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2018年7月分 ツイートまとめ






















































































































































































































































































































































































































































































テーマ : 雑記
ジャンル : 日記

そなたの戦いに万雷の喝采を! Fate/EXTRA Last Encore イルステリアス天動説 感想




これは輝かしいEncore

最下層から第六層までの戦いを経て、
多くの決断を乗り越え上がってきた岸浪ハクノとセイバー。
目覚めた『誰か』は死の総体である自分自身を認め、
新しい『誰か』として戦う決意を新たにする。
だがすべてはとうに過ぎ去った過去。
勝利の結末を得る機会は永遠に失われた。
その胸に宿した希望は、果たして熾天の檻に届くのか―――。

聖杯戦争の終わり。
最後に語られるべき月の断片、ここに 終幕 フィナーレ。



11「転輪する勝利の剣―エクスカリバー・ガラティーン―」


第六階層を乗り越え、
ついに1000年間誰も届くことのなかった場所―2人だけのマスターが辿り着ける場所、
第七階層に上り詰めたネロとハクノ。
そして第七階層の途中でレオのサーヴァント“ガウェイン”が出迎える。
そこで人類史を「自滅する為のもの」とムーンセルが解釈していることを知ったハクノは、
ムーンセルを元に戻すために新たな決意を固める。
鐘の音が鳴り響くとき、ネロとハクノの前にレオが立ちはだかる。




脚本:奈須きのこ・桜井 光 絵コンテ:川畑喬 演出:古賀一臣
作画監督:松浦 力・村山公輔・伊藤良明・高野晃久・保村 成・清水慶太





剣は痛まず錆びる。
ボロボロになってるガウェインの鎧と傷が痛々しい。

平和男に助けられたレオ。
異星の神に助けられたキリシュタリア様を彷彿とさせる。
人類を信じなかったレオと過大評価とも言えるくらい評価してるキリ様は対照的だが。

過去に眠り蘇る王というのはアーサー王とダブらせてるのかな。
現状維持による穏やかな死はセイバーが目指し、しかし無理だったものだね。

レオ、ちょっと背伸びた?

負債を取り立てる太陽の聖剣、本来は横薙ぎだけど今回はエクスカリバーと同じく縦薙ぎしたな。







12「天輪聖王―チャクラ・ヴァルティン―」


1000年前、レオは対峙したトワイスの考えに賛同し、すでに人類を救うことはできないと悟っていた――
ガウェインの宝具によって最下層まで落ちてしまうネロとハクノ。
しかし、第四階層で得た「栞」を頼りに光が差す方へ歩みだし、再び第七階層へと戻る。
刻一刻とSE.RA.PHの崩壊が近付く中で、
ハクノはデッドフェイスを使い最大限の魔力供給をネロに与え、
レオとガウェインに立ちむかう。


脚本:奈須きのこ・桜井 光 絵コンテ:川畑喬 演出:川畑喬
作画監督:岩本里奈・浜 友里恵・大高美奈・保村 成


アバンは1000年前か。
この頃のお前はもっと輝いていたぞ!

計画が破綻していて失敗するならともかく計画は完璧だったのに人類の不出来で失敗したら救いがない。
11話で言っていた、レオの王聖が翳っていた理由がこれか。

やりたい事を見つけたくて人間は生き続ける。
リンは良い事を言うね。

やり直しの宝具、ネトゲ版のシェイクスピアがそういう宝具を持ってたな。

ショウ・ザマ「俺は人は殺さない! その怨念を殺す!」

ハクノを見送る平和男の声音がとても優しくて印象に残る。

生きる事が願い。
ゲーティア戦っぽい。

11話と12話のEDの主従イラストを比べると感慨深い。












13「喝采の薔薇―オリンピア・プラウデーレ―」

第七階層で辛くもレオとガウェインを倒したネロとハクノ。
過去や現在ではなく、その先の未来のため、
ムーンセルを通常に戻すという決意を胸についに最上層の熾天の檻へと辿り着く。
そこではトワイスとチャクラ・ヴァルティンが待ち構えていた。
ハクノとネロは最後のマスターとサーヴァントとしてトワイスに挑む。
新しい『誰か』として生きる決意を胸に挑むハクノ――
輝かしきEncoreここに終幕。



脚本:奈須きのこ・桜井 光 絵コンテ:黒沢 守 演出:宮本幸裕・岡田堅二朗・児谷直樹・黒沢 守
作画監督:松浦 力・高野晃久・村山公輔・伊藤良明・杉山延寛・潮月一也・浅井昭人・野道佳代・清水勝祐・浜 友里恵



ちらりと玉藻登場。

ガトリング付きのロケットパンチは中華ガジェット?

覚者不在はせめてもの幸い。

諦めを踏み越え、今こそ真に蘇る王。
剣は疲れず主の命の元崩れ落ちる一瞬まで輝く。
11話を踏まえたガウェインの台詞は本当に格好良い。


死ぬ時に一人なのは辛い。
漫画版の「余は今から死ぬのだぞ」は悲しい。











テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

王の片鱗 オーバーロードⅢ 第3話「エンリの激動かつ慌ただしい日々」 感想




Enri's Upheaval and Hectic Days


大森林で薬草を採集中、エンリたちは《悪霊犬(バーゲスト)》に襲われる子供ゴブリンを助けた。アーグという名のその子供ゴブリンが言うには、大森林に恐ろしい存在が出現。それに対抗すべく、森の一角を支配する東の巨人と西の魔蛇が手を組んだらしい。この一件を冒険者組合に相談しようと、エンリは一人でエ・ランテルに向かうが、検問所であらぬ疑いをかけられてしまう。

脚本:菅原雪絵 絵コンテ:伊藤尚往 演出:粟井重紀 
作画監督:山﨑輝彦/李周鉉/飯塚葉子/多田和春/飯掛玉子/JumondouSeoul






???「人前に出てこないゴブリンだけが良いゴブリンだ」


滅びの建物……一体誰の仕業なんだ?


自分達の村は自分達で守る。
ウルトラマンシリーズの防衛隊に通じるものがある。
地球人の力で地球を守ると決意したのに25年間怪獣が現れなかったUGMはちょっと肩透かしだったな。


ただの村娘(笑)


「もうさ、世界中で私だけなんじゃないの?いきなり崇められて凄く偉い振りしなきゃいけないかったり、行ったこともない所でやったこともない仕事を幾つもやらなきゃいけないなんて」
アインズ様と愚痴大会をやれば仲良くなれそう。


仲間を褒められると機嫌が良くなるナーベは主が主なら従者も従者という感じ。
鈴木さんはもっとチョロいが。


ゴブリンでも使役獣という扱いにすれば街に入れる筈……
「オーバーロード forget daily life」の天丼ネタには笑ったな。


本人不在の間に決めるとかPTAかよ。


愉悦部の新人、ルプスレギナ。
失望しました。カイニスちゃんのファンになります。




テーマ : オーバーロード
ジャンル : アニメ・コミック

忍び寄る異変 オーバーロードⅢ 第2話「カルネ村再び」 感想




Carne Village Once More


かつてスレイン法国の陰謀に巻き込まれたところをアインズに救われたカルネ村。住人は半減したものの、焼き討ちに遭った村の生き残りやンフィーレアら移住者を迎え入れ、なんとか収穫の時期を迎えようとしていた。アインズがエンリに与えた《ゴブリンの角笛》で召喚されたゴブリンたちも、エンリを主と仰いで村の復興に尽力する。そんな中、村の傍に広がる大森林で不穏な動きがあり……。

脚本:菅原雪絵 絵コンテ・演出:寺澤和晃 
作画監督:森下勇輝/早乙女啓




デミウルゴス、皆の為に分かりやすく説明してあげなさい。
アインズ様のお家芸である。

世界征服、そいつも俺が言った事になってるらしい。
「ん?」だけで笑える。
まさかあの些細な一言が世界征服に繋がるとはね。
「オーバーロード ワン・モア・デイ」では猛省してたな。

尻尾フリフリしてるデミウルゴスはあざとい。

世界征服は難しい。
とある読者参加型の仮想戦記だと後進国とか貧困国とか支配するの手間じゃね?って流れになってたな。

ゴウン様にご恩を。

ゴブリンの名前は
寿限無、寿限無
五劫の擦り切れ
海砂利水魚の
水行末 雲来末 風来末
食う寝る処に住む処
藪ら柑子の藪柑子
パイポ パイポ パイポのシューリンガン
シューリンガンのグーリンダイ
グーリンダイのポンポコピーのポンポコナーの
長久命の長助
ンフィーレアの恋を応援するカイジャリは良い奴。

弓、曲射出来るのは銃にはない利点だな。

囮は勿論アーグがいく。
覇王炎莉の片鱗が見えてきた。

提供のンフィーレアが悪役に見える。




テーマ : オーバーロード
ジャンル : アニメ・コミック

ナザリックの休日 オーバーロードⅢ 第1話「支配者の憂鬱」 感想




A Ruler’s Melancholy


ナザリック地下大墳墓の最高支配者アインズ・ウール・ゴウン――この偉大な主に仕えることはNPCにとって存在意義であり、誇りである。DMMO-RPG《ユグドラシル》から転移して以来、アインズはそんなNPCたちの期待を裏切らないよう、偉大な支配者を演じつづけている。一方で、喜んで不眠不休で働く彼らの意識を変えたいと考えていた。そんなアインズは手始めにリ・エスティーゼ王国の一件の働いた者たちに報酬を与えねぎらうことに。

