君、ちょっとキャラ崩壊してね?
作監の癖なのかな。


死ぬ気で回す(舌を)


弱泉君を見てると真波のサイヤ人気質はエース向き。
でも小野田が来ないから去年の東堂みたいになってるな、真波。


京都伏見の三人以上にステルスの鳴子。
本当にどこ行った?




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ジャンル : アニメ・コミック

強襲 ハイスクールD×D HERO life.03「英雄さまご一行です」 感想



京都の妖怪とカオス・ブリゲードの揉め事に巻き込まれた一誠たちは、トレーニングと警戒を続けながらも修学旅行を満喫していた。一誠と恋占いをするアーシアも、金閣寺に瞳を輝かせるゼノヴィアもともに満足げな様子だったが、いつの間にか狐の妖怪に囲まれてしまう。その集団は京都の妖怪を束ねる九尾の狐・八坂に仕える者たちだった。八坂の娘・九重によれば、八坂はカオス・ブリゲードの英雄派にさらわれてしまったのだという。


脚本:清水康晴 絵コンテ:松尾 慎 演出:門田英彦
作画監督:金 澤龍、野道佳代、武本大介



木場がゼノビアに渡した剣のデザインだせえ……
だからこそいざという時に誤魔化しがきくのかもしれないが。
金閣寺や銀閣寺ではしゃぐのは可愛い。


千手観音はサンスクリット語でサハスラブジャ・アーリア・アヴァローキテーシュヴァラ。
千手あれば五百人の胸を揉めると考えるイッセーだけど、先人には分身して一万六千人の妻を満足させるクリシュナなんて奴もいる。インド神話は桁がおかしい。


目の前に娘がいるのに人妻でエロ妄想するおっぱいドラゴンは流石すぎる。
夜のリンク召喚とか最低だよソウルバーナー。


「貴重なアーシアのキスシーン」
動物紹介番組のナレーションみたい。


神の世界にもアルハラってあるんだな。
ヘイズルーンの乳酒はかなりの量があるらしいから大変だ。





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隻眼VS隻眼 東京喰種:re 第5話「散りゆく夜 Press」 感想






什造の奇襲により混乱するオークション会場。に、待機していた[CCG]の部隊がなだれ込む。大乱戦の中、六月は何とか逃げ出すことに成功するが、月山家に仕える喰種、カナエ=フォン・ロゼヴァルトに執拗に追いかけられ窮地に陥っていた。そんな六月のもとに琲世たちクインクス班が駆けつけるが…!?
一方、掃討作戦決行中の[CCG]捜査官たちは、報告されているレート以上の戦力を見せつけるナッツクラッカーや、アオギリの樹の構成員で“オウル”と呼ばれる“半喰種(はんグール)”を相手に思いがけず苦戦を強いられることになる。


脚本:御笠ノ忠次/絵コンテ:渡部穏寛/演出:渡部穏寛/作画監督:北村友幸、吉岡佳広、島崎望


講義はちゃんと聞かないと悪堕ちした講師に殺される。また一つ勉強になった。
真面目な話、たきじゃわの末路は辛い。アオギリってクソだな。
ハイセとの被害者同士の戦いはきつい。


アキラさんがフエグチを使ってたけど、ちゃんヒナ参戦もあり得るかな?


自分の強さや全部は過去にしかないと言ったナキが今の仲間に庇われるのは感慨深い。


独断専行した上に増援を呼ばないウリエはそろそろ矯正しないとあかんけど、ハイセは状況を把握してないし和修政はむしろその気性を利用してるし、どうなるやら。
対抗心を燃やす武臣がチームで連携してるだけに問題児っぷりが際立つ。
クインケと赫子の二刀流は格好良いんだが。




テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

その献身は無情 Lostorage conflated WIXOSS 04「乱立/敗者と勝者」 感想






リルと再会し、セレクターバトルへと身を投じることになったすず子。勝利の先に、親友・千夏の失われた記憶を取り戻す可能性を見出したすず子は、戦うことを選択する。
一方、繭のセレクターバトルに参加していた少女・植村一衣も再びセレクターに選ばれ、元ルリグのセレクター・レイラとの戦いに苦しめられていた。“キーカード”の力に圧倒され、敗北した一衣は新たなルールに従い、ルリグ・緑子を奪われてしまう。

STAFF
脚本
玉井☆豪
コンテ
中原れい
演出
津田義三
作監
大森理恵、北島勇樹、寿 夢龍、浦島美紀、古徳真美
総作監
佐藤嵩光


「一発ヤラせな。こっちはもうビンビンなんだよ」
欲求不満すぎるレイラメンバー。
戦い傷つく事で生きる事を実感する戦闘狂(※カードゲームアニメです)

自己中心的で好戦的で人の迷惑など顧みず自分の欲望を満たす為に他の人を巻き込む。
酷い言われ様だけど事実だもんね、あきらっきー。

セレクターに成り代わったルリグがバトルする場合はどうなるのかと思ったけど大体予想通り。
自分自身を召喚したユベルみたいだ。

レイラ「こんなんじゃ満足出来ねえぜ」
なんで一衣はすぐ犠牲になってしまうん?

はんな様はすずが巻き込まれないように必死なのに肝心のすずはむしろノリノリなのが悲しい。
ちーちゃんは疑う余地のないクソッタレズだけどすずも大概重い。








テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

紅霞はオーナーを間違ったのでしょうか BEATLESS EP13「The Prayer Within」 感想





エリカによるバロウズ邸への招集を経て、レイシア級hIEたちの闘いは次のステージへと進んだ。どの機体も次の一手を探る中、紅霞は中部国際空港爆破の実行犯として公安警察にマークされ、自分の持つ「未来」の可能性が閉ざされつつあることを感じていた。

脚本:雑破業 コンテ:久慈悟郎 演出:久慈悟郎



紅霞が歩いてるシーンで背後にいたのが焼きたて!!ジャぱんの東和馬に見えた。
後ろ暗い事のある地下組織なら一方的に主導権を握られる事はないという判断だが、やっぱり武力行使しか手段を持たない抗体ネットワークではどん詰まり。

戦略を組めない戦術兵器なのがヒギンズが想定して本来の仕様っぽいのがなんとも。


若妻の格好のレイシアがすげー可愛い。
また以前みたいにストーカーが現れてもおかしくないね。


オリザがモデルの存在意義について語るシーンは好き。


一目で北海道限定冬眠熊だと看破するキティちゃんガチ勢のエリカ。
レイシア級のオーナーの中で影響力はトップだから社会への理想や不満を持ってる奴だったら危なかった。


「私のこと、覚えてくれてたらそれでいい」
何者にもなれないケンゴの叫びは辛い。
そしてその嘆きを聞き届けた紅霞は良い女。







テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

繋がる希望 弱虫ペダル GLORY LINE RIDE.16「遅れる総北」 感想





泉田のスプリントリザルト獲得に沸く箱根学園は先頭を突き進む。一方、総北はチームが散り散りとなり、最悪の状況が続いていた。先頭集団に張り付く鳴子もチームが追いつくのを待ち続けながら体力を擦り減らしていた。手嶋・坂道・今泉は熊本台一にも抜かれ、より絶望的な状況に。しかし、坂道は明るく「青八木さんと鏑木くんが追いついてきます!」と2人を信じてペダルを回していた。そして、後方を見る手嶋の目に、黄色いジャージが飛び込んできた―!




熊本台一の田浦さんとか懐かしい。
肥後の鬼軍曹、声変わった?
古川慎だったら以前出た時になんかネタにしてたと思うんだが。

追記
やっぱり前は菊池幸利だったか。


笑うという行為は本来攻撃的なものであり獣が牙をむく行為が原点である。
後続に追いつかれそう=青八木、鏑木と合流出来る可能性が高まった、と解釈出来る小野田のメンタルが強すぎる。


希望を抱かないように自分に言い聞かせる手嶋は去年の巻島を待つ東堂みたい。オレはたった今絶好調になった!!