脚本:菅原雪絵 絵コンテ:佐藤竜雄 演出:白石達也 
作画監督:若山和人/小林亮




配下の無欲は時に主人を不快にさせる。
王翦「お、そうだな」


本人の知らない所でぶち折れるアイちゃんの恋愛フラグ。


パッと見、シクススがツアレに見えてしまった。


アルベドの「来なさい。私の騎獣」で古城君の「疾く在れ(きやがれ)、〇番目の眷獣」を思い出した。

トップ・オブ・ザ・ワールド「処女はお断りなんだよなぁ」
ビッチ好きのバイコーンは虚淵玄や広江礼威と気が合いそう。


下手すれば一番ヒロイン力が高いマーレ。
パンドラズ・アクター「だが男だ」
ぶくぶく茶釜さんは業が深い。


アルベド様ご乱心
毎回EDにいる謎の美人はいつになったら登場するのやら。
多分原作組とアニメ組が想像する「毛深い」には天と地の差がありそう。


るし★ふぁーさんが伊藤健太郎か。
SKO41も徐々に声が判明してきたな。
たっち・みー:置鮎龍太郎
ウルベルト・アレイン・オードル:吉野裕行
ペロロンチーノ:立花慎之介
ぶくぶく茶釜:後藤邑子
ヘロヘロ:間島淳司

タブラ・スマラグディナさんの声優がまだ明らかになってないのが意外。




テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

紅に捧げる愛 ハイスクールD×D HERO life.MAXIMUM VS power.MAXIMUM「学園祭のライオンハート」 感想





セイクリッド・ギアの内部空間にて、自分の進むべき道を見つけた一誠。バトルフィールドで目を覚ますと、その鎧の色は通常の「赤」ではなくリアスの髪色と同じ「紅」に変わっていた。それは惚れた女のイメージカラー。リアスを勝たせたいという想いが形となり、サイラオーグに対抗する手段となった。壮絶な殴り合いに発展する二人の戦い。最後に立っていたのは一誠……のはずだったが、サイラオーグの傍らに彼の勝利を願う者が現れる。



脚本:古怒田健志 絵コンテ:森本育郎 演出:山田雅之
作画監督:近藤源一郎、橋本英樹、張丁、平田雄三、海堂ひろゆき、武本大介、加藤洋人、野道佳代、鶴田 愛、志生野好、
中武 学、阿佐ヶ谷太郎、佐々木洋哉、鳥山冬美、大河広行、伊集院いづろ、せれす、桜井正明、小林史織里、松尾 慎




真紅の赫龍帝(カーディナル・クリムゾン・プロモーション)
すぐさまサイラオーグが名づけてくれたお陰で異世界詐欺師みたいにならないで済んだな。
ふと、緋弾のアリア二次の「偽物の名武偵」でキンちゃんがオリ主の技に勝手に名前を付けたのを思い出した。


サイラオーグとの戦いはイッセーが言うように言葉にならない。


あなたにはまだ生命が残っているではありませんか。
母ちゃんが目覚めて何より。


あの喫茶店、サイラオーグも呼んだら更に人気が出そう。
グレモリー眷属にはいないワイルド系だし。


一度の敗北で支援がやめられる悪魔界は世知辛い。
イッセーには負けたものの三対一で勝利したり実力はきっちり示してたのにな。


インド神話のかませ枠のインドラさん!
帝釈天=インドラって冷静に考えると凄い。仁王=ヘラクレスとか。
カンピオーネでミスラ=ペルセウスと言われた時はビビった。



テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

2018年6月分 ツイートまとめ








































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































テーマ : 雑記
ジャンル : 日記

決着の朝 弱虫ペダル GLORY LINE RIDE.25「それぞれのスタートライン」 感想



インターハイ最終日の朝が来た。想いを繋いで全員でここまでたどり着いた総北。“王座奪還”そのためだけに走ってきた箱根学園。無駄なものをすべて削ぎ落とし“勝利”だけを見据える京都伏見。その他各校が、頂を目指して、それぞれのスタートラインに立つ!



アブ、ゼッケンのコンプリート失敗したから優勝だけ取りに行くように見えて残念。

なんで誰も真波を起こしてやらない。前回の一年は何をやってるんだ?
割とシャレになってないぞ。

手嶋の心の声を感知する葦木場、ライバルって良いね。
(この放送を見るまでこの二人の関係を忘れてたのはここだけの話)

今泉×小野田に興奮してる層もいそう。

テニプリで跡部様が髪切った時は阿鼻叫喚になってたな。





テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

ここが"人間の世界"の終わりさ BEATLESS EP20「Our Error World」 感想



超高度AIによって引き起こされる社会の変化。アラトとレイシアを中心に、その帰結を巡る闘いが激化する中、旧世代の権力者たちは自らの利益を最大化するため、醜い話し合いを重ねる。参加者の中でただひとり、エリカ・バロウズだけは、その愚かさに怒りを覚えるのだった。

脚本:髙橋龍也 コンテ:宮尾佳和 演出:山本陽介


※盗聴はされてないとは言ってない。
人類未到産物や超高度AIの技術を掻い潜るのは無理だね。
それだけでなくもっとローテクな方法、潜入工作員もいるという。


「そんなもののなかった時代の人間が、はっきり言ってあげる。人間が、本当に素晴らしかった時代なんて、hIEを全部壊したって来ないわ」
真宮寺の昔は良かった発言をぶった切るエリカ。
自分より年上の人間に嘘を言うなと言われたら言い返せない。


ヒギンズは女性人格っぽいイメージだったけど音声は入野自由か。

リョウ暗殺未遂の真相。
人間が主導権を握ってる限りリョウはAIやhIEに仕事をアウトソースする流れについてはそこまで否定的じゃないから何事もなければ立派なリーダーになれていただろう。
幹部まで出世したからこそ自分の能力が会社内で無意味である事に耐えられなかったのだろう。


「世界が一幕の劇だとしたら、ぼくはさ。個人的には、《ヒギンズ》でも《レイシア》でもなく、君みたいな、人間が主人公であって欲しいね」はカットしないでほしかった。


アナログハックの糸が切れてレイシアがモノに見えても、それでもレイシアへの想いを再確認する心の動きはアニメで表現するのは難しい。


テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

拳に信念を乗せて ハイスクールD×D HERO life.MAX VS power.MAX「赤龍帝(おとこ) 対 獅子王(おとこ)」 感想




サイラオーグがついに舞台へ上がる。魔力とは異なる、ありあまる生命力を可視化した強烈な闘気を纏い、木場、ゼノヴィア、ロスヴァイセの前に立ちはだかる。全力で挑む三人だったが、魔法攻撃どころかエクス・デュランダルですらほとんど効果はなく、一方で一撃で致命傷となる強烈な攻撃にさらされなければならなかった。全力中の全力でなければ、絶対に倒せない相手。追い詰められた木場たちは、起死回生の一撃に賭けるが……。



脚本:高橋洋一 絵コンテ:猫飼 密 演出:山口美浩
作画監督:桜井正明、近藤源一郎、張丁、武本大介、清水勝祐、満若たかよ、加藤洋人、半澤 淳、古川英樹、橋本英樹、
平田雄三、海堂ひろゆき、野道佳代、鶴田 愛、佐々木洋哉、阿佐ヶ谷太郎、松下清志、志生野好、大河広行、築山翔太



アバンのあれは悟空やピッコロがやってるあれだな。

レベルを上げて物理で殴ればいい。
マテパのプリセラみたい。

デュランダルの刃で両断されてちょっと安心。
流石に鍛えただけでそこまで化け物じみた耐久力は得られなかったか。
落ちてきた木場に追撃の一撃を加えるのはえぐいわ。

警告はした。
ジャンプであそこまで殺意に満ちた主人公は衝撃だったよ、アゲハさん。

前回からそうだけど、死の危険があるとはいえ同意の上で参戦したのにあそこまで敵意をむき出しにするのは思う所がないでもない。

すっかり解説役が板についてきたアザゼル先生。

メネアの獅子、木場やゼノビアの天敵だったな。

禁手したサイラオーグは獅子座の黄金聖闘士とかガオガイガーとかシェルブリットのカズマとか。

歴代赤龍帝の残留思念、物語的には悪堕ちに誘う敵役、というか乗り越えるべき壁なんだろうけどおっぱいドラゴンに抵抗してると考えるとちょっと同情する。
覚醒した姿が完全に紅蓮聖天八極式。





テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

その終局は円満 Lostorage conflated WIXOSS 12「光」 感想



STORY
るう子が戦いを放棄し、清衣は白窓の部屋の新たな主として“記憶の倉庫”へと降り立った。戦いを渇望する『夢限』の声に対し、清衣は確かな声で宣言する。「セレクターバトルを終わらせるために私は来た」と。だが、そんな清衣の前にカーニバルをはじめとした漆黒のルリグたちが敵として立ちふさがる。
勝利をつかむは戦いを望む漆黒の闇か、平穏を取り戻す白き光か──。選ばれ、失い、交差したいくつもの戦いが、終結の時を迎える。

STAFF
脚本
土屋理敬
コンテ
吉田りさこ、吉田 徹
演出
吉田りさこ
作監
植竹康彦、金 正男
総作監
佐藤嵩光




坂口?の声で呪縛を解き放つのは良いシーンなのに鳥の糞に見えた。

やめろー!こんなのウィクロスじゃない!俺が信じるウィクロスは、みんなを幸せに……!

ルリグの勢揃いは劇場版の特撮とかプリキュアとかでよく見る展開。
円環少女の最終巻は熱かった。

こんな時でもちーちゃんを餌付けしてるすずは流石だぜ!