有言実行する青八木が格好良すぎて「抱いて!」となる。
ポキ泉君は早く立ち直ってね。





テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

仲間であっても譲れないもの ハイスクールD×D HERO life.02「修学旅行、いきなり襲撃です」 感想




京都に向かう途中、一誠は赤龍帝の新たな力を得るため、セイクリッド・ギアに宿る歴代赤龍帝の残留思念に触れる。すると、歴代最強の一人と数えられる美女エルシャが現れ、「赤龍帝の可能性」が入っているという小箱を渡される。その小箱は一誠自身を滅ぼすかもしれないというが……。 現実に戻り、無事に京都へ到着した一誠。しかし、アーシアたちと訪れた伏見稲荷大社で謎の集団から襲撃を受けてしまう。



脚本:高橋洋一 演出:久保太郎






桃色爆乳景色
観音様、ご開帳
拝めば、極楽
珍閣寺
不浄なる魔の存在とか邪悪とか言われても仕方ないかな。

頼れる先達はみんな目が死んでる。
まあ、いちいち干渉されない方が気楽かもね。
「抱けーっ!!抱けーっ!!」と言われても困るだろうし。某掲示板でハガレンのホーエンハイムでそんなネタがあった。

箱の影響で人生破滅したかもしれないリーマン可哀想。

修学旅行のお土産に木刀は定番。

千本鳥居といえばネギ先生と小太郎君が最初に戦った所だな。
ネギまのキャストを見てると意外な名前を見る事も。
お前は今、どこで戦っている……となる名前も多いが。


まだ幼い九重はともかく大赦仮面みたいな連中もイッセー達が犯人だと思ったんだろうか。下手すりゃ外交問題だが。
あるいは真犯人の英雄派が情報撹乱でもしたんだろうか。


覗きにかける情熱は不純を通り越していっそ清々しい。

ジャージで980円は安い。
100円均一について熱く語ってたし安月給なのかな。


元浜と桐生はしれっとくっついてそう。


魔法少女ルックじゃなく着物のセラフォルー様は誰か分かんねえ。


おちゃらける事も多いけど子供の為に頑張るアザゼル先生は立派なOTONA。





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交錯する因縁 東京喰種:re 第4話「オークション MAIN」 感想





ナッツクラッカーから首尾よく情報を引き出した六月によって、次回オークションの概要が判明した。[CCG]ではこの機会に大掛かりな喰種掃討作戦を行うことになり、六月と自ら志願した什造が“商品”として会場に潜入することに。当日――会場は、出品者や客、ビッグマダムがボディガードとして雇った“アオギリの樹(き)”構成員など多数の喰種で賑わっていた。什造と引き離され、外部との連絡も絶たれてしまった六月は、動揺を隠せないままオークションにかけられ……。

脚本:御笠ノ忠次/絵コンテ:渡部穏寛/演出:外山草



「お前がオークションに出ないのは勝手だ。けどそうなった場合、誰が代わりに2億で落札されると思う?」
「…」
「万丈だ」

クロックムッシュ(CV宮本充)
正体はギャングラーのドグラニオ・ヤーブンかな?(EDで思いっきり月山観母と表記されてるのは内緒だ)
闇オークションへの潜入任務ってルパパト本編でもありそう。
朝加圭一郎ー!早く来てくれー!

アヤト君、特撮作品に出てきそう。

師弟揃って変態にストーキングされるハイセとトオル。
トルソーが月山さんみたいにヒロイン化する可能性も微レ存?