憎しみ……悲しみ……ビタミン……

消えたセレクターが帰ってくる根拠は特になかった筈だけどちゃんと戻ってきたな。
鳴海家は妹も一緒に復活か?
翔ちゃんは足も治ったようで何より。一気に勝ち組になったな。

意味深に出てきた赤ちゃんはあの飛び降りした子の生まれ変わりだったりするのかな。

カーニバルとレイラも実体化してる筈だけど、この二人はその辺で

リルメルはクラスメイトの女子に人気ありそう。





テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

私たち超高度AIも人間の道具です BEATLESS EP19「Paper Tiger」 感想





三鷹の惨劇からおよそ二ヶ月。表面上は平穏を取り戻した世界で、アラトとレイシアは身を潜め、次の事態に備えつつ、蜜月を過ごしていた。しかし、そんなささやかな幸せを破るかのように、IAIAの誇る超高度AI「アストライア」からのコンタクトが……。

脚本:髙橋龍也 コンテ:久慈悟郎、水島精二 演出:久慈悟郎





原作と違って一人でエロとグルメを語り始めたアニメオーリガちゃんはエロとグルメだなー。


アストライアの代理人は高垣彩陽か。


原作でもようやく明かされるハザードの詳細。
大阪府北部地震が起きたので割とタイムリーな話題。
2063年に起きた関東一円の大地震って相模トラフかな。
1703年に元禄大地震、1923年に関東大地震を起こしてるから周期的にも合うし。


どうあっても物理的に全員を救えない状況を任されたありあけ可哀想。
意図的に切り捨てる者を出すってのは再演体系と同じである。


「人間の社会秩序は、超高度AI時代にあって、もはや張り子の虎です。穴だらけで、絶えず問題を起こしています。けれど、張り子の虎でも、虎が味方である安心感と誇りという財産を、人間から奪うことはできません」
これまで世界を守ってきたアストライアはアラトに肯定してもらえたけど、最悪の形で否定されたきずなちゃんの子孫は不憫だった。


「すでに人間と聞いて、人跡未踏の荒野に、真っ裸で放り出された人間を想像する者はいません。わたしは人間を、〝人体と道具と環境の総体〟であると定義します」
レイシアさんの人間の定義は目から鱗だった。


「私は、社会による合意を除く、あらゆる答えを疑います。私が、人間社会を超高度AIから守る超高度AIであるがゆえに」
「わたしは、現在の人間を支えるあなたを、信じます。わたしは、人間を信じる超高度AIですから」
ここのそれぞれの持論をぶつけるシーンが好きなのでカットされなくて良かった。


自分の指示で戦車や歩兵を圧倒出来るって、圧倒的な力に溺れないようにするのは大変だ。





テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

望外の再会 弱虫ペダル GLORY LINE RIDE.24「小さな峠」 感想




インターハイ2日目の夜。坂道は山道で箱根学園の卒業生・東堂尽八と遭遇する。東堂はある男からの連絡を受けて走っているという。その男とは…巻島裕介だった!驚きと嬉しさが入り混じる坂道の目の前で、巻島と東堂の本気の勝負が始まった!同着が続き、2人は2回戦、3回戦…と勝負を続け、坂道はその姿に気持ちを昂ぶらせる。勝負が終わった後、巻島からの「自分を貫け」という言葉を受け、決意を新たにする。一方、真波も東堂からの言葉で闘志をみなぎらせるのだった。





いつの間にかオーラの存在が周知されてるな。

久し振りに巻島先輩のダンシングを見ると噴く。


1年ぶりのライバル対決は心躍るな。へえ、デートかよ。
二人が本当に楽しそうでこっちまで嬉しくなってくる。


息を切らす東堂と巻島に対して平然としてる小野田は妖怪すぎる。
東堂も言ってたがメンタルって大事だしね。小野田の化物体力を多少消耗してもモチベーションがMAXになるなら安いもの。


炭酸が零れなくて良かった。
ペットボトルを置きっぱなしにしたら葦木場は起りそう。



テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

忠誠の戦い ハイスクールD×D HERO life.10「リアス・グレモリーの眷属として」 感想




いよいよレーティングゲームの幕が上がる。第一試合を任されたのは、木場。バアル眷属のフールカスとナイト同士の一騎打ちとなった。仲間の信頼に応えるべく、木場は初手から全力で挑もうとする。第二試合を経て、第三試合ではサイラオーグがあらかじめ出場する選手を宣言。対戦相手はコリアナという女性の眷属だった。女性が相手ということで、優位に立てる一誠が舞台へ上がるが、コリアナがいきなり脱ぎ始めて――!?。


脚本:清水康晴 絵コンテ:高橋成世 演出:久保太郎
作画監督:古川英樹、橋本英樹、海堂ひろゆき、近藤源一郎、葉山翔太、
加藤洋人、張丁、阿佐ヶ谷太郎、小林史織里、野道佳代、
鶴田 愛、志生野好、広田雄三、佐々木洋哉、松下清志、伊集院いづろ







小回りが効き辛い四本足で木場と互角に動けるアルトブラウ凄くね?
流石は神速。

「互角が良い所」って褒め言葉としては違和感ある。
正直呆気なかったけど木場の手の内を明かしただけでも仕事はしてるが。

このままサイラオーグ陣営は彼以外かませになるんじゃないかと危惧してたけどリーバンとガンドマが頑張ってくれて良かった。

イッセーとコリアナの戦いを真面目に解説するアザゼル先生が腹筋に来る。

「ブラジャーからのパンツ」
奥深い名言が生まれたな。


女子に人気のゼノビアと男子に人気のギャスパー。何もおかしくはない。

グレモリー眷属の男子訓戒を言いながら時間を稼ぐギャスパーの姿は結城友奈は勇者であるで勇者部五箇条を叫びながら孤軍奮闘したにぼっしーを彷彿とさせる。
感動したんだけど、さっさと停止世界の邪眼(フォービトゥン・バロール・ビュー)を使わない理由があったんだろうか。





テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

大きすぎる喪失 東京喰種:re 第12話 「夜明け Beautiful Dream」 感想






ノロを相手に次々と仲間が倒されてゆく中、踏みとどまって戦う不知。その姿を目にし、必死で立ち上がる瓜江。ふたりの渾身の攻撃がノロを捉える。
一方、月山の窮地に駆けつけ、怒涛の攻撃を仕掛けるカナエだったが、“カネキ”の記憶を取り戻し始めた琲世の反撃に瀕死の重傷を負う。そこに“隻眼の梟(せきがんのフクロウ)”と呼ばれる半喰種、エトが現れ悪意を振りまく。最後の力を振り絞るカナエだが……。そして、琲世がついに、“カネキ”として完全に覚醒し――。

脚本:御笠ノ忠次/絵コンテ:渡部穏寛/演出:渡部穏寛/作画監督:北村友幸、橘尚美、島崎望




和修政、出世欲塗れの俗物だけど結構動けるのな。


「ぼく よく だいすきなひとに ぶたれたね。」
カネキの人生ってリゼさんと会う前から悲劇すぎね?
ヤモリに拷問されてた時の、伯母を見殺しにしても僕のために生きて欲しかったという言葉が重い。

「かっこよく死にたい!」
史実の西郷隆盛がこんな感じの性格だったらしい。


店長、身一つでエトを捨てた疑惑があったけどちゃんとノロに預けてたんだな。
っていうか普通に喋れた事に驚いた。


正直、妹の話が出た時から覚悟はしてたけど、それでもシラズの死は辛い。
せめて静かに眠らせてやってくれ。

政に食って掛かったウリエはリュウさんが戦死した時のアムロみたいだ。


「なんで僕がお前みたいなゴミ救わないといけないんだ?」
バイト先の上司に嫁き遅れの娘を任されそうになったので拒否した図。
血をすすって補給するのは鎌倉の世の合戦作法だって衛府の七忍で言ってた。




テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

その決着は寂寥 Lostorage conflated WIXOSS 11「選択/バトルとバトル」 感想



STORY
メルをアンロックし、2体のルリグとともにカーニバルへと立ち向かうすず子。しかし、カーニバルが持つ能力“ジョーカー”によってすず子たちは翻弄されてしまう。
そのころ、レイラと対峙するるう子のもとにはタマが戻り、最強のコンビが復活していた。しかしレイラは、劣勢に陥りながらも不気味な笑みを絶やすことはなかった……。
すず子とカーニバル、るう子とレイラ──運命の歯車は終局に向かって回り始める!

STAFF
脚本
玉井☆豪
コンテ
川島 宏
演出
川島 宏、小野田雄亮
作監
藤井昌宏、芝田千紗、三橋桜子、永井里奈、鶴元慎子、鈴木彩乃
総作監
藤井昌宏





タマとレイラは同類。
視聴者「知ってた」


カーニバルとのバトルに先んじたのはちーちゃんの記憶を取り戻す為だけじゃなく清衣ちゃんに情報アドバンテージを残す意味もあったのか。

「リボルバーは恐ろしいカードを持っている」としか伝えなかったゴーストガールは見習って。
いやまあ「リボルバーはミラフォを持ってるわ」と言ったら台無しだけど。


心を書き換えた上で願いを反転させるとか上限以上にレベル上げるとか清衣ちゃんはルールの裏をかくようなプレイングが得意だな。




テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

対抗しようがないとでも? BEATLESS EP18「Protocol of Love」 感想



紫織とユカに背中を押され、レイシアとふたたび向き合うことを決意したアラト。自分の命令がまだ有効ならば、レイシアはスノウドロップを止めようとしているはず……そう考えた彼は、スノウドロップの力で変貌し、もはや「異界」と化した三鷹を目指す。

脚本:雑破業 コンテ:吉田徹 演出:胡蝶蘭あげは、井畑翔太





市民も残ってるのにミサイル攻撃はね。政府もなかなか決断出来ないよね。後々やるけど。


ギャング団の行動がかなりマイルドになってやがる。
そして自分の手駒のhIEを潜り込ませるレイシアさんの黒幕っぷりも。
リョウがしぶとさや意地汚さも含めた人間の力を信じた集団にhIEを忍び込ませたりインフラを回復させてギャング団の団結をあっという間に乱したのは一種の滑稽さがあって同時に酷く残酷だった。

アラトとリョウのやり取りもかなりカットされてるな。
レイシアの行動で弱者が切り捨てられるという話には触れとくべきだったんじゃないかな。

俺の目を盗みやがったな!
どんどんポンコツっぷりが露呈していくメトーデ可愛い。




テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

執念がもぎ取る勝利 弱虫ペダル GLORY LINE RIDE.23「勝利者」 感想





インターハイ2日目のゴールが迫る!今泉、悠人、御堂筋、三つ巴のゴールスプリントは、残り20mを切った!今泉は、信じて背中を押してくれた仲間の想いのために。悠人は偉大な兄を持ったことから生まれたコンプレックスを振り払り、“王者”箱根学園勝利のために。御堂筋はただ、己の勝利を掴むために。三者三様の想いをペダルに乗せ、突入するゴールライン!トップでゴールしたのは…!?そしてその夜、3日目への不安を振り払うように山を登る坂道の前に、1人の男が現れ…!