阿藤准特等、半モブでも信念と相応の実力を持った人は格好良い……と思った直後にあれだよ。
捜査官の命は紙より軽そう。鬼殺隊とかもそうだが、人外相手に生身って本当ハードモード。
そして下手人がなぁ……たきじゃわ……




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この対峙は宿命 Lostorage conflated WIXOSS 03「始動/日常と非日常」 感想





3度目のセレクターバトルが幕を開けた。戦いの鍵となるのは記憶のコインを賭けて力を行使する“コインベット”とまだ見ぬ未知のルール“キーカード”。セレクターとなり、ピルルクと再会を果たした清衣は、街をさまよいながら戦いのときを待っていた。
そんな彼女に声をかけたのは、かつてルリグだった時のパートナー、蒼井晶。憎悪をむき出しにする晶と対峙した清衣はお互いにカードを掲げ、因縁のバトルを開始する。

STAFF
脚本
杉原研二
コンテ
宮浦栗生
演出
久保山英一
作監
藤井昌宏、八重樫洋平、青木健一郎、永井里奈、
三橋桜子、アラタハヤト
総作監
藤井昌宏




セレクターの記憶を元に作られたincitedの方のルリグはともかく元人間のinfectedやspreadのルリグはどういう扱いなんだろう。
あの緑子は一衣の記憶からエミュレートされた存在?


すずはちーちゃんの昔の事をどこまで話したんだろう。
知らなくていい事が結構あるが。


遊月、隠し事が下手すぎる。
弟とどうなったんだろう。


カツアゲした福沢諭吉をばら撒くあきらっきーはマジ輝いてる。
どうなるかまったく予想が出来ない。

初戦が清衣VSあきらっきーとはな。
ミルルン「綺羅星!」
パルプンテって使い辛そう。脚本的には超展開が出来るから便利そうだが。

ピルルクたんが二人、来るぞ遊馬!
キーカードって結局どういう効果なんだろう。

NTR推奨バトルとはたまげたなぁ。
これでリメンバと組むのかな。


カーニバルはるうとえいえんばとうー!してれば良いと思うよ。


感動的に別れたのにあっさり再会したせいか、ちょっと気まずそうなリル。
まあ、真面目な話、再びクソゲーに巻き込んでしまう事を気にしてるんだと思うが。


提供芸人のあきらっきー。懐かしい。


Twitterでも書いたけど、まさか遊戯王VRAINSに穂村って名字で独自のネーミングセンス(アレキサンドロフロドリゲス、不霊夢)でイメージカラーが赤の決闘者が現れるとはね。
ソウルバーナー(穂村尊)のキャラ次第では兄妹(姉弟?)ネタがマイブームになりそう。







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過去の楔を引き抜く時 弱虫ペダル GLORY LINE RIDE.15「歓喜のスプリントライン」 感想




泉田と岸神の全力スプリント勝負も大詰め。そんな中、コースに観客のペットボトルが転がり落ちてきた。スピードを緩めて障害物を避けるべき、とシグナルを出すアンディとフランク。しかし泉田は、昨年のインターハイの田所と鳴子とのレースを思い出し、構わずに直進する!そして勝ったのは…泉田!箱根学園の主将として、エーススプリンターとしての重責を果たした。岸神は筋肉(にく)への欲を満たせなかったものの、その敗北を受け入れる美学を見せたのだった。


コンテ:紅優/鵜飼ゆうき 演出:原田奈奈



ポカリスエットの風評被害。
泉田は障害物に妨害される宿命でもあるんだろうか。
去年と似たようなシチュエーションで異なる選択をするのはベタだけどいいもんだ。
アンディ&フランク(´・ω・`)


二位を嘆くのは俺達の役割だとかお前の結果はまだ出てないとか荒北さんが格好良すぎる。
応援に来た新開といい先輩に恵まれてる。


超回復についてはアイシールド21で学んだ。


岸神、自分ルールには忠実なのがサイコっぷりを際立たせる。


ゴッドハンドはいつ罪を払拭するんだ?






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両雄相打つ ハイスクールD×D HERO Life.1「そうさ、京都に行こう」 感想




早朝から一誠の体を奪い合うリアス、朱乃、小猫、アーシア。一誠がまもなく修学旅行に行ってしまうため、学年の違う朱乃と小猫が急接近してきたのが原因だった。旅立ちの前に、一誠たちはリアスの眷属が揃ったことを記念して冥界のグレモリー領を訪れる。到着すると、そこには次回のレーティングゲームで対戦予定のサイラオーグも来ていた。挨拶代わりとばかりに、一誠はサイラオーグと手合わせすることになるのだが……

脚本:古怒田健志 絵コンテ:松尾 慎 演出:平田 豊



三咲里奈さんの声はエロいな。


サイラオーグは暑苦しい顔になったな。
っていうかナデシコにいなかった?

悪魔には珍しいパワー重視の闘士。筋肉はすべてを解決してくれる。
拳圧だけで天井?をぶっ壊すとか半端ない。
そういや元ネタの元ネタは竜殺しの英雄神だな。


イッセーとサイラオーグは同じタイプ……おっぱいスキー?

自分を認めてくれて本気で戦いと思ってた相手の前で公開処刑されるなんて不憫……
と思ったらすぐ乗り気になるなんて流石やで、おっぱいドラゴンドラゴン。

アスガルドにはない文化だろうけど一部の神性は持ってそう。


祖父が速水奨で父が諏訪部順一で従叔父が中村悠一のミリキャスも声変わりしたらイケメンボイスになりそう。


修学旅行の定番、京都旅行。
自分の場合、小学校は広島で中学校は大阪、京都で大学は京都。
高校の時はどっかのスキー場だったかな。運動神経が死んでる自分にとっては拷問に等しい時間だった。





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虎穴 東京喰種:re 第3話「前夜祭 fresh」 感想




[CCG]内での出世に執着する瓜江は、さらなる力を得るため、上官である琲世の許可を偽って自らの赫子の稼動レベルを引き上げる施術を受ける。一方クインクス班は、エース捜査官である鈴屋什造(すずや じゅうぞう)率いる鈴屋班と、“ナッツクラッカー”と呼ばれる喰種の合同捜査を行うことに。ナッツクラッカーがSSレート喰種“ビッグマダム”の関与するオークションに出品するため、若い女性を中心にヒト攫いを行っていることを知り……。

脚本:御笠ノ忠次/絵コンテ:渡部穏寛/演出:川西泰二/作画監督:Chang Bum Chul



思い人が死んで病んでる月山のヒロインっぷり。
嗅いでるのはパンツだけど。


あんまり面識がないのに即座に施術のOK出すのは認めてるんじゃなくてそこまで関心がないだけなのでは。
いや、前回のサッサンとのやり取りを振り返るにクインクスの事は気にかけてると思うが。


私は貝になりたい。
ウリエ君、説得が上手いってのはメンバーの性格をよく把握してるって事で、協調性を台無しにする出世欲さえなければ立派なリーダーになれるだろうに……


ジューゾーもナッツクラックされたんだよなー……
喰種が人間をクラックするのはまだ分かるんだが、現実だと人間が人間を、しかも親が子にやるケースもあるから怖い。
ワンカットだけ出てきたゴスロリ姿可愛い。

篠原さんには目を覚ましてほしい。


下口さんのメンタルが心配。


「お前が女装しないのは勝手だ。けどそうなった場合、誰が代わりに女装すると思う?」
「…」
「万丈だ」
11月11日ってポッキー&プリッツの日だな。






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その追憶は悔恨 Lostorage conflated WIXOSS 02「理由/迷いと覚悟」 感想