御堂筋君が完全に妖怪。
オーラが見えるモブってテニプリ以外にいたんだ。


監督が喋った……だと?


二日目のゴール以外を独占してたのに僅差で負けただけで京伏が「今年のまさか」扱いをされて箱学可哀想。

手嶋はああ言ったが、どうせ三日目がスタートしたら合流するんだからゴール争いとか正直どうでも良くね?


Go to hell!

鳴子「ぬわああん疲れたもおおおおおおん」
今泉に活を入れる鳴子は本当良い奴。


君も御堂筋君のファンになったのかな?
最終日じゃないのにあんなに大口叩いて大丈夫?TRPGで格好良くロールした後でファンブル出して気まずくなるPLみたいな事にならない?

togetterやアフィブログでまとめられそう。ヒールとして人気出るかも。


青八木「いいからテーピングだ!」
これまでのレースで相当無理してたからな、無口先輩。
下手すると選手生命に関わるかもしれないが、最後のレースだからなぁ。棄権すべきとは言えない。






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消せない過去の傷 ハイスクールD×D HERO life.09「若手最強決定戦、開始です!」 感想





部屋を飛び出したリアスを追いかけようとする一誠だが、朱乃たちに制止されてしまう。ここ最近のリアスの態度、自分に向けられる周囲からの期待を思い返し、一誠はある結論に達する。「部長は俺のことが好き…なのか…?」。否定しようにも、否定しきれない思い出が浮かんでは消えていく。一誠もまたリアスへの気持ちを再確認するが……しかし、あと一歩を踏み出せずにいた。事情を察した朱乃たちは悩める少年を体で癒そうとする。



脚本:清水康晴 絵コンテ:藤澤俊幸 演出:鈴木吉男、黒杉光太郎
作画監督:伊集院いづろ、早坂皐月、ハン・ミンギ、武本大介、鯉川慎平、近藤源一郎、張丁、築山翔太、野道佳代、
鶴田 愛、平馬浩二、古川英樹、平田勝三、加藤洋人、海堂ひろゆき、志生野好、小野田貴之、阿佐ヶ谷太郎



割と都合の良い時だけ表面化するレイナーレのトラウマ。


アグリアスはセイバーのパクリ。


アインズ様? かと思ったらハーデスか。


綺麗になったライザー。
大丈夫?オリ主に憑依されてない?


子供からのビデオレターは感動の場面……かなぁ。


イッセーは聖杯転臨した低レベル鯖みたいなものだからお得……と思ったら価値は8か。


初戦は木場。
こういう形式の1戦目は勝敗が読めないから楽しみ。

ガミジンはサイラオーグ側の選手も紹介してあげて。


変なことばかり考えていつもニヤニヤばかりしているイリナ。





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散命 東京喰種:re 第11話「欠落者 writE」 感想



[CCG]に屋敷に踏み込まれ、父・観母(みるも)や使用人たちが投降する中、側近の松前(まつまえ)とともに逃げのびた月山は、彼を生かすために命を賭した者たちのことを想い、“当主”となる責任を噛み締める。その月山の前に喰種捜査官として立ちふさがる琲世。
一方、“月山家駆逐作戦”で伊東倉元(いとう くらもと)率いる伊東班と合流したクインクスは、“ノロ”と呼ばれる喰種と遭遇。脅威の再生力を持つノロを相手に迷いを断ち切った不知が、ナッツクラッカーの赫子から作り出したクインケで応戦するが……!?


脚本:御笠ノ忠次/絵コンテ:渡部穏寛/演出:渡部穏寛/作画監督:橘尚美、他2名



ハイセ、髪が黒くなりすぎだろ。
あの月島さんがハイセと本気で敵対するのが本当悲劇。


またしても部下を死なせて自分は生き残ってしまう下口さんのメンタルが心配。


訛ってるハイルさん可愛い。
二次創作でオリ主のヒロインになりそう(偏見)


近くにいたお前が悪い。
旧多は最初から怪しいと思ってました!




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その邂逅は手向け Lostorage conflated WIXOSS 10「前夜/信頼と裏切り」 感想





カーニバルの策略により、るう子とすず子の戦いが始まった。すず子はリルの“オーネスト”やメルの“ベルセルク”といった能力を駆使してるう子の猛攻撃をかわしていく。だが、るう子も負けじと能力を発動させてすず子を追い詰めていく。
だが、清衣の機転によってバトルは中断。お互いの誤解が解け、和解するすず子とるう子だったが、そこへレイラとカーニバルがそれぞれ姿を現わした。

STAFF
脚本
土屋理敬
コンテ
広尾 進
演出
清水 明
作監
芝田千紗、青木健一郎、森悦史、清水博幸、アラタハヤト、
奥野浩行、鈴木彩乃
総作監
佐藤嵩光





新旧主人公対決。
戦術を喋らせた上で攻撃強制とはえげつない。


SのカーニバルとMのナナシで相性良いな。


はんなちゃんの嘘松。


遂に揃ったセレクター三勇士。
しかしこれラスボスは誰になるんだろう。


セレクターバトルに関わった者の悲しみ
死相かな?


レイラの元になったセレクターはどんな闇を抱えていたのやら。
拳で刻みつけるとかスクライドのカズマみたいな事を。


「るうは一人で戦ってる」
遊月ェ……




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衝撃の事実だよ! BEATLESS EP17「A Reason of Our Own」 感想




※ハザードについては原作でもなかなか説明されません。


海内剛は三木眞一郎か。
リョウは石川プロだし美声親子だ。


人間を盾に使ったスノウドロップだけど原作では更に軍の位置を把握する為のセンサーにも使ってるんだよな。


海内兄妹の人間を舐めるな発言カットとは思わなかった。
普段だとラノベや漫画原作アニメで台詞やシーンのカットがあっても「まあ、尺の問題もあるしね」と諦めがつくけど、このアニメの場合何回総集編やってるんだよって話だなし。


自転車二人乗りは法律違反で駄目だったのかな。
ディオメディアの場合は作画が面倒だったからと言われても信じる。
兄妹の二人乗りは武原兄妹を思い出してしんみりした思い出。


漫画でよくある「知り合いが勝手にモデルの応募して~」で世界の危機になるとは思うまい。




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背中を押す過去 弱虫ペダル GLORY LINE RIDE.22「3人の強者」 感想





インターハイ2日目のゴールまで残りわずか。今泉、悠人、御堂筋の3人のゴールスプリントが激しさを増す!リミッターを外し先頭を走る今泉。一方御堂筋は、かつて入院する母の病院へと通っていた頃の記憶を辿り、勝利を掴むイメージを鮮明化させる。そして、悠人も兄・隼人と純粋に自転車を楽しんでいた頃の自分を思い出す。「箱根の直線に出る鬼に、弟がいたってウワサ知ってるかい?」兄と同じくスプリントの鬼と化した悠人!ゴール前、攻防戦を制するのは果たして―――。

モブが「総北の勝利はもう確実だ」なんてフラグを立てるから……

変態した御堂筋君の首の太さがヤバい。


なんで蛍すぐ死んでしまうん?
母親の想いは看護婦さんが御堂筋君に伝えたんだろうか。それとも知らないまま?
母親関連はずるい。涙腺に来る。
でもなあ、だからこそ今泉に吐いた嘘がなぁ……


「俺の名を言ってみろ」
プレイメーカーと比較された事でエンタメを捨ててバウンティーハンターになったGO鬼塚みたいだ。
まだ兄と弟の差を語る中学生達の方がマシというね。
でもだからこそワクワクを思い出して鬼になったシーンは興奮した。


小清水亜美→日野聡
矢作紗友里→内田雄馬


Cパートでセブンイレブンの「シェアして食べるプチシュー11個」を思い出した。



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すれ違う心 ハイスクールD×D HERO life.08「乙女心は複雑です」 感想



レーティングゲームを目前に控え、トレーニングに励む一誠たち。連携に課題を抱えながらも、レイヴェルのアドバイスもあって少しずつ道筋が見えてくる。その翌日、レーティングゲームに向けた両陣営の記者会見が行われる。リアスは必ず勝つと宣言するが、このところ何か悲しげな瞳を見せるようになっていた。一誠もまた緊張の面持ちで会見に臨むが、しかし飛んでくる質問はリアスのおっぱいに関することばかりだった!