“繭”のセレクターバトルを終わらせた少女・小湊るう子と接触した清衣。新たなセレクターバトルのはじまりが近づいていることを告げるが、るう子は「力を貸すことができない」と清衣を拒絶する。
一方、かつて繭という少女が存在した廃墟の部屋に、ひとりのルリグが立っていた。彼女に「鍵を集めて。絶望の扉を開ける鍵を」と部屋の意思が声をかける。最凶のルリグ・カーニバルはその言葉を受け、顔を邪悪に歪ませた。

STAFF
脚本
土屋理敬
コンテ
吉田りさこ
演出
森田ゆうき
作監
佐藤嵩光、八重樫洋平、青木健一郎、鈴木彩乃、岩崎亮
薮田裕希、鶴元慎子
総作監
佐藤嵩光



peeping analyzeダイジェスト。
回想で後ろ姿だけ出たけどちよりも参戦するのかな。

???「我がアミカの気持ちを書き換えたのだ」

繭の口癖「おかしいよね!?」が再び聞けて満足。

苦しみから解放=殺害とかHUNTER×HUNTERのボマーみたいな事をやりやがって。
世間的には清衣ちゃんが前科一犯の犯罪者がひでえ。
逮捕されたらワイドショーでコメンテーターに明後日な事を言われそう。

特別な力があったのは繭じゃなくて白窓の部屋の方だったのか。

リメンバは再登場して清衣ちゃんと再度戦いそうだな。
レイラから感じる、序盤から中盤に大暴れして場を引っ掻き回す中ボス感。



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今これを見ている君に問いたい。世界は変わったかね? BEATLESS EP12「Slumber of human」 感想





渡来銀河の死によって、つくば次世代型環境実験都市での事件は、ひとまず幕を閉じた。事件の最中、レイシアに告白してしまったアラト。それを受け入れたレイシア。いきなり誕生した家庭内カップルに対し、複雑な気持ちのユカ。一方、公安警察やレイシア級のマスターたちは、変わり始めた状況を前にそれぞれの活動を開始していた。

脚本:雑破業 コンテ:吉田徹 演出:吉田徹


当たりのきつい刑事と優しい刑事の組み合わせは取り調べの常套手段だね。

アナログハック初級講座の題材におあつらえ向きのアラト。
人間、hIE問わずに会う奴会う奴にチョロいと判断されるアラトさんのチョロさはガチ。


カップルの邪魔にならないよう気にかける小姑の鑑。


さらりとイライザを利用したリョウの暗殺計画に触れてたな。
これで人間不信になりかけた所をアラトに救われたからリョウはアラトとの関係に拘ってる。

先に造られたレイシア級で得られた技術で後継機を造ってるから紅霞の性能が一番低いんだよな。
しかもオーナーがテロ組織という運のなさ。

人の姿をしているhIEにとってアナログハックは最大級の武器だから真価を計る為に外部環境に出すというのは分からんでもないが、それによって引き起こされるだろう被害に頓着しない渡来はマッドサイエンティストである。

「えっ…私の評価、低すぎ…?」
そういう所だぞ。
渡来の言うようにマリアージュの能力はオーナー次第だからな。
エリカがオーナーだったから最大限に力を発揮出来てるが、一般人がオーナーだったら碌に活動出来なかっただろう。





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社会通念との決別 弱虫ペダル GLORY LINE RIDE.14「心のつつみ、心の函」 感想




白熱するスプリント争い!岸神は己の“欲”を全て解放させて走る。彼は幼い頃から筋肉(にく)に興味を抱いていたが、由緒ある家の教えからその欲求を包み隠していた。しかし、中学生の時に御堂筋と出会い、「真実が欲しいなら己の全てを差し出すべき」という言葉を受け、欲望を覚醒させたのだ。リザルトラインが迫り、泉田と岸神の戦いはさらに激化。箱根学園の主将として走る泉田。「もう包み隠さない!」と解き放たれた岸神。勝負の行方は―!?


コンテ:大庭秀昭 演出:大庭秀昭



アニメや漫画、ゲームに触れられずに育った子供が大人になって一人暮らしを始めたらドハマりするようなもんかな。
まあ、肉好きは抑制した方がいいけど。
っていうか一応複数人にカミングアウトした事はあるのな。


純粋な目……
ある意味純粋ではあると思う。


目の動きを悟られないようにする為の眼鏡……∀ガンダムのハリー・オードみたいだ。


お堅い家っぽいけど自転車をやるのは許してくれたんだ。
肉にかけるガッツは溢れすぎてる。


なんかツンデレと一途のラブコメみてえだ。
御堂筋と岸神の関係は言峰にとってのギルガメッシュのよう。
「衛宮さんちの今日のごはん」でも桜餅やってたな。小次郎と由紀香の絡みはほっこりする。
岸神が興味を持ったのが相撲やレスリングだともっと酷い事になってそうだし、御堂筋は他の競技選手を救ったのだ。


親子の「包みなさい」発言で動揺した時はまだ人の心が残ってると思ったのに……


努力は当然で勝って当たり前。そんな世界でも負けずに頑張ってる泉田は格好良いのに岸神無双すぎた。
変態役をやってる福山潤は輝いてる。ペルソナ5の雨宮蓮はちゃんとしたイケメンなのに……





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おっぱいドラゴン覚醒 ハイスクールD×D HERO 第0話「体育館裏のホーリー」 感想





ディオドラ・アスタロトを打ち破り、アーシアを救い出した一誠。しかし、喜ぶのも束の間、アーシアは突如出現した光の柱に飲み込まれ、その場から消失してしまう。呆然とする一誠とリアスの前に現れたのは、シャルバ・ベルゼブブ。ディオドラを利用し、アーシアを次元の狭間へ消し去った張本人だった。怒りと悲しみと喪失感に包まれた一誠は、体の奥底から沸き上がる狂気に身を委ね、『覇』の力を顕現する――!!




脚本:古怒田健志 絵コンテ:末田宜史 演出:喜多幡 徹、松尾 慎
総作画監督:うのまこと 作画監督補佐:志生野 好 作画監督:北尾 勝、柳沢まさひで、小林史緒里、鯉川慎平





キャラデザが変わっててちょっと違和感あるな。


登場即かませとなったシャルバ。
名前がフロスト兄弟だからしれっと再登場するかも。


おっぱいドラゴンの歌、アザゼルが作詞で振付がセラフォルーなのはともかくサーゼクスが作曲なのが酷い。
一児の父なのに何をやってるの?


静御前、普通のアニメの1年分くらい「乳首」連呼してそう。


木場が真顔で変な事を言う残念なイケメンになってる……


曹操と聞くとこれが思い浮かぶ。下手に歴史に名を残すと碌な事にならねえ。
後漢の丞相・魏王で、三国時代の魏の基礎を作る。文化人としても名を馳せ、多くの才能に溢れている人物で…
エッチ大好き♡


エンドカードのBGMが始まりの歌(バベル)に聞こえた。
ちょっと設定を弄ればシンフォギアとの世界観融合型のクロスーバーが出来そう。






原作:石踏一榮
原作イラスト:みやま零
監督:末田宜史
シリーズ構成:古怒田健志
キャラクターデザイン:うのまこと
アニメーション制作:パッショーネ
製作:ハイスクールD×D HERO製作委員会

キャスト
兵藤一誠:梶 裕貴
リアス・グレモリー:日笠陽子
アーシア・アルジェント:浅倉杏美
姫島朱乃:伊藤 静
塔城小猫:竹達彩奈
木場祐斗:野島健児
ゼノヴィア:種田梨沙
紫藤イリナ:内田真礼
ギャスパー・ヴラディ:佐倉綾音
ロスヴァイセ:加隈亜衣
アザゼル:小山力也
ヴァーリ・ルシファー:逢坂良太
九重:徳井青空
曹操:鳥海浩輔
サイラオーグバアル:中村悠一






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