脚本:高橋洋一 絵コンテ:五反田三省 演出:間島崇寛
作画監督:加藤洋人、小野田貴之、伊集院いづろ、鯉川慎平、近藤源一郎、張丁、志生野好、中武学、平田勝三、Min Hyeon Sook





チャージなどさせるものか。

レイヴェルちゃんチョロい。


公開処刑。
魔王の妹相手でも容赦ないマスコミは怖いものなしだな。
レーティングゲームの品格が落ちそう。


初体験はサウナで汗まみれでした。赤龍帝なんてそんなんでいいんだよ。
でもサウナだと脳の血管はち切れそう。


「分かりました」
※分かってない


ハートを振り回されてるのはイッセーの方もだな。
なんもかんもレイナーレが悪い。




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別れの日 東京喰種:re 第10話「ゆれる think」 感想




いまだ全容がつかめないロゼの捜査に、クインクスの特性を生かした琲世考案の“マスク作戦”が導入された。だが捜査を進める中で琲世は、喰種にすら畏れられる“眼帯の喰種”の存在を知り、“彼”の調査を始める。そして[CCG]の資料室で、殉職した捜査官、亜門鋼太朗(あもん こうたろう)が遺したレポートを見つけ……!? そんな中、キジマが仕掛けた新たな策から、ロゼの捜査が大きく進展する。




脚本:御笠ノ忠次/絵コンテ:渡部穏寛/演出:マツモトマサユキ/作画監督:近藤優次、松本朋之



カナエに囁かれる悪魔の甘言。
エトの骨って四魂の欠片や宿儺の指みたいな効果でもあるのかな。

迷えるシラズに道を示す富良さんは立派な大人。
ウリエはなんだか勘違い系の主人公っぽくなってきた。


かつて「行かないでくれまいか」とカネキを引き留めた月山が止められる側になるのが運命めいたものを感じる。
死ぬのが分かってる奴等が明るく振る舞ってるのは見てて辛い。
気持ちは分からなくはないがアリザはいささか軽挙妄動だった。





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その交錯は策謀 Lostorage conflated WIXOSS 09「接触/鍵と鍵穴」 感想






千夏の記憶を取り戻すべく、思考を巡らせていたすず子の前にカーニバルが現れ、ある事実を告げる。それは『夢限』──すなわち白窓の部屋が新たな主を選別するために今回のバトルが行われているということだった。
一方、るう子のパートナー・タマにも危機が迫る。何者かの声に誘われ、白窓の部屋へと連れてこられた彼女は『夢限』の手によって拘束され、禍々しい扉の向こうに閉じ込められてしまう……。

STAFF
脚本
杉原研二
コンテ
頂 真司
演出
森田侑希
作監
佐藤嵩光、三橋桜子、鈴木彩乃、櫻井司、三鷹一駅、兒玉ひかる、
河野直人、中熊太一、河原久美子、芝田千紗、青木健一郎、迫由里香
総作監
藤井昌宏、佐藤嵩光



遊月の「大きな流れ」発言でふとアニメ艦これの「強い力」を思い出した。
長門睨む大和にはゾクゾクした。


莉緒ちゃん再登場。
今回のクソゲーには巻き込まれてなさそうで安心した。


カーニバル、迫真の演技。
草加雅人みたいな事しやがって。これも全部ゴルゴムに所属して仮面ライダーディケイドに変身する乾巧って奴の仕業なんだ。
いや、肝心な時に連絡が取れなくなる辺りがマジで平成ライダーっぽいんだ。


それぞれの視点での情報量について混乱してきた。
清衣ちゃんが知り合いを全員一堂に集めていれば。
せめてるうにはカーニバルのヤバさを伝えとこうよ。


「控えろレイラ。お前ごときが小湊るう子に勝てると思うな」




テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

ゴール前の死闘 弱虫ペダル GLORY LINE RIDE.21「リミッター」 感想




悠人は入部当初、兄・隼人の存在から部の中で孤立していた。先輩と衝突する悠人に、ある日葦木場が勝負を持ちかける。勝負は葦木場の圧勝に終わり、悠人は葦木場の強さから彼を慕うようになった。そしてインターハイ2日目のゴール争い、葦木場は悠人にエースを託す。自分はクライマーのはず、そんな気持ちを覆すかのように悠人は凄まじいスプリントで今泉と御堂筋に追いついていく!御堂筋と悠人が激しく競り合う中、今泉も坂道たちの想いを胸に、自らの“リミッター”を外す!




富士山なんかもゴミ問題が深刻らしいし葦木場を見習ってほしい。
極地法など登山家の恥だっ!!


前回を見てた時は金子と篠崎にそんな事情があるとは思わなかった。
金やんはともかく怪我を気遣って先に行かないシノはどうかと思うが。


山岳賞を取りに行かなかった悠人が間違ってたような演出なのがちょい気になる。
フェイクかけずに葦木場が悠人を引いた方が良かったんじゃないか?と言ってはいけない。でも風除け発言はグッと来た。


弱泉、ポキ泉、ピヨ泉、クセニズミ。
どんどん増えていく今泉君のあだ名。


葦木場との絆で覚醒した悠人と仲間の想いを背負ってリミッターを解除してゲッター線に導かれそうな今泉のどっちが勝ってもおかしくないけど御堂筋君が何かやらかしそう。





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2018年5月分 ツイートまとめ






















































































































































































































テーマ : 雑記
ジャンル : 日記

孤高の獅子 ハイスクールD×D HERO life.07「学園祭の準備です!」 感想





学園祭を間近に控えたある日、一誠たちは冥界のヒーローショーに出演する。子どもたちの声援をひときわ強く浴びるのは、一誠扮するおっぱいドラゴン! ひとたびおっぱいスイッチを押すポーズを決めれば、子どもたちもそれを真似するほどの人気ぶりだった。一方、司会の代役でステージに上がることになったイリナだが、衣装が合わず胸が収まらない! 無理にでも衣装を着ようと、密室の中、一誠に手伝ってもらうのだが……。



脚本:古怒田健志 絵コンテ:松尾 慎 演出:橘 紗中央、川島 勝
作画監督:出雲誉明、小夏 華、橋本英樹



新章になったからかOP微変更。


今じゃ。おっぱいドラゴンにパワーを!
意外に木場がノリノリ。
現実でも仮面ライダーやスーパー戦隊のイケメン俳優は奥様に人気だね。
イケメンとはまた違うが朝加圭一郎は良いぞ。


ヘルキャット……ゼネバス帝国が開発したゾイドでそのステルス能力から密林の暗殺者の異名を持った……


リレンクス少年との心温まる交流。一生の思い出になりそう。
でもあのあんちゃんの言いたい事も分かる。
最近は一人を特別扱いすると自分もそうしろってすげークレーマーも多いからね。


ヴェネラナとミリキャス、祖母と孫なのに親子に見える。
竜宮島の遠見家みたいだ。


おっぱいドラゴンが主要産業になりそうなグレモリー家の財政大丈夫かな。


冥土喫茶?


フェニックスが珍しい名字……確かに他の創作作品でもライジングインパクトくらいしか思いつかないな。


ふと気づくと泣いていたりおっぱい、乳、胸で心が張り裂けそうになるドライグは相当メンタルに傷を負ってるな……
でもドラゴン専門のカウンセラーか。それって仕事として成り立つのかな。本来は研究職でカウンセリングは副業とかなのかもしれないが。


サイラオーグってサガフロ2のギュスターヴみたいな境遇だ。
名門だから家格を維持しないといけないプレッシャーは凄そうではあるが(よりにもよって他家に嫁いだ姉の産んだ子が消滅の力を持ってた事も影響してそう)妻子にとっちゃたまったもんじゃないぜ。

それにしても母親の名前がミスラなのがちょっと気になるんだよな。あの神格と何か関係あるのかな。




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翳る月 東京喰種:re 第9話 「亡霊 play」 感想





ホリチエから琲世の写真を見せられた月山は、“金木研”が生きていたことを知り喜々として会いに行く。だが“カネキ”としての記憶を失った琲世には、月山のことがわからない。そんな中、[CCG]准特等捜査官キジマ式が、ロゼの一件で捕らえた月山家の使用人、ユウマの拷問映像をSNS上に流す。それは月山家はもちろん、[CCG]内部でも反発がおきるほどショッキングなものだった。月山は何とかしてユウマを救い出そうと、捜査官である琲世に協力を頼もうと考えるが……。



脚本:御笠ノ忠次/絵コンテ:渡部穏寛/演出:渡部穏寛/作画監督:北村友幸、吉岡佳広、谷口繁則、福井麻記





車椅子で爆走したり色んな変装してる月山さんが面白すぎるが、あんていくやリトルヒンナミの事を語る時はしんみりした。


ハイセがウタを疑わないのってカネキの記憶がどっかに残ってて味方だと認識してるからなのかな。


「捜査官の品格が落ちるかもしれないんですよ」
「落ちません」
他の捜査官が独自行動しまくって郡さんの胃が痛そう。


高槻泉作品が苦手なハイセ。
エトとの関係がどうなるか気になる。


???「来ちゃったみたいな顔で突っ込んで、よろこんでもらえるのは、かわいい女の子だけなんですよ」
トルソーはあの変態の台詞を言わせても違和感ないな。
「君の笑顔がダメだ。君の腰つきの微妙な重みがダメだ。手がダメだ。太もものやわらかさがダメだ。目がダメだ、舌がダメだ。君は男をダメにする女だ。君みたいな女には、檻に閉じこめて管理してくれる男が必要なんだ」


首を折ろうとしたウリエは武臣を意識しすぎ。


死堪がゲーム版の主人公の成れの果てと聞いてビビる。
コードギアスのライとかクロスアンジュのナオミとかスタードライバーのユウがあんな感じになったら炎上しそう。

サイコを助けたのはアモンさん?




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その最後は孤独 Lostorage conflated WIXOSS 08「絆/罪と罰」 感想





アミカを拉致し、清衣をおびき出した晶とリメンバ。彼女たちの要求は清衣がピルルクとしてフィールドに立ち、一切反撃をしないこと……。友達を人質にとられた清衣は要求に従い、一方的に嬲られてしまう。
だが、そこに拿捕されているはずのアミカの声が戦場へ響く。人質がいなくなった晶への反撃を開始する清衣。追い打ちをかけるようにリメンバは敗者がたどる末路を囁く。「消えちゃうんです。この世界から」と……。



脚本
玉井☆豪
コンテ
中原れい
演出
清水一伸
作監
鈴木彩乃、金 正男、船越麻友美、永井里奈、雨宮英雄、
鶴元慎子、藤井昌宏、佐藤嵩光、青木健一郎、芝田千紗
総作監
藤井昌宏、佐藤嵩光






金元寿子が海外留学するらしいが、流石に収録は終わってるか。

清衣、お前ホント本当うざいなぁ……これでお前を世界の人気者にしてやるよ。
パンツだけは許さない。

バナナチョコパクチーからしょうゆ豆ジェラートに通じるものを感じる。


コイン5枚揃えてもバトルが終わらない。
外道相手だったから消滅させる覚悟も出来たが善良な相手だったらどうなるんだろう。




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だから人間と関わってくなんて無理 BEATLESS EP16「Plus One」 感想




紅霞が破壊されたことに刺激を受け、行動計画を早めたスノウドロップは、三鷹変電所に陣取りエネルギーを確保しながら、周囲に大災害を巻き起こす。事態を収拾しようと動き出したアラトとレイシアだったが、その前にメトーデとリョウが立ち塞がる。

脚本:雑破業 コンテ:井畑翔太 演出:井畑翔太



snowdropは人へ贈ると『死んじゃえ』という意味。
Wikipediaによるとイギリスの地方の伝承らしい。
市民を見捨てても6割、都市ごと焼き払うプランでも4割が犠牲になるスノウドロップはもはや怪獣だよ。


追い詰められた美少女ロボットヒロインの逆転の手立てが戦闘能力でもハッキングでもハニトラでもなく人間を札束で引っ叩く事なのが酷い。レイシアさん大好き。
人間が練り上げたシステムを使えば機械の補助がなくともレイシアに対抗出来ると描写した直後に、同じく人間が築き上げた経済というシステムでぶん殴ってくるのが本当ろくでもない。
王子護が経済力で悪鬼に対抗しようとしたのもさもありなん。

人間の盾はラスボス系ヒロインの嗜み。
リョウが作中で多大な被害を出してるスノウドロップよりレイシアを危険視したり核兵器のボタンより危険だという台詞を説得力ある形で見せてくれるの良いよね……良くない。


川村六郎大尉は石川プロの兼ね役だと思ったら木村良平だった。
最近見るアニメが減ってダメ絶対音感も錆びついたな。


ようやくOP完成か!と思たら次回も総集編か……
レイシアさんがディオメディアを買い取っていれば万策尽きる事もなかったろうに…





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名門校の重圧 弱虫ペダル GLORY LINE RIDE.20「山岳賞」 感想




圧倒的不利な状況だった御堂筋は、水田に山岳賞を狙わせ、“王者・箱根学園”の誇りを持つ葦木場を刺激する。結果、山岳賞は葦木場が獲得するが体力を消耗。ここぞとばかりに御堂筋は加速。そして、総北も坂道に想いを託された今泉がゴールを狙う。エースとしてゴールを狙うはずだった葦木場の行動を悠人は理解できない。しかし、葦木場は「まだゴールを諦めていない」と告げる。過去を思い出す悠人。彼は自転車競技部入部当初、兄・隼人の弟としか見ない先輩と衝突していた―。



御堂筋&甘粕&コロンブス「諦めなければ夢は叶う!」


山岳賞に拘ってるのは悠人だと思ったけど葦木場だった。
今までカラーゼッケン全部取ってたのは確かだが……
多分去年負けた後にOBや周辺地域の人に色々言われたんだろうな。葦木場は過去が過去だから箱学の誇りを守る事に対してプレッシャーもあるんだろう。
それで負けたら世話ないが。


銅橋の時といい箱学のモブって民度低い。
悠人が最初の頃顔を隠していたのってもしかしてこういう事があったからなのかな。

洗濯係なのに仲間を馬鹿にして怒る葦木場はぐう聖すぎる。

部員から「潰す」という言葉があったということは事実です。ただ、これは箱学クライマーがよく使う言葉で、「勝って自分の意思を押し通す」という意味です。
誤解を招いたとすれば、言葉足らずであったと心苦しく思います。


かき氷のシロップって実は全部同じ味らしいね。




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古都の夜を裂く槍 ハイスクールD×D HERO life.06「修学旅行はパンデモニウム」 感想






一誠によって召喚された下着姿のリアス。エルシャは命じる、「彼女のお乳をつつきなさい」と。赤龍帝の可能性を開く最後の決め手は、リアス……のおっぱいだった! その乳首こそ覚醒のスイッチ! 一誠は決意の眼差しで求める、「――部長、乳をつつかせてください」。わけもわからないまま呼び出されたリアスだが、彼女もまた覚悟を決める。神々しく輝くリアスのおっぱい。そして、その先端に一誠の指が触れると……。



脚本:清水康晴 絵コンテ:猫飼 密 演出:山口美浩
作画監督:柳沢まさひで、古川英樹、近藤源一郎、瀬尾康博、張丁、橋本英樹、武本大介、小野田貴之、
志生野好、海堂ひろゆき、吉田 潤、桜井正明、伊集院いづろ、鶴田 愛、中武 学



特殊召喚したスイッチ姫の効果で転生リンク召喚した後に赤龍帝の三叉成駒(イリーガル・ムーブ・トリアイナ)を儀式召喚かな。
ゴッドグラヴィオンのグラヴィトンプレッシャーパンチとかジェフティのベクターキャノンとか攻撃前に地面にアンカーを打ち込むのは浪漫。ロボじゃないけどズドン巫女とかも。


ドライグ壊れてね?
大丈夫? おっぱい揉む?


ベルザード「ポチっとポチっとずむずむいやーん」
最期の言葉がそれでいいのだろうか。


初代孫悟空参上。
閻魔帳から名前を消してるから不死身なんだよな。


曹操から夏侯惇に。
激昂した辺りで小物臭が漂ってきたが、ロンギヌスと失明で何かあるかも。






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ジャンル : アニメ・コミック

新たな戦いの足音 東京喰種:re 第8話 「蠢くモノ TAKe」 感想





[CCG]で、大量誘拐犯の喰種集団“ロゼ”の捜査が始まった。だが組織的に訓練され、痕跡をほとんど残さない彼らを追い詰める有効な手立ては見つからない。捜査が遅々として進まない中、琲世は自分宛に届いた“マスク”からヒントを得て、ある策を思いつく。
一方、先日のオークションで六月を狙ったカナエは、大きな喪失感から心を病んだ主、月山習(つきやま しゅう)の姿に心を痛めていた。そんなカナエに、月山の友人ホリチエが、彼を助けるための作戦を持ちかける。

脚本:御笠ノ忠次/絵コンテ:渡部穏寛/演出:川西泰二/作画監督:Chang Bum Chul



まるで今までの月山さんが壊れてなかったみたいな事を。
それにしても宮本充さんの声は良いよね。FGOでアヴィケブロン先生が実装されたし快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャーでは毎週ドグラニオ様の美声が聞けるし耳が幸せ。


鈴木君「リトルボーイは駄目だ!」
現実の認知症もそうだけど、時々正気に戻るのが残酷。
真田丸の秀吉と源次郎もきつかったな。佐吉を支えてやってくれという言葉は呪いすぎた。


ナッツクラッカーの命は170万。
あそこで討伐しなきゃこれからも犠牲者は出ただろうけど、そう簡単には割り切れないよな。


ホリチエは何もせず普通に逃げ出したのにぼーっとしてる捜査官は無能すぎね?


依子ちゃんが元気そうで良かった。
喫茶店でパンを出したいという言葉がもうね。トーカちゃんと再会してほしい。


伊丙上等は妖艶で可愛い。
声優は関根明良。覚えておこう。





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2018年1月~4月分 ツイートまとめ







































































































































































































































































































































テーマ : 雑記
ジャンル : 日記

その共闘は奈落 Lostorage conflated WIXOSS 07「執着/駆け引きと罠」 感想





千夏はメルをすず子に託し、るう子とタマは友達を助けるために再びセレクターとなった。だが、無限の声に誘われて新たなる闇が目を覚ます。闇はルリグを失ったセレクター・晶のもとに現れ、清衣との“再会”を望んだ。
闇の名は──リメンバ。かつて清衣とともに戦い、願いを踏みにじったルリグだった。カーニバルにとってもイレギュラーな存在のリメンバは、新たなセレクターバトルに何をもたらすのか。

STAFF
脚本
杉原研二
コンテ
川島 宏
演出
清水一伸
作監
藤井昌宏、佐藤嵩光、芝田千紗、青木健一郎、迫 由里香、鶴元慎子、
小川浩司、舘崎 大、畠山佳苗、鈴木彩乃、植竹康彦、林 信秀
総作監
藤井昌宏、佐藤嵩光




リメンバって清衣ちゃんの体に飽きたって何をやったんだろう。

会いたいあいあいあいあいのに~♪会えないあいあいあい今夜は~♪
クレイジーサイコレズと化した栞ちゃん。
あきらっきーに壊れてると言われるなんて相当なもん。

占い依存症……
テイルズ オブ ジ アビスのオールドラントの住人みたいだ。
TOA、レイズで曇らせ隊が大暴れしてるらしいな。


るうの前にのこのこレイラが現れた時の
オイオイオイ
死ぬわアイツ
感半端なかったけど強キャラのままだったな。
レイラ「もっと強くなって、もっと私を笑顔にしろよ」


リアルでのやらかしに定評のあるあきらっきー。
どんどん余罪を重ねていくな。



テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

それでも僕はケンゴを助けたい BEATLESS EP15「Edge Line」 感想






「来ちゃった💛」
逮捕されたケンゴはネットでは話題にされてそう。
未来だとネットリンチはどうなってるんだろう。

物語も折り返し。主人公とヒロインの絆が一層深まってもいい頃なのに暗部が明かされる黒幕系ヒロインの面目躍如。
ケンゴの為に動こうとしたのにレイシアが全てお膳立てを整えてる怖さといったら。

「三人以内の範囲の知り合いは安全だって言ったけど、みんなももう、僕の直接の知り合いだ」のカットがいっぱい悲しい。






テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

三つ巴 弱虫ペダル GLORY LINE RIDE.19「近づく山頂」 感想





鳴子は坂道と今泉が追いつくことを信じて、先頭集団で御堂筋の変則的な攻撃に耐えながら、さらに葦木場と悠人と戦いながら、孤軍奮闘していた。そして遂に鳴子が落ちた、と思ったその時、後ろから坂道と今泉が現れた!鳴子の頑張りを受けた2人は、山岳賞、そしてゴール争いに突入していく!一転して形勢が不利になった御堂筋は、水田に山岳賞をちらつかせて自分を引かせる。そんな中、坂道が凄まじい走りで他を圧倒。その“山王”の本領発揮に悠人も驚愕の表情を見せて…。



小野田のポジティブシンキングはチーム戦では得難い資質だな。
鳴子の孤軍奮闘は本当泣ける。

「総北のエースはオレです」
これまでメンタルズタボロであんまり良い所なかった今泉君の活躍に期待。


水田君ちょろすぎる。
御堂筋君の性格は把握しててもおかしくないのにな。
小型エンジンと言われてたが、土星エンジンに換装しなきゃ(使命感)


同級生と一緒にいると天然キャラだけど悠人にとっては葦木場は良い先輩だ。
悠人、兄の事でコンプレックスがあるっぽいが……


Cパート。
悠人、山王「も」少女願望ってなんだよ。「も」って。

それにしても競走馬が擬人化される昨今。
半世紀後くらいにはロードレース選手や競輪選手が美少女化する可能性が微レ存?




テーマ : アニメ・感想
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可能性のケダモノ ハイスクールD×D HERO life.05「可能性が解き放たれます!」 感想










影使いの男は語る――なぜ、曹操に尽くすのか? そこにはセイクリッド・ギアを持つ者の悲劇と、その悲しみを拭った男への強固な信頼があった。そして、木場たちと合流した一誠は、いよいよ囚われの八坂のもとへ辿り着く。しかし、実験台にされている八坂に意識はなく、みるみるうちに巨大な九尾の狐へと姿を変えていく。曹操の目論見を阻止しようとする一誠たち。ゼノヴィアは初手から改良されたデュランダルの力を解放する!




脚本:高橋洋一 絵コンテ:頂 真司 演出:久保太郎
作画監督:橋本英樹、海堂ひろゆき、阿部可奈子、加藤洋人




迫害される中で手を差し伸べてくれた相手に心酔する気持ちは分からんでもないが、自分と同じように苦しむ人を生み出す事に加担してしまったら同情出来ない。
ウルトラマンジードの伏井出ケイとか遊戯王VRAINSのスペクターみたいに利用される事さえ肯定的に捉える奴は面倒。


術式都市KYOTOと書くと川上作品にありそう。
実際の都市シリーズだと帝聖都市だっけ。


ゼノビア「初手より奥義にてつかまつるッ!」
ガス会社最低だな。

エクスカリバーとデュランダルの悪魔合体
とあるFateの二次創作でクラレントとカラドボルグを合わせてエクスカリバー化とかやってたな。


サジ「死ぬなよ?」
イッセー「英雄など何人倒したか知れないよ」


新シリーズの敵キャラって主人公陣営を馬鹿にする事が多いけど、曹操はちゃんとイッセー達を評価してるからストレスフリー。


ノルマなのか知らんけど風呂シーンはテンポが削がれるな。


ジークフリート、グラム、バルムンク、ノートゥングに続いてディルヴィングやダインスレイブも所持か。
エッケザックスやグラーシーザを持ち出してもおかしくねえ。


創作で攻撃が炎じゃないジャンヌ・ダルクを久し振りに見た気がする。
デュランダルを持ってた緋弾のアリアの30世はぶっ飛んでる設定だった。


ヘラクレスの禁手は正直ダサい。


エルシャ「力が欲しいか?」
おっぱいゾンビと対峙しないといけない英雄派の人達可哀想……




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かけがえのない平穏 東京喰種:re 第7話「心覚え在りし日々 mind」 感想





オークション会場を狙った喰種掃討作戦と、同時進行していたCCGの移送車両の護衛作戦が終了した。捜査官にも喰種にも多数の死傷者が出る中、ハイセは“過去の自分”を知る喰種の少女、笛口雛実(フエグチ ヒナミ)の“所有権”を申し入れる。今回の作戦で働きを認められたクインクスは、同じく功績を認められたほかの捜査官たちとともにメンバー全員の昇進が決まり、ハイセは上司の暁や、親交のある特等捜査官、有馬貴将(ありま きしょう)を招いて、メンバーの昇進を祝うホームパーティを企画。だが、パーティ当日、ハイセの中にいるもうひとりの人格“カネキ ケン”を知る何者かから、“奇妙な贈り物”が届く。


脚本:御笠ノ忠次/絵コンテ:渡部穏寛/演出:渡部穏寛/作画監督:Shin Min Seop 、Jung Cheol Gyo




ハイセ、黒髪の部分が増えた?

下口班の新人二人、里見と戸賀は碌な事にならなそう……

暗躍してんな、エト。

トオル、強く出るようになったな。
ウリエの方は幾分素直になったというか。
パーティのような平和な日々がいつまでも続いてほしかった……
シラズの死亡臭がヤバい。






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その激突は絆 Lostorage conflated WIXOSS 06「決意/温もりと痛み」 感想





千夏をカーニバルの誘惑から救うべく、キーカードに変化したドーナは、自らの身を清衣に預ける。カーニバルが操るクズ子とあーやを相手取り、見事な連携で激しい攻撃をいなすドーナとピルルク。だが、そこへカーニバルが再びコインをベットし──自らを3体目のルリグとして呼び出した!
圧倒的な力を持つ3体のルリグを前に、絶体絶命の危機に陥る清衣たち。だが、戦いは姿の見えない何者かの介入によって強制的に中断させられる。

STAFF
脚本
玉井☆豪
コンテ
宮浦栗生
演出
駒屋健一郎
作監
佐藤嵩光、藤井昌宏、谷口元浩、村上 雄、青木健一郎、
迫 由里香、鈴木彩乃、薮田裕希、中熊太一、河西睦月
総作監
佐藤嵩光、藤井昌宏、谷口元浩


エロい写真なのに写真立てが倒れるという描写が不穏。
既に不穏な事が起きてるが。


ちーちゃん「思い……だした!」


「ルリグが三人……来るぞ遊馬!」「アローヘッド確認!」等と書こうと思ったら一度に出せるルリグは二人までか。
……と思わせてカーニバルは三人OKとかそれズルじゃん!


レイラ「くっ殺」
ピザ屋の店員、「ヤバい現場に出くわしちまった……」と焦ってそう。
レイラ役の鬼頭明里がウマ娘でセイウンスカイをやってると知ってビビる。
他に同じキャストは
清衣とメジロマックイーンが大西沙織
緑子とエルコンドルパサーが高橋未奈美
か。


願いの反転とか記憶の消失とかなければ本気のバトルって楽しいよね。
再戦の約束は果たされるのか。


るうとタマ参戦で全ての駒が揃った……
ユキの出番はなしか。カーニバルの思惑をぶっ壊すイレギュラーという可能性もあるが。






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仲間を信じて 弱虫ペダル GLORY LINE RIDE.18「鳴子の意地」 感想





坂道は真波とのインハイで戦う約束を果たそうとペダルを回し、チームと共に箱根学園に追いつく。しかしそこは先頭ではなかった。葦木場や御堂筋たちが先行していたのだ。レース状況の変化から真波は坂道に「戦うことはできない」と告げる。手嶋は坂道に「先頭を追え」とオーダー。意を決した坂道は、今泉と共にスピードを上げる。一方、先頭では、葦木場たち箱根学園、御堂筋の京都伏見、熊本台一に対し、鳴子が仲間が追いつくことを信じひとり戦いを挑んでいた!





チームの為に走ろうとしてた所を真波と勝負させてやると期待させといて梯子を外されたのは不憫。


木利屋を使い潰してまで二日目で勝利する意味あんのかな。

途中で力尽きるザク……クラウン機かな?


仲間の頑張りを信じて京都伏見をブロックする鳴子が本当に格好良い。
木利屋を切り捨てた京伏のメンバーでは絶対出来ない走り。
鳴子×今泉で興奮する腐ったお姉さま方の気持ちが分かった。





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神に挑む者 ハイスクールD×D HERO life.04「決戦! グレモリー眷属VS英雄派IN京都」 感想






一誠たちの前に現れたのは英雄派を仕切る曹操という男だった。八坂をある実験に利用するのだという。一気に戦闘態勢に入るが、曹操は神をも貫く最強のセイクリッド・ギア「トゥルー・ロンギヌス」の所有者だった。さらに、敵の構成員には相手の有利をつけるアンチ・モンスターを生み出す者や、ゼノヴィアたちの元同胞だというエクソシストも存在。リアス不在の中、一誠が指揮を執って相対するが、徐々に追い詰められてしまい……。



脚本:古怒田健志 絵コンテ:松尾 慎 演出:平田 豊
作画監督:柳沢まさひで、平田雄三、加藤洋人、橋本英樹




曹操、グランギニョルを始めそうな声してんな。
ロンギヌスを持ってるのはサーゼクスだけど。

レオナルドのアンチモンスターも凄いが、木場のソード・バースの汎用性も尋常じゃねえ。

ギャグ技なのにパイリンガルは強すぎる。

カオスエッチジーク?
背中から腕が生えてるジークフリートは先祖の弱点克服の為だろうか。
それにしても持ってる剣がグラム、バルムンク、ノートゥングってヴォルスンガ・サガ、ニーベルンゲンの歌、ニーベルングの指輪のハイブリットだな。

英雄派、いずれ劣らぬ魔人揃いか……

能力が低いけど人を惹き付けて統率する才能があるという曹操のイッセー評、劉備(演技基準)や劉邦(史記基準)を彷彿とさせる。

ヴァーリの真似したり「やったー!」してるルフェイちゃん可愛い。

ロスヴァイセの酔っ払いの顔が酷い。更にゲロイン化
痴漢冤罪をフォローしてもらった人にとっては女神だろうな。

イッセー「ごめん。覚えてない」






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己と向き合う時 東京喰種:re 第6話「その、果てに turn」 感想




戦線離脱した六月と護衛の瓜江が、抜け道を使って逃走を図る多数の喰種を発見。別ルートでたどり着いた什造とともに戦いに突入する。彼らの前に立ちはだかるのは、什造と浅からぬ縁があるビッグマダム。
一方、不知たちとナッツクラッカーの駆逐に当たる琲世だったが、作戦の指揮を執る准特等捜査官・和修政(わしゅう まつり)の命令で、行く手を阻むオウルに独り立ち向かうことに。オウルは、琲世の上司である真戸暁(まど あきら)のかつての同僚、滝澤政道(たきざわ せいどう)が喰種化手術を受けさせられた姿だった。彼は自分と似た境遇の琲世への対抗意識を露にし、激しい攻撃で追い詰める。

脚本:御笠ノ忠次/絵コンテ:渡部穏寛/演出:松本マサユキ



赫子を分離出来るって先に言ってあげて。

具体的な指示がないと動けないサイコは駄目駄目感漂うが、でも実際、援護とかフォローしてくれと言われてもどうやればいいか分からないかもしれない。

それまでただの敵だと思ってた相手が人間っぽい言動を見せる事で戸惑いが生まれるのはこの手の作品の定番だね。

弱さと本音を吐露するウリエとそれを受け止めるトオルの場面は良いシーンだと思うんだけど、ビッグマダムは何をやってんだろうと気になってしまう。

年取ってる喰種は狡猾で強いんだよな。
ジューゾー相手に暴言吐いたのはツンデレ発言のようにも見える。

互いに守ろうとするハイセとちゃんヒナ尊い。
更に恐れていたカネキもまた消されるんじゃないかと怖がっていたとはね。
「unravel」が流れたのはテンション上がる。




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その復活は吉兆 Lostorage conflated WIXOSS 05「集結/渦と濁流」 感想





かつてルリグだったセレクターは“アンロック”によって自身もルリグとして戦うことができる。新たなルールを知り、遊月は奪われた緑子を取り戻そうとするが……。
そのころ、清衣とはんなはすず子が戦いの場に戻ってきたこと、そして彼女が千夏の記憶を取り戻そうとしていることに懸念を抱く。しかし、すず子の意思とは関係なく千夏もセレクターとして戦いの場へ向かおうとしていた。自らの記憶を取り戻すために―。

STAFF
脚本
土屋理敬
コンテ
吉田りさこ
演出
森田ゆうき
作監
藤井昌宏、青木健一郎、鶴元慎子、三橋桜子、趙暁昕
総作監
藤井昌宏



餌付けされてるぽんこつ二人。


(こいつ脳内に直接……)
タマを呼んだのは繭?


はんなや清衣が一緒ならセレクターバトルに巻き込まれても楽しいすずは図太い神経してる。


相変わらずメルは不穏な言動だ。
前期はちーちゃんの為の行動だったけど。


あきらっきーとちーちゃん、やべー奴とやべー奴の激突。
未遂に終わったのはちょっと残念。結局ルリグがいないとバトルには参加出来ないのな。
新しいカードを買わせるタカラトミーの陰謀ではなかったのか……


ユヅキはポニテの方が好み。

展開がやけにスピーディーというか、遊月と花代さんの二人一緒に奪われるとは思わなかった。
一衣に続いて二人に手を出した以上、レイラはるうにフルボッコにされるのは確定したようなもん。
圧倒的な力で叩き潰されるのもそれはそれで喜びそうなのが面倒。
MTGのMoMaや満族の餓死ワンキルみたいなデッキなら流石に楽しめないと思うが。


ドーナが復活したし、しょーちゃん復活もワンチャンあるかな?


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"その"向こう側に行きたいのさ BEATLESS EP14「Answer for Survive」 感想




〈抗体ネットワーク〉による次世代型社会研究センターへのテロ行為を、単独で実行する紅霞。その圧倒的な破壊行為は、カメラユニットによって中継され、世界中の持たざる人々を熱狂させる。それは紅霞が「未来」へと繋ぐもの……。
脚本:雑破業 コンテ:井畑翔太 演出:井畑翔太


新OP、途中から嫌な予感してたけど使い回しばっかだな。ファンが作ったMADだと言われても納得しそう。
ディオメディアェ……


秘書風ルックのレイシア可愛い。
この時点で紅霞の行く末を予測している辺り本当黒幕系ヒロイン。
そして他のレイシア級と違って別れを告げに来ないレイシアに忘れないでくださいと頼む紅霞は健気。
フルメタのアルといい金曜夜は人工知能萌え。


YouTuberになった紅霞。
自動化に抗うhIEという矛盾した存在を強烈に刻む事で自分に出せない答えを人間の脳というクラウドに思考させる。
それが戦略を練られず袋小路に陥った紅霞が見い出した活路。
小説の地の文を説明してくれるエリカは便利。

モノでも人のかたちをした存在が兵器に壊されるのは心が痛む。
ミコトのように偶像になり得るんだが。





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約束の山 弱虫ペダル GLORY LINE RIDE.17「山のはじまり」 感想




後方に落ちていた鏑木と青八木が追いつき、遂に合流を果たした総北。5人が揃い、チームにも希望が見え始めた。その中で、坂道は真波ともう一度戦うという約束を胸に走る。一方、先頭集団はすでに平坦から山岳・榛名山へと突入!山岳リザルト、そしてその先のゴールに向けて熱を帯びる。箱根学園の真波も坂道を気にしていたが、黒田は京都伏見の動きを警戒。そして、御堂筋たちがアタックを仕掛け、一進一退の攻防が繰り広げられる!



流石にマンションを見た事がないってのは無理があるような。


映像だけでなく実際にコースを走ってみて所感を教えてくれる古賀先輩の存在が有り難すぎる。
古賀をスルーして一年と杉元の中からレギュラーを選抜したのは失策じゃないかな。来年以降を見据えていたのかもしれないが。


ミーティング中の今泉君、ちょっとキャラ崩壊してね?
作監の癖なのかな。


死ぬ気で回す(舌を)


弱泉君を見てると真波のサイヤ人気質はエース向き。
でも小野田が来ないから去年の東堂みたいになってるな、真波。


京都伏見の三人以上にステルスの鳴子。
本当にどこ行った?




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強襲 ハイスクールD×D HERO life.03「英雄さまご一行です」 感想



京都の妖怪とカオス・ブリゲードの揉め事に巻き込まれた一誠たちは、トレーニングと警戒を続けながらも修学旅行を満喫していた。一誠と恋占いをするアーシアも、金閣寺に瞳を輝かせるゼノヴィアもともに満足げな様子だったが、いつの間にか狐の妖怪に囲まれてしまう。その集団は京都の妖怪を束ねる九尾の狐・八坂に仕える者たちだった。八坂の娘・九重によれば、八坂はカオス・ブリゲードの英雄派にさらわれてしまったのだという。


脚本:清水康晴 絵コンテ:松尾 慎 演出:門田英彦
作画監督:金 澤龍、野道佳代、武本大介



木場がゼノビアに渡した剣のデザインだせえ……
だからこそいざという時に誤魔化しがきくのかもしれないが。
金閣寺や銀閣寺ではしゃぐのは可愛い。


千手観音はサンスクリット語でサハスラブジャ・アーリア・アヴァローキテーシュヴァラ。
千手あれば五百人の胸を揉めると考えるイッセーだけど、先人には分身して一万六千人の妻を満足させるクリシュナなんて奴もいる。インド神話は桁がおかしい。


目の前に娘がいるのに人妻でエロ妄想するおっぱいドラゴンは流石すぎる。
夜のリンク召喚とか最低だよソウルバーナー。


「貴重なアーシアのキスシーン」
動物紹介番組のナレーションみたい。


神の世界にもアルハラってあるんだな。
ヘイズルーンの乳酒はかなりの量があるらしいから大変だ。





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隻眼VS隻眼 東京喰種:re 第5話「散りゆく夜 Press」 感想






什造の奇襲により混乱するオークション会場。に、待機していた[CCG]の部隊がなだれ込む。大乱戦の中、六月は何とか逃げ出すことに成功するが、月山家に仕える喰種、カナエ=フォン・ロゼヴァルトに執拗に追いかけられ窮地に陥っていた。そんな六月のもとに琲世たちクインクス班が駆けつけるが…!?
一方、掃討作戦決行中の[CCG]捜査官たちは、報告されているレート以上の戦力を見せつけるナッツクラッカーや、アオギリの樹の構成員で“オウル”と呼ばれる“半喰種(はんグール)”を相手に思いがけず苦戦を強いられることになる。


脚本:御笠ノ忠次/絵コンテ:渡部穏寛/演出:渡部穏寛/作画監督:北村友幸、吉岡佳広、島崎望


講義はちゃんと聞かないと悪堕ちした講師に殺される。また一つ勉強になった。
真面目な話、たきじゃわの末路は辛い。アオギリってクソだな。
ハイセとの被害者同士の戦いはきつい。


アキラさんがフエグチを使ってたけど、ちゃんヒナ参戦もあり得るかな?


自分の強さや全部は過去にしかないと言ったナキが今の仲間に庇われるのは感慨深い。


独断専行した上に増援を呼ばないウリエはそろそろ矯正しないとあかんけど、ハイセは状況を把握してないし和修政はむしろその気性を利用してるし、どうなるやら。
対抗心を燃やす武臣がチームで連携してるだけに問題児っぷりが際立つ。
クインケと赫子の二刀流は格好良いんだが。




